※この作品はR-18です。

甚大特異点 鯖ぐだカルデアシリーズ   作:ぷうち☆りん

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こんな変化球になってしまった。
なんでかなァ!?(太公望)
だいたいあの目のせい。僕はあの目、好きです(半ギレ)


ゆー、ざっぷんど・とぅー4(長尾景虎 マゾ男要素あり)

「おや、マスターではありませんか?」

「わ、わわっ!? 景虎!?」

 

 ダ・ヴィンチちゃんのうっかり(?)によってシャワールームに飛ばされてしまった僕の前にはサーヴァントである景虎の姿がある。『越後の龍』にして毘沙門天の化身でもある彼女は戦闘において右に出る者のいない英霊であるからして今の状況は非常に困る! 武器を召喚できる彼女にすれば物理的な意味で僕のクビを飛ばすなんて造作もないのだから。

 

「おや? おやおやおや?」

 

 悪戯っぽい表情と笑みを浮かべて彼女はそのスレンダーながら女性らしい丸みと膨らみのある裸体を隠さず僕へと近づく。

 ……柔らかそうだし良い匂いするなあ……じゃなくて!! 

 

「ほほうこれはこれは……なんといいますか中々のものを♥」

 

 首筋や胸元を手で撫でたり頬ずりしたりと好き勝手に弄る彼女は当にネコのようでちょっと楽しかったりする。……じゃなくって!! 

 

「景虎! あんまり僕の身体で遊ばないでよ!」

「いえいえ失礼しましたマスター♥ ですが何と申しますやら立派な旗指し物ではありませんか♥」

 

 まるで酔っているかの様に瞳をトロンとさせながら僕のモノへと景虎は手を伸ばす。

 

「虫も殺さない顔をしていながらはちきれんばかりに膨らませて♥何を期待していたのですかね♥ほーれほれほれ♥」

 

 柔らかい彼女の手でしごかれて僕は思わず声を上げそうになる。 駄目だ駄目だ!! この状況はまずいまずい非常にまずい!!! けど……振り払えない……。景虎の手を振りほどけないのだ。

 そんな僕の卑しさは景虎にはお見通しの様でさながらネズミをいたぶるネコのように嬉しそうな声で笑う。

 

「ふふ♥可愛い方ですねえマスターは♥こんなにも私の虜になってくれるとは……実に嬉しい限りですよ♥ あははっ♥ あははははっ♥」

 

 あ、あの目だ……。奈落を彷彿とさせる漆黒の瞳が僕を見つめて離そうとしない。……そして気がつけば僕の手は自然と彼女の秘所へと伸びていく。しかしそれを阻むかのように僕の手を握りしめながら彼女が艶めかしい表情で微笑んでくる。

 ダメだこれ以上進むなと本能が激しく警鐘を打ち鳴らしているというのに……手は一向に止まらない。

 むしろ理性とは裏腹にもっと深くまで堕ちたくて仕方ないと叫ぶように欲望の手が景虎を求め続ける……。

 

「ほーらっ♥ 魔羅の先っぽがぷく〜って膨らんできましたよマスター♥ トロトロとお汁を垂らしてしまって……♥女を知らないというのに嘘でしょう♥ はあっ♥ あっ♥」

 

 甘い吐息とともに彼女の手が動き、僕のアレの先端部分を擦ってきた。途端に電流でも走ったかのような感覚に襲われ思わず腰を引くも既に遅くて景虎の手によって捕縛されてしまいシュコシュコ、とアレがボディソープによって泡立つ。

 

「さあ、鳴いてくださいよ♥ 私のマスター♥出せっ♥出せっ♥チンポから人類最後のザーメン吐き出せっ♥♥♥」

 

 上下運動のスピードが上がり、同時に彼女の舌は首筋を舐めながら耳を甘噛みしてくる。ゾクゾクとした感覚に耐えられず僕はそのまま……射精してしまった……。

 

「うあああっ……!! 出るっ……!!」

「あはっ♥ 出ましたねマスター♥ どぷどぷと……♥」

 

 彼女の手の中で僕は情けなくも精を放出する。その量たるや自分でもドン引きするほどのもので、それを彼女はまるで見せつけるようにして舐め取っていく。

 

「はぁ……おいし……♥ギットリして欲望のたっぷり詰まったどぶろくザーメン♥」

「う……あああ……」

 

 あまりのエロさに僕は頭がクラクラする。

 これ以上はダメだ……。と解っているのに逃げ出すことも出来ない……! 

 それに、僕のチンポはもっと、もっと吐き出したいとせがむかの様に膨らんでいく。

 

「あはっ♥ そんな顔をしなくても大丈夫ですよマスター♥もっともっと搾り取ってあげますから♥ほら♥そこに跪きなさい♥犬の様に♥」

 

 景虎は景虎で嗜虐的な笑みとあの奈落のような瞳を僕に向けてくる。逆らえない……。単なる恐怖によるものではなくまるで敬虔な信徒の様に彼女に畏怖し、服従したいという欲求が芽生えていく。

 

「はい……」

「うふふ♥いい子いい子♥よしよし♥

 世が世ならば貴方を小姓として飼っていたのですが……マスターとサーヴァントである以上そうもいきませんからね♥

 おや? 飼われると言われた途端、そんなにチンポを勃起させてしまって♥」

「か、景虎様ぁ……」

 

 僕は思わず景虎、いや景虎様と呼んでしまいながら、その御御足に頬ずりをしてしまう。ああ……まるで麻薬だ……。この御御足は僕を狂わせる……。

 

「あはっ♥マスターったら犬みたい♥

 エロ犬♥駄犬♥繁殖しか頭にない頭チンポの雑種犬♥♥♥」

「はい……。僕は、駄犬です……! ダ・ヴィンチちゃんの発明にかこつけて景虎様の入浴姿でシコる駄犬です……!」

「あはっ♥あはははっ♥正直で宜しい♥ほら畜生マスター♥私の脚を舐めなさい♥足の裏も、隅々まで綺麗にするんですよ♥」

「あむっ……んちゅっ……はぷっ……」

 

 僕は必死に犬のように景虎様の御御足に舌を伸ばし足の裏はもちろん、つま先や指の間まで丁寧に、丁寧に舐め上げる。

 柔らかくて甘美な味がして……クセになってしまいそうだ……! 

 

「んっ♥あっ……そこっ……いぃ……です……!」

 

 僕の拙いながらの舌使いに景虎様も感じているのか時折熱っぽい吐息を漏らしている。

 ああ、幸せだ……幸せすぎてどうにかなってしまいそうだ……!! 

 

「ああ♥良いですよマスター♥そう上手です♥♥ほらもぉっとぉ♥♥」

「はぁはぁ! すごいいい匂いがするっ!!」

 

 もう理性など残っていない。僕は景虎様にご奉仕しながら節操なくチンポを自ら扱いてオナニーをしてしまう。

 

「ううっ♥」

 

 あまりの気持ち良さに思わず僕は歯を食いしばり唸る。ああ、出るっ!! アレが昇ってくる!! もう無理だ!!! 耐えられない!!!!! このまま絶頂して果てる!!!! そんな僕の心など見透かされているように彼女は妖しく微笑む……。

 

「あらあらマスターったら私の身体に夢中になってオナニーまでなさっているのですか? いけない子ですね〜♥♥でもそういうところも可愛らしいですよ? さ・ら・にぃ……」

 

 ぐにいっ♥と優しく、それでいて力強く……彼女は僕のモノを足でなでる。

 

「あぎっ! い、痛あっ!」

「その割には嬉しそうですが?」

 

 悲鳴を上げる僕をあざ笑うかのようにさらに強く握ってくる景虎様の表情はまるで子供が虫を捕まえた時のような無邪気さだ。僕に抵抗する余地などない……? 

 いや、抵抗する必要がどこにある? 

 

「あはっ♥また大きくしましたね? マスターは痛いのがお好きなんですか? マゾなんですか?」

「ううっ……はい! 僕はマゾです!」

 

 あ、言ってしまった。もう引き返せない。でも良いんだ! だってこんなに気持ち良いんだもんっ!! それに景虎様が喜んでくれるならそれで……! 

 

「……そうですか♥」

 

 ああ、あの目だ……奈落を思わせるような黒い瞳が僕を見つめてくるとそれだけで僕のモノはさらに膨張する。ああそうだとも僕は変態なんだっ!! だからもっと蔑んでくださいお願いします!! 

 

「うふふっ♥正直で良い子ですねぇ〜♥♥ではご褒美をあげないといけませんね?」

 

 ああ、駄目だ! この目はまずいっ!! この先を期待してしまう自分がいるっ!! ああぁっ景虎様僕を見てぇぇぇっ!!! 

 

「ほらマスター? 私の目を見ながらイきなさい♥イク時はイクと言うのですよ?」

 

 彼女の目が見開くと同時に僕のモノが限界を迎えてしまった。そして……僕は盛大に射精してしまった……ああ、気持ちいい……! 最高だ……!! もう何もかもどうでも良いくらい幸せすぎる……!! 

 

「む〜……イクと言いませんでしたねマスター? これは少し躾が必要ですね?」

「あ、ああ……」

 

 景虎様が少し不満そうな顔をする。

 なんて僕はダメなマスターなんだろう。

 景虎様をガッカリさせてしまうだなんて最低の駄犬だよ……! 

 自分自身に腹が立ってしまい思わず叩頭してしまう。

 すると、彼女はそんな僕を抱きしめ……甘く囁く。

 

「そんな風に自分で自分を苦しめなくていいんですよマスター……? だって、私だけが貴方を傷つけて、辱めて……そして愛でることができるのだから♥」

「はい……!」

 

 ああ……! なんて幸せなんだろう……!! もっと言ってほしい! もっともっと僕を虐めてほしい!! ああ僕は最低だ! こんなダメな男には罰が必要なんだ!! だからどうかこの駄犬に罰(お情け)をくださいぃいいっ!!! 

 と、訴える鏡に映る僕の泣き笑いは滑稽極まりない。

 

 

「あはっ♥本当に可愛い子ですこと♥♥良いですよ? 貴方のサーヴァントとして貴方のその誰にも明かせない性癖を私めが受け止めてあげましょう♥」

「あ、ありがたき幸せぇ……」

 ああ……僕はなんて幸せなんだろう。きっとこれで明日からも頑張れる気がするんだ……! ありがとう景虎様……!! 

 

 ー

 

「ふああ……♥あ、ひいぃ……♥」

「まるで女子の様な声を挙げて……♥

 男装の麗人である私への配慮かどうかはわかりませんが……唆られてしまいます♥」

 

 僕は這いの姿勢でアイマスクと手錠を嵌められた状態で景虎様からの躾を甘んじて受ける。

 

「あひっ♥しゅ、しゅみましぇん……」

 

 お尻の穴周りに景虎様の舌が這い回り、

 片手で金玉を握られ、もう片手で竿を扱かれている。くりくり、と時折鈴口や金玉に浮かぶ青筋に爪による刺激が齎されると頭が煮えたぎる位に熱くなる。

 

「あはっ♥マスターのお尻の穴、ヒクついてますよ? そんなに私の舌が良いのですか?」

「はいぃ……。気持ちいいです……。

 景虎様にバカ犬チンポ扱いてもらいながらケツ穴を舌で犯してもらうのっ! こんなの初めてですぅっ!!」

 

 ああ、たまらない……。僕は本当にどうしようもない変態なんだ。

 

「あはっ♥可愛いですねぇマスター? では……ほら、想像なさい? 今、貴方のチンポの前に貴方のサーヴァントである私の顔がありますよ? ほら? 雁首をチロチロと嘗めてあげましょうか? それとも先っぽにキスでもして差し上げた方がよろしでしょうか?」

「はひ♥どっちもして欲しいですっ! 僕のチンポを舐めて、吸ってくださいぃいいっ!」

 

 チンポに景虎様の呼気がかかる。余りの快楽に腰をカクつかせながら僕は恥も外聞も無く懇願してしまった。

 だが、そんな僕に景虎様はその小さなお口で僕のモノを咥え込む……。

 

「んふふ♥ むぶう……♥」

 

 ああ……! なんて気持ちいいんだ!! まるで彼女の口内が別の生き物であるかのように絡みついて来る……!! そして同時に金玉への刺激が再開され、僕のちんぽがビクりと震える。

 

「んふ……♥じゅるっ!! レロォ……ちゅぱぁあっ♥♥」

 

 もうとっくに限界を迎えていたバカ犬チンポは呆気なく果ててしまうだろう……! ああ、なんて幸せなんだろう……! この感覚を思い出すだけでこれからはオナニーできそうだ……! 

 

「うああ! イク! イクイクッ!!」

 

 まるでエロビデオの女優じみた声を上げながら僕は大量に射精……!? 

 だが、ぎゅう〜っ!! と万力の様な力で金玉と竿を握られてそれは叶わなかった。

 

「こらこら♥誰が出していいといいましたか? 私がしているのは飽くまでし・つ・け♥ 全く仕方のない駄犬ですねぇ〜? ♥」

「あ、ああ……ごめんなさいぃい!! でもっもう限界でぇえ!!」

 

 僕は必死に許しを乞う。しかし彼女は許してくれず、それどころかさらに強く握りしめてきた! 痛い筈なのに何故かそれが気持ちよくってたまらない……! 痛みに耐えられなくなりそうなタイミングでフェラチオが始まり、出そうになるとおしおき中断が始まるのだ……!! 

 ああっもっとお願いしますぅうう!! 僕の変態マゾチンポをもっともっといじめてくださいいいいっ!!!

 出したいっ! 出せないっ! 

 出したいっ! 出せないっ!! 

 無限ループの中でグルグル加速する思考。

「あはっ♥もうすっかりおバカさんになっちゃいましたねマスター? では、こういうのは如何でしょうか?」

 もう何度目の寸止めか解らない。だがそれでもなお僕はその快楽に屈服してしまっている……そしてついにその時がきた! 僕の金玉を掴んでいた手が離され、そのまま優しく竿を撫でられる……! ああ!! やっと出せるっ!!! そう思った瞬間またも彼女は手を離す……!! この鬼の様な所業に耐えかねて思わず涙と涎を垂らしながら懇願してしまう……。

 

「お、おおっ! 出したい! 出したい! 

 景虎様! 景虎さばあっ!! チンポ! チンポからっ! チンポ汁を出させてくらさいっ!!」

「はい♥良いでしょう、沢山出してくださいね〜?」

 ようやく射精を許された僕の肉棒は歓喜にうち震えるように跳ね上がり爆ぜる様に射精を始めた……! まるで壊れてしまった蛇口の様に熱い精液が吹き出て止まらない!! ああ……凄い……! 凄く気持ち良いよぅう!! あひぃいいいっ!? 金玉握り潰されちゃううっ!!! ダメですそこはぁああああああっっ!!!!」

 

「ほおぉぉぉ♥♥♥ あ、溢れる♥

 升酒なんて目じゃない位溢れてるっ♥♥♥生涯不犯の誓いもぶっ飛ぶ濃度100パーのストロング節操ゼロ種汁っ♥♥♥一番搾りっ♥」

 

 びゅっ! びゅるるるるっ!! どぴゅーっ!!! ああ、止まらないよぉぉ〜。溜めに溜めた精液が次から次へと尿道を通って排出されていく……! しゅごいぃぃぃ〜♥♥♥

 

「あはぁん♥私も濡れて来ちゃいましたぁ……♥まぐわいましょうね♥マスターぁあっ♥♥♥」

「へ……? あおっ!? おおっ♥♥♥」

 

 じゅぶぶぶっ♥♥♥

 生暖かく、ギチギチとさっきのフェラと手締めを合わせていいとこ取りをした様な

 締め付けが僕のチンポ全体を包み込む!! まるで蛇に締められるように、しかしそれでいて優しく包まれる様な……。そんな不思議な感覚だ……! そして何より凄いのはそれが全て景虎様によって行われているという事だ! 景虎様とセックス……! 今、僕は景虎様とセックスしているんだ!! 「あはっ♥マスターのチンポ、私の膣内でビクビクしてますよ? 可愛いですねぇ〜」

 ああ! 嬉しいっ!! 僕なんかが景虎様とセックスできるなんて夢みたいだよお……。ああ、幸せすぎる……! こんな幸せな事ってないよぅう……!! 僕は思わず手錠をちぎりアイマスクを外しながら彼女の腰を掴みながら必死にピストン運動をしてしまう! ああっ気持ちいいっ!! もっともっともっと気持ちよくなりたいいっ!!! 

 

「あはぁあん♥♥いいっ♥はじめてっ♥こんなのはじめてっ♥♥♥ マスターのバキバキチンポが私のメス穴を犯してるぅううっ!! もっと! もぉ〜っと突いて下さいっ♥♥」

「ああ……いいよおお♥景虎様ぁあっ!!」

 

 ああ、幸せすぎる。こんな幸せな事があって良いのだろうか? 僕はもうこの快楽の虜だ……! 一生このままで居たい位だ! でもそれは叶わない願いだからせめて……!! 

 

「ああっ出るっまた出ちゃううう!!!」「ほおぉーっ!! 出しゃえぇぇぇ♥♥♥」

 

 どびゅるううう──っとまるで火山が噴火するかのような勢いで放たれた大量のザーメンが彼女の子宮口を叩くと同時に彼女は海老反りになりながら絶頂を迎えた……。

 

「んおぉおおおおおっ♥♥イクゥウウッ!! イグゥ〜〜〜♥♥♥」

 

 虎のようなアクメ咆哮を聞きながらあまりの快楽の波に、僕らの意識は遠くなっていった……。

 

 ー

 

 そして僕は今、マイルームにいる。

 勿論景虎様と一緒にだ。そして今、彼女には僕のリクエストとしてとある格好になってもらっている。ハイレグレオタードとバラソル、そしてサングラスを前髪の辺りに乗せるレースクイーンの格好で僕の目の前に立ってもらっている。

 

「ああ……景虎様。素敵です……」

「ふふん♪ それは勿論。軍神たる私ともなればどんな姿でも美しく見えるのは当然の事ですよ? さあ、マスターのご命令を謹んでお受け致しますよ?」

「はい……。では……」

 

 僕はベッドに仰向けに寝転がる。すると彼女はその美しい両方の御御足で僕のチンポを挟み込む。所謂両足コキという奴である。

 

「きゃ〜♥マスターの変態おちんぽ、私の足に潰されてピクンってなったぁ♥♥可愛い……♪ うふふっその顔も素敵ですよぅ?」

 

 その光景だけで僕のモノはまた大きくなってしまいそうになるが何とか我慢する。しかしそんな僕を見て彼女は妖艶に微笑むとそのまま激しく動かし始める! ぐちゅりぬちりと粘液質の水音を立てながら行われる淫技に僕は容易く限界を迎えてしまいそうになっていた……! だがそれを見透かしたかのように彼女は言う。

 

「ダメですよぉ♥幾ら私がこんな格好をしているからと言って早く出しては味気ないにも限度があるでしょお?」

「あ、ああ……申し訳ありません景虎様……」

 しかし僕は謝る事しか出来ない。彼女からの命令に逆らう事は出来ない。

 そして彼女は言う。

「これからいう言葉は全て私達の秘密ですよ?」と前置きした上でだ。

 それはまるで悪魔の囁きの様だった……

 。

「マスター♥この私めにそのバカチンポを足蹴にされて嬉ションしても良いのですよ♥♥♥」

「な、なんだって……!?」

 

 僕は思わず耳を疑った。だがそれは紛れもない彼女の言葉であり僕は生唾を飲むと同時に興奮してしまう……! ああ! こんな美しい女性にチンポを弄ばれるなんて……! そんな僕の反応を見た景虎様はニヤニヤと笑いながら続ける。

 まるで僕がどう行動するか全て見透かしているかのようにだ……! そして更に追い討ちをかけるように彼女は言うのだ……!! その足使いはとてもいやらしくそれでいて的確に敏感な部分を刺激してくる! その感触に僕は我慢する事すら出来そうに無かった……!! 

 

「は〜い♥それじゃあ、お漏らしして良いですよ? マスター?」

「あ……ああ!! 出るぅうう!!」

 

 と僕の叫びと同時に彼女の足から解放されたチンポからは大量の潮が吹き出た。それはまるで噴水の様に激しく吹き出して止まらない……! しかしそれでもなお彼女は責めを止めず寧ろ更に強く踏みつけてくるのだ! そして遂に限界を迎えた時、僕は盛大に射精したのだった……。

「んほぉぉお!! イグゥウウッ!!」

 どぴゅーっびゅるるっ! ぶしゃああっ! まるで壊れた蛇口のように、大量の精液が吐き出される。その量は凄まじく彼女のハイレグレオタードを汚し尽くすかの如く溢れ出す……。そしてようやく落ち着いた頃を見計らい彼女は言うのだった……

 

「あはっ♥凄い量ですねぇ? でもまだ終わりじゃありませんよ? 次はどんな躾をしてあげましょう?」と……! その言葉に僕の心臓の鼓動は高鳴り続けるばかりだ……! ああ、僕は本当に最低のマスターで、

 彼女は最高のサーヴァントだ……!




マスター「手錠を千切ったのは毘沙門天パワーによるものです」
景虎「知らん……なにそれ……怖……」
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