アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
朝食を食べ終わった後、俺達は研究所へと帰っていった。ひかるはとしこと交流する事になり、自由行動になった。
「三郎君・・・ちゅ、ちゅ・・・」
「みやこ・・・」
俺の部屋のベッドでみやこが俺に抱き着いてキスをしていた。みやこと舌を絡め合うディープキスをしていく。
「三郎君の舌、絡みついてきて、気持ちいい・・・」
「みやこだって積極的に舌を動かしてて、凄くいいぜ・・・」
俺もみやこも舌を動かして絡ませたり巻き付け合ったりしていった。
「なあ、みやこ、ひかるの事だけど・・・」
「もう、している最中に他の女の名前を出さないでよ・・・!」
「ごめんな、でも、気になってて・・・」
「何が?」
「みやこ、ひかるの事を忘れていないんじゃないかって、口じゃ嫌ってても、やっぱりひかるの事が・・・」
「もういいのよ、そんな昔の事は。それに、今の私には三郎君がいるし・・・」
「けど・・・」
「いいの、三郎君がいれば・・・だから、三郎君も私を愛してね・・・」
そう言ってみやこが俺に抱き着いて来る。
「みやこ、分かったよ。これ以上は言わないでおくよ」
「そう、分かればいいの・・・」
「じゃあ、みやこを沢山可愛がってやるからな・・・」
「うん、私を可愛がって・・・」
みやこの服を脱がしていく。一糸まとわぬ裸にさせると、胸を揉んでいった。
「あ、は、あん・・・」
胸を揉まれてみやこが感じた声を上げていた。
「三郎君、あ、あん♡」
胸を触っていきながら乳首を吸ったり転がしたりしていく。その度にみやこが甘い声を上げていた。
「みやこ、可愛いぜ・・・」
「あんん、そんなに乳首をいじっちゃ、やあん・・・」
乳首を指でいじっていき、押したり転がしたりしていった。
「あ・・・!」
みやこの足を開いておまんこを晒すと、指を入れていじっていった。
「やあん、ああ、あああ、三郎君の指が私のおまんこいじってるの・・・♡」
膣内で指を曲げたり、突くように動かしたりして刺激を与えていく。みやこは太腿をガクガクと震わせて感じていた。
「みやこ、感じてるんだな、可愛いぜ・・・」
「あん、あん、三郎君の指で感じちゃってるの、あん、あん、三郎君、あああ、三郎君・・・!」
みやこが腰を振って物欲しそうにねだって来た。
「入れて、入れて、三郎君のおちんちん、私のおまんこに入れて、入れてほしいの・・・!」
みやこが目に涙を浮かべて入れてほしいとお願いして来た。
「ああ、入れてやるぜ・・・」
足を掴んでおまんこにちんこを入れていった。
「あああ、おまんこにおちんちん入って来たあ!」
挿入するとみやこが感じた声を上げていた。そのまま腰を振ってみやこの膣内を突いていった。
「ああ、あ、あ・・・!」
腰を振る度にみやこが甘い声を響かせていく。腰を激しく振ってみやこを感じさせていった。
「ああ、あ、あ、あ、もっとお、もっと突いてえ・・・!」
腰を激しく振る度に、みやこはシーツを強く握りしめて快感を感じていた。みやこの感じている顔を見て嬉しさを感じながら腰を振っていった。
「みやこ、気持ちいいか?」
「うん、いい、いいの、三郎君のおちんちん、凄く気持ちいいの!」
「みやこ、みやこのおまんこに出してやるぜ!」
「うん、来て、来て、三郎君、あああ~~~~~ん!!!」
みやこの膣内に精液を注いでいく、みやこは俺にしがみ付いて射精を感じていった。
「はああ、気持ち良かったよ三郎君・・・」
「俺も良かったぜ・・・」
「三郎君、大好き・・・♡」
みやこが俺にキスをして微笑んだ。俺がちんこを抜こうとすると、みやこが足を絡めて来た。
「やあん、抜かないで、しばらく三郎君とこうしていたいの・・・」
「じゃあ、しばらくこのままでいようか・・・」
「うん、三郎君、好きよ・・・♡」
みやこが俺にキスをして微笑んだ。みやこの温もりに包まれながら俺達は眠りに落ちていった。