アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
「ふう、疲れたなあ・・・」
長かった合宿を終えて俺は研究所に戻って来た。やはり研究所は落ち着くな。みはる達との合同合宿では色んな事があったもんだ。みはる達との手に汗握る戦い、様々な出来事を思い出す。でも、やはり我が家にしている研究所が一番落ち着くもんだ。
「風呂にでも入ろうかな。疲れを取りたいし」
研究所に入って俺は風呂に入る事にした。温かい湯に浸かってゆっくりと合宿での出来事を思い出すのもいいかもしれない。そう思いながら洗面所に入った。
「きゃ、三郎君?!」
「あ、あかね?」
洗面所に来ると、あかねが風呂に入ろうとして脱いでいた。
「わあ、ご、ごめん、あかねがいるなんて思わなかったから!」
「あ、いいのよ、私も声をかけていなかったから・・・」
あかねとの間に微妙な空気が流れ始める。俺もあかねも何も言えず静かな空気が漂っていた。
「ねえ、三郎君」
「何だ?」
「良かったら、一緒に入る?」
「え、いいのか?」
「うん、三郎君なら、いいから、ね?」
「お、おう・・・」
あかねに誘われて俺は一緒に風呂に入る事にした。
「またあかねに誘われちまったな」
「私と一緒に入るの、嫌いじゃないでしょ?」
「そうだな、俺としてはやぶさかではないと言うか・・・」
「うふふ・・・」
浴槽に一緒に入る。あかねは俺と一緒でご機嫌だった。
「三郎君、三郎君が戻って来て、色々あったよね」
「そうだな、いずみ達の所に弟子入りしたり、楽しい事が沢山あったよな・・・」
「うん、卒業前にいい思い出が沢山出来たと思うの。三郎君、これからも、君と仲良くしていけたら嬉しいわ。卒業しても・・・」
そう言うとあかねは頬を赤くして俺を見つめていた。
「ああ、あかね、俺達は離れても一緒だ」
「うん、ずっと一緒よ、りかやあずき達とも。三郎君、あの子達とも仲良くしてあげてね」
「もちろんだ、約束する」
あかねの言葉に俺は約束を決めた。あかねだけじゃなく、りかやあずき達とも仲の良い関係をこれからも築いていくと。
「三郎君、ねえ、ここで、しちゃう?」
「え、するって?」
「もう、いつもしているでしょ?」
あかねが頬を膨らませて拗ねた顔をした。
「そうだったな、じゃあ、お願いしてもいいかな?」
「ええ、しましょう・・・」
浴槽から出て俺は壁にもたれかかった。
「三郎君のおちんちん、こんなに固くなってる・・・」
あかねがしゃがんで俺のちんこを握って扱いていた。
「このおちんちんを、はむ・・・」
あかねがちんこを咥えてしゃぶって来た。あかねの舌が俺のちんこに巻き付くように動いて絡めているのが感じられた。
「三郎君、気持ちいい、私、気持ちよく出来てる?」
「ああ、あかねの舌の動かし方が上手で、俺、イキそう・・・」
「良かった、喜んでくれて、三郎君のおちんちん、気持ちよさそうに震えてる、もっと一杯、舐めてあげるわね・・・」
あかねがちんこを舐めてしゃぶっていく。俺は限界を迎えて射精した。
「あかね、出る!」
「うん、んんん?!」
あかねは苦しそうにしながらも俺の精液を飲んでいった。
「あかね、大丈夫か?」
「ええ、大丈夫よ、三郎君のだから・・・」
あかねは仰向けになって足を開いておまんこを見せて来た。
「来て、三郎君、私と気持ちいい事しよう?」
「ああ、あかね・・・」
あかねの足を掴んでちんこを入れていった。
「ああん、三郎君のおちんちんが入って来た!あ、あ、あ、あん!」
腰を振ってあかねの膣内を突いていく。浴室の中であかねの感じている声がこだまするように響いていた。
「あん、あん、あん、あん、三郎君、気持ちいい、三郎君の、気持ちいいの、三郎君、三郎君!」
「あかね・・・」
「私達、これからも仲良くしていきましょうね・・・」
「ああ、もちろんだ・・・!」
あかねと固い約束を交わして腰を振っていく。
「あかね、イクぞ、あかねに・・・」
「あ、あああ!ああ~~~~!!!」
あかねの膣内に射精していく。あかねは体を震わせて感じていた。
「あああ、三郎君にこんなに出してもらえて、幸せ・・・」
「あかね・・・」
「三郎君、ありがとう・・・」
あかねは微笑んで俺を見ていた。あかねとの浴室での出来事だった。