ショタマスターと雌サーヴァント達の遺伝子まぜまぜオーダー♡ 作:ナンテコッタ・パンナコッタ
最後のコンドームを装着したマスターは強い閉塞感に首を傾げるも、股を開いて待っているナイチンゲールを見て、早速おまんこに挿入しようとする
コンドームには潤滑剤がついているので、あまりその必要はないが、亀頭に愛液を擦り付けるように押し付け、そしてワレメの奥にちゅるんと侵入する
「くっ…♡」
自主的な挿入がスムーズになっている
これなら、セックスの主導権が渡されても問題なくコトを済ませられるだろう
一方で
(…っ、やはり、陰茎が肥大化している…っ!)
何度も挿入されたからこそわかるのだが、飛躍的に、確実に大きくなっている
今はもう、16〜7センチほどだろうか
太さも大人顔負けの立派な雄のチンポになっている
それが、大きく、激しくピストンしている
「んっ♡…はぁっ…♡」
小さく、くぐもったような甘ったるい声を抑えつつ、ナイチンゲールは両腕で顔を隠す
患者に弱いところを…というより、まだ子供のマスターに情けないところを見せるわけにはいかない、というプライドに近いものが、崩れそうな顔を晒すのを拒んだ
だが、マスターはそんな彼女の様子をジッと見ていた
(…婦長さん、苦しそう…?)
余裕を持って挿入できるようになり、色々なことに気づけるようになった
すぐに果ててしまっていた頃は無表情だったナイチンゲールが、今は嬌声…と気づいてはいないわけだが…を上げていること
その嬌声は…
すり、ずり…
「ふあっ!?んん…♡」
おちんちんでおまんこの特定の位置を擦り上げることで得られること
(…ダメなのかな…?…でも…怒られないから…)
ナイチンゲールは、いつもハッキリと言ってくれる人だ
熱を出した時も、怪我をした時も、彼女は…
…
…
…
「安静にしていること、動いてはいけませんよ」
「熱が引いてお腹が空いたとごねられたのはわかりますが、マスターはまだ安静にしなければならない期間です、ミスタークー・フーリン、甘やかすのも時と場合を弁えてください」
「あなたを必ず治癒させます、一介の看護士にできることは多くはありません、ですが、多くはなかったからこそ私は、私たちは消えかかった命と向き合えたのです」
「あなたの代わりはいません、それは人理焼却とは関係なく、ただ純然たる事実です」
…
「…ひとつ教えますが、私は好きでもない男性とセックスはしません」
「あなたとセックスがしたくて、しているのです、それだけは間違えないように」
…
…
…
「…っ!婦長さんっ」
正常位のまま、マスターは覆いかぶさるように、目の前の豊かな乳房に飛び込んだ
「なっ…?マス…」
ゴリゴリゴリッ!
「ひっ!?そ、そこは…♡」
弱いところ、気持ちいいところを把握して、狙って刺激し続ける
肥大化し、膣にぎっしりと詰まったおちんちんを一生懸命前後させながら
果てそうになるのを堪えながら
「婦長さん!
思いの丈をぶちまけた
「…!?な、なにを」
当然、ナイチンゲールは困惑する
「いつも優しくて、僕のこと考えてくれて!…お顔はちょっぴり恐かったけど、わかったの!わかったら…婦長さん…大好き…!」
言うべき言葉が見つからなくて
大きく端折るも
マスターは告白を終えた
きゅん♡きゅうぅぅん♡
口より先に、膣が返事をしたようだった
ピストン運動を繰り返す、愛おしいおちんちんをキツく搾り上げ、射精を促す
「あ…♡あ…♡マスター…♡それは…本気で…?」
一方の本人の頭は告白を疑っているかのように確認を求める
とうに全身が歓喜に震えているのに
…返事の代わりに、鈴口が子宮口にキスをした
どちゅ!どちゅ!どちゅ!
何度も、何度も、何度も
本気だ、と伝えるように
「〜〜〜〜っ!!!」
ナイチンゲールは足をマスターの小さな腰に絡ませ、腕は力いっぱいにその幼い体躯を抱きしめる
「お…♡お願いします…♡マスター♡一度はっ♡結婚を諦めた身ですが♡命を終えた後に身を固めることになるなんて♡予想していませんでした…っ♡」
「け…けっこん…」
幼い頭に、数少ない知識が、その言葉を繰り返す
挟まれた、大きな胸の間からナイチンゲールを見上げる
その顔は、鉄面皮とは程遠い
女のそれだった
「はい…♡結婚してください♡マスター…♡」
その言葉に、胸が熱くなる
最大の愛情表現が、契りが、交わされた
「婦長さんっ」
最愛の女性に、感謝と征服の意味で、放精をしようと腰を動かしかけたその時
唇に指を当てられた
「…フローレンスと、呼んでください♡」
ぴちぃ…
「…っ!フローレンスさん…!行く…イクよ…!おまたの奥でぴゅーするね!」
速く、小刻みになるピストン
それは、フローレンス・ナイチンゲールを堕とすためのものだ
把握しながら、フローレンスは肉体の微かな変化に気づいた
「…これは…?…♡はいっ♡
びゅばっ!びゅちっ!びゅるぅぅぅぅっ!!!!
たった今、結ばれた夫婦が子孫を残すための性行為を果たした
コンドームが装着されたおちんちんから放たれた精液は、しかし、先端の精液溜まりに滞留されることなく…
激しいピストンと、急成長した膨張率に耐えきれず、破れた穴から…
飛び込んでいった…
…これでふたつ目…
…だが、
…この後、続行するにあたり、障害となる可能性が高いため、消すことにする…
…不要、不要…
…『愛』など、不要…
…so fuck a(ソワカ)、so fuck a…