破械雙王神ライゴウ「拝啓、実家の皆様へ。私は新天地でも元気に活躍しています。この度はじ・・・………───」
I:Pマスカレーナ「離すに゛ゃ゛!アストラム君の所に帰して欲しいに゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛」
【初見歓迎】【リベンジ配信】
「お~は~!キスキルでーす☆今日はぁ……」
#おは~
#こんちわ
#今日は遅いね
#オープニング投げ @1000円
#エロ戦車突撃ー!
「あれー?いつも見てくれる人かな?ありがとうね♪あ、それでね今日は~~……じゃじゃーん!」
そういってカメラを後方へ向ければ、そこには拘束され身動きの取れなくなっている女性。
水色の短く揃えた髪。スレンダーだが、引き締まった健康的な肢体、整った美しい顔立ちに色のついたメガネ。
涼しげな印象を振り撒くその正体は……
「アタシに生意気なことしやがったリィラちゃんにリベンジしようかなって思いまーす」
「……っ……外してッ……!この縄を解きなさいよ……」
#攻守逆転草
#『右手に剣を左手に盾を』!
#おっぱいデケェ @200円
#下着までエロすぎでしょリィラたん
#脱いだら凄いんだよね
「ハァ……それで、キスキルは私に何をするのかな?」
「何して欲しい?言ってみろよ」
#攻めのキスキルたんもすこ
#乳首ビンビン期待しすぎでしょw w
#早く中身見せてください
「ううん、なんでも良いから。キスキルがしたい事、なんでもされてあげるよ?」
「ッハ、……随分と余裕こいてんじゃねぇかよ。こんなにクリトリス勃起させたド変態の淫乱クソアマがよォ!?」
「ん"に゛っ♥️」
ショーツの上からでもわかる程ぷっくりと膨らんだリィラの淫核を押し込むと、びくっと身体を仰け反らせて反応する。その瞬間を逃さずに一気に指を押し込んで、布越しに擦り上げた。
「ひあぁっ、あっ♥やっ♥ふあああんっ!」
ビクビクと腰を突き上げて快楽に耐えているようだが、そんな事は許さないと言わんばかりに押し込んだままグリグリと押し込み続ける。
どくどく愛液が溢れだし、ショーツにみるみるうち
に染みていく。
「気持ちいいでちゅねーリィラちゃぁん♪パンツの中におしっこ漏れそうなんでちゅか~」
「い"っ、やっ♥ああ……ふ、あ♥っあ"♥やめ、……あ♥️ちが、違うぅっ♥こんなことっ……♥」
「違わねえだろ?なか弄って欲しいならどうすれば良いのかくらいわかんだろ?なあリィラ」
#声可愛い
#えっちすぎて次元破裂しそう @300円
#いいぞもっとやってください!!
「ほら言えって。『私はおまたの中も弄って虐めて欲しくて仕方がないマゾです』ってさ!」
リィラは恥ずかしそうにもじもじしながらカメラの前でゆっくりと口を開いた。
「わ、わたしは……♥あ、……んぅ、お、……お、……ぉ、ま……ま……ま……」
「アァン?聞こえないんだけど。もっとハッキリ言ってくれよな!!」
「ひっ……やだ……い、言うのやだ……」
「チッ……じゃーこのまま終わろっかなー?」
#鬼畜すぎる
#剛鬼かな?
#こんなん絶対無理だろ
#リィラたんがんば
「う、……そ。ごめん、……なさい。いう、から。やめちゃうのは……もっと、や……。」
リィラは震えながら弱々しく言葉を紡いでいく。媚びるように見つめて甘い吐息を吐き出した。そしてもう一度唇を開いて。
「わた、……ひは……ぁ……ん♥」
キスキルが手を止めたのを見て安堵のため息をつく。そして意を決するように一度目を瞑ると、ゆっくり大きく口を開き、喉の奥の方から音を出し始めた。
「キスキルに……ぃ…っ、おま○この……ぁ、中もいじって……虐められ……たくてぇ……ん……はあ……っ……ん♥あ……ん、は……♥」
言葉の一つ一つを口にする度に下腹部に切なさが増してくるのを感じた。太腿は自然と閉じていき、秘部に食い込んでいったがそれを気にしてはいられない。
「虐めて欲し……っ♥マゾの……っ、マゾ豚でしゅっ!……っ、ん、……ふ……は、……ぁ、あはぁ……ッ……ぁ……♥」
#よくできまちたねー!
#リィラたん偉いね @600円
#キスキルの調教すこ
#乳首立ってる
「とまぁこんな感じで、ドンだけ強がっててもリィラは簡単にスイッチ入っちゃうマゾメスちゃんでーす!そんでこの後は、みんなに見て貰いながら虐めちゃうぜー!」
キスキルがショーツ越しに指を差し入れて、膣内にぐじゅっと突き立てた。そのまま奥へ差し込むのではなく、ギリギリの所まで抜いて、再度勢い良く打ち付ける。その動作を繰り返した後にショーツに両手をかけて一気に引き摺り下ろした。
愛液でびっしょりと濡れ、てらてらと艶めかしく輝くリィラの割れ目がくっきりと画面に映しだされた。そのすぐ側でぷくりと腫れ上がった淫核が主張している。
「ひゃぁっ、ん♥……んあっ……♥」
「布越しでこんなになっちゃうなら直接やったらどうなるかな?ねぇどんな反応すると思う!?やってみよーっと!」
#期待
#生で見たいなー
#えちちちち
「んじゃ行くぞ?まずはこれだ!!」
キスキルの長い爪がクリトリスの先端をぐりぐりと押し潰し、引っ掻くようにカリカリと動かしたあと今度は根元からつまみ上げた。敏感になりすぎた突起は、ほんの少し触れられただけでビリビリとした刺激が駆け巡る。
「やあ"ああああああっっっ!!!!!ひっぎいいいいいぃっっっ♥あ"っ、だめっやっあ"あぁぁぁっ♥」
#イった
#びんびんぐだぜー!
#めっちゃ腰跳ねてるやん笑
#気持ち良さそう
#もうむちゃ興奮する
#えちすぎるだろこれww
#これはやばいわ
「はーいこれで早速イッちゃいましたぁ~♪ほらもっと足開けって!」
「んぅ……はぁ……は……ん♥あ……ぅ、ああ……」
「なんだよ。またイきたいのか?さっきのより凄いとこ責めてやろっか?」
リィラは無言のままコクンと一つ肯いた。それを見たキスキルはニヤリと笑ってみせる。そうしてから、指先に軽く力を込めながら小刻みな動きを繰り返していく。リィラが一番好きな責め方だった。
そして徐々に手の動きを大きくしていき、最後はリィラの一番感じるポイント、淫核全体を包み込んで激しく擦っていった。親指の腹を使って、先端だけを集中的にグリッと弄れば悲鳴のような声が上がった。
「こうやってされるのが好きだよなァ?リィラは」
「ぁっ♥ん、好きっ!そこっ……ふにぁっ!しゅごいっ、もっどぉ♥……あぁ~~~っっ♥」
#連続アクメ草
#ワンターンスリィイクゥ…
#マゾメス最高すぎだろ
#マゾ女に磨きがかかってきたね♥️ @700円
先ほどよりも強い絶頂の波に襲われ、ガクガクと身体を震わせながら大きく仰け反り、足の指まで力が入りギュウッと握り締めた。しかしそれで許してくれるわけもない。
リィラの弱点を知り尽くした手が何度も淫核を押し潰してくる。
そして何度目になるか分からない大きな痙攣と共に潮を吹き上げてしまう。
「ッハ、マジでドMじゃんリィ~ラ~」
「ふーーっ♥️、ぁーーー♥️、んあ……あ……っ♥️♥️」
#リィラ可愛い
#この雌犬かわいいw
#アヘ顔たまらん
#舌だらーんとしてるのえっち
#キスキルの爪めっちゃ鋭いよね、マゾにはぴったり
「リィラはマゾだし、こんなのも喜べるよな?」
そう言ってキスキルは指先の長い爪の先を口に含んだ。そうしてから指を引き抜いて唾液をたっぷり絡ませる。
それからもう一度、指先が淫核に沿わされる。今度は、その少し下、尿道へ。
「ひっ、い"っ!?や、まっ!そ、そこはっ!!お願ッ待っでえぇェッ!!」
「アタシん時は聞かなかったクセに?そんな事こと言う自分勝手な豚には……おしおきだぜっ」
「ぃぎっ」
ずぷっ。ずりゅん、と音を立ててキスキルの細長い爪がリィラの小さな穴に差し込まられていった。その痛みと快感に背筋が凍ったように寒くなる。
「ひぁ"っ♥️ああ"あぁ~ーッ♥️♥️♥️」
「マジで?尿道に爪入れられて感じちゃってんの?中ふわふわしてっけどお前普段どんなプレイやってんだよ変態か?」
#ヤバすぎる
#あれはハーピィの里に伝わる尿道鳥葬のタクティクス!
#これは鬼畜
「こんなとこも開発されてるし……。っし、じゃあもうちょっと強くするからな」
そう言って、ゆっくりと深く差し込まれていく指。爪がどんどん沈んでいく度に全身に電気が走ったような感覚に陥る。
「はひィッ!?ぁ、あっ、や、やらぁあっ♥だめええっ♥そこ、ぐりってしないれぇ♥おかしくなるうぅっ!ふああ"ぁああぁ♥やらっ、だめ、だめなのにぃっ♥イぐぅ♥またイく、イぐう"ぅうぅーーッ♥」
びしゃっと勢いよく透明の液体が溢れ出した。それとほぼ同時に身体を激しくビクつかせてまたイってしまう。
#もうむちゃ興奮するんだけど
#これはやばすぎ
#リィラちゃん完全に壊れてるやんwww
「ほらもっとイケよ、尿道虐められてイっちまえよ!」
そう言ってまた奥へと進めて行く。すると、コツンと先端に当たったのを感じた。同時にリィラの悲鳴にも似た喘ぎが大きくなる。
「ッぁあああああッ♥️♥️♥️い、いだっ……ッぁああぁッ♥ダメぇっ♥そこっ……んんンん♥しょごはぁ♥」
「ココ?小便の出口だろ?痛いとかきもちいいとかあるわけねぇじゃん。…………なぁリィラ?」
「っひぁあ♥ごめんなさっ、きっきすきる……っ!♥そこごりごりされへっ♥はひィっ♥んあ♥ぁあ"~~♥」
「ッハ、ほんっと最高!このマゾ!イキ死んじゃえ!」
そう罵声を浴びせてから一気に引き抜くとそのまま淫核をカリッと爪先で引っ掻いた。それと同時に今まで以上に激しい痙攣と共に腰を突き上げて、プシャアァアッと潮吹きをして盛大にイってしまった。
「ぉ"♥おおおっ~~っあ、がぁ♥ふ、ふぅっ♥ふ、んお、おおぉおお"♥い、いっ、いっぱ、あ♥まだ、いっぱい、出てりゅ♥♥っあぁああああぁ♥も、らめっらめ、らっ、はあぁああぁああぁ♥♥♥!!」
#これヤバすぎる
#指の動きエッロ
#絶頂地獄(800バーン)
#連続アクメ
「ふへぇ……♥️♥️お゛ぉ゛……ぉ……っ……♥️……っ……♥️…………♥️」
じょろろ……と力無く失禁してしまうリィラの姿に更に加虐心が増してくるのを感じる。
キスキルは手元に置いておいたコップに尿を受け止めるとニヤリと口元に弧を描いた。
「リィラちゃんは~気持ちよくなるといつも漏らしちゃうんでちゅよねー、そんな変態さんにお仕置しましょうねー。」
「ぁえ……?♥なっ、何を……?」
はふはふ息を整えながら聞くが何も答えず、おもむろにカメラの前に立ってリィラの方を見た。そして手に持っていた尿の入ったコップを顔へ近づける。
「はいどーぞー♪全部飲め」
「は…………?何言って……」
そう制止の言葉をかけようとするものの、顔を背けるよりも前にもう片方の手で後頭部を押さえつけられてしまう。鼻が曲がるような臭いと生暖かさを目の前に感じる。
#鬼畜すぎる
#鬼塚最低だな
#リィラちゃん涙目で草
#俺も飲みたい
「ほら飲みな?自分のだろ?」
「い"、ぃ"っ!?や、はなしてっ!!んぶ、ぶっ……!」
必死に抵抗するが、頭をガッチリ固定されていて振り払う事もできない。頬へ押し付けられたコップから立ち上る強烈なアンモニア臭。後頭部から回された腕が、口の中に指を突っ込んで無理矢理に下顎を開かせてくる。
「早く飲まないと顔にぶっかけちゃうよ~、それとも鼻から注いじゃおっかな〜?」
#キスキス鬼過ぎ
#ご隠居の猛毒薬!
#リィラたんなら行ける!絶対いける!
#はよ飲め @300円
キスキルがコップの傾きを増して喉の奥に直接尿を流し込む準備を始める。
「はい3,2,1、どうぞー!」
「っぷ、んぐぅッ!?んんン"ッ~~ッッ!!!ん"、ん、んぷぁッ!はぁっ、けほっ、かひゅー、ぁ……っ!んく、ごくっ」
「あははは、飲みきるまで離さねぇけど頑張れ頑張れ~!もっと味わって、しっかり飲み込めよ!自分の小便だろ?」
「っ!ぁ、ごっ……げほッ!んんんっ……!っあ……!」
#キスキスの汚い笑みすこすこ
#リィラたんにはこれぐらいやってもいいと思う
#こんな酷い事されてる癖に濡れまくりとかどんだけドMなんだよ……
#リィラちゃん可哀想可愛い
ゴク、コクリ、ゴキュ、コク……と音を立てながらも、一雫も零さないように飲み干していく様は酷く淫靡だった。全て飲み干し終わると、ようやく口を塞いでいた手は離れたがそれでも暫くは呼吸を整えるのに時間がかかってしまうほど疲弊。口の端から尿混じりの唾が流れ落ちる。
「お゛ぇえ"……ごぼっ……あ"ぁ"、あ……」
#リィラ吐きそうなのか声枯れてるのシコれる
#調教されとるリィラちゃん最高すぎる @1000円
#偉いえらい @2500円
「はーい、おしっこ美味しかったかよ?」
「ぅ゛…っ……ぁ……」
「あれ?聞こえなかったか、おーい」
「あぎィ"イイッ!?」
リィラの淫格をピンと指で弾き飛ばすキスキル。その瞬間、体を仰け反らせながら悲鳴を上げる。
「お返事は?」
「あ"っ……ぅ……っ……」
「あっ、じゃないでしょ?『おしっこ美味しいです』だろ?ほれ、みんなの前で言ってみ~?」
キスキルはリィラの顎を掴み無理矢理にカメラの方へ向けさせる。カメラの向こう側ではコメント欄が凄まじい勢いで流れていく。
#公開処刑
#これは鬼塚
#リィラちゃん壊れちゃうw
#流石キスキス @500円
#リィラたんマジ泣きやんwww
「ッハ、お前らよく見とけよ。リィラちゃんはこうやっていじめられると悦ぶ生まれついてのマゾメスなんだぜ。ほら言え。」
「ぉし……こい……おいじぃ……でず……っ!!」
涙をボロボロと流し、嗚咽を漏らしながらもなんとか言葉を紡いでいく。
「よく言えました~♪偉いぞリィラ、おーよしよし」
そう言いつつ頭を撫で、優しく抱き寄せる。涙と鼻水と唾液と汗、そして尿で濡れる頬を胸に押し付け、ゆっくりと頭を撫で続ける。
「だめ……っ……私きたない……っから……」
「そんなことねーって、頑張ったなー、リィラ〜」
「ん……っ……ぅ……♥️」
#リィラたん虐められて興奮してるのバレちゃったね @20000円
#顔真っ赤にしてるの最高に可愛い
#やっぱこの二人すこだわ
「大丈夫、リィラは綺麗だからさ」
「んん……っ!ふぁ……っ!」
唇を濡らす滴へ尿も混じっているというのに。しなやかな指でリィラの顎を自分の方へ持ち上げると、キスキルは躊躇うことなく口付けをした。舌を差し込み、絡ませ、吸い上げ、舐め回す。
「ん……む ゅ…… ぁ……っ……ちゅ……ぷぁ……は……ぁ……ッ……!だめ……っ!」
グイと体を捻ってキスキルを突き放す。
「……ぃ……から……っ……私……おしっこ飲んで……汚いし……それに……きすが……汚れちゃうから……っ」
「汚くねぇって。もしそう思ってても、アタシが汚したんだからさ。責任取らせてよ。好きだからしたいんだよ。ダメか?相棒だろ?」
「…………ズル……ぃ……」
顔を赤く染め、目を逸らしながら、コクリと小さく首肯する様は酷く愛らしいものだった。
#キスキスの攻めモードヤバすぎ
#イチャラブセックスが見たいです!!!!! @10000円
#もう俺らの事なんて見えてなさそう
#キスキスとリィラたんが幸せになれますように @300円
「じゃあ、そろそろ本番行くぜ。今日は寝かせねえから覚悟しろよ、相棒?」
「うん……っ……きて……キス……」
キスキルの細い指がリィラの秘所へと伸びていく。既にぐしょ濡れになっているそこを、ツンツンと長い爪で刺激していく。
首筋や鎖骨、胸元など至る所に噛み跡を残しながら、蜜壺を弄り始めるキスキル。その度にビクビクっと体を震わせ、甘い声を上げてしまうリィラは最早快楽で頭がいっぱいだった。
「指入れちゃうぞ?」
つぷりと指先が膣内に侵入する。それだけで軽く達してしまう程敏感になったリィラは、腰を浮かし、キスキルにしがみつく。
「ぁ゛っ……膣内……っ♥️」
「ここ好きだよな?ほら、Gスポットグリグリー♪」
「ぉ っ♥️ぉ"っ!?」
爪で引っ掻くように、カリカリとリィラの弱点を刺激する。その度に大きく跳ねる体を抱きしめながら、何度も同じ場所を攻め立てる。
プシャァアアッッ
「また潮吹いたな〜♪そんな気持ちいいのか?リィラちゃん」
「ぁっ……あっ……ひゃ……っ……んんっ!!」
#キスキス最高! @500円
#イキ潮助かる@5000円
#はー可愛い(尊死)
#失望しました。ファン辞めます
#ガチ恋勢絶滅! @3000円
#キスキスさんのSっぷり好き♥️
コメント欄には、二人の関係を応援する者、嫉妬する者、ただ欲望をぶつける者と様々だが、皆一様にしてこの放送に夢中になっていた。
「アクメ面バッチシ見られてるぜ、リ・ィ・ラ〜♪」
「ぁ……ん……は……ぃ……っ!やだぁ……っ!」
「おい、ちゃんと見てんだろうなお前等」
カメラに向けて話しかけ、ニヤリと笑う。そして、そのままリィラの耳を噛み付くように口に含む。舌先で舐め回し、甘噛し、吸い上げる。
ジュルルルッ
ヂュゥウウッ
卑猥な音を立てて、舌が這っていく。それだけで体はゾワゾワッと震える
唾液を流し込み、舌先を尖らせて、わざとらしく音を鳴らして小さな穴の中へ侵入させる。
「みみ……ぃ……っ……舐めちゃ……っ……んんっ……!」
「好きだろ、これ」
「すき……っ……だけど……」
「なら良いじゃん。アタシも好きなんだよ。お前のこと」
「ぅ……っ……私……だって……大好き……だよ……っ……キスの事……ッ」
蕩けた瞳。紅潮した頬。汗ばんだ肌。だらしなく開かれた唇。乱れた呼吸と、喘ぎ声。
キスキルは、自分の腕の中で快楽に溺れている相棒の姿が愛おしく、同時に酷く興奮していた。
普段は凛々しく、サドっぽくて、妙に生真面目で、やたらと仕事熱心。そんな相棒が決して見せない顔を晒し、見ず知らずのリスナーに見られても受け入れてしまうほどに快感を覚えている。自分の手で。
「リィラの膣内すげぇ熱い……トロトロッとしてるぜ?」
「言わないでよぉ……恥ずかしい……」
その光景があまりにも淫靡で、扇情的で、画面には視聴者たちの下卑たコメントで溢れていた。幾らもの金銭が飛び交い、どれだけ盛り上がっていても、もう二人の世界からは弾き出されている。
リスナーに見せつける為の行為ではない。リスナーに見られているという事実が、幸福を加速させる道具の一つ。
「ほれ、ここが子宮の入り口。分かるか?」
リィラの薄い腹を撫でながら、膣内を擦る指先に力を込めていく。その度にビクビクと体を震わせるリィラの反応が楽しくてしかたがない。
「あ"っ……♥️そこ……だめ……押さないで……っ……変になっちゃうからぁ♥️」
「ここ触るとさ、リィラってすぐイッちゃうよな?」
「ぁっ……ぁっ♥️」
「ほら、初めてなのにもうイキそうになってる」
「イク……っ……♥️」
キスキルの言葉一つ一つに反応しながら、絶頂へと近づいて行く。
リィラを抱きしめ、耳をしゃぶったまま、指の動きをさらに激しくする。グチュッグチャッという水音が響き渡り、それに負けじとリィラの声も大きくなっていく。
「ぁ゛っ♥️ぁあっ♥️ねぇっきしゅっ♥️キスして♥️キスしながらイキたい♥️」
「可愛いこと言うじゃねぇーか。良いぜ」
「んむっ♥️ちゅっ♥️んんっ♥️」
舌を絡ませ、唾液を交換し、お互いを求め合う。その間にも、手は休めることなく動かし続ける。
膣内を爪先で引っ掻き、カリカリと掻いてやる。子宮の入り口近く、ポルチオを強く押し込むように刺激すると、リィラは腰を浮かせ、背中を反らし、一際大きな声で鳴いた。
「ん ゛ぃ ゛ぃいっ!??!ん ゛~〜ッ!!!!」
プシュッ!ブシャァアアッ!! 潮吹きと同時に、カメラに向かって盛大に放尿した。勢いよく飛んだそれは画面の端まで飛んでいき、そこで途切れる。
「また出ちゃってる、イッたら漏らすの癖になってねぇか?これ」
「ごめんなさ……ぃ……気持ち良くて……我慢できなくて……」
「別に怒ってねーよ。むしろ嬉しいくらいだ。アタシの手で感じてくれてる証拠だからな」
「……っ……うん。……ねぇ、……これ解いて……私も触りたい……」
キスキルは少しだけ考えてから答えた。
「……だ〜め。今日はアタシがお前のこと可愛がる日なんだから。大人しく抱かれてろ」
「でも……私だってキスの事もっと愛したいもん。私だってキスの事いっぱい気持ちよくさせてあげたいの!」
キスキルは困ったような表情を浮かべて頭をポリポリとかく。そして何か思いついたのか、ニヤリと笑みを浮かべて言った。
「そっか。ならアタシが満足するまで、お前のこと抱き潰しても文句ないよな?」
「え……」
「今日のアタシはそういう気分なんだよ。……こっちに何かしてやろって気張ってねぇでさ。たまには素直に甘えて、なすがままでもいいだろ、相棒?」
「…………ぅ……わ……分かった……」
顔を真っ赤にして俯きながら、消え入りそうな声で言う。
「……優しく……してよ……?」
「約束はできねぇな。……愛してるぜ、リィラ」
「……私だって……大好きだよ、キス……」
二人は唇を重ね合わせる。
二人の睦言に視聴者は興奮し、画面には洪水のようにコメントが流れていく。
#イチャイチャし過ぎ
#レズキス助かる @500円
#キスキスはガチ恋勢の敵
#百合最高 @3000円
#リィラたんが受けなのは分かってました。
#攻撃の無力化
#推しカプすぎるんだよなぁ
#犯せ!
#キスキス攻めしか勝たん @2000円
#リィラちゃんが女の顔になってて草生えますよw
#これはメスですねぇ…… 間違いない……
#リィラ完全に堕ちてるやんけwww
#マジ尊い @20000円
#キスキルさんがスパダリすぎて惚れた @15000円
#キスキルの本気が凄くて好き
#キスキル→リィラしか認めん
「……悪ぃ、こっから先はアタシだけのシークレットにさせてもらうな?」
キスキルの手がカメラへ伸びる。
「誰にも見せたくね
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5000円投入してヌメロン組んだら勝てたわ。
来てくれてありがとうドン・サウザンド
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帰れ