※この作品はR-18です。

イジラレたい相手   作:ボルボロックス

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おひさしぶりです!!催眠性指導の続きが気になる作者です!


読んでくださり、ありがとうございます。


感想やご指摘なども、本当にありがとうございます!

今回は……エロ女学生、美菜子ちゃんです!



真田美菜子 ★

美菜子side

 

 

 三神 直樹くん……初めて会ったのは小学生の頃で、私はその時から彼に、興味があったんだと思う。

 

 

その頃の私は色んな人……特に男の子から好かれていて、たまに年上の男の人とも遊んでいたけど、悪い気はしなかった。

 

 

だって、必死に私に好かれようとしてくる男の子を見てると、何だか楽しくなっていたし、気分が良かった……そんな時にいずみちゃんと直樹くんに出会った。

 

 

 その時はいずみちゃんからは『お嬢様』って呼ばれてたけど、私は皮肉を込めて『女王様』って返したけど。

 

 

何故ならいずみちゃんの意地の悪さは、その頃から若干有名になっていたからで、教師からも同級生からも若干浮いていたから。

 

 

『上級生や下級生、同学年から大学生まで……誰彼構わず手を出して。ウザいのよ、このビッ『やめんかい。』ギャンッ!?』

 

 

『っ!?』

 

 

私(周りの取り巻き?)といずみちゃんが喧嘩になろうとすると、それを止めたのが直樹くんだった。

 

 

『〜〜〜っ!?直樹、何すんのよ!』

 

 

『止めろっての、お前ほんとに洒落にならなくなるんだから。あぁ、悪い悪い、邪魔しちゃって。』

 

 

 その時は気にも留めてなかったけど、直樹くんは翌々考えると私に関心がなさそう、というか、全く関心すら持っていなかった。

 

 

ある日、私がいずみちゃんがいない時に彼を盗っちゃおうとした時、その時にちょっかいを出したんだけど彼は気にもせず、普通に会話するだけで私に擦り寄ってこなかった。

 

 

その時初めて"悔しい"って思い、何度も猛アタックしたけど、直樹くんは私には振り向かなかった。それを見たときに、とても悔しいと思った。 

 

 

 今までの男の子は私に気に入られようと、必死にすり寄ってきて、それで私を手に入れようとしていたのに、彼だけはそれが無い。

 

 

それから私は彼を手に入れようと、彼にアプローチをしたり、彼といずみちゃんが遊んでる中で割り込んで遊んだりして彼と関わり、気付けば他の男の子とは関わる時間が減っていた。

 

 

それでも関係は変わらず、彼は私を新しい友達としてしか見てなかったが、それでも友人として沢山の時間と関わっていった。

 

 

 その中で高校生になり、穏やかに過ごしていた中……いずみちゃんが直樹くんとセックスしたらしく、それを聞いた時は柄にもなく、イラッとしたのを覚えてる。

 

 

だけど、いずみちゃん……貴女は脇が甘かったわ。

 

 

『今度、直樹を貸すから良かったらシてみない?

気持ちよくしてくれるし、みんなも気にいるわよ。』

 

 

いずみちゃん、貴女は分かってない。

 

 

彼を貸すなんて言ったら、それこそ彼を狙ってる子に盗られちゃうわよ?

 

 

一年生の子たちや倉敷さんとか、あと……私とか、ね。

 

 

「(本気で寝取っちゃおうかなぁ。)」

 

 

「さ、真田さん。」

 

 

「ふふっ。それじゃあ美菜子のおっぱいで、気持ちよくして、あ・げ・る♥」

 

 

 そう言って私は三神くんの勃起しかけているおちんちん、予想では結構グロテスクなのかと思ったけど、見てみると案外可愛い感じがする。

 

 

手で扱きながら舐めていくと、三神くんは体を震わせながら天井に向かって仰反る。

 

 

「三神くん、気持ちいい?

おちんちんビクビクして、可愛い♥♥こことか、お汁が漏れてる♥あむっ♥」

 

 

「くぁっ!?さ、真田さん!だめぇ!!」

 

 

「んむぅ、美菜子って呼んでくれたら、考えてあげるよ?」

 

 

「け、けど「それじゃあダ〜メ♥あむっ♥」んぐっ!?」

 

 

先っぽをハミハミって甘噛みしてから口いっぱいに頬張ると、三神くんは体や腰を震わせて感じていた。

 

 

「んむっ、んっ、んっ、んっ♥♥」

 

 

ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、じゅるる、ぢゅるるる!

 

 

「さ、真田、さん!それ、やば「ぷはぁ♥はいダ〜メ♥」っ!?」

 

 

「あれ?イキたかったかなぁ♥で・も、私の事を美菜子、って呼んでくれたら、とても気持ちよくしてあげる♥ねぇ、呼んでみて?」

 

 

「え?えっと、美菜子さ「普通に、美・菜・子って呼んでみて。」分かった……み、美菜子。」

 

 

ドキッ♥♥

 

 

「(なんだろう、この感覚は?何だかドキッとしちゃった❤)」 

 

 

ただ名前を呼ばれただけなのに胸が高鳴り、三神くんが可愛く見えて、アソコがキュンっとしてしまう。

 

 

「うふふっ。ありがとう、じゃあ、た〜っぷりサービスするわね、えいっ♥」

 

 

「んおっ!!み、美菜子!そ、それぇ!」

 

 

「んっ、んっ。あはっ、どうかしら私のおっぱい♥

いずみちゃんや紗英よりも、大きくて、柔らかいでしょう♥♥

おちんちん、びくびくってハネて、とってもエッチよ❤。」

 

 

「ちょっと美菜子、それってどういう意味よ?」

 

 

「さらっとディスるのやめてもらえます〜?」

 

 

いずみちゃんや紗英が何か言ってるけど、今は彼と楽しむことを優先したい。

 

 

「ん?」

 

 

「~~っ。」

 

 

三神くんの方を見ると、顔を赤くしながら小刻みに震えていたけど、普段とのギャップが合って何だか疼いちゃった。

 

 

「(可愛い…❤)ねぇ、三神くん。」

 

 

「なに?真……み、美菜子?」

 

 

「私、もう我慢出来そうにないから、スるね❤」

 

 

「っ!?ま、待て真田さん!?本気で!?本気で「野暮なこと言わないの。」むぐっ!?」

 

 

三神くんを抱き締めると、私のアソコに彼のおちんちんを着けて、そのまま中へと挿入した。

 

 

彼のおちんちんはとても熱くて硬い❤私のアソコに入れられてても、絞めたらこっちが感じてしまう位に硬い❤

 

 

「ちょっ!?美菜子、あんたなにしてんのよ!?それは駄目!」

 

 

「んっ❤あれぇ、何でいずみちゃん、慌ててるの❤?これは、“お遊び”なんだから❤

良いでしょ❤?それに、私、彼の事気に入っちゃった❤……寝取っちゃおうかなぁ?えい❤」

 

 

「っ!?」

 

 

私が腰を動かすと、三神くん……ううん、直樹くんのおちんちんがビクンと跳ねて、私の中を掻き回していく。今までの男の子のやつよりも気持ちいい❤

 

 

「はっ❤はっ❤ねぇ、直樹くん❤気持ちいい❤」

 

 

「あぁ、すごい締め付けなのに柔らかくて、凄いっ!」

 

 

「いいよっ❤出して❤美菜子の中、直樹くんのでイッパイにしてぇ❤❤」

 

 

「くっ!?」どびゅるるる!!びゅくびゅるるるる!ドクンドクン!!

 

 

直樹くんのおちんちんから精液が中に出されて、その熱さで何度もイっちゃった❤❤

 

 

いずみちゃんが夢中になるのも分かるなぁ……本気で寝取っちゃおうかなぁ❤❤




遅くなってごめんなさい。

直樹のヒロインは?

  • 小幡 優衣
  • 倉敷 怜奈
  • 野上 いずみ
  • 真田 美菜子
  • 日向 紗英
  • 野崎 悠
  • 宮島 桜
  • 川嶋 夕子
  • その他
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