※この作品はR-18です。

甚大特異点 鯖ぐだカルデアシリーズ   作:ぷうち☆りん

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パラレルです。


ゆー、ざっぷんど・とぅー2(モードレッド(ライダー)大人化)

「賊か!? ……って何だマスターかよ」

「も、モーさん!?」

 

 ダ・ヴィンチちゃんの転送ミスのせいかモードレッドが使用中のバスルームに転送されてしまった……。

 しかも身体だけ転送されてしまって全裸だ。

 モーさん、もといモードレッドは一糸まとわぬ姿を晒している。しかも……。

 まさにモーさん、ならぬ乳牛を彷彿とさせるようなとても豊満なおっぱいがそこにあった。

 

「お、おぉ……」

 

 言葉を喪ってしまう程その豊満な胸に目がいってしまう。

 

「な、何だよ! ジロジロ見やがって!」

 

 モードレッドは顔を真っ赤に染めて胸を隠す。そのせいでメロン、いやスイカ、隕石級おっぱいがぎゅむむっ♥といやらしく形を変えて俺の欲情を駆り立てる。

「ご、ごめん! でも、その……何でそんな?」

「そんなとは何だよそんなとは! このエロマスター! スケベ! 頭トリスタン!」

 

 顔を真っ赤にしながら俺を罵るモードレッドだけどその身体から繰り出されすツンデレムーブは魅力に溢れすぎていて、俺は思わずフラフラと彼女に惹かれていってしまう。

 

「えっ!? ま、待てよマスター!! 

 オレとマスターは主従、っていうか友達みたいな関係だけどこういうのはイヤじゃ……ないけどとにかくまだ早いっていうか……ああ、もう!!マスター! 落ち着けぇ!」

 モードレッドは慌てながらもその豊満なおっぱいで俺の顔をムギュゥ♥と包み込む。ああ……モーさんのおっぱい柔らかいなぁ……。それに甘い匂いがして凄く心地よい……。

「おいこら! 何目を閉じてんだよ!? オレだって恥ずかしいんだぞ!! マスターがそんなんだからオレは……あぅ……」

「と、所で何で急にエッチな身体に?」

 

 お互い変な熱に当てられてしまったのか俺はとんでもない事を口走ってしまう。

 しかしモードレッド……いや、モーさんは俺の予想もつかなかった答えを返してくれた。

「べ、別にオレだって好きでこんな身体になったわけじゃねーんだぞ! 

 お、お前があの赤くて小さいのとか、女海賊とか、挙句の果てには水着でデカい方の父上に鼻の下を伸ばしやがるから……。

 冬は寒いし、お前がそんなだからさびし……ってちげーし! 浴槽のお湯を節約するためにあの女天狗から内手のナントカを拝借しただけだからな!」

 

 耳まで真っ赤にしてモードレッドがモジモジしながらそう答えてくれた。

「そっか……ありがとうモーさん、俺の事を考えてくれて……」

 

 俺はそう言うとおっぱいに顔をムニュムニュと埋める。ああ、柔らかいなぁ。それにとっても良い匂い。それが絶妙に絡み合って俺を高揚させる。

 

「も、もー! 何なんだよマスターは!! 

 ひゃあん♥や、やめろ♥やめろよお♥

 オレなんかとえ、エッチなことをしたって仕方ねえだろぉ♥♥♥」

 

 モードレッドは口ではそう言うがやはり身体は正直だ。だって俺の頭を掴んで離そうとしないのだから。俺はモーさんのおっぱいを顔で、お尻も両手で揉みしだいていく。身長や顔つきは変わらないのに、肉付きは水着獅子王ばり。

 犯罪的なエロさが俺の欲望を支配していく。もっともっと、モーさんの身体を感じたい。

「ひゃああ♥け、ケツにまで手を回すのはやめろ! ああ……だ、だめ。そんな所まで触るのは止めろぉ♥」

 そしてモードレッドの声にも段々と甘さが混じってくる。彼女の乳首が徐々に硬くなっていくのがわかる。

 

「俺の愛撫で感じてるんだ?」

「こ、このお♥なに、調子に乗ってんだ♥ばか♥ばかぁ♥」

 モードレッドの罵倒もどこか甘ったるくて、俺を更に興奮させる。俺はそのまま彼女の身体を愛撫し続けていく。そして……

「ひゃあああん♥♥♥」

 モーさんが一際高い嬌声を上げると、俺の頭を掴んでいた手の力が急に抜けた。どうやらイッてしまったようだ。

「はぁ……はぁ……な、なんだよこれぇ……デッカい波がやってきたみたいに……♥ワクワクして、ドキドキして……♥コーフンするぅ♥♥♥」

 

 顔を紅潮させ、トロンとした目でモーさんはペタン、とバスルームの床にアヒル座りで座り込んでしまう。

 

「モーさん。それはイクって言うんだよ」 「い……イク? そうなのか……? ってひゃああ!? な、何だよこれ!? そ、そんなデカいチンポ♥オレに見せつけてナニしようってんだよ!?」

 

 奇しくもモーさんへ見せ槍じみたスタイルで俺は自分のモノをモーさんの前に曝け出してしまっていた。

 

「うん。これからキミと俺はセックスをするんだ」

「せ、セックス!? セックスってのはほら、アレだ! 夫婦とか恋人がするってヤツだろ!?オレとマスターはそんなんじゃ……」

「じゃあ、恋人同士になろうよ」

「は、ハアっ!? ばっかじゃねえの!? 

 オレみたいながさつで色気もホーヨー力もまるでねえ女と恋人同士になるとか皆に笑われちまうぞマスター!」

 

 ああ、なんて可愛いんだモーさん。俺はモーさんに目線を合わせるとぼーっとしていた彼女のスキをついて唇を重ねた。

 

「んんーっ!?」

「んん……」

 

 舌を絡め合うキスはモーさんは初めてだったらしい。目を白黒させ、身体を硬直させる。

「ん……んん♥」

 モーさんも段々と俺のキスに答えてくれるようになり、俺達は互いの唾液を交換し合う。そして俺はモーさんのおっぱいをゆっくりと揉みしだき始めた。

 

「誰が何と言おうと関係ないよ。俺はモーさんが好きだからセックスするんだ」

「あ♥あああん♥♥き、キスしちまったあ♥オレ、マスターとキスしちゃった♥ あ、赤ちゃんできちゃうぅ♥♥♥」

「大丈夫だよ。サーヴァントとマスターの間で子供はできない」

「あ……、う、うう……。そうだった……な」

 

 一度イッたせいか感度が上がっているのかモーさんはまた甘い声を上げる。その声が俺を更に昂ぶらせていく。

 それに子供ができないことを残念がるモーさんの純真さとそれにそぐわない肉体に、俺は更に興奮していく。

「モーさん、そろそろ……」

「あ♥ああん♥マスターのチンポがオレのアソコに……ひゃああああ♥♥」

 

 フルネルソンの体勢でモーさんの秘所に俺のモノをゆっくりと挿入していく。

「あ、ああ……マスターのがオレのナカに入ってくるぅ♥♥♥」

 モードレッドは身体を震わせながらその快感に耐えている。俺はそのまま彼女の奥深くまで到達すると一旦動きを止めた。

「はぁ♥はぁ……♥な、何だよマスター? オレなら平気だからよお、遠慮せずに動いて良いんだぞ?」

 そう強がるモーさんだが身体は正直だ。俺が動きを止めるとモーさんは自ら腰を振り始める。

「あ、ああん♥マスターのチンポがオレの中で動いてるぅ♥♥」

 モーさんの膣内はトロトロで温かくてとても心地良い。俺はその快感をもっと味わうため、ゆっくりと腰を動かしていく。

「ひゃあん♥や、やだ……そんなゆっくり動かれると変な感じするぅ……♥♥」

 俺の動きに合わせてモーさんもまたゆっくりと腰を動かす。

 ずちゅ♥ずっちゅ♥ぶちゅぶちゅう♥

 

 俺たちの交わる場所から出る音は次第に粘着質で淫らな物へと変わっていき、互いの肉と肉がぶつかり合う音がバスルームに響く。

「ほら、聞いてごらんよモーさん。

 凄くエッチな音がキミのオマンコから聞こえてくる」

 

 俺は彼女の耳を甘噛みしながらそっと囁くとぶるぶるっ、とモーさんの身体が震える。

「い、言うな♥そんな事言うんじゃねえ♥♥ひゃん♥耳噛むなぁ♥」

 普段の凛々しさからは想像もつかない程甘い声で抵抗するモーさんだが、俺としてはますます煽られてしまう。

 そんなモードレッドが可愛くて、もっとイジメたくなって俺は激しく腰を打ち付ける。

 ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅううううう♥♥♥♥

「あはあああん♥♥やだぁ! マスター激しいよぉおおおお♥♥あ♥あああん♥スゴい♥この感じ、気持ち良くてオレ頭バカになっちまうぅ♥♥」

 

「はぁ、はぁ……モーさん! もっと激しくするよ!」

「も、もうこれ以上激しくされたらオレどうなっちゃうの!? こ、怖いよぉマスター♥♥」

「大丈夫だよモーさん。俺がついてるから……!」

 

 フルネルソンの態勢から四つん這いにさせて、俺は激しく腰を打ち付けていく。モーさんの膣はヒダがしっかりしていてその粘膜が俺のチンポに絡みついてくる。

「ひゃあん♥♥♥やあぁああん♥♥マスターのアソコがオレのアソコをじゅっぽり咥えこんでるぅうううう♥♥♥♥ふひいっ♥♥♥」

 

 モーさんは甘い声を上げながら感じまくる。もうすっかりセックスに夢中らしい。

 

「アソコじゃなくてチンポとマンコでしょモーさん」

「んああっ♥そんなっ♥そんなバカみたいで恥ずかしいこと言えるかあっ♥♥♥」

 

 床にビンビンになった乳首をこすりつけ、悶えながらモーさんは答えた。

「ふぅん……そっかぁ、モーさんは俺のチンポじゃあ満足できないかぁ」

 俺はわざと腰の動きをゆっくりにして彼女の反応を楽しむことにした。

 ずっちゅ♥ずっぷ♥ずぷぅ♥♥

「いやだぁ♥焦らすのヤダぁああん♥♥マスター、もっと動いてよぉおお♥♥あはぁあん♥♥おマンコがもっと気持ち良くなりたいってキュンキュンするぅうう♥♥」

 モーさんの膣はプルプルと痙攣し、まるで別の生き物のように蠢いて俺のチンポを蕩けさせていく。

「マスター♥マスタぁ♥キス♥オレとキスをしてぇ♥♥」

 モーさんは腰をくねらせながら俺の方に振り向いておねだりしてきた。勿論断る理由はない。

 俺は彼女に口づけをすると舌を絡めて激しく唾液を交換し合う。そのまま腰のグラインドを再開し、再びモーさんを快楽の渦へと引き込んでいくのだった。

「んふぅううっ♥♥まふたぁ♥ますたぁ!! もっとぉ♥♥」

 もう完全にセックスの虜になってしまったモーさんは自分から腰を振って俺のチンポを貪り始める。

「ん♥んん♥♥」

 俺はそんなモーさんに応えるように彼女の尻に腰を打ち付けていく。

 ずっちゅ♥ぬっぷ♥ずぷぅうう♥♥♥♥

「ああ、マスター! オレもうダメぇえええ♥♥イッちまうよぉおお!! ♥♥あはぁあああん♥♥」

「俺も、そろそろ……!」

 限界が近づいてきた俺はラストスパートをかけていく。そしてついに……。「ひゃああ♥♥♥マスターのチンポがオレの中で膨らんでるぅううっ♥♥」

 モーさんの膣内で俺のモノが更に一回り大きくなる。そして……。

 びゅるるるっ! どぴゅ! どぷっ、どぷぅううううう!! ♥♥♥♥俺は思いっきり射精した。モーさんの中に俺の欲望をありったけ注ぎ込んでいく。

 そのあまりの量と勢いにモーさんは身体を痙攣させて絶頂を迎えたようだ。

「あはぁあああんんんんんんっ♥♥あ♥あはぁあああん♥♥」

 モーさんの身体がびくん、と震える度に彼女の膣内がきゅっきゅっと俺のチンポを締め付けていく。びちゃびちゃ、と彼女の胎内に俺の精液が飲み込まれていく感覚に

 俺は酔いしれた。一方のモーさんはお尻を掲げながらぶるぶる、と身を震わせ舌をチロチロと出して快楽の余韻に浸っている。

 

「あ♥あぁん……♥♥オレ、オレぇ……マスターとエッチしちまったあ……♥あはっ♥どくどくってマスターのチンポからオレの中に熱いのが入ってきてる♥」

 モーさんは床に倒れ伏し、お尻を高く上げたままうっとりとした表情で自分の下腹部を撫でている。その姿はとても淫らで美しかった。

 

 ー

 

 その後俺たちは恋人……というには少し違うかもだけど度々周りの目を盗んではセックスに耽る様になった。

 そして今日も……。

 

「ふふ。モーさんって執事服が似合うよね」

「ば♥ばかあ♥こんなにデカパイでいやらしい執事があるかよおっ♥♥♥」

 

 恥ずかしそうに彼女は首を左右に振ると

 みちみちっ、とおっぱいを納めている上着のボタンが悲鳴を上げるかの様に見えた。

 打ち出の小槌の作用と俺から頻繁に魔力供給を受けたこと、更には聖杯転臨により彼女の身体は初めてエッチした時と変わりない、いやそれ以上に女性としての魅力に溢れていた。

「あるよ。少なくとも俺にはモーさんがいない人生なんて考えられないよ」

「ば、バカ! おだてんなぁ♥♥♥あ♥ひゃあん♥♥やだぁ……マスターの指使い、スケベすぎるぅうう♥♥」

 

 俺は彼女の大きなおっぱいを揉みしだいていく。するとパァン! と小気味好い音まではならなかったが彼女の魅力溢れるおっぱいがまろびでた。下着の代りに牛柄のビキニを身に付けたモーさんのおっぱいをぎゅっと持ち上げ、ビキニ越しから乳首に軽くキスをする。

 

「あへええっ♥だ、ダメぇ♥それ♥やめろっ♥やめろよぉっ♥♥♥」

「どうして? 俺はエッチで可愛くて世界で一番俺のことを愛してくれるモーさんのおっぱい、好きだよ」

「は♥はぁあん♥♥お、オレだってマスターのこと……ひゃああん♥♥」

 モーさんのビキニを上にずらして乳首を露出させる。そのピンク色の乳首はピンと勃っていてとてもおいしそうだ。俺はそれを口に含んで舌で転がしていく。

「あ♥ああああっ!? ダメぇ! それされるとオレおかしくなるぅうう♥♥♥♥」

 俺の口の中でモーさんの乳首が更に硬くなっていくのを感じる。俺はそのままちゅうちゅうと吸うと舌に甘さとしょっぱさを感じた。

「ひゃ♥ひゃん♥♥あ、ああ……マスターにおっぱい吸われてるぅう♥♥」

 俺はモーさんのビキニを下にずらしてその大きな胸を露わにする。ぶるんっ! と揺れる彼女の胸は重力に逆らうように上を向いており乳首も綺麗なピンク色をしている。

「ふふ、モーさんの身体はどこも綺麗だね」

「ば、ばかっ! 恥ずかしい事言うなぁ!」

 そんなモーさんをもっと気持ち良くさせたくて俺は両手で彼女の胸を揉みしだき、かつキスを何度も何度も重ね、唾液を彼女の口に流し込むとモーさんはそれを嬉しそうに飲み込んでいく。

 

「ん♥んん♥♥だ、だめら♥だめらあ♥オレ♥今のオレはマスターの執事らからあっ♥チンポ♥オレのデカパイでマスターのチンポ♥きもちよくするんだあ♥♥♥」

 

 モーさんはあっさり俺のバランスを崩すと覆い被さる様な態勢へと移行するなり、その爆乳で俺のチンポを包み込んできた。

 ずっちゅ♥ぬっぷ♥ずぷぅうう♥♥♥♥

 

「うあ、モーさん……!」

「んふふ……♥オレのパイズリはどうだマスター? 気持ちいいか?」

 

 俺のチンポはモーさんのおっぱいに完全に隠れてしまい、彼女の体温と胸の柔らかさを同時に味わうことが出来る。それは正に天国だった。

 

「ああ! 凄くいいよ! 世界一さ!」

「へっ♥えへへ♥あったりまえだろ♥

 オレはマスターを世界一愛してるんだからぁ♥♥♥」

 

 俺は素直にそう答えるとモーさんは嬉しそうに微笑んで更に激しく胸を揺さぶってきた。そのあまりの快感に俺は限界を迎えそうになる。

「くっ! モーさん、そろそろ……!」

「ああ、いいぜ♥マスターのザーメンたっぷりたぁ〜っぷりオレのおっぱいにぶっかけてくれよぉ♥♥んぶっ♥んぶぶっ♥

 ぷはっ♥オレはマスターの女なんだって皆がすぐわかっちまう位に♥チンポの匂い染み込ませてくれよぉ♥♥♥」

 

 モーさんのお強請りの凄まじさに俺は

 我慢が出来ず、そのまま彼女の胸の中で射精してしまった。

「あ♥ひゃぁああああん♥♥♥♥」

 モーさんの爆乳から溢れ出てくる俺の精液を彼女は舌なめずりしながらうっとりとした表情で眺めている。その表情は正に雌そのものだ。そして……。

「はぁ♥はぁ♥マスターのザーメンでオレのおっぱいがドロドロだぁ♥♥」

 自分の胸を汚している精液を指ですくい取るとそれを口に含んで舐め取っていくモーさんの姿はあまりにも淫靡だった。

 とてもガマンできない……! 

 

「ああ、染み込ませてあげる。けど外からだけじゃない。洗っても落ちないくらい身体の中に俺の精液の匂いを染み込ませてあげるよ」

「ひゃああああーっ♥♥♥」

 

 遠慮も容赦もなく一気に対面座位の姿勢で俺はモーさんを貫くと彼女は顎や喉が丸見えになるほど身体を仰け反らせ、盛大に喘いだ。

「あ♥あぁ……♥♥マスターのチンポきたぁ♥♥」

「モーさん! いくよ!」俺は腰を激しく動かして彼女の膣を蹂躙していく。その度にモーさんの胸がぶるんぶるんと揺れ動き、それがまた俺の興奮を掻き立てた。

「ひゃあん♥♥ああぁん♥♥まふたー♥ますたぁ♥しゅきぃい♥♥だいすきぃいいっ♥♥しゅって♥おれのっ♥デカパイミルクタンク♥マスターのあかちゃんうまれたあとのために♥おっぱいあげる練習させてぇええっ♥♥」

 俺はモーさんの爆乳にむしゃぶりつき、乳首を吸いながら母乳を啜り上げる。すると口の中いっぱいに甘くて優しい味が広がっていく。

 

「優しくて甘い味がするよ。モーさんはおっぱいも最高だね」

「ひゃああん♥♥あ♥ありがとぉおお♥♥もっとのんでぇえええ♥♥」

 モーさんは嬉しそうに笑うと更に激しく俺のチンポを締め付けてきた。彼女の胎内は熱くてトロトロで、それでいてきゅうっと強く締め付けてくる。「モーさん! そろそろ……」

「ひゃああん♥♥うん♥きてっ♥ますたーのせーし♥♥オレのおまんこにいっぱいちょうだいぃいいっ♥♥」

 俺はラストスパートをかけ、激しく腰を動かしていく。逃すまい、と彼女のおっぱいをそれぞれ鷲掴みにすると手のひらから彼女の母乳が滴り、シーツを汚していく。

「あっ♥あはぁあ♥♥しゅごいぃいい♥♥マスターのチンポがぁオレのおまんこえぐってぇええ♥♥」

 モーさんは快楽に蕩けきった表情で俺の動きに合わせるように自らも腰を振り始めた。対面座位から正常位へと体位を変え、俺はモーさんの奥深くまで自分のモノをねじ込んでいく。

「あぁあ♥♥いいっ♥そこぉおお♥♥しゅごいぃいい♥♥」

 モーさんの膣がきゅんっと俺のチンポを強く締め付けてくる。それはまるで搾り取るかの様な動きで、睾丸から作られたばかりの精子が彼女の最後の砦である卵子を討ち取るべくじわじわ上ってくるのを感じる。

 俺たちの結合部からはモーさんの愛液と俺の先走りが混じり合ったものが溢れ出し、それが潤滑油となって更に激しくなる腰の動きに彼女は歓喜の声を上げる。

「あはぁあ♥♥ましゅたー♥ますたぁ♥おっきい♥おっきいなみ♥くるっ♥オレ♥オレを離さないで♥♥♥」

「ああ! 絶対に離さないよモーさん!」

 俺は最後の力を振り絞って腰を打ち付けた。その瞬間、俺のモノは彼女の子宮口を押し広げながらその奥へと突き刺さり、同時にモーさんは絶頂を迎える。

 どぴゅっ! びゅるるるっ!! ♥♥♥♥

「あ♥あぁああん♥♥イクぅうう♥♥イッちゃうぅうううううっ♥♥♥♥」

 

 白くて熱い奔流がモーさんの胎内へと流れ込んでいく。彼女は俺にしがみつきながら腟内射精の快楽に身を震わせていた。

「はぁ♥はぁ♥♥ますたーのせーし♥♥あったかいよぉお♥♥」

 モーさんは幸せそうに微笑むと俺にキスをしてきた。そのキスに応えるように俺も彼女の舌を受け入れ、お互いの唾液を交換し合う。

「んっ……んちゅ……ぷはっ♥えへへ、ますたぁ♥だいすきぃ♥」

「俺もだよモーさん。愛してる」

 俺はモーさんの頭を撫でてやると彼女は嬉しそうに目を細めた。そして……。

「あはっ♥♥またおっきくなったぁ♥♥ましゅたーのせーし、もっとほしいよぉお♥♥」

「欲しいのは俺の精子だけ?」

「ううんっ♥ちがうっ♥ちがうっ♥

 オレ♥せいしだけじゃやだっ♥ますたーとずっとつながってたい♥あかちゃんも♥ほしいんだよぉお♥♥」

 モーさんは俺の腰に足を絡めてくると自分からも腰を振り始めた。それはとても淫靡で、それでいて美しくもある光景だった。

「うん♥オレもモーさんとずっと一緒にいたいよ!」

 俺は再び彼女の子宮を突き上げながら言う。すると彼女は涙を流して喜んでくれた。

 

 




えー、そんなワケで今日の議題は
『ライダーのオレがデカパイ、デカケツになったと思ったらマスターとバカ丸出しで盛り合ってるのを何とかしたい』なわけだが。

ガウェイン「おっぱいはいいものです」
ランスロット「よろしいのでは?」
トリスタン「よろしいのではないでしょうか」
ガレス「二人が幸せならOKです!」
ベディ「マスターの趣味や嗜好に口出しすべきではないのでは」
アルトリア(剣)「二手……遅れたか(ギリッ)」
アルトリア(槍)「まだワンチャンあるし、いけるし……」

モーさん(剣)
「駄目だコイツら……早くなんとかするべきだった」

パラレルです。
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