アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
「ふう、VR空間に来たのはいいが・・・」
俺は今、VR空間の中にいる。空間内はアイドルのステージのような様相になっていた。
「りか、俺に見せたい物ってなんだろうな・・・」
ここにいるのは、りかから俺に見せたい物があると言われたからだ。
「りかの奴、凄いはしゃいでいたな・・・」
りかの笑顔を思い出す。何だか俺に凄い物を見せたそうだったな。一体何だろうか。
「三郎君!」
そうしているとりかの声が聞こえてきた。振り返ると、そこには変わった衣装をしたりかの姿があった。
「どう、アバターの衣装?」
りかが自慢気に自分が着ている衣装をアピールした。りかが着ているのはまさにアイドルと言うべき衣装だった。半袖の、フリルのミニスカの衣装だ。
「りか、アイドルの衣装か?」
「そうよ、アイドルになりたくて、アバターをこんなに衣装にしてみたの」
「ああ、そう言えば・・・」
りかはよく言っていたな。アイドルになりたいと言っていて、俺によく話していたな。ある有名ユニットの名前を言っていたものだ。
「りか、アイドルになりたいんだったよな」
「うん、アイドルになりたくて、衣装を可愛くしてみたの、どうかな?」
「ああ、可愛くて似合ってるぜ」
「ありがとう、三郎君」
「それに、ミニスカートだからパンツが見えちゃうかもな・・・」
「三郎君、パンツの話はやめてくれる?」
りかが呆れたように言った。パンツの話はノーと言う所は女の子らしいと言うべきか。
「そうは言ってもりかのパンツ、気になっちゃうんだよな」
「やだ~、三郎君、まるでおじさんみたいじゃない!」
「おじさんは無いだろ、それに俺とはよくしてる仲だし・・・」
「まあ、それはそうだけどね・・・」
そう言うと俺達は頬を赤くして視線を反らした。
「ねえ、三郎君・・・」
りかが頬を赤くして俺の方を向いた。
「何だ、りか?」
「三郎君、私の衣装にドキドキしてる?」
「ああ、言われるとそうだな。りかの衣装に興味津々だ」
「そうなんだ、じゃあ、三郎君がしたいなら、ここでしちゃっても・・・」
りかが太腿をもじもじさせて恥ずかしそうにこちらを見ている。俺は息を呑むと、りかの唇にキスをした。
「りか、そこまで言うなら、しちゃうぜ・・・?」
「うん、いいよ、三郎君・・・」
りかと舌を絡め合うディープキスをしていく。りかの舌を自分の舌に絡ませていく。
「三郎君、ちゅ、ちゅう、ちゅ・・・」
「りか、好きだぜ・・・」
りかの舌が積極的に動いている。俺も早く動かして舌を絡ませていく。
「三郎君・・・」
キスを終えてりかと見つめ合う。りかを座らせるとスカートの中を覗いた。
「やあん、三郎君、スカートを見ちゃ・・・」
「恥ずかしがるりか、可愛いぜ。パンツの色、白だな・・・」
「やだ、パンツを見ちゃ、ああん・・・」
「パンツ、脱がしちゃおうか?」
「きゃあ~~~、やあ~~~~ん♡」
パンツを脱がしておまんこを晒すとクンニをしていった。りかのおまんこを味わうように舐めていった。
「ああ、ああ、あ、あん、三郎君がおまんこを舐めてるの。やん、あん、ああん♡」
りかが体を震わせて恥ずかしがりながら俺のクンニを感じていた。りかのおまんこを直にキスして舐めてはその感触を楽しんでいった。
「りか、そろそろ、いいよな・・・」
「あん、あん、え・・・?」
ズボンのチャックからちんこを出しておまんこに当てる。
「りかのおまんこに俺のちんこを入れるぜ?」
「うん、いいよ、来て、三郎君・・・」
「いくぜ・・・」
俺はりかのおまんこにちんこを挿入していった。
「あああ、ああん、おまんこに三郎君のが入ってるよ・・・!」
りかが体を震わせて挿入間を感じていた。俺はりかの膣内を突いていった。
「りかのおまんこ、温かくて気持ちいいな・・・」
「んああ、あ、あ、あん!」
突いていく度にりかが喘ぎ声を上げて感じていた。りかの感じている顔を見て快感を感じながら俺は腰を振っていった。
「やあん、三郎君、何だかいつもより激しいよ・・・!」
「りかがアイドルの衣装を着ているからかな?」
「え?」
「いつもと違う恰好しているから興奮してるんだ」
「そうなんだ、私の衣装で喜んでくれてるんだね、嬉しいよ・・・」
りかが涙を浮かべながら微笑んで俺を見ていた。そんなにりかに可愛さを感じながら腰を振っていった。
「りか、りかのおまんこに射精させる・・・!」
「うん、来て、来て、三郎君!」
「りか!」
「ああーーーーーん!!!」
りかは絶頂していき、俺はりかの膣内に精液を注いでいった。
「ああ、あああ、三郎君、気持ち良かったよ・・・」
「ああ、俺も・・・」
りかの体を抱き締めてキスをした。アイドル姿のりかとエッチ出来て俺は幸せと喜びを感じていた。
「三郎君、またここでしようね・・・」
エッチを終えてりかと一緒に座っている。りかがまたしようと約束した。
「ああ、またここでな・・・」
俺はりかの肩を寄せて頭を撫でながら余韻に浸るのだった。