アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
的当て屋に来ると的当て用の銃を貰って参加する事にした。
「おい、何で近くにいる?」
「当たらないかもしれないからちゃんと狙えるよう持ち方を整えようと思って・・・」
「私を見くびるな!これぐらい簡単に狙える!」
みわは強がっているがどこか緊張しているように感じる。
「まあ、そう固い事言うなよ。どれ」
「おい、ベタベタするな!離れろよ!」
「そう言うなって、ほら」
みわに銃の持ち方をエスコートして的に狙いを定めさせた。そしてみわが球を飛ばした。
商品は熊のぬいぐるみだった。的に見事に命中して景品ゲットとなった。
「ほら、これ」
みわが当てた景品をプレゼントした。
「お前の情けで手にした奴なんていらない!」
「そうか、じゃあしょうがないな。こいつは研究所で飾って・・・」
「待て!気が変わった・・・それを寄こせ!」
やっぱり欲しかったみたいだな。景品をみわに渡した。
「みわちゃん、誘いに乗って良かったやろ。三郎君と距離を縮められたみたいで・・・」
「はあ、何言ってる。こいつを慣れ合うために来たんじゃない!」
「としこ、誘いってどう言う事だ・・・?」
三郎君、うちがみわちゃんを誘ったのは、三郎君を仲間に引き入れたいからなんや」
「俺を仲間に?」
としこから俺を仲間にすると言う台詞。それに俺が驚いていると、としこが理由を説明した。
「三郎君、あんたの強さを見てな、思ったんや。あれほどの腕前を持っている男の子がどのチームにも属さないで一人でいるの、何かもったいないなと思ってな」
もったいないか・・・でもいずみ達とチームを組んでるんだけど、基本はどの勢力にも属さないフリーなんだけどな。
「みわちゃんは仲良くする気はないと言うとったけど、あれほどの強さを持った子を野放しには出来なくてな。と言う訳や、三郎君、うちらのチームに入らへんか?」
「おい、何でお前が勝手に決める。こんな奴を入れなくても間に合ってる!」
としこがチームに入らないかと誘うと、みわが反対の態度を取った。リーダーとサブで意見が違い過ぎるな。
「けどみわちゃん、これからまだまだ強いチームが現れるかもしれへんし、仲間にした方が戦力強化になるで」
「冗談言え、敵でこちらに勝ってもいないような奴を仲間に何て出来るか。としこ、何故そこまで持ち上げるんだ」
「みわちゃんは三郎君が嫌いなん?三郎君に人形貰ったやん」
「ぐ、それとこれとは、別だ・・・」
「もう、みわちゃんは本当に素直やないな・・・そこがええんやけど・・・」
としこが俺の方を向いて何かを考えた。
「そうやな、折角いるんやし、三郎君!」
としこが俺の手を握って来た。
「何だ?」
「ちょっといいか?」
そう言うと俺を路地裏に連れていった。
「おい、どこに行く!」
みわも慌てて追いかけていった。路地裏に連れていかれると、としこは俺の胸に手を当てて来た。
「としこ、何なんだ?」
「三郎君、よう見たら、中々カッコいい子やな・・・あんたになら・・・」
「おい、何やって・・・!」
としこがしゃがんで俺のズボンのチャックを開けて来た。ズボンから俺の息子がポロリと出て来た。
「おお、これは中々・・・」
「は、あわわ、これってまさか・・・・!」
俺の息子を見てみわは体を震わせて驚いていた。その反応から見て初心なんだと察した。だがとしこは構わず俺のちんこを手で握って擦って来た。
「ふふふ、こうして擦ると、ほら、大きくなるんやなあ・・・」
勃起したちんこを見て、としこは亀頭を指でつついていた。
「としこ、まさかここでか?」
「そうやで、こうしてあんたとエッチする事で中を深められたらなあって思うんや」
「けど、いいのか?」
「ええのええの、うちもあんたの事、気に入ってたし・・・みわちゃんにもこう言うのをさせてもらうと・・・」
「な、私が、こんなふざけた茶番に・・・!」
「とか言うとっても、みわちゃん、興味津々やないの・・・」
「う・・・・」
「じゃあ、そこで見ててな・・・」
としこは顔を近付けて俺のちんこを咥えて来た。そして口の中に入れてしゃぶっていった。
「としこ、お前・・・」
「はむ、ううん、うん・・・」
水音を立てながら、としこは俺のちんこを舐めていた。口の中で舌を巻き付かせたり、絡ませたりして刺激していく。
「うわ、としこ、中々気持ちいい、凄い舐め方するな・・・」
「・・・・・!」
としこのフェラチオを見て、みわは緊張した面持ちで見ていた。としこは俺の玉袋を揉みながら舐め進めていく。亀頭を吸ったり裏筋を舌を当てるように舐めて刺激していく。
「としこ、お前のフェラチオで、あああ!」
俺は堪え切れなくなって、としこの口内に射精した。としこは苦しそうにしながらも俺の精液を飲んでいった。
「ぷふう、いい味やな、あんたの、ふふ・・・」
精液を飲み干した後、としこはパンツを脱いで足を広げておまんこを指で開けて誘って来た。
「ほらあ、三郎君とフェラチオして、うちのおまんこ、こんなに濡れてるわあ・・・」
としこのおまんこから蜜が垂れている。女の子のエッチな姿に俺は興奮して来た。
「三郎君、うちで気持ち良くなってなあ・・・・」
「ああ、じゃあ・・・
としこの右足を持ち上げてちんこをおまんこに一気に入れた。
「んああん、おちんちん入ってきたでえ、これ、これええわあ・・・!大きなおちんちんが奥まで入って来て来る感じがして、堪らへんわ!」
としこは俺に抱き着いて挿入された感覚を味わっていた。俺は腰を振ってとしこのおまんこを突いていった。