ショタマスターと雌サーヴァント達の遺伝子まぜまぜオーダー♡ 作:ナンテコッタ・パンナコッタ
許してください、なんでもしまむら
頼光ママのぬくぬくパイズリ〜上手に精通できました♡〜
「…あれ?」
かぽ〜ん、と音が聞こえそうな…
露天風呂
…唐突だが、唐突でないような、そんな状況
「ぼく、なんでお風呂に入ってるんだろ…?」
すっぽんぽんで、石造りの温泉に浸かる今、うんうんと唸って必死に思い出そうとする
「マスター、お湯加減はいかがですか?」
背後から女性の声が聞こえた
振り返る内に、パキパキと頭の中でパズルが組み立てられていくような
そんな
そこにいたのは、紫色の長い髪をお団子に縛った、妙齢の女性
豊かな腰つき、細いお腹周り、そして…
タオルで隠されていながら、なお主張の強い乳房
「頼光さん!」
そうだ、彼女は源頼光
頼りになるサーヴァントで、
今日はそんな頼光と
…ちゃぷ、と自身も湯に浸かる頼光
ぷかりと浮かぶ乳房の谷間に、三角形の泉ができている
「良い湯ですね、これほどの凝った温泉が部屋付きの家族風呂だなんて…家族風呂…あぁ…」
何故かうっとりしたような表情で、顔を手で覆っている
「頼光さん?どうしたの?」
マスターの呼びかけに、頼光は頭を振る
「い、いえ、なんでも…、それよりマスター、心地良いとはいえ長い間湯に浸かればのぼせてしまいます、湯から出て夜風に当たるといいですよ」
母性溢れる瞳に、ニコリと微笑みかけられると、胸が高鳴るのを感じた
「うん、わかった…」
言われた通りに、座っていた場所で立ち上がると、火照った体をそよ風が優しく撫でる
たしかに心地良い
しかし、頼光はこちらを凝視してワナワナ震えている
「ま、マスター!隠していないのですか!?」
頼光が目を逸らすのを不思議に思うが、隠すという単語から、自身が裸んぼであることを思い出す
ただ、それと頼光の赤面の理由が繋がらない
…立っているのもなんなので、縁にある石の並びに腰掛け、膝下だけ湯に浸かるような格好になる
すると…
「マスター…」
赤い顔のまま、頼光がそばに寄ってきた
「湯冷めしてしまうのもいけないので…母が、こう…」
ぴと、と腕をマスターの体にくっつけてきた
人肌の温もりが、湯のしっとりとした感触と共にじんわりと広がってくる
すると、頼光の視線がおかしいところを見ていることに気づく
それを追うと…
ぴこん!とちんちんがおっきくなっていた
「あ、あれ…?なにこれ…?」
おしっこをする器官の、見たことのない変化に戸惑ってしまう
しかし、狼狽えるマスターの頭を撫で、頼光はニコリと微笑む
「大丈夫ですよ、マスター…母が温めてさしあげます」
温める、とは?
今度はその言葉に困惑していると、頼光は湯に浸かり、なんと…
「えいっ」
胸を隠していたタオルを下にずらし、絶妙な加減で抑えられていた巨大な乳房が、解放された悦びで跳ね回った
たぱん、と湯の滴が胸の谷間で踊った
実母の乳より大きなソレは、ゆっくりと、優しく…
マスターのちんちんを挟み、飲み込んでしまった
「わ、あっ…」
刺激的な光景、柔らかく温かい、肌のぬくもりがおちんちんを覆う
ぐい、と腕で寄せられた狭い乳内で、マスターの分身は逃げ場を失い、ふるふると震えている
「聖杯より得た知識によると、これなるは『ぱいずり』という行為だとか…、殿方の疲れを癒やし、熱くたぎる肉棒の情欲を包み込む慈愛のカタチ…」
そこで、ちら、と上目遣いで頼光がマスターを見上げる
「どうですか?マスター…心地良いですか?」
正直、わからない
だが、あれだけ勇猛に、凛々しく、戦う彼女が…
甲斐甲斐しくお世話をしてくれている、その事実に
「う、うんっ…!気持ちいいよ…」
首肯と言葉で、頼光には完全に伝わった
「まぁ、よかった…それでは
「え、うご、きゅうぅ!?」
突然の宣言と共に、強烈な刺激が脳になだれこむ
両手で押さえられた乳房が、その圧力を以てマスターのちんちんを縦横無尽に攻め立て始めた
柔らかいのに、強い
それは瞬く間にちんちんを限界まで追い込んだ
「あっ!だめぇ!頼光さ、おちんちん取れちゃう!壊れちゃうよぉ!」
段々と感覚が無くなっていく下腹部に恐怖を感じると共に、その閉塞感がどこか気持ち良くも思えて来る
「大丈夫ですよ、マスター…思う存分…果ててください♡」
その言葉が合図だったかのように、マスターの頭は…
ショートした
ぴゅくっ!ぴゅくるっ!ぴゅるるるぅっ!
「んゆぅっ!きゅうううぅぅっ!」
マスターである少年が、◯年生きてきて初めての射精は
頼りになるサーヴァントの、温かな乳房の中で果たされた…
…
…
…
…すごい…
マスターの子種が、私の胸の中で踊っている…
ねばぁ、と濃厚な子種が、落ちることなく乳内で留まって…
大事な大事なお汁の匂い…
「…はぁ…♡」
…
…
…
愛するマスターから放たれた、紛れもない生命の神秘を浴びて、恍惚の表情を浮かべる頼光
その下腹部に、