アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
「みはる、お前達、ゆかり達とはもう会ってるのか?」
「ええ、彼女達が私達の高校にやって来た時に・・・」
「あの時は不法侵入扱いされて勾留されちゃってさあ、本当に大変だったよ」
みづきが苦笑いをして勾留された事を言った。
「おいおい、みはる。お前の高校って余所が入ると捕まる場所なのか?」
「ああ、はは、ちょっと申し訳ない事をしたとは思っていますわ・・・」
冷や汗をかいて作り笑いをしている。ちょっとお堅い高校のようだな。
「そうだ三郎君、ジュリさんにアパレルのファッションを教わったらどう?」
さくらこが俺にジュリの事を話した。何でもジュリはファッションに明るくてアパレルを目指しているのだとか。
「ジュリ、お前いつの間にかファッションを目指すようになったんだな」
「まあ、おしゃれしたい年頃だしね・・・」
「ジュリさん、三郎君にはどんなファッションが似合うかな?」
「そうね。三郎君も中々いい男だし、磨けば何とかなるわね・・・」
そう言ってジュリは俺をつぶさに観察して来た。
「う~ん、まず髪型はボブカットにして、右側に髪留めなんて付けた方がいいかも。それで・・・」
「うさぎの被り物を・・・」
そこへゆかりが俺にうさぎの防止を被せて来た。
「勝手に混ぜるな!」
「ええ~、可愛いのに・・・」
ゆかり、相当うさぎが好きみたいだな・・・。流石に俺も苦笑いをするしかなかった。
「相変わらずですね・・・。こうして出会えて何だか嬉しいわ。そうだ、折角再会出来たんだから、アクアゲームで遊んでいかない?」
みはるがアクアゲームで遊ばないかと誘って来た。
「わあ、それは面白そう。みはるさん達とはもっと交流したいと思っていたし」
「それに三郎君と遊びたかったしね」
ゲームの誘いにみづきとゆかりはやる気満々のようだ。
「じゃあ、コラボのマリパで遊ぼうよ!」
さくらこがコラボ中のマリパ関連のゲームをしようと言った。俺達はそう決めると装置を使ってマリパのミニゲームのステージに立った。
「へえ、ロボットを操縦するのか」
ステージにはロボットがあって俺達はそれに乗っていた。
「三郎さん、これは1対3のチーム戦よ。今、私達は6人いるから三郎さんは一人で私達を相手にするのよ」
みはるがゲームの内容を説明した。それによると1対6のゲームで俺の操縦する巨大なロボットで、みはる達の操縦する小さなロボット達と勝負するゲームとの事だ。
「おいおい、俺は一人だけかよ」
「女性にはハンデが付き物ですよ」
「そうそう、女の子はか弱いからこれぐらいのハンデがなくちゃね」
みはるとみづきがハンデがあっていいだろうと言った。
「ちぇ、俺が一人なのは寂しいな・・・。まあいいか、俺は強すぎるからかえってそれがいいかもな」
「あら、相当自信があるのね。それじゃあ心置きなく相手になるわ」
「三郎君、私達のダイヤの為に負けて頂戴!」
みはる、さくらこ達6人がロボットを操縦して俺に水を飛ばして来た。
「ようし、受けて立ってやるぜ!」
俺は水をかわしながら前進してゲームを楽しんでいった。
結果は・・・、
「三郎さん、ダイヤは頂いたわよ」
みはる達の勝利に終わった。見事な連携に流石の俺も敗れてしまった。
「たく、1対6なんてずるいだろ・・・」
「まあそう言わなくてもいいじゃん、三郎君も楽しめたでしょ?」
「みづき、まあそう言われてみればそうだよな・・・。負けはしたけど、楽しめたからおあいこって所だな・・・」
「三郎君も結構頑張ってたよ。三郎君と久々に楽しめて私達は嬉しいよ」
「ジュリ、ありがとな」
「三郎さん、負けてモヤモヤしてません?私達がすっきりさせてあげましょうか?」
「みはる?」
みはるを始めとした女の子達は照れ臭そうな顔をして俺を見ていた。
「みはる、皆・・・」
俺の部屋に来てベッドの上で、俺を始めとした皆、裸になっていた。
「三郎君、いい筋肉してるね・・・」
「本当、相当鍛えてるんだね・・・」
ゆかりとみづきは俺の胸板を撫でたり触ったりしていた。
「三郎さん、貴方も疲れているでしょうから、私達が癒してあげますね・・・」
みはるは微笑むと、さくらこと顔を合わせて頷いた。
「三郎さん」
「私達のお尻で挟んであげるね・・・」
みはるとさくらこがお尻で俺のちんこを挟んで来た。お尻のサンドイッチである。二人のお尻の柔らかい肉の質感と張りのある感触が感じられた。
「うはあ、俺のちんこに二人の尻が・・・」
「三郎さん、私達のお尻で気持ちよくしてあげますね・・・」
「ほらほら、きゅっきゅって動いちゃうよ」
さくらこが腰を動かして尻の圧を俺のちんこに押し付けて来た。みはるとさくらこはお尻を動かし割れ目にちんこを食い込ませるように押し付けて来た。
「うああ、ああ、お尻のヌルヌル感がして、気持ちいい・・・!」
お尻からヌルヌルした感触が感じられた。二人はお尻を上下に動かしたりぐいぐい押し込んだりしていった。
「うわあ、みはるさん達のお尻で三郎君、あんなに感じてる・・・」
「ちょっと可愛いかも・・・」
みはるとさくらこの尻コキで感じている俺を見てみづきとゆかりが興味津々に見ている。
「うあ、あああ、ヌルヌルで、おおお!おおん!イクイクイク、イクうううう!!!」
俺は絶頂して盛大に精液を射精した。
「きゃあ、私達のお尻に精液かかってる!」
「気持ちよかったんだね、三郎君!」
「わ、私達も三郎君を気持ちよくさせたいです!」
今度はゆかりとみづきが俺の前に出た。みはる達がどいてあげると二人は俺のちんこに顔を近付けてまじまじと見ていた。