※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2   作:たくと七星

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第15話「まさかの相手と再会、クールな子になっていた」4

 いずみの胸の乳首を母乳を吸うように吸っていきながら胸を揉んでいく。いずみは片手を口に当てて目を閉じて感じている仕草をしていた。

 

 

 

「いずみ、声を出してくれてもいいんだぜ?」

 

 

 

 

 俺が言うといずみは恥ずかしそうに首を振っていた。俺が胸を触って乳首を吸ってもいずみは声を一つも出さずに首を振っているだけだった。

 

 

 

「いずみ・・・」

 

 

 

 お腹を触りながら顔を下へと下げていき、足を掴んでおまんこに狙いを付けた。胸への愛撫からか、いずみのおまんこは物欲しそうにひくひくと動いていた。

 

 

 

 

「いずみ、おまんんこがひくひく動いているぜ?」

 

 

 

 

「~~~~~~!!!」

 

 

 

 

 いずみは口を閉ざして恥ずかしそうに紅潮していた。俺はおまんこに顔を近付けて匂いを嗅いでいった。

 

 

 

 

「いずみのおまんこ、いい匂いがするぜ?」

 

 

 

 

「~~~~!~~~~!」

 

 

 

 

 いずみは呻くような声を上げながら首を振って恥ずかしがっていた。俺は更に舌で舐めるクンニをしていずみのおまんこを舐めていった。

 

 

 

 

「いずみのおまんこ、物欲しそうに動いていて、可愛いな・・・」

 

 

 

 

 いずみの蠢いているおまんこを舐めながら掴んでいる足を触って太腿の感触を楽しんでいった。いずみのおまんこ、その匂いを嗅ぎながら舌を使って蠢いている肉を舐めていき、垂れている蜜を舐め取っていった。

 

 

 

 

「いずみのおまんこ、甘いな・・・凄くいい味がする・・・」

 

 

 

 

「!」

 

 

 

 

 俺がおまんこの味を言うといずみは頬を赤くして呻いていた。クリトリスを舌でつついたり唇で食んだりしていく。そうしながら足を撫でるように触り、おまんこに直にキスをして吸って舐めていった。

 

 

 

「いずみ、気持ちいいか?」

 

 

 

 

「・・・・!」

 

 

 

 

 俺が聞いてもいずみは恥ずかしそうに頬を赤くしてそっぽを向いているだけだった。クンニをしても全く声を上げないとは。ここでも無口を徹底しているなんて・・・。まあ、初めはそんな感じだろうな。徐々に仲良くなっていけば少しは声を出してくれるだろうか。

 

 

 

 

「そろそろいいかな」

 

 

 

「?」

 

 

 

 

 クンニを終えて、俺は勃起したちんこをいずみに見せた。

 

 

 

 

「!」

 

 

 

 

 いずみは物欲しそうに見つめて、驚いた表情をしていた。

 

 

 

 

「いずみ、いずみのおまんこに入れるぜ」

 

 

 

 俺が言うといずみは受け入れるように頷いた。それを確認するとちんこをいずみのおまんこに当てた。膣内の穴と思われる所にゆっくりと入れていった。膣内に入れると固い膜のような物に当たった。

 

 

 

 

「・・・・・!」

 

 

 

 

 その感触がしたのかいずみは歯を食いしばっていた。俺はそのまま一気に入れて膜を破っていった。

 

 

 

 

「~~~~~~~~!!!」

 

 

 

 

 処女膜を破った事でいずみは苦痛に顔を歪めていた。シーツを強く握り締めて首を振って痛みに耐えていた。いずみの処女を俺が奪った瞬間だった。いずみ、初めてだったんだな。その初めてを、俺が・・・。

 

 

 

 

「いずみ、痛くないように動くからな、いくぜ」

 

 

 

 

 いずみが頷いたのを確認するとゆっくりと腰を動かしていった。初めてのいずみが痛くないようにゆっくりと優しく腰を動かして気持ちよくさせていった。

 

 

 

 

「!」

 

 

 

 

 いずみは腰をくねらせて感じていた。いずみの仕草に愛しさを感じながら俺はいずみのおまんこを突いていった。

 

 

 

 

「いずみ、可愛いぜ・・・」

 

 

 

 

 

 俺が可愛いと言うといずみはやはり頬を赤くして恥ずかしそうにしていた。それに愛しさを感じながらいずみとディープキスをして突いていった。

 

 

 

 

「いずみ、いくぜ、いずみのおまんこに、いずみ!」

 

 

 

「~~~~~~!!!」

 

 

 

 

 いずみのおまんこに射精していった。いずみは俺に強くしがみ付いて射精を感じていた。俺はいずみの体を抱き締めながら余韻に浸っていた。

 

 

 

 

 

 

「・・・・・」

 

 

 

 

 

 エッチを終えた後、いずみは布を抱き締めて頬を赤くしていた。

 

 

 

 

 

「いずみ?」

 

 

 

 

 俺が声を掛けるもいずみはまだまどろんだ感じだった。俺はいずみの肩を抱いて寄せ合った。

 

 

 

 

「・・・・・・」

 

 

 

 

 いずみは俺に笑みを浮かべて見つめていた。そして俺の胸板に抱き着いて来た。

 

 

 

 

「何だ、いずみ、俺に甘えて来て、もしかして、チームに入ってくれないかだって・・・?」

 

 

 

 

 俺が言うといずみは頷いていた。なるほど、そう言う意味で俺に付いてきたという事なのか。考えた事は無かったが、これも何かの縁かもしれない。

 

 

 

 

「分かった、いずみ達のチームに入ってみるよ」

 

 

 

 

 

 俺の言葉にいずみは笑みを浮かべて俺に抱き着いた。いずみの作戦に乗ってしまう形になったが新たなチームに入るのもいいかもしれない。俺はそう思いながらいずみを抱き締めていた。

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