コンセプト 人体変化 チン負け セックスショー
異種和姦
「ん……ああっ……♡
オーガのチ○ポになんてぇ……
絶対に負けない……♡」
場所はローマのコロシアムを
模した仮想フィールドにて
ブーディカはマスターを相手取り、
背中と尻を汗ばませつつ、
流し目でマスターを見やりながら
挑発とも誘惑ともつかぬ様子で
そう言う。
その言葉には嘘はなく、本気でマスターの相手をしてあげようという意思があるようだ。
一方のマスターだが
完全に頭はフリーズし、
固まるしかなかった。
(い……一体どうして
こんな事に……!?)
マスターはなるべく冷静に
今までの事を振り返る。
確かダ・ヴィンチちゃんが
作ったコロシアム型の
バトルフィールドへ
彼女と共に入場した。
そこはいい。
が、入場するや
ダ・ヴィンチちゃんが
『しまった! 間違えた!
ちょっと設定を直すから
じっとしていてねー』と
言ってきたのも覚えている。
そして数秒後、
視界が真っ白になったかと思うと
二人の前に海魔が現れた。
「マスター! 危ない!」
咄嗟の機転でブーディカは
真一文字に海魔を切り裂いた。
流石黎明期からマスターを
支えたサーヴァントであり
見事な太刀筋であった。
しかしそれを差し引いても
海魔が余りにも弱すぎる。
これでは修練にならぬのでは……と
訝しんだ時に海魔が
悪あがきとばかりにブーディカと
マスターに夥しい体液を飛ばした。
(しまった……意識が……!?)
そこで一旦マスターの意識は
途切れたのだが……。
目覚めたらこの有様だ。
ブーディカは明らかに発情しており、
その顔は火照りを帯びて息遣いも荒くなっていた。
一方、マスターの方もその
肉体が大きく変化していた。
人間だった頃の体格からは
考えられない程筋肉が発達しており、
特に下半身はその太さを増していた。
また上半身の胸板も同様に厚くなっており、
肌の色もより黒くなっている。
更に股間の逸物も大きく太く長く伸びていて、
腹につく程の角度となっていた。
マスターは自分の体がどうなっているかを
確認すればするほどに、
あまりの状況に混乱していくばかりだった。
(なんだよこれ!?
なんで
俺こんな事になってるの!?)
「さあ! 始まりますは
我々偉大なるローマに抵抗した
女王ブーディカとオーガとの
無制限デスマッチ!
果たして女王ブーディカは
この精力絶倫
マスター・オーガレベル120を
打倒し、自由を取り戻す事が
できるのか!?」
すると続いて
何やらアナウンスと共に
急にコロシアム内にギャラリーが
湧き出した。
恐らくはただのデータであるが
本物のコロシアムの様な
熱気と興奮に二人は包まれる。
「な、何……これ……?」
ブーディカが呆然と呟く中、
突如二人の奴隷に
身体を持ち上げられた。
そのまま無理やり立たされれ
強制的に向かい合う形となる。
「ちょ……ちょっと……待って……はうぅぅぅっ!!」
奴隷たちがそのほぼ丸出しの
臍部や尻たぶに手をあてがうだけで
ブーディカは喘ぎ声をあげた。
「んぁっ!! そ、そこダメぇっ!」
(や、やめろっ!)
マスターは静止しようとするが
オーガの身体では咆哮にしか
ならない。
「おっと! あの浅ましい有様を
見たオーガは
興奮を隠しきれない模様です!」
実況の声が響く。
(こいつら……ふざけるな!
こんなバカバカしいショーなんて
台無しにしてやる……!)
と、決心するがオーガに変化した
自分のペニスは腹につく位に
太く、逞しく、黒々と
勃起している。
「ひゃあっ♡す、すごいぃっ!
おっきいっ!」
(ぶ……ブーディカさん……
やめてくれ……。
そんないやらしい顔なんて……しないでくれよ……)
マスターは自身の股間から
せり出す肉棒を見つめながらそう思った。
(くっ……一体どうなってるんだ?
ダ・ヴィンチちゃんが設定した
バトルフィールドが
何かしら作用してこうなったみたいだけど……)
「さあさあ!
まずはブーディカの胎内に
特別な毒薬カプセルが挿入されます!
これを解除するには
オーガの腰にある解毒薬の瓶を
彼女の膣内に注入すること!
果たしてブーディカは
無事で済むのでしょうか!?」
「い……いやあああああ!
な、何これえぇぇ……♡」
ブーディカの膣内へ、バイブから
紫色の液体が流し込まれる。
そしてそれはゆっくりと
子宮、卵管、卵巣へと
染み込んでいく……。
「ふあぁぁっ……あつい……
あちゅいいいい!!!
ま、負けないぃ……。
あたしはあんた達みたいな
ゲスな奴らには……
絶対に負けない……」
マスターは目の前のパートナーが
苦しんでいる事に心を痛めるが、
一方でそのペニスからは
眼前の牝を孕ませる準備を
整えようと先走り汁が溢れている。
(くそ……俺の体なのに……
どうして言うことを聞かないんだよ……)
マスターは今にもブーディカを犯して射精したい
気持ちに苛まれながらも、必死に堪えていた。
「くっ……この程度の辱めなど耐えてみせる!
私はまだ戦える!」
しかし、
マスターやブーディカの我慢を
囃し立てるかの様に試合開始の
ドラが鳴る。
「くぅ……!」
「さあ、いよいよ開始だ!」
(と、とにかくブーディカさんを
元に戻すためには……腰の瓶を
渡せばいいんだよな……!)
マスターは意を決して動き出した。
しかし今のオーガと化した
彼の身体能力は人間の時とは
比べものにならない程に上がっており、
また筋力、体力、持久力、瞬発力などの
能力値は全て大幅に強化されている。
つまりマスターは人間だった頃では
考えられない程の速さで動け、
またスタミナやパワーなども
並大抵のものではなかったのだ。
それを失念して
全力で駆け出したのだから淫毒で弱らされた
ブーディカに回避するすべはない。
「はぁぁぁっ!!」
「んぁぁぁっ!!」
勢いよく突進したマスターの
意図的でないタックルによって、
二人は絡み合ったまま地面に倒れた。
「うぐっ……はぁぁっ! ん……ん……んんっ!」
倒れ込んだ衝撃で、
ブーディカの口から喘ぎ声が漏れる。
「い……いやあ……離れてぇ……」
ひどくか細く雛鳥の様な
声で、ブーディカは拒絶した。
だが、普段の快活で気丈な
ブーディカを知るマスターにすれば、今の彼女はあまりにも無防備かつ、あまりに可憐であった。
(くそ……なんなんだ……!
こんな……こんなのって……)
マスターは目の前にいる女性が
自身の知っている彼女ではないことに
動揺しながらも辛うじて彼女を
襲う事はなかった。
「くう……は、反撃しなきゃ……。
オーガなんかに……犯されてたまるか!」
(ブーディカさん!
しっかりしてくれ!
俺は君を犯したりなんてしない!)
マスターは彼女の上に
覆い被さったまま叫ぶが哀しいかな
それは野獣の咆哮。
ブーディカは眼前のオーガが
マスターであることを
知ることはできなかった。
「は、離れろぉっ!
このっ! このっ!」
淫毒の作用が既に回りきっていた
ブーディカの身体には先の海魔を
両断した力はまるでない。
「ひゃうんっ♡やめてぇ……
そんなところさわらないでぇ……♡
いやぁ……感じたくないのに……♡」
(ブーディカさん……!
くそっ……今すぐ解毒するから!)
マスターは怒りと共に
ブーディカからバイブを強引に
引き抜く。
「お……ヒイィィィー♡♡♡」
しかしそれはブーディカを
更に快楽の奈落へと堕とす
結果となってしまう。
まるでシャンパンからコルク栓を
引き抜いたかの様に
膣内からは潮が吹き出す。
「くっ……ああっ……あぁっ! はぁぁっ! だめっ……イッちゃう! イクッ……!!
ふああああああ!!!!」
(ああ……! ブーディカさん……!
俺のせいで……こんな……)
マスターは目の前の女が、
自分の良く知るブーディカだと知っていても、
それでもなお興奮を抑えられなかった。
「おーっとここでオーガが
一気に仕掛けていくのか!?」
(そんなワケがあるか!
ブーディカさんを解毒したら
覚えていろよ……!)
マスターは怒りを胸に秘めたまま、
腰の解毒薬入りの瓶とやらに
手を伸ばした。
だが、当の瓶は既に
割れてしまっていた。
(ま、まずい……!
早く新しいのを使わないと……!)
マスターは慌てて周囲を見渡すが、
その隙を逃すような相手ではない。
マスターが周囲を探っている間に
体勢を立て直そうとしたブーディカは
素早くマスターの手を取り、
そのままマスターの腕関節を極める。
「ぐっ……」
(ま、まずい……! 当たり前だけど
ブーディカさん、本気で折る気だ!)
それは叶わぬとマスターは
身体のバネでブーディカの体勢を
崩すとブーディカは
マスターの顔面に騎乗する形を取る。
「こっ、これはーっ!?
ブーディカはオーガの顔面を
そのデカいケツで窒息させる
つもりなのかーっ!?」
下卑た実況にブーディカは
顔を羞恥と恥辱で真っ赤に染めながらも、
自らの意思では止めることはできない。
「くぅうううううううっ……! は、恥ずかしいっ! でも……止められないっ! な、何でもいいから
止まれっ……止まってえ……」
震える声で懇願するも、
マスターはブーディカの尻に顔を埋め、
必死に呼吸をしている。
「ひゃうんっ♡んっ……そ、そこ……だめぇっ! お、お願いだから……もう許して……!」
マスターの口が偶然にもクリトリスに触れた事で、
彼女は再び
淫らに身体をくねらせる。
(と、とにかく俺が……
ブーディカさんを止めないと……!
毒を吸い出せばきっと……)
マスターは目の前にある肉塊を舌先で転がすように舐め回す。
同時に、彼女の肛門にも……。
ズブブッ……! グチュッ……ヌプッ……!
(うっ!? くそっ……これじゃ……毒を吸えない! それに……さっきより強くなってないか?)
先程よりも強い力で顔面を
股で圧迫させられ、
マスターは焦りを覚えていた。
残念ながら彼は今、
ブーディカにクンニリングスを
行っていると言うことを
理解していなかった。
そしてそれがどれだけ罪深き行為であるかを。
「やぁっ♡ダメぇっ♡そんなところぉ♡
汚いからぁ♡♡♡」
「おーっと! ここでオーガのクンニ攻撃!
これには流石のブーディカも耐えられないかーっ!?」
マスターが舌を動かす度に
ブーディカの膣からは大量の愛液が溢れ出す。
「ひゃううんっ……! らめぇっ……!
こんなのだめなのにぃ……感じちゃうっ!
こんなぁ……こんなぁ……!」
(うっ……!? くっ……毒が……吸えない!)
「ああっ……!
お、お尻の穴までなんてぇ……!
そんな所……おならとかで臭いわよ……?
やめて……恥ずかしいよぅ……♡♡♡」
(いや、それはむしろご褒美なんじゃ……)
マスターはブーディカの言葉を聞いて、
一瞬そう思ったが、
今はそんな事を考えている場合ではないと
改めて目の前の相手に集中する。
皮肉にもその熱心な行為は
ブーディカの情慾に薪をくべる
ようなものであった。
「だ、ダメ……♡
つ、強い♡強いのに優しい♡はぁんっ……! こ、このコ凄いっ……♡ふあああんっ……! イクゥッ……!!」
ビクビクッ!! ビクンッ……! ブシャアアッ……!
「おおーっと! オーガにイカされたーっ!
これは屈辱的だーっ!」
「はーっ……はーっ……」
ブーディカは快楽の余韻に浸りながらも、
自らの痴態を晒した事に
激しい羞恥と後悔を抱いていた。
(こ、こんな……! わたし……!
こんな奴なんかに……!
でも……まだ身体の奥で熱くて疼いて……!)
「さて……ではいよいよ、オーガ選手による、
サーヴァント・ブーディカ選手の
公開陵辱ショーの始まりです!
それでは、どうぞ!」
マスターはようやくブーディカの
顔面騎乗から解放される。
すると彼にとって想像もしない
光景が広がっていた。
何とブーディカが自分に跨り
自ら秘部を擦り付けているのだ。
(だ、駄目だよブーディカさん!)
しかし今のマスターはオーガの
肉体を持っている為に
ブーディカの行為を止める事が出来ない。
「はぁ……はぁ……♡
だ、ダメ……オーガチ○ポ……
当たる……♡負けちゃう……♡
オーガチ○ポにあたし……
負けちゃうぅ……♡」
(くっ……! ダメだ……! このままじゃ……!)
「おーっと! なんと! ブーディカ選手が自分から腰を振ってるーっ! 流石は英霊! その気になればどんな男だってイチコロだぜ! だが自分の意思ではなくオーガの意思で動かされてる!
これは屈辱だーっ!」
「ひゃうんっ……! そ、そんなぁ……
酷いよぉ……♡こんなのぉ……恥ずかしすぎるよぉ……♡」
(くそっ……! なんて事だ……!)
「おーっと! ここでオーガ選手! 両手を使ってブーディカ選手のおっぱいを揉み始めたーっ!
これは観客へのサービスシーンかーっ!?」
「やぁんっ……♡そんなぁ……
乱暴にしちゃらめぇ……♡」
(いや、違う! 俺はこんなこと望んでない!
こんなの俺じゃない!
頼む……止まってくれぇ……!)
マスターは必死になって抵抗するが、
彼の思いとは裏腹に身体が勝手に動く。
(そ、そうだ……!
一回出してしまえばなんとかなるかも……!
ゴメン! ブーディカさん!)
マスターはそう判断すると、
ブーディカの頭を掴んで、
無理矢理喉奥まで挿入した。
既に彼の精神もオーガそのものに
近づきつつあったのかもしれない。
「ふぐぅうう!?」
「おーっと! オーガ選手! サーヴァント・ブーディカ選手の口の中にイラマチオだーっ!
なんと言う鬼畜プレイ!
サーヴァントとしての在り方を侮辱している
この行為に一体ブーディカ選手は
どう出るのかっ!?」
「んんん!?」
(く……苦しい……!
気持ち悪い……! でも……
何これ……♡凄く興奮しちゃう……♡
もっと欲しい……♡)
「んんんんんんっ!!」
「おーっと! これは凄い!
なんとサーヴァント・ブーディカ選手!
オーガのイラマチオに対して感じているぞーっ!
流石百戦錬磨といった所!」
(な、何してるの私……! こんな奴に……!
こんな奴に……! ああ……でも……
何でこんなにドキドキするの?
それに……ああ、
何だか……
頭がボーッとする……。
こんなの初めて……
わたし……変になっちゃったみたい……♡♡♡
コイツ……この子のためなら
なんでも……してあげたい♡)
強制フェラがいつの間にやら
愛情たっぷりのオーラル・セックスへと変わり、
マスターも徐々に快楽に呑まれていく。
「んんっ……! んぶっ……!
んぶうっ……! ♡」
(ダメだ……もう我慢できない!)
「んんっ……! ごく……! ごくん……♡」
(チンポ震えて、ビクビクしてる……♡出したいんだね……♡いいよ♡出して♡いっぱい出して♡♡♡)
「おーっと! なんと!
サーヴァント・ブーディカ選手が
オーガ選手のザーメンを飲み始めたーっ!
これにはオーガ選手もビックリだーっ!
流石は淫乱サーヴァント!
精液を飲んで絶頂しそうな勢いだぞーっ!」
「んっ! ぷはぁっ! す、すごい量……!
ゴホッ! ゴホゴホッ……! で、でも……
とっても美味しかったよ♡
ありがとう♡」
(あぁ……あのブーディカさんが
俺の精子飲んで……笑っている……
何で……)
オーガの肉体になってからというものの
今までは考えもしなかった思考が
次々と浮かんでは消えていった。
ブーディカを犯して、屈服させ、孕ませる。
それは彼本来の人格を少しずつ侵食していった。
「さぁ! いよいよクライマックスです!
果たして、勝利の女神様は
この二人に微笑みかけるのでしょうか!?」
「あぁ……オーガ君♡
私、もう……♡」
(ああ、ヤリたい…ブーディカさん…ブーディカ!)
ブーディカはマスターの前にしゃがみ込むと、
ゆっくりとズボンを脱がせ始めた。
既にマスターの精神は限界だった。
「ふふふ……♡
もう前戯の時間は終わり……♡
キリがないもの……♡
あ……はあ……♡
私はあ……♡オチ○ポ……♡
はうう……♡オチ○ポには
絶対負けないからあぁっ♡♡♡」
「おおっと! なんということでしょう!
サーヴァント・ブーディカ選手!
オーガ選手のチ〇ポを前に勝利宣言!
挑戦にもはや迷いなし!
完全にメスの顔になっています!」
(ああ……♡凄い……♡
なんて立派で……雄々しいのかしら……♡
んっ……♡んちゅ……♡んんっ……♡」
(うぅ……♡何これ……♡気持ち良すぎて……何も考えられない……♡それに……
この子の……凄く……♡)
じゅぼっ♡ずぼぼっ♡じゅぼお♡
パンッ! パンッ!パチィ!
「おーっと! これは凄い!
サーヴァント・ブーディカ選手!
オーガ選手にのしかかり掟破りの
逆種付プレスからの
オマ○コピストンの猛烈
フィニッシュホールド!
オーガ選手ももはやこれまでか!?」
「んっ……♡んんっ……♡好きぃ……
♡好きいい……♡大好きだよぉ……♡」
(あぁ……♡ダメだ……!
こんな事されてたら……!)
ブーディカの膣内は熱くうねり、肉棒に絡みつくように吸い付いてくる。
それはまさに名器と呼ぶに相応しい代物だった。
そして、彼女はその豊満な身体を使い、マスターの全身を包み込みながら激しく腰を振り続けた。
「んんっ♡んっ♡んっ♡
んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
(ああ……♡何て素敵なんだろう……♡
私の中……彼のモノに犯されているみたい……♡)
「おーっと! なんと!
サーヴァント・ブーディカ選手!
オーガ選手の上に乗り自ら動き始めました! なんと! この体勢は騎乗位! この勝負!
ブーディカ選手の勝ちだーっ!」
「あっ……♡はぁっ……♡
いいよ……♡出してぇ……♡あなたの精液……
いっぱい注いでえ……♡」
(ああ……ダメだ……! もう我慢できない……!
孕ませる…!ブーディカ…お前を…ハラマセル!)
「おーっと! なんということでしょう!
サーヴァント・ブーディカ選手!
オーガ選手の精液を搾り取るために
更に激しい動きを見せています!
サーヴァント・ブーディカ選手!
遂に逆転の時が来たようです!」
「んっ……♡んんっ……♡いいよ……♡
出してぇ……♡あなたの精液……ちょうだい……♡」
(あぁ……♡何て素敵なんだろう……♡私の中でビクビクしてる……♡もうすぐ……出るのかな……?
ああ……♡早く欲しい……♡)
ブーディカはマスターを抱きしめるように覆い被さると、ラストスパートをかけるかのように、さらに激しく腰を動かし始めた。
「んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡」
「おーっと! なんと! サーヴァント・ブーディカ選手! オーガ選手の上で絶頂を迎えようとしているぞーっ! サーヴァント・ブーディカ選手! ついに逆転か!?」
(あぁ……♡もう……ダメ……♡イク……♡イッちゃうううううううううううう!!!!!)
「んんっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡んっ……♡」
(ああ……♡好きぃ……♡好きい……♡大好きだよぉ……♡)
「いや、まだわからない!
サーヴァント・ブーディカ選手は
絶頂寸前のアヘ顔公開から
オーガとペロチューキスハメ!
デカケツ太鼓をパンパン鳴らして
アクメ寸前!! サーヴァント・ブーディカ選手! オーガ選手に抱きつき絶頂間近!
果たして勝利の女神はどちらに微笑むか!?」
「い、イク♡いっちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!!!
オーガくんのチ〇ポに負けて
イキまくるぅぅぅぅ!!!」
ドピュッ! ビュルルル──────!!!
「あぁぁぁぁぁぁぁ────────ー!!!
熱いの出てりゅうううううううう♡♡♡」
「勝者! サーヴァント・オーガ選手!」
「「「「「ワァ────────!!!」」
「なんということでしょう!
サーヴァント・ブーディカ選手が盛大な潮吹きをしながら失神KO! 勝負を制したのはなんと
マスター・オーガ選手だーっ!
奇跡の大逆転に万雷の拍手を!」
(ああ……♡凄かったぁ……♡
こんな気持ちいいことされたら……
もう戻れないよ……♡
霊基にオーガオチ○ポ
焼きついちゃう……♡♡♡)
ブーディカは意識を失いながらも幸せそうな表情を浮かべていた。
ー
「いやー失敗失敗!」
「失敗失敗じゃないよダ・ヴィンチちゃん!
次からはこういうのは無しね!」
今のブーディカは
マスターの顔を見るだけで子宮が甘く疼く。
「そ…そうだね♡次からは…ね♡」