※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2   作:たくと七星

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第12話「メイドカフェでまさかの再会!」3

「ちゅ、れろ、れろ、はあ・・・」

 

 

 

「ちゅ、ちゅ、うふふ・・・♡」

 

 

 

 研究所に戻った後、俺達はエッチをしていた。みはる達といつものように愛を育むのだ。みはるとさくらこが俺の乳首を、かなこが勃起している俺のちんこを舐めていた。

 

 

 

 

「どうかしら、三人同時に攻められるのは?」

 

 

 

「三郎先輩、おちんちん凄い立たせて、とても感じているのですね・・・」

 

 

 

「先輩、気持ちよさそうで可愛い・・・」

 

 

 

 

 みはるは妖艶に微笑んで乳首を舐めていて、かなこは驚きながらフェラチオをしている。さくらこは無邪気に笑って俺の乳首にキスをしていた。

 

 

 

 

「こう言うのってはしたないんじゃなかったか、みはる?」

 

 

 

 

「貴方だけは特別です。こう言うのは気を許した貴方にしかしないんだから・・・」

 

 

 

 

「俺は特別って訳か・・・」

 

 

 

 

「そうよ、さくらこ、かなこと同じ、特別な存在よ・・・」

 

 

 

 

 そう言ってみはるは俺の乳首を吸って舌先で転がしたりつついたりして来た。かなこも夢中になって俺のちんこにフェラチオをしていた。

 

 

 

 

「や、ヤバイ、出る、うあ、あ、あああ!」

 

 

 

 俺は堪え切れなくなりちんこから精液を射精した。精液が勢いよく飛んでかなこの顔を汚していった。

 

 

 

 

「きゃ、先輩の精液がかかって、あああ・・・」

 

 

 

 

「あら、付いちゃったのね・・・」

 

 

 

「先輩の精液、分けて!」

 

 

 

 

 みはるとさくらこがかなこの顔に付いた精液を指で掬って舐めていった。

 

 

 

 

「先輩の精液、濃いなあ・・・」

 

 

 

「ええ、得も言われぬ味ね・・・・」

 

 

 

 うっとりした顔になるとさくらことみはるがお尻を揺らしながら俺に這い寄って来た。

 

 

 

 

「先輩、もっと気持ちいい事してくれる?」

 

 

 

 

「まだまだ頑張れるわよね?」

 

 

 

 

「ああ、もちろんだ、まだやれるぞ、ふん!」

 

 

 

 

 得意気にちんこを直立させてみる。みはるとさくらこは驚いた顔をして見ていた。

 

 

 

 

「まあ、逞しい」

 

 

 

「じゃあ、先輩、気持ち良くしてね・・・」

 

 

 

「ああ、まずは・・・」

 

 

 

 

 みはるのお尻を掴むと俺の上に乗せた状態でおまんこにちんこを入れた。そして上から突き上げるように腰を動かして行く。

 

 

 

 

「んああ~~~、おちんぽ、上からズンズン突き上げて来てる~~、んひゃあ、お、おお、おおお、堪らないわあ~~~!!!」

 

 

 

 突き上げられているみはるは舌を伸ばしたアヘ顔で感じていた。

 

 

 

 

「先輩、凄く感じてる・・・」

 

 

 

 

「可愛い・・・」

 

 

 

 

 かなことさくらこがみはるのおっぱいを吸って来た。

 

 

 

 

 

「ひゃああ、おっぱい吸っちゃ、いやあん、これ気持ちいい、凄くイっちゃうのお~~~~、あ、ああ、あああ、ああ~~~~ん!!!」

 

 

 

 みはるのおまんこに精液を注いでいく。引き抜くとさくらこを四つん這いにさせて後背位で後ろから突いていった。

 

 

 

 

「あああ、先輩のおちんちんが後ろから来てるよお、おお、いい、いいん、奥まで突き刺さって来て、ういい、んおお、凄く感じる~~~!!!」

 

 

 

 

「さくらこ、もっと攻めてやるぜ・・・!」

 

 

 

 

 お尻を強く掴んで更に激しく腰を振ってさくらこを突いて行く。さくらこの胸を揉みしだきながら腰を振って何度も感じさせていった。

 

 

 

 

「イク、イク、先輩のちんこでイっちゃう~~~!!!」

 

 

 

 さくらこに精液を注いで最後、かなこの方を向いた。

 

 

 

 

「かなこ、かなこの事も可愛がってやるぜ」

 

 

 

「あ、先輩!」

 

 

 

 かなこを押し倒すと正常位の体勢で入れていった。

 

 

 

 

「ああ、ありがとうございます、先輩!」

 

 

 

「かなこの事も気持ちよくさせてやるからな!」

 

 

 

 

 かなこのおまんこの膣内を擦るようにちんこを動かしていく。腰がぶつかり合う音が響く中で俺とかなこは抱き合ってキスをしていった。

 

 

 

 

「先輩、先輩、ああ、ああ、先輩・・・♡」

 

 

 

 

「かなこ、かなこのおまんこも凄い気持ちいいぜ」

 

 

 

 

「先輩、喜んでくれてありがとうございますう・・・♡」

 

 

 

 

「かなこ、イクぜ、ああ、かなこ!」

 

 

 

「んああ、ああ、出てる、先輩の精液、出て、あああ・・・」

 

 

 

 かなこのおまんこに精液を注いでいった。かなこはぐったりとしてまどろみ俺の顔を覗いていた。

 

 

 

 

「先輩、お射精、ありがとうございます・・・」

 

 

 

 

「ああ、かなこ・・・」

 

 

 

 

 かなこにキスをして彼女を起こしてその体を抱いた。

 

 

 

 

「先輩、もっとしよう」

 

 

 

 

「私達を忘れちゃ困るわよ」

 

 

 

 

 さくらことみはるも俺に抱き着いて甘えて来る。彼女達と愛し合う時間はまだ続きそうだった。

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