アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
「・・・・・・・」
「俺の勝ちだな」
さくらこがムスッとした顔で俺を見ている。結果は俺の圧勝だった。射撃のポイント稼ぎでは俺の方が動きが早くあっと言う間に差を付けて勝利した。
「あ~もう、つまんない!三郎先輩、強すぎだよ!」
「けど、いい刺激にはなったんじゃないか?」
「確かにそうだけど、強すぎるのもどうかと思うもん」
「強すぎるって言うのは弱い奴の言う事、勝負するからには相応の力を付けないとな」
「いいもん、みはる先輩に鍛えてもらっていつか先輩を追い越しちゃうんだから、調子に乗ってるのも今の内だぞ!」
そう言って俺に指を差して引き金を引く仕草を取って笑顔になった。
「気持ちの切り替えが早いな」
「だっていつまでもうじうじしてるのもみっともないじゃん」
「そうでないとな。さくらこ・・・」
「きゃ!」
さくらこをお姫様抱っこして部屋へと向かった。中に入り、ベッドに仰向けに寝かせる。
「あの、三郎先輩、もしかして、するの・・・?」
さくらこはドキドキして俺を見つめていた。
「ああ、いつもさくらことしているあれをやろうと思って・・・嫌か?」
「ううん、嫌じゃないけど、それをするたびにドキドキしちゃうの・・・」
さくらこは両手を握って太腿をもじもじさせていた。さくらこにキスをして服を脱がしていった。俺も脱いで二人で全裸になった。
「綺麗だぜ、さくらこ・・・」
「恥ずかしいよ、先輩・・・」
「恥ずかしがっている顔も可愛いぞ」
「あん・・・♡」
足を開いて秘所を見る。さくらこのおまんこは綺麗なピンク色でひくひくと動いていた。
「さくらこ、俺とエッチするの、何回したろうな・・・」
「数えきれないくらいしたよね・・・それにみはる先輩達にも・・・」
連邦に入って俺はさくらこ達と親しい間柄になって、こういう関係になっていた。彼女達の好感度は高く、俺に懐いていた。
「さくらこ、俺を慕っているか?」
「うん、先輩の事、好きだよ。恋人として、頼れる先輩として・・・」
「可愛い事を言うじゃん・・・」
「あん、はああ・・・」
さくらこの胸を掴んで揉んでいく。胸を優しく触って回すように揉んでいった。
「あん、ああ、三郎君の手がおっぱいを凄い揉んでるの・・・ああ~~~、ああ~~~ん・・・」
胸を揉まれてさくらこは握り拳を作って感じていた。さくらこの胸を揉みながら胸の乳首を吸っていく。乳首を舌で転がすように舐めて、直に吸ってしゃぶっていく。
「きゃああ、あああ、おっぱいしゃぶってる、ああん、あ、あ、あ、あん・・・」
「可愛い反応をしてるな・・・」
胸を摘まむように揉みながら乳首を吸っていく。さくらこの綺麗な女体をまじまじと見て、お腹を触り、へそにキスをする。へそをつつくようにキスをして刺激していく。そうする度にさくらこの感じている声がリズムよく響いた。
そしてさくらこの太腿に手を当てて、そして掴んで開かせた。
「あ・・・・」
足を開かれ、秘所を晒されて、さくらこは頬を赤くして恥ずかしがっていた。
「さくらこのおまんこ、ぬるぬるになってるな・・・」
さくらこのおまんこは俺の愛撫で蜜が滴っていた。掌でおまんこを撫でて擦っていった。
「あ、あん、ああ、触っちゃ嫌、いやあん・・・」
さくらこは体を震わせておまんこを攻められているのを感じていた。
「凄い、こんなにぬめぬめしてる・・・ほら、粘ついてるぜ・・・」
指の間を粘ついた液が滴っている。それをさくらこに見せた。
「きゃああ、いやああ~~~ん、恥ずかしい、見せちゃやあん・・・♡」
さくらこは両手で顔を隠して恥ずかしがっていた。
「もっと気持ちよくしてやるぜ・・・」
おまんこのクリトリスを指で摘まんで引っ張っていく。
「きゃああ、や、やめ・・・!」
さくらこは腰を反らして感じていた。クリトリスをいじっておまんこを直接舐めていく。
「いやああ、ダメえ、そんなに舐めたら、おかしくなる、おかしくなっちゃう・・・!」
俺のクンニにさくらこはとても感じているようだった。
「きゃああ、あああ、あ、ああ~~~~ん!!!」
甲高く甘い悲鳴を上げて息を吐いて感じている。さくらこを充分に気持ちよくさせた後、勃起したちんこをさくらこに見せた。
「俺の、舐めてくれる?」
「ええと、咥えるの・・・きゃあ~~~、こんなに大きくなってる・・・」
固くなっている俺のちんこを見てさくらこは驚いていた。俺のちんこに恐る恐る顔を近付けて咥えて舐め始めた。
「うん、んんん・・・」
ぎこちなく舌を動かして俺の性器を舐めている。初めての時から変わっていない感じだが、それが余計に愛しさを感じてしまう。口を、舌を動かして俺のちんこを夢中で舐めていた。