※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2   作:たくと七星

61 / 78
第21話「結構ぬけてる彼女とエッチして」2

「三郎君、意外と大胆な事するんだね・・・」

 

 

「お、おう、たまにはな」

 

 

「私も、していいかな・・・?」

 

 

「ああ、いいぜ・・・」

 

 

 みやこもエナドリを飲んで口に含むと俺にキスをした。そして俺の口の中にエナドリを流していく。みやこが口移しした飲み物を飲んでいった。

 

 

 

「どう、三郎君?」

 

 

「ああ、みやこの味が感じられて、凄くいいぜ」

 

 

「バカ、そんな恥ずかしい事言わないでよ・・・」

 

 

「でも、恥ずかしがってるみやこも中々可愛いぜ」

 

 

「え、きゃ!」

 

 

 みやこをベッドに押し倒して衣服をはだけさせていった。

 

 

「は、恥ずかしいよ、三郎君・・・」

 

 

「可愛いぜ、みやこ・・・」

 

 

「あん・・・」

 

 

 みやこのおっぱいを露出させると、ピンと立っている乳首を口付けて吸っていった。

 

 

「あ、あん、ん、ああ・・・」

 

 

 胸を吸われて、みやこが感じた声を上げていた。

 

 

(やだこれ、凄く感じちゃう・・・!)

 

 

「みやこ、感じてるのか?」

 

 

「あん、う、うん、これ、おっぱい吸われるの、凄く気持ちよくて、感じちゃうの・・・・」

 

 

「俺で感じてくれてるんだな・・・」

 

 

 乳首を吸っては舌で転がすように舐めていく。そうしながら片方の乳首を指でいじったりしていった。

 

 

「きゃ、あん、ああん、乳首、そんなにいじっちゃ、ダメ、ダメ、ダメえ、私、おかしくなる、おかしくなっちゃう、やん、やん、いや、あん・・・」

 

 

 みやこの乳首を吸いながらもう片方の乳首を指で回すように転がしていった。

 

 

「あああん、いやああん、ああ、ああ、ああ、あああん!」

 

 

 乳首をいじられてみやこが感じた声を上げていた。こいつ、こんなに可愛い所があったんだな・・・。

 

 

「みやこ・・・」

 

 

「三郎君?」

 

 

「パンツ、脱がすぜ」

 

 

「きゃあ~~~~、いやあ~~~~~ん♡」

 

 

 みやこのパンツを脱がしておまんこを晒した。

 

 

「へえ、みやこのおまんこ、毛が生えてないんだ。それに、ピンク色で綺麗だな・・・」

 

 

「やだやだ、そんなに見ちゃダメえ、いやあん♡」

 

 

 俺におまんこを見られて恥ずかしいのかみやこは両手で顔を隠して恥じらっていた。

 

 

「みやこのおまんこ、舐めてやるからな・・・」

 

 

「え、きゃあ、あああ!」

 

 

 みやこのおまんこに顔を近付けてクンニをしていく。みやこは俺の頭に両手で抑えて来ていた。

 

 

「あああ、あああ、あ、あ、あ、はああん!」

 

 

 俺にクンニをされてみやこは体を震わせて感じていた。

 

 

(ああ、私、三郎君に凄いエッチな事されてる、やん、これ、気持ちいい・・・)

 

 

 みやこのおまんこを味わいながらクリトリスをいじっていった。みやこの足が小刻みに動いて快感を感じているのが伝わって来る。

 

 

「さて、そろそろ・・・」

 

 

 俺は勃起したちんこをみやこに見せた。

 

 

 

「きゃ!三郎君、それ、男の子の・・・」

 

 

「ああ、俺のちんこをみやこに入れるぜ・・・」

 

 

「私に、入れちゃうんだ・・・」

 

 

「みやこ、無理にはしないぜ・・・」

 

 

「・・・・いいよ、私に入れても・・・三郎君なら、何されてもいいと思うの」

 

 

「みやこ、分かった・・・」

 

 

 みやこの足を掴んでおまんこにちんこを入れていく。膜のような物を破いて奥まで入れていった。

 

 

 

「ああああ!ああ、ああ、あ、あ、あ、あ!」

 

 

 みやこが悶えているのが分かる。激痛に耐えているのだろう。

 

 

「痛いか?」

 

 

「痛い、でも、初めてを三郎君にあげられて、嬉しい・・・」

 

 

 瞳に涙を浮かべながらも健気に微笑んでいた。俺は愛しさを感じながら腰を振って突いていった。

 

 

「ああ、ああ、ああ、ああ、三郎君が激しく動いて、やあん、気持ちいいの!」

 

 

 みやこが俺にしがみ付いて激しい攻めを感じていた。

 

 

「みやこ、みやこのおまんこ、気持ちいいぜ・・・」

 

 

「ああん、私も、三郎君のおちんちんが気持ち良すぎて、あああん、感じちゃうの、あん、あん、あん、あん、あああん!」

 

 

 みやこの腰に何度も体を打ち付けながら突いていく。みやこと舌を絡めるキスをしながら突いていった。

 

 

「みやこ、みやこのおまんこに、射精させる・・・!」

 

 

「うん、来て、来て、おまんこに、ああ~~~~~ん!!!」

 

 

 みやこの膣内に精液を注いでいった。

 

 

「三郎君・・・」

 

 

「みやこ・・・」

 

 

 みやこの膣内からちんこを抜いてみやこと見つめ合う。みやこは嬉しそうに微笑んでいた。

 

 

 

「みやこ、気持ちよかったか?」

 

 

 ベッドでみやこと一緒に座っている。みやこは頬を赤くしながらも頷いた。

 

 

「三郎君、みわちゃんとも仲良くしてくれるといいな・・・」

 

 

「ああ、機械があったら交流してみるよ」

 

 

「うん、あの子もきっと仲良くしたいと思ってるから。じゃあ、エナドリ飲もうか?」

 

 

「え、何でエナドリなんだ?」

 

 

「だって、まだまだ私としたいでしょ、なら飲んでスタミナを付けないと、ね?」

 

 

 やはり抜けてる所はあるな。そう思いながらも俺はみやこの頭を撫でてエナドリを手に取るのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。