直樹達が温泉から戻ると、部屋には夕食が準備されており、7人は食堂に向かい料理を堪能した後、早めに休む事にしたのであった。
そんな中で、直樹は麗華に呼び出されて彼女と混浴温泉に入りながらキスをしていた。
「ぢゅっ、れる、んん、ぷはぁ……!ペニスの太さ、長さは中々ね。固さも申し分ないし、玲奈達とした後でも綺麗にしてるようで良かったわ。」
「あの、麗華さん?なんで風呂入りながら手コキを?」
「決まってるじゃない。玲奈を抱いたのだから私のことも抱けるでしょ?それともオバサンなんて抱けないかしら?」
「いや、あなたをオバサンなんて言う人間いないでしょ。」
「そう言ってくれるのは嬉しいけど、私はお世辞は信じないの。だから身体で証明しなさい。」
麗華は直樹の正面に移ると、直樹のそそり勃つ肉棒を自身の豊満すぎる爆乳で挟み、よだれを垂らしながらパイズリを行う。
「くっ!?おあっ!?す、すごい……!」
「この程度で音を上げるなんて、だらしないわよ。あなたは私が見込んだのだから、耐えてみなさい。」
「麗華の爆乳、乳圧がすごい気持ちいいですっ!これは、すごっ…!」
麗華の爆乳の乳圧に射精しそうになるのを直樹は気力で堪えており、麗華はその様子を意地悪そうに試すようなパイズリをする。
麗華はさらにフェラで直樹の肉棒を攻めていき、射精を促していく。
「麗華さん、俺、イクッ!!」
ぶびゅるるるるるるっ!!ビュルルルルルッ!
「んぐうぅっ❤️!……ふぅ、ふぅ、ゴクッ、ゴクッ❤️」
麗華は喉を鳴らしながら精液を飲み下していき、その雄臭い子種の臭いで絶頂しながら、さらに熱を高めていく。
「ぷはっ……❤️ふぅ、精液の量も問題無いわね❤️さぁ、お風呂から上がって横になりなさい❤️」
「は、はい。」
直樹を風呂から上げると、麗華は直樹を横にさせて肉棒に跨って上から挿入していく。その太さと長さに顎を反らす。
「お、おぉ…❤️❤️ふ、太過ぎぃ❤️気持ちいい…❤️❤️」
「麗華さんの膣内、締まりすごっ……!これ、気を抜いたら射精しそうになる……!負けてられない!」
「んああぁっ❤️❤️!奥まで来たあああっ❤️❤️!あなたのチンポ、逞しすぎるわ❤️❤️!」
「デカチチをブルンブルン揺らしながら喘ぐ姿、エロすぎます!」
「あんっ❤️❤️!胸を揉みながら、乳首を噛むなんてぇぇ❤️❤️あひぃっ❤️お、おんっ❤️おんっ❤️んおおおおおおおおおおっ❤️❤️!」
子連れのやり手女性が挙げてはいけない喘ぎ声を挙げながら、若い雄に貪られる感覚に麗華は覚えてはいけない感覚を覚えていく。
そんな麗華を見て、直樹は軽くSっぽくなってしまう。
「こんなに腰振って、年下のペニスに喘いで恥ずかしくないんですか。麗華さん?」
「仕方、ないじゃない…❤️❤️!こんなに若いチンポなんて、感じた事ないんだもの❤️❤️んおおおおおおおおおおっ❤️❤️!」
「この、淫乱人妻!」バチィッ!!
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️❤️!イグうううううううっ❤️!」
ぶびゅるるるるるるるるるっ!!ビュルルルルルルルルッ!
直樹の尻叩きと射精によって最大の絶頂を迎えた麗華は、アヘ顔を晒しながら絶頂したが、この後直樹に5回は犯されてしまうのであった。
◆◆◆
「やりすぎ、よ。イキ死ぬかと思ったわ。」
「ごめんなさい、反省してます。」
5回中10発射精された麗華、その後は湯に浸かりながら冷静になっていた。
「麗華さん、乱れてて綺麗でしたよ。」
「お世辞は良いから。全くどこで覚えたのかしら……さぁ、早く上がるわよ。」
「はい。」
麗華と直樹は温泉から戻ると、それぞれの部屋に戻ったのであった……。
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直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他