※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2   作:たくと七星

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第11話「ウルバトアクアシューターズ!」2

 あかねとりかのおっぱいを捏ねるように揉んでいく。二人の柔らかいおっぱいを撫でるように触りながら二人を押し倒した。

 

 

 

「きゃ!」

 

 

 

「あん!」

 

 

 

 

 二人を押し倒すと、りかのおまんこを舌で舐めながらあかねのおまんこに指を入れて掻き回していった。

 

 

 

 

「ああ~~~、はああ、おまんこペロペロ舐められて、いひい、気持ちいい!」

 

 

 

「指が凄い動いて、膣内、くちゅくちゅにされてるわあ!」

 

 

 

 りかとあかねはシーツを握り締めて喘いで感じていた。りかのおまんこを吸って舐めていき、クリトリスを舌でつついたり転がしたりしていった。そしてあかねのおまんこを膣内で指をくねらせたり撫でたりしながら感じさせていく。そして二人のクリトリスを甘噛みし、指で抓って絶頂させた。

 

 

 

「「きゃああ~~~~、いやあ~~~~ん♡」」

 

 

 

 あかねとりかは絶頂して潮を吹いた。りかの潮を飲みながら二人がイクのを見ていた。

 

 

 

 

「はあ、あああ・・・」

 

 

 

「ああん、あふう・・・・」

 

 

 

 

 絶頂した二人がぐったりと倒れ込んでいる。りかのおまんこに勃起したちんこを当てて入れていった。

 

 

 

 

「ああ、きゃああ、おまんこにおちんちん、入ってる!」

 

 

 

 

「りか、動くぜ!」

 

 

 

 腰を動かしてりかの膣内を突いていった。腰を掴んでりかを何度も突いていく。りかはシーツを握り締めて快感の声を上げながら感じていた。

 

 

 

 

「ああ~~~ん、ああーーーー!!三郎君のおちんちんがおまんこで暴れてるの!」

 

 

 

「りか、りか!」

 

 

 

「ああん三郎君、私にも入れてえ・・・」

 

 

 

 あかねが起き上がってりかの上に被さりお尻を揺らして挿入を誘って来た。

 

 

 

 

「まだだぜ、あかねはこれで我慢していろ」

 

 

 

 俺はあかねのおまんこに指を入れて掻き回しながらりかを突いていった。

 

 

 

 

「ああん、指じゃ満足出来ないのお、早く、早くおまんこにい・・・」

 

 

 

 

「待ってろ、今、りかのおまんこに、ああ!」

 

 

 

 

「あああ、で、出てる、私のおまんこに、三郎君の・・・・!」

 

 

 

 

 りかの膣内に射精するとちんこを抜いてあかねに入れた。

 

 

 

 

「ああーーー!おちんちん入って来た。これよ、これが欲しかったの!」

 

 

 

「あかね、お待ちかねのちんこだぜ!」

 

 

 

 

 あかねのお尻を掴んで腰を何度も振って突いていく。

 

 

 

 

「はあ、ああ、あかね、凄く気持ちよさそうな顔してる・・・」

 

 

 

「そう言うりかだってえ・・・」

 

 

 

 あかねとりかは抱き合ってキスをしていた。女の子同士のキスに興奮して俺は何度もあかねのおまんこを突いていった。

 

 

 

 

「あかね、行くぜ、あかねのおまんこに、あかね!」

 

 

 

 

「んああ、ああ、あああ!おまんこに精液流れて、ああ、幸せ・・・」

 

 

 

 

 あかねはりかに覆いかぶさってぐったりと倒れ込んだ。二人を気持ちよくさせた後、あずきの方を振り向いた。あずきは自分で胸を揉んで指でおまんこをいじっている自慰行為をしていた。

 

 

 

 

「あずき、待たせたな」

 

 

 

 

「先輩、やっとですか・・・?」

 

 

 

「ああ、待たせた分、たっぷり可愛がってやるからな」

 

 

 

 

 あずきのキスをすると彼女を押し倒してキスをした。舌を絡めるディープキスをしていきながら胸を揉んでいく。そして胸の乳首を吸ってへそをいじっていった。

 

 

 

 

「先輩、おっぱい触って、おへそをいじるなんて、エッチですう・・・」

 

 

 

 

「そうだよ、俺はエッチな奴なんだからさ・・・」

 

 

 

 

 そうして顔を下げていきあずきのおまんこに顔を近付けた。あずきは足を挟むように動かして恥じらっている。あずきの太腿を掴んで離さないようにするとあずきのおまんこにキスをした。

 

 

 

「きゃあ!」

 

 

 

 あずきは体を跳ねて俺のおまんこへのキスを感じていた。あずきのおまんこを舌で舐めて愛液を舐め取っていき、クリトリスを口で食んで摘まんでいったりした。

 

 

 

「ひゃああう、先輩のクンニ、凄く気持ち良過ぎて、んああ、ああ、感じる、感じちゃうのお!」

 

 

 

 

 あずきは体をビクビクさせて感じていたあずきの足を触りながら彼女のおまんこを吸って味わっていった。

 

 

 

 

「さて・・・」

 

 

 

 

「きゃ、先輩・・・」

 

 

 

 あずきのおまんこにちんこを当てて亀頭を滑らせるように入れていった。

 

 

 

 

「あん、ふ、ふにゃあああ・・・・」

 

 

 

 奥まで一気に入れていく。あずきは俺のちんこが入っていくのを見て目を泳がせて感じていた。

 

 

 

 

「は、はぐ・・・」

 

 

 

 

「分かるだろう、あずき、俺のちんこがお前のおまんこに入ってるの・・・」

 

 

 

「うん、先輩のおちんちんが入ってるの、感じちゃいます・・・!」

 

 

 

「あずき、動くぜ・・・!」

 

 

 

「あ、あああ、ああ、あん!」

 

 

 

 あずきの足を掴んで腰を動かし、おまんこを何度も突いていった。

 

 

 

 

「あずき、アクアゲームもいいけど、疲れた後にするのも気分転換になっていいよな・・・・」

 

 

 

「いやあん、どっちもやったら疲れて壊れちゃうのお!」

 

 

 

 

「あずき、可愛いあずきを何度でも突いてやるぜ、あずき!」

 

 

 

 

 あずきのおまんこを何度も突いて感じさせていく。あずきと両手を握り合って絶頂を迎えていった。

 

 

 

 

「あずき!」

 

 

 

 

「きゃああ~~~、先輩の精液出てる~~~~!!!」

 

 

 

 

 あずきは絶頂して果てていった。俺が見るとあずきは息を吐きながら微かに微笑んでいた。

 

 

 

 

「三郎君♡」

 

 

 

 

「先輩、大好きです」

 

 

 

 

「三郎君、こっちも中々チートね♪」

 

 

 

 

 あかねとりかが俺の肩を抱いて笑みを浮かべている。あずきは俺のちんこを舐めて愛の言葉を伝えていた。コラボを楽しんだ後のエッチ、三人の女の子と交わって愛足合うのも格別にいいと思っている俺がいた。そうして三人と一緒に眠りに就いたのだった。

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