※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2   作:たくと七星

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第5話「研究所へ里帰り、あかね達とのエンジョイ」3

「三郎君・・・」

 

 

 

「三郎先輩♡」

 

 

 

 ゲームを終えた後、俺の部屋であかね達と裸になってベッドで向かい合っていた。あかねとりかは頬を赤くしていて、あずきはピースサインを作って俺にアピールしていた。あかね達とこうしてエッチするのも本当に久しぶりだ。皆、見て見ると本当にいい体をしている。スタイルが良くてまさに美少女と言う感じだ。

 

 

 

「あかね、りか、あずき、三人共、可愛がってやるぜ・・・」

 

 

 

「ええ、お願いね、三郎君・・・」

 

 

 

「久々のエッチ、緊張するね」

 

 

 

 あかねとりかは頬を赤くして緊張していた。

 

 

 

「先輩、誰からにします?私からでもいいんですよ?」

 

 

 

 あずきは胸を両腕で挟んで大きく見せる仕草をして誘っている。まず俺が選んだのは、あかねだった。

 

 

 

 

「三郎君・・・」

 

 

 

「あかね・・・」

 

 

 

 あかねの体を抱き締めてキスをする。唇同士を軽く食んでいく優しいキスをしながら触れ合っていく。

 

 

 

 そして次にりかにキスをする。りかの唇を食んでいき、口内に舌を差し込んで舌同士を舐め合ったり口で食んだりしていった。りかは体を震わせながら俺のキスを受けていた。

 

 

 

 

「あずき・・・」

 

 

 

「うふふ、私ですね・・・♡」

 

 

 

 あずきの手を取って抱き寄せるとキスをした。唇をくっ付け合い、そして食んでいきながら口内に舌を差し込んでいく。するとあずきも俺の口内に舌を入れて来て、舐め合っていく。あずきが俺のお尻を掴んで触っているのが感じられる。悪戯っぽく笑みを浮かべていると、俺を押し倒して来た。

 

 

 

「あずき?」

 

 

 

「うふふ、先輩達よりも先に先輩とエッチしちゃいま~~す♡」

 

 

 

 

 俺の上に跨るとあずきは舌を出して腋を見せるお茶目なポーズを取った。そして俺にキスをすると、俺の胸板に頬ずりして来た。

 

 

 

 

「先輩の胸板、逞しくて、カッコいい~~、肌の質感が固くて素敵です・・・」

 

 

 

 そうして頬ずりしていると舌で俺の乳首を舐めて来た。

 

 

 

「うお、あ、ああ、あかね・・・」

 

 

 

「先輩の乳首を舐めていじっちゃいますね~~」

 

 

 

 あずきは俺の乳首を舌でつついたり転がして舐めていく。舌先で乳首の先をつついていて、キスをして吸ったりしている。そうしながら指で乳首を摘まんで抓っていた。

 

 

 

「あああ、ああ、いい、あずき、気持ちいい、あずき、ああ!」

 

 

 

 

 あずきの乳首舐めと攻めに俺は女みたいに感じてしまっていた。

 

 

 

 

「先輩ったら感じちゃってて、可愛い~~」

 

 

 

 あずきは小悪魔のような笑みを浮かべて乳首を舐めていた。

 

 

 

「先輩のおちんちんも、しこしこしちゃいますね~~」

 

 

 

「ああ、あ、ああ!」

 

 

 

 あずきが俺のちんこを手で握り締めて来た。根の部分を擦って扱いていき、裏筋の部分を指でなぞったりしていく。亀頭を指先でつついて尿道を掘ったりしていく。

 

 

 

 

「先輩、私の手で感じちゃって下さい、いい声出して射精して下さいね~~」

 

 

 

「出る、出る、あずきのスベスベの手で、うあ、あ、あああ~~~!!!」

 

 

 

 俺はあられもない声を上げて射精してしまった。精液が勢いよく出てあずきの手を汚していった。

 

 

 

「先輩ったら、こんなに出しちゃって、そんなに気持ち良かったんですね」

 

 

 

 

「わあ、こんなに沢山・・・」

 

 

 

「凄く気持ち良かったのね・・・」

 

 

 

 手に付いた精液の量を見てりかとあかねが驚いていた。

 

 

 

「先輩の精液、舐めてみます?」

 

 

 

 あずきに言われてあかねとりかが手に付いた精液を舐めていた。あずきも舐め取ると俺の上に跨ったまま、腰を振って俺のちんこをおまんこで扱いていた。

 

 

 

「先輩、先輩のおちんちん、おまんこに入れたいですか?」

 

 

 

「ああ、入れたい、あずきのおまんこに・・・ていうかお前、キャラが変わってないか?」

 

 

 

「ええ、私はいつも通りですよ。じゃあ、先輩のおちんちん、頂きます~~♡」

 

 

 

 

 あずきがゆっくりと腰を下ろして俺のちんこを飲み込んでいった。根元まで入るとあずきは感じたような声を上げた。

 

 

 

「ふううん、入ったわ。先輩、気持ちいい?」

 

 

 

「ああ、お前のおまんこも膣内、久しぶりで気持ちいい・・・」

 

 

 

「喜んでもらえて嬉しいです、じゃあ、動きますね!」

 

 

 

 

 あずきが上下に腰を振って俺のちんこに刺激を与えていった。腰を上下に振っている為、胸が弾んで太腿が腰とぶつかり弾ける音が響いていた。

 

 

 

「ああ、いい、いい、いいですう、先輩のおちんちん、これをずっと待ち望んでいたんです。帰ってきたら先輩と、ああ~~~♡」

 

 

 

 腰を懸命に降りながらあずきは俺への想いを伝えて来た。腰を振っている為、俺のちんこがあずきのおまんこから出たり入ったりしている、それを見ながらあずきと交わっていた。

 

 

 

「先輩、好き、好きです。ああん、先輩は私の事、好きですか?」

 

 

 

「ああ、好きだ、愛してる?」

 

 

 

 俺は両手を伸ばしてあずきの胸を揉んでいった。

 

 

 

「ひゃああん、先輩がおっぱいを揉んでます~~~!」

 

 

 

「俺もあずき達に会いたかった。こうしてエッチしたいと思ってたんだ!」

 

 

 

「え、きゃああ!」

 

 

 

 体位を変えて正常位に入る。あずきの胸を吸いながら腰を動かして感じさせていった。

 

 

 

 

「ああん、先輩、見てえ、後輩が先輩のおちんちんで感じちゃってるのを見てえ!」

 

 

 

 あずきはアヘ顔になって俺の攻めを受けていた。あずきと抱き合い、キスをしながら突いて行く。

 

 

 

 

「あずき、あああ!」

 

 

 

「ああ~~~ん、先輩の精液出てる~~~!!!」

 

 

 

 あずきの膣内に精液を流し込んでいく。そしてちんこを引き抜き、あかねを胸元に寄せた。

 

 

 

「次はあかねだ」

 

 

 

「ええ、愛してね、三郎君・・・」

 

 

 

 あかねにキスをすると彼女を押し倒して胸を吸っていった。

 

 

 

「ああ~~~ん♡」

 

 

 

 胸に顔を埋めてキスをしていくとあかねが甘い声を上げていた。そしてお腹を触りながらへそを舐めていく。

 

 

 

「あ、あ~~~ん、三郎君~~~~♡」

 

 

 

 

 あかねは両手を握って太腿をもじもじさせて俺のへそ舐めを受けていた。

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