今回はスポーツ少女の紗英ちゃんです!
日向 紗英side
「どういうつもり、美菜子?やりすぎじゃない?」
「何か、いけなかった?これは、そう言う催しでしょ?」
「あんまり調子こいてると、あたし怒るわよ?」
美菜子といずみが何か口論してる。たぶん“さっき”のが関係してるんだろうなぁ。
まぁいいか♪アタシ的には面白ければ♪
「……さぁてと、次はアタシの番ね♪ 沢山してもらうから♪」
「お手柔らかに頼む。」
何か疲れた感じで、そんな風に言う三神を見て面白いと思いながら抱きついた。
三神と会ったのは、アタシがスイミングスクールに通ってた時だった。
体を動かすのが好きだったアタシはママからスイミングに行くように言われて、最初は嫌々行ったんだけど、そこで会ったのが三神だった。三神って子供の頃から運動が出来たみたいで、とても早かった。
『きみ凄いね!』
そう言われた時、何だかちょっぴり嬉しかったし、三神とも仲良くなれた。それにいずみや美菜子とも会えて楽しかったけど、たま~~に、三神は小言が多いんだよなぁって思う時があるんだけど、そこはまぁご愛顧って事でね♪
「それじゃあ三神、シよっか?」
「あ、あぁ。分かった。」
アタシが三神の前で服を脱いでいく。
アタシは水泳部に通ってるから、夏になると体にくっきり水着の跡が出るんだよねぇ。
まぁ日サロ行ったりもしてるから、日焼けはしてるんだけどねぇ。
「ホレホレ~♪どう?美菜子みたいに大きくないけど、グッと来るでしょ?」
「えぇっと、それはまぁ……。」
「むぅ~。それじゃあ、アタシの体で欲情してもらおうか、な♪」
アタシは三神の顔の上にお尻を乗せてやると、三神は苦しそうにモガモガと何か言っている。
けど、聞こえないもんねぇ♪
「うりうり~♪ど~ぉ?アタシ、運動してるからお尻に張りが有るでしょ?
美菜子やいずみより絞まってるしねぇ。」
「ねぇ、それってあたし達の事、遠回しに“デブ”って言ってる?」ゴゴゴゴゴゴッ
「あらあら、紗英ったら勇気あるわねぇ?」ゴゴゴゴゴゴッ
「えっ!?あ、いや、その……あは、あはは!ち、違う!違うから!?
さ、さぁて!三神!やろっかぁ!!?」
や、ヤバい。これアタシ、下手したら〇されるかも!?そんな気がするくらいに、いずみと美菜子は怒って、洒落抜きで怖かった。
「……いや、戸惑いすぎでしょ。」
だってものすっごく怖いんだよぉぉぉ!!
そんな後、アタシはいずみや美菜子に睨まれながらも、三神とするために向かい合って座っている。
てか、中腰のアタシのマンコの入口にチンポの先端が当たる度にピリピリ刺激が来て気持ちいい❤
入れたら、どうなるんだろう……。
「じゃあ、三神♪入れるね、動かないで、よ!」ズブッ!!
「うぉ!?し、締まりが凄いっ!」
「にししっ♪言ったでしょ、アタシは鍛えてるって♪それじゃあ動くねぇ♪」
そう言ってアタシは腰を動かし始めたが、三神のってけっこう固くて長いから、すぐに奥まで来ちゃう❤
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「や、ヤバいぃぃぃ❤マンコの奥ぅ❤ゴリゴリってなって、凄く気持ちいい❤
ほら、三神も❤アタシのマンコ、突いてよぉぉ❤❤」
「あぁ、分かったよ!」
向きを変えて、三神のチンポを後ろから入れられた瞬間にイキかけたけど、三神は無遠慮に中を犯しに掛かってきた❤❤
どちゅっ!ずんっずんっ!バチュッ!バチュッ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「おっ、おぉぉぉっ❤❤あ、当りゅう❤奥まで、来てぇ❤❤子宮ヤバッ❤めっちゃ気持ちいい❤❤はっ、はぁっ❤❤」
「日向の中、めちゃくちゃ締め付けてきて!l凄く気持ちいい!!」
「と、当然っしょ❤❤アタシのマンコで、ひ、ひぃひぃ❤言わせおほぉぉぉぉ❤❤❤」
「紗英ってば、あんなに感じてるんだけど。」
「でも、直樹くんのおちんちん、気持ちいいから分かるなぁ。
ねぇ、直樹くん。次は私に入れて❤」
「ちょっ、美菜子❤い、今はアタシ❤❤んひいぃぃぃっ❤❤ヤバッ❤も、もうイク❤❤
強いの来ちゃうぅぅぅぅ❤❤」
「くっ!日向!!」
ドクンドクン!!びゅくびゅるるるる!びゅるるるる!!ドクンドクン!!
「うひぃぃぃぃぃっ❤❤❤」
「(ヤバッ❤これ、ヤバッ❤子宮に熱々の精液貯まって、い、イク❤)」
プシャアァァァァァッ!
イクの良さ過ぎて、潮を吹いちゃったけど……気持ちよかったし、良いかなぁ❤❤
こんな感じです!
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他