※この作品はR-18です。

イジラレたい相手   作:ボルボロックス

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お久しぶりです。無気力と暑さに襲われていたボルボロックスです。

今回は倉敷母娘と津島理奈の話を書きますが、次回はリクエストされた話を書いていきます。

書くのが遅くなり、申し訳ありません。


ビキニ撮影とお楽しみタイム ★(倉敷玲奈✕津島理奈✕倉敷麗華)

 ある日のこと、直樹がいつも通り図書館で予習をしていた時、直樹を探していた倉敷玲奈と津島理奈が現れた。

 

 

「あ!直樹、ここにいたのね。」

 

 

「やっほ~、直樹♪」

 

 

「倉敷さん、津島さん?何か用?」

 

 

「直樹、今度の土曜日って暇?ちょっとあたし達に付き合ってほしいんだけど。」

 

 

「今度の土曜日は、特に何も予定が無いけど。」

 

 

「じゃああたし達に付き合って!お礼もするから♪」

 

 

「それは良いけど、何しに行くんだ?」

 

 

「「さ・つ・え・い❤️」」

 

 

 撮影と言われて、直樹は2人を見ながら首を傾げるのであったが、2日後の土曜日に直樹は倉敷母娘と津島に連れられて、ある撮影所に連れてこられた。

 

 

 そこでは玲奈と理奈の2人が様々な水着に着替えながらポーズを取り、その姿を直樹は倉敷麗華と共に見学している。

 

 

 最新の水着を着こなしながら、まさに魅せる様に写真撮影を受ける玲奈と理奈に直樹は感心していた。

 

 

「凄いなぁ。あんなに綺麗に写真撮影するなんて。」

 

 

「玲奈も津島さんも撮影を長くやってるから当たり前よ。2人とも撮られるんじゃなくて、見せつけてるのよ。自分を見ろってね。」

 

 

「凄いなぁ、本当に。」

 

 

◆◆◆

 

 

 撮影を終えた玲奈達と共に、倉敷母娘の家に帰り、直樹が撮影現場を見せてくれた礼にと昼ごはんを作ると、4人で食べた後、玲奈と理奈は直樹を部屋に連れ込む。

 

 

「じゃあ理奈、始めよっか?」

 

 

「賛成〜!」

 

 

「始めるって、何を?」

 

 

「「スペシャルお楽しみタ〜イム❤️」」

 

 

 玲奈と理奈はそう言って、服を脱いでいくと、直樹の眼前には黒いビキニを着た玲奈とマゼンダ色のビキニを着た理奈が現れる。

 

 

 突然の事に驚き、固まる直樹だったが玲奈は彼に擦り寄ると、たわわに実った巨乳を直樹に押し付ける。

 

 

 柔らかな感触がビキニを通して直樹に伝わり、直樹は股間を暑く固くしていく。

 

 

「どう直樹、私達の水着姿♪なかなかイケてるでしょ?」

 

 

「世の中の男子が見てシコるしか出来ないあたしらの水着姿、それに触れるなんてなかなか無いことよ♪」

 

 

「そ、そうなのか?……っ!?」

 

 

「直樹のチンポ、もうギンギンになり始めてる❤️あたし達の水着見て興奮した?」

 

 

「私達の水着姿、忘れられなくしてあげるからね❤️」

 

 

 玲奈はそう言って、直樹にねっとりとしたキスをして舌を絡ませていき、理奈も負けじと舌を絡ませていく。

 

 

 直樹は股間がさらに熱くなっていく感覚、そして2人からのキスの感覚に頭が蕩けそうになっていた。

 

 

「直樹のチンポ、ビクビクッてなって今にも射精しそうね♪今回はゴムありでさせてもらうわね♪」

 

 

 理奈は直樹の服を脱がせていくと、下着から勃起した肉棒を露出させ、コンドームを口に咥えてフェラするように肉棒に填めていく。

 

 

「それじゃあ一番はあたしがするわね♪」

 

 

「良いけど、張り切り過ぎてトバないようにね?」

 

 

「ゴムしてても存在感半端ないもんねぇ♪これなら楽しめそ『ズブブブッ!』っ!❤️❤️あはああああああっ❤️❤️挿入って来たぁぁぁぁぁ❤️❤️!!」ビクビクッ!

 

 

 理奈は直樹の肉棒を挿入し、亀頭が子宮口を押し上げる感覚に全身を震わせて軽く絶頂する。

 

 

「おほぉ❤️あひいぃぃぃっ❤️❤️!ご、ゴム越しでも分かるぅぅ❤️❤️!マン肉押し広げて、子宮口を押してるの、分かっちゃうぅぅっ❤️❤️!」

 

 

「やっぱり直樹のチンポは気持ちいいのね……❤️」

 

 

「んあぁぁ❤️らめぇ、らめぇ❤️!子宮に響くぅぅ❤️!こんなのヤバすぎるぅぅ❤️❤️!?」

 

 

「津島さんの膣内、ゴム越しでも分かるくらいグニグニ動いてる!締まりもヤバいな!」

 

 

「直樹もイきそうなのね。なら、理奈に思い切り出しちゃいなさい❤️その後、すぐに私の番ね❤️」

 

 

「分かった……出る!」

 

 

 ビュルルルルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!ドプドプッ!ドクンッ!ドクンッ!

 

 

「熱っ❤️!ゴム越し射精ザーメン、熱くて絶頂しゅるぅぅぅぅ❤️❤️!」ビクビクッ!ぷしゃあああっ!

 

 

 全身を痙攣させながら、潮を吹いて仰け反り絶頂する理奈。肩で息をしながら寝そべる理奈の顔は、ゴム越し射精の精液によって、いやらしいアへ顔を見せている……。

 

 

◆◆◆

 

 

「はぁ、はぁ……❤️」

 

 

「さぁ直樹、次は私の番よ❤️!ゴムありなのは残念だけど、直樹なら良いわよね?」

 

 

「俺もゴムありでしたいかな。」

 

 

「オッケー♪じゃあしよっか。いつもエロい目で見られてる私の身体、たっぷり堪能させてあげる❤️」

 

 

 直樹に向かって尻を見せつけながら、尻タブを掴んでビクつく肉穴を拡げる。

 

 

「さぁ直樹、私の膣内にチンポぶち込んで、沢山掻き回してぇ❤️!」

 

 

「分かったよ、倉敷さん……!」

 

 

ズブブブッ!

 

 

「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️!太くて硬いのが、私のマンコの中、押し広げてくりゅううううううっ❤️❤️!」

 

 

「倉敷さんの、グチョグチョで締まりもしっかりしてて気持ちいい!」

 

 

「あぁ❤️!あっ❤️!あはあああっ❤️!これヤバい…❤️これヤバい❤️❤️!ゴム越しでもチンポの形がわかるくらいに硬くなってて、マンコの中掻き回されてるっ❤️❤️」

 

 

「倉敷さんの乳首、痛々しいくらいに勃起してる。あぁむ!」

 

 

「んほおおおおおおっ❤️!乳首、乳首らめぇ❤️!おっぱい吸い伸ばされながら、歯でカミカミするの卑怯❤️❤️!」

 

 

 玲奈は快感でおかしくなりつつある所を、直樹にしがみついて必死に堪らえようとしているが、直樹の肉棒の熱さと硬さに押され、頭が蕩け始めていた。

 

 

「あっ❤️あっ❤️!な、直樹止まってぇ❤️❤️私、変になるぅ❤️マンコの刺激強すぎて、おかしくなっちゃう❤️❤️」

 

 

「倉敷さん、おかしくなれ。なっちゃえ!俺もゴム越し射精するから、ゴム越しの熱さ感じてみろ!」

 

 

 どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルルルルッ!びゅぶぶぶぶっ!どぷんっどぷんっ!ドクンッ!ドクンッ!

 

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!!ゴム越し射精、ザーメン熱くて、いくっううううううっ❤️❤️!!」ビクビクッ!

 

 

 仰け反り、絶頂する玲奈は全身を震わせてアへ顔を晒す惨めな様子には驚きを覚える。

 

 

「「はぁ、はぁ……❤️❤️直樹❤️❤️」」

 

 

「倉敷さん、津島さん……(ヤバい、ペニスの勃起が収まらない。まだ、足りない。)」

 

 

 直樹はその後、ゴムが尽きる寸前まで2人と交わり、2人も体力が無くなるまで抱かれて、ベッドの上でグロッキーになっていた。

 

 

「お水貰うかな。」

 

 

「あ、あら。2人とはもういいのかしら?」

 

 

「っ!?」

 

 

 扉を開けて部屋を出た時、声のした方へと顔を向けると、そこには金のスリングショット水着姿へとなっていた麗華がおり、そのいやらしさに直樹の股間は熱く反応していた。

 

 

「く、倉敷さん「その呼び方だと玲奈と間違えるでしょ。名前で呼んで構わないわ。」は、はい。麗華さん。」

 

 

「それで良いわ。私のこともこれからは名前で呼ぶようにね。さてところで、玲奈達のセックスは楽しかったかしら?」

 

 

「ヘロヘロになるまで相手させてしまいました。」

 

 

「そうなの?それで、まだゴムはあるのかしら?」

 

 

 麗華の質問に、直樹は小首を傾げながら答える。

 

 

「ま、まだ3枚残ってます。……もしかして。」

 

 

「散々私の娘と友達を味わったのだから、責任を持って私の相手もしなさい。これは命令よ。」

 

 

 麗華からのとんでもない命令に、直樹はゴクリと唾を飲み込むのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 麗華と共に寝室に移った直樹は、部屋に着くと麗華からキスをされるが、今度は直樹から攻めようと秘部を指で捏ねたり、掻き回していた。

 

 

「麗華さんの膣内、熱くなってきてます。」

 

 

「そ、そんな事は良いから。下に横になって愛撫を続けなさい。私が奉仕してあげるわ。」

 

 

 直樹はベッドに横になると、上に乗ってきた麗華のムッチリとした尻を揉みながら、秘部を舐めていき、麗華もフェラで直樹の肉棒をしゃぶり回していく。

 

 

「じゅるるるっ!ぢゅぞぞぞっ!れるれるっ!ヂュプヂュプ!」

 

 

「麗華さん、激しい……!負けるかぁ……!れる!るるるるるるるるるっ!カミッ!」

 

 

「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!く、クリトリスを噛むのは卑怯「んっ!」『じゅぷっ!』んほおおおおおおおおっ❤️!指ハメ来たぁぁぁぁぁ❤️!」

 

 

 直樹に膣内を蹂躙された麗華は仰向けにされると、足を広げられ、ゴムを着けた直樹の肉棒を奥まで挿入された。

 

 

ズブブブッ!

 

 

「あっ、あぁぁぁっ……❤️!(やっぱり凄い!このペニスぅ❤️❤️!)」

 

 

「麗華さん、動きますね……!」

 

 

「ちょっ、と……待ちなさ『ドチュッ!』んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!(熱い!ゴム越しでも分かるくらい、逞しくなってるぅ❤️❤️!)」

 

 

 直樹は遠慮なく、麗華のムッチリとした肉厚な膣内を掻き回していく。

 

 

 その度に膣内から愛液が飛び散り、『おほぉ、おほぉ❤️』と無様な野太い喘ぎ声を上げる麗華。

 

 

 直樹は麗華にキスをして、精液を待ち侘びる雌穴に熱だけを叩き込んだ。

 

 

 ぶびゅるるるっ!びゅぶぶぶぶっ!ビュルルルルルルルルッ!ドクンッ!ドクンッ!

 

 

「あっ❤️あっ❤️!ああああああああああああああっ❤️!!」

 

 

 雄に飢えた人妻は、若い雄に食われてしまった……。

 

 

 その後、3回の射精で終わるわけもなく、直樹に10回ほどぶっかけ射精して、麗華を雌へと仕立てたのであった……。




コメント待ってます

直樹のヒロインは?

  • 小幡 優衣
  • 倉敷 怜奈
  • 野上 いずみ
  • 真田 美菜子
  • 日向 紗英
  • 野崎 悠
  • 宮島 桜
  • 川嶋 夕子
  • その他
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