堕天特区を構成する区域の一つ、公式には存在しない街とされている宵闇区。そのような区域にあるボロアパートの一室に、一組の男女が睦みあっていた。
「あっ♡ あぁぁ♡ んっ……ふぅん♡」
部屋の中に響くのは艶めかしい女の喘ぎ声と淫靡な水音。そして――、
「ほら!もっと腰を振れ!」
パンッ!!パァン!!!
女に跨らせて騎乗位の体位で犯している男の、下から突き上げるような激しいピストンの音だった。
「えぇっ♡ ヴァルハラの勇士を悦ばせるのは、戦乙女たる私の役目ぇ♡」
そう言いながらもその表情には快楽による悦びが浮かんでいて、男の動きに合わせて自らも激しく腰を振り始める。女が艶めかしく腰をくねらせる度に、艶のある光沢を放つ長い金髪は乱れて宙を舞い、豊満な乳房が激しく揺れる。
そんな光景を見て男はニヤリと笑みを浮かべると、さらに強く彼女の奥へと肉棒を突き入れていく。
ズブゥウウッ!!!グチュッ……ヌプォオオオッ!!
「んはぁぁぁっ♡ 勇士の逞しいオチンチンが、私の子宮口をノックしているぅ~~~っ♡」
男が力強く腰を打ち付けるたびに、彼女は甲高い声で叫びながら身体を大きく仰け反らせていた。それを見た男が満足げに笑うと、自ら両手を伸ばして彼女の乳房を鷲掴みにする。
すると柔らかさの中に張りがある乳房はその形を変えて指先を沈みこませ、指の間からは乳肉や勃起した乳首の先端が見え隠れしていた。
乱暴とも言える手つきだったが、彼女にとってはそれが気持ち良いらしく、膣内もキュっと締まって彼のモノを強く締め付けているようだった。
「うぉおおおおっ!!」
ドビュッ!!!ビュルルルルーーッ!!
彼女が背筋を弓なりにピンと反らして絶頂に達したと同時に、男の方も大きく身を震わせて精を解き放った。
「ああぁぁ~~っ♡ 熱いぃいいいっ♡ 勇士の勇猛な子種が、私の子宮を打ち崩していくぅうぅぅ~~っ♡」
ドクッドクッと脈打つように放たれる大量の白濁液を受け止める度、彼女はビクビクとその肢体を痙攣させていた。
その間も、彼女の乳房を揉みしだいている両手の動きは止めず、まるで搾るようにギュムギュムと力を込めていく。
やがて射精が終わると同時に、彼はゆっくりと自分の上に跨る女性を見上げた。そこには荒い息を繰り返しつつも妖艶な雰囲気をまとったままの女の姿があった。
「ふふ……どうだ?私とのセックスは?」
「最高だぜ、ラキュースちゃんよお!」
そう言って男は彼女の尻を掴むとそのまま転がる様に身体の位置を変え、繋がったままの状態で彼女を布団の上で組み敷く。
「あんっ♡ もう……仕方ないな……♡ 勇士の滾りを鎮めるのは戦乙女たる私の役目。存分に私の身体に滾りをぶつけるがいい」
ラキュースは少し呆れたような口調で言うものの、口元に浮かぶ笑みは決して嫌そうなものではなかった。むしろこれから行われるであろう行為を期待しているかのようにさえ見えるほどだ。
男が再び腰の律動を再開する。それと同時にラキュースもまた自分の方から積極的に腰を動かし始めた。
パンッ、パァン!
二人の肌がぶつかり合う音が響き渡る中、甘い声が漏れ出している女の口を、男は自らの唇で塞ぐ。
「んむぅ!?ちゅぷ……んんん~っ♡」
突然の行動に驚いた様子を見せるラキュースであったが、すぐに自分からも舌を差し出して男のそれと絡め合わせていく。そしてしばらくの間二人はお互いを求めあいながら濃厚なキスを交わし続けた。
それからしばらくしてようやく男が顔を離すと、唾液の糸を引きつつ二人の間に銀色の橋がかかった。それをペロリと舐め取ると男はラキュースの腰を掴み、自らの腰の動きをより激しくしていく。
「ああっ♡ 勇士のオチンチンが、また大きくなってるぅ!!んんんっ♡」
「もう一度出すぞ!」
そう言うと男は彼女の両脚を抱え込むようにして持ち上げると、一気に体重をかけて肉棒を押し込んでいった。
「ひゃぁんっ♡ 奥まで届いてるうっ♡」
「行くぞぉ!!」
そして再び肉棒が彼女の最奥で弾ける。
「んはぁっ♡ 奥にいっぱい出てるぅ!!勇士の子種汁が、屈服している私の子宮を蹂躙していくぅうぅぅ~~~っ♡」
男の肉棒から解き放たれた精液が、彼女の子宮を満たしていく。その度に彼女の口からは歓喜の声が上がっていた。
やがて男が満足げな表情を浮かべながら身体を起こすと、肉棒を膣内に入れたままにしたままで今度は彼女の上に覆いかぶさった。
すると彼女は嬉しそうに微笑んで両腕を伸ばして抱きついてくる。
そうしてしばらくの間、何度も互いの身体を貪るように求め合った後、男が身体を起こして離れると、彼女の秘所からは収まり切らなかった精液が溢れ出していた。
「あぁん……勇士の精がこんなにも……♡」
「ラキュース、惚けてないで舐めて綺麗にしてくれよ」
「ああ♡ 任せてくれ♡」
ラキュースは蕩けた顔のまま起き上がると、四つん這いになって目の前に突き出された男の逸物を躊躇いなく唇に含む。
「んぶ……じゅぽ……れろ……」
「おお……いいぜぇ……。もっとしっかりしゃぶってキレイにするんだ」
「ふふふ……わかったよ、勇士殿……♡」
ラキュースは言われるままに大きく口を開くと、喉の奥にまで届くほど深く飲み込み頭を上下させて奉仕する。
しばらくそれを続けているうちに、男は再び限界を迎えたのかビクビクとその身を震わせ始めた。
ドビュッ!ビュルルルーーッ!!
「んぶっ!?んごおぉおおっ!?」
勢いよく放たれた大量の白濁液を、ラキュースは目を白黒させながらも何とか受け止めることに成功した。
ゴク……コクン…… 。
そして口内の精子を全てを飲み干し、さらに尿道に残る残滓も吸い出したのを確認すると、ようやく男はラキュースの顔を解放した。
「よぉし、良い子だ。今度はそのデカい胸で俺を気持ち良くしてくれるか?」
「ふふん、もちろんだ♪この私に任せてもらおうじゃないか♡」
ラキュースはそう言うと、すでに何度も射精しているにもかかわらず硬く勃起したままの逸物を両手で掴み、ゆっくりと谷間へと導いていく。そしてそのまま左右から圧迫するように挟み込んだ。
柔らかな乳房の感触に包まれ、男のモノが更に硬度を増していく。
「どうだ?私のオッパイは♡」
自慢げな口調で言う彼女に対して男はニヤリと笑うと、「最高だよ!」と叫んで腰を突き上げた。
ズブウッ
「きゃうん♡ もういきなりなんて……でも、そんなところも良いぞ♡」
ラキュースが嬉しそうにはにかみながら、両手で自らの乳房を揺らして挟んでいる男の逸物を擦り上げていく。それによって与えられる快感によって再び興奮が高まってきた男は、我慢できないといった様子で再び腰を振り始める。
パン、パァン!! 肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、男は彼女の乳首を摘まみ上げる。
「ひゃうっ♡」
突然与えられた刺激に、思わず声を上げてしまう。しかしそれでも彼女は手の動きを止めることなく、むしろより一層激しく動かしていった。
「くっ……出るぞ!」
そして再び彼女の胸に熱い奔流が解き放たれた。
ドクッドピュルルーー!!
先程よりも量の多い精液が彼女の顔や髪に降りかかる。それをうっとりとした表情を浮かべながら見つめていたラキュースだったが、やがて名残惜しそうな顔をしながらも男の肉棒に舌を這わせて綺麗にし始める。
「ちゅぱ……これでよし。さぁ勇士殿、次はどこでシたいんだ?」
「そうだなぁ。……じゃあ今度はバックで犯らせておうか」
「ああ♪了解した♡」
ラキュースは男に背を向けて四つん這いになると、尻を突き出してくる。
「ほぅ……これはまた見事な……」
「あんまりジロジロ見るなよ。恥ずかしいだろ♡」
そう言いつつも、ラキュースは嬉しそうに微笑む。
突き出された白い双丘は、まるでプリンのようにプルルンと揺れており、その中心にある縦割れからは、愛液と精液が入り混じった液体が流れ出していた。男は誘われるようにして、その秘所に指を差し込むと左右に広げながら覗き込んでいく。
ヌチャア…… 広げられたことで現れたピンク色の内部からは、ドロっと白濁したものが溢れ出してきており、それが男の情欲をさらに掻き立てる。そしてついに堪らなくなったのか、男はラキュースの尻肉を掴むと、ゆっくりとラキュースの秘所に自らの逸物を沈みこませていった。
「あぁ……♡ 入ってくるっ♡ 勇士のオチンチンに広げられるぅうぅぅ~~~っ♡」
ヌプッ、ヌププ……。ニュプニュプ……グチュゥゥッ。
男の逸物によってじわじわと膣道を広げられながら膣奥まで掘り進められていくラキュースの身体。そのたびに背中を大きく仰け反らせ、ビクビクと痙攣させる。
そして根元近くまで到達すると、今度はゆっくりと引き抜かれていき、カリ首のところで引っかかると今度は一気に最深部にまで突き入れられた。
「おほっ♡」
ラキュースの口から歓喜の声が上がると同時に、今度は男が腰を打ち付け始める。
パンッ、パン!パァン!! 激しいピストン運動により、ラキュースの乳房が激しく上下する。男はラキュースの暴れまわる乳房を背後から揉みしだき、勃起乳首を指先で摘んで捏ね繰り回す。
「ひぃいいん♡ おマンコもぉ♡ オッパイもぉ♡ 気持ち良くなっちゃってるぅうぅ~っ♡」
「いいぞラキュース!!もっと乱れ狂え!!」
「あっ♡ イイッ♡ イク、イクうぅうぅうぅう~~~♡」
絶頂に達した彼女の絶叫と共に、彼女の子宮口へと大量の精子が解き放たれた。
ドピュルルルーー!!
射精される快感に酔い痴れていたラキュースが、再び大きく体を震わせる。
そしてそのままぐったりとして動かなくなる。連続で絶頂を繰り返したことで、意識を失ったのだ。
しかしそんなことは関係なしに、彼女の胎内に居座っている男の逸物は未だ硬度を保ったままであり、ラキュースの膣壁は彼をもてなすために妖しく蠢きながら逸物に奉仕を続けている。
「へへ……。意識が無くても良く締まる淫乱マンコだなぁ。朝まで楽しませてもらうぜ」
男はラキュースに覆いかぶさりながら、意識のない彼女の耳元で囁くと、再び抽送を開始した。
――――――――――――――――――――
ラキュースはワルキューレから神託を受けたと自称するハンターだ。
この世界には、神話や伝承に存在する怪物や神々の名を持つアバターや、そういった存在からの加護を受けたアポストルと呼ばれる信徒が実在する。
しかし、ラキュースの場合、そういった存在から実際に加護を受けているわけではない。ならば彼女の言葉は嘘偽りなのか?
少なくとも、彼女自身にとっては真実である。正確には、自己認識を歪めるほどの強い思い込みによって、自らの空想が真実であると信じ切っているのである。
要するに、重度の中二病なのだ。
彼女が使う武器、魔剣キリネイラムはオーダーメイドの大槌だし、戦乙女の戦装束だと他のハンターに騙されて大真面目にバニースーツで依頼に挑む。
なにより、拠点としているボロアパートの自室で毎晩のように行われる、同じアパートに住む他のハンター達との性行為は、ヴァルハラに招かれた勇士たちの滾りを鎮めるのは戦乙女の役目であると信じ込まされた結果だ。
そして今も、ラキュースは四つん這いの体勢で上の口と下の口にそれぞれ逸物を咥え込んだ状態で二人の男に犯されていた。
「んふぅっ♡ じゅるる、ちゅぱっ♡」
「おいラキュースちゃんよぉ、もうちょっと舌先使ってほじくる様にしゃぶってくれねぇかなぁ?」
「ぷぁっ♡ ごめんなさいっ♡ ちゅるるっ、レロレロ♡」
「おほぉぉ♡ そうそう、その調子だよ!」
「うっ……そろそろ出るぞ!今日も胎の中をザーメンでタプタプにしてやるよ」
「俺もだ。ラキュースちゃん、全部飲み干せよ!!」
「はいぃ♡ 勇士様の子種ミルクぅ♡ いっぱい飲ませてぇ♡」
ビュルッビューー!!ブビュッ!ドピュッ!ドクッ!
口と秘所、同時に注ぎ込まれる白濁液を受け止めると、ラキュースは大きく身体をしならせ、盛大に潮を吹き出す。
ビクンッ!ガクンガクン!! 絶頂を迎えた彼女はそのまま崩れ落ちそうになるところを、背後の男に支えられるが、それでも全身を大きく痙攣させ、その度に結合部から愛蜜を溢れさせる。
やがて精を放ち終えた男が離れると、支えを失った彼女の上半身が床に倒れ込む。
下半身だけを高く上げた姿勢のままピクッピクッと小刻みに震え続ける彼女の股間からは、収まりきらなかった大量の精子が逆流して漏れ出していた。男達はそんな彼女を仰向けに転がすと、それぞれ別々の乳房に顔を近づけて舌を這わせしゃぶりつく。
「あひっ!?おっぱい吸っちゃダメぇえぇ♡ まだミルクは出ないのぉぉ~っ♡」
敏感な箇所を同時に責められ、全身をびくびくと震わせて再び絶頂を迎えるラキュース。
そんな彼女に構わず、今度は左右から二人掛かりで乳首を甘噛みされ、大きく体を跳ね上げる。
「ほんと、ラキュースちゃんって、敏感で淫乱だよなぁ~」
「まったくだ。顔は良いし胸もデカくて穴の締まりも上等。おまけにこんなに感じやすいなんて、最高だぜ」
「はひぃ、ありがとうございます♡ もっと私を使って勇士様たちの滾りをお鎮めください♡」
ラキュースが中二病を患っていることを知る者はいない。
しかし、もし仮に知っていたとしても、彼女のこの痴態を見てしまえば、皆納得するだろう。ラキュースは男の劣情を受け止めるための肉便器なのだと。
それほどまでに、今の彼女の姿は淫靡だった。
ラキュースが乱れる反応を楽しみながらしばらく乳房を弄んでいた二人だったが、休憩させていた逸物が元気を取り戻したのを受けて、再びラキュースを犯し始める。
一人がラキュースを自らの上に跨らせて膣穴を使い、もう一人が背後から彼女の菊座を犯す。
「あぁぁん♡ 後ろの穴にも入ってますぅ♡ お尻まで気持ちいいですぅ♡」
前後からの同時挿入による快感で、さらに激しく身を悶えさせて喘ぐラキュース。
しかし、それだけではまだ足りないのか、男たちはラキュースの腰を、乳房を掴んで自ら腰を振り、さらなる快楽を求めていく。
グチュッ、ジュポジュポッ!!グッチュングッチュン!
パンッパァンッ!ズブッヌプゥッ!!
室内には肌と肌がぶつかり合う音と、粘液の泡立つ音が響き渡る。
そして──、
「あぁぁああ~~~っ♡」
ビュルルルーー!!!ドピュッドピュー!!
二人がほぼ同時に果て、熱く粘着いた白濁液を亀頭から吐き出した瞬間、ラキュースも一際大きな声を上げて身体を弓なりにしならせる。
ビクビクンッ!ガクンガクッ……ブシュッ、ジョロロロロッ
快楽の過剰摂取によって失禁するラキュース。そんな彼女の姿を見ながら、男達は再び己の欲望を満たしていく。
己の分身である逸物をラキュースの唇に含ませ、豊満な乳房に挟んで扱き、膣内を掻き回し、尻穴を穿ち、ラキュースの身体を使った性欲処理を繰り返していく。
ラキュースの豊満な乳房に沈み込ませるように逸物を擦り付け、亀頭から吐き出した白濁液で彼女の身体を彩った男たちは、彼女を仰向けに寝転がらせるとそれぞれの逸物を眼前と股間に擦り付ける。
「ラキュースちゃん。俺の子種ミルク、マンコでしっかり飲み干せよな」
「ああっ♡ 全部飲ませて私を孕ませてくれっ♡」
「その可愛いお口にもたっぷりと出してやるからな!しっかりと味わえよ!」
「はいぃ♡ どうか私の中にたっぷりと出して、英気を養って下さいませぇ♡」
そう言って、ラキュースは自ら秘所を広げて見せつける。秘所からは何度も注がれた大量の精液がゴポリと溢れ出し、淫靡なアートを描いている。
その言葉に興奮を高めた二人が限界まで膨張させた逸物でラキュースを貫くと、彼女は歓喜の声を上げながら絶頂を迎えた。
その後、満足するまでラキュースの淫穴に中出しを繰り返した二人だったが、それでもまだ足りなかったようで、最後はラキュースの顔へと射精してフィニッシュを決めた。
顔中ドロドロになったラキュースは、幸せそうな表情を浮かべて気絶していた。
そんな彼女を放置し、二人は部屋を出て行く。
それからしばらくして目を覚ましたラキュースは、顔中にこびりついた男たちの残滓を一舐めすると、シャワーを浴びるために浴室へと向かう。
(今日はまた一段と激しく求められたな。なんと素晴らしく、心地よい事か♡ )
全身に付着していた男たちの体液を洗い流し、湯船に浸かりながらラキュースは悦に入る。
秘所と尻穴から零れる精液の感触で男達との情事を思い出し、自らの指先で二穴を弄って自慰行為を行う。
先程までの性交で火照っていた身体は簡単に昂ぶりを見せ始め、すぐにでもイキそうになる。その時、
「――。部屋にいないから探してみれば、ここにいたか♪」
浴室に入ってきたのは、先ほどの男達とは別の男だ。
「俺の相手もしてくれよ。ラキュース」
服を脱いで湯船に入ってラキュースの背後から抱きつき、耳元で囁くように言う男。
「あぁ♡ もちろんだとも♡」
ラキュースの返事を聞くと男は彼女の背後から手を回して胸を掴み、もう片方の手で割れ目に触れる。すでに準備万端だったラキュースの女性器はすでに濡れそぼっており、男の愛撫を受けるたびにクチュクチュという水音が響き渡る。
そして十分すぎるほどに潤ったところで、男がラキュースを抱き寄せ、背面座位の体勢で犯し始めるのであった。
ラキュースのオリジン/アデプトは、イレギュラー/ファイターで、武器はブレード(大槌)枠です。
アポストルやアバターのオリジンではなく、武器もアーティファクトではありません。