アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
「みはる、さくらこ、かなこ・・・」
「三郎さん、私達を愛して下さいね・・・」
「今日も疲れたから三郎先輩に可愛がってもらいたいな・・・」
「先輩、どうぞよろしくお願いします・・・」
三人はベッドで固まるように集まって俺の行為を待っていた。
「それじゃあ、さくらこ、かなこ、後ろを向いてお尻を突き出すんだ」
「わ、分かったよ、先輩・・・」
「こうですか、先輩・・・」
さくらことかなこがお尻を向けて四つん這いになった。二人の綺麗で可愛いお尻を眺めていく。
「可愛いお尻だな・・・・」
「あ、ああ、先輩がお尻を撫でてます・・・」
「私、ぐにぐに触られてるう・・・」
かなこのお尻を摩るように優しく撫でていき、さくらこの方は掴むように手で動かして揉んでいく。
「さくらこ、かなこ、二人共いいお尻をしてるぜ・・・」
「先輩、恥ずかしいですう・・・」
かなこは体を震わせて恥ずかしがっている。尻を撫で終えると二人の肛門に指を入れた。
「ひう、ほおお、先輩、お尻に指が!」
「先輩、お尻に指れちゃ、ああん、恥ずかしいよお!」
二人の肛門の中を掻き回していく。くねらせるように動かして行き、指の腹で押したりしていく。さくらことかなこは肩身を寄せ合って感じていた。
「さくらこ、入れるぜ」
「先輩、ああん!」
肛門から指を引き抜くとさくらこのおまんこに俺のちんこを入れた。さくらこのおまんこを突きながらかなこのおまんこに指を入れて突くように動かして行く。さくらこの膣内を抉るように腰を振っていき、かなこのおまんこを指でくねらせたり押すように動かして感じさせていった。
「ああん、いい、いい、先輩のおちんちんが膣内で凄く動いて、私、凄く感じちゃう、いい、んいい!」
「はあ、あああ、先輩の指が私の膣内を掻き回してるの、おお、おお、んおお!」
二人の感じている声を聞きながらさくらこのおまんこを何度も突いていく。そうしていきながらさくらこの膣内に射精した。
「んひゃああ、ああ、先輩の熱いの、出てる・・・」
「かなこ・・・」
「あ、あ、あん!先輩のおちんちんが来たあ!」
かなこのおまんこに入れて腰を振っていく。そしてさくらこのおまんこに指を入れて膣内を撫でたり押したりしていく。
「は、はあ、ああ、ああん、先輩のおちんちんが入って、感じる、感じちゃいます!」
「んにゃああ、先輩の指が私のおまんこの膣内で暴れてるの!」
二人のおまんこを交互に突いていきながら感じさせていった。かなこのおまんこを奥にある子宮を目指して激しく突いていった。
「先輩、凄い奥まで来て、私、イク、イク・・・!」
「ああ、かなこのおまんこにも注いでやるぜ・・・!」
「んああ、先輩~~~~!!!」
かなこのおまんこに精液を注いでいく。かなこは絶頂して何度も体を震わせて感じていた。二人がぐったりしている所で、みはるに視線を向けた。
「三郎さん、私を忘れては困るわよ」
「もちろん、覚えていたさ、みはるの事も愛してやるぜ」
みはるの手を握って押し倒すとキスをして舌を絡めていった。両手を握り締めながらディープキスをしていく。
キスを終えるとみはるの足にキスをして舌で舐めていく。
「みはるの足、綺麗だ・・・」
みはるの足を掴んで触っていく。太腿の柔らかな質感を手で感じながら舌で舐めて唾液を付けていく。
「あん、足を凄い触って舐めてますわね・・・」
「みはるの足、凄いそそるからさ・・・」
みはるの足を触りながらキスして吸ったりしていく。そしてみはるのパンツを脱がしておまんこにちんこを入れた。
「ふにゃああ、は、はぐ、おまんこに貴方のおちんちんが入ってますわ・・・」
「みはるのおまんこも俺のちんこで屈服させるぜ・・・!」
「ああーーー!!!」
みはるのおまんこを突いていくと、みはるは感じた声を上げていた。太腿を掴んで逃がさないようにしながらおまんこを突いていく。
「みはる、好きだぜ、可愛いみはる・・・」
「ああ、私も好いていますわ、三郎さん・・・」
みはるの体を抱き締めながら突いていく。キスをして舌を絡めながらみはるのおまんこを何度も突いて感じさせていき、彼女の膣内に射精していった。
「ああ、あああ、出てる、貴方の精液、あああ・・・」
みはるは満足したような笑みを浮かべて俺の膣内射精を感じていた。
「好きよ、三郎さん・・・」
「先輩♡」
みはるを抱いているとかなこ達が俺に寄り添って甘えて来た。俺は三人を愛しく思いながらもひなこ達の事を思い出していた。彼女達とはライバルとして、味方として時には対決しながらも協力し合っていくかもしれない、そう思いながらも余韻に浸っていた。