アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ2 作:たくと七星
あかねとのエッチから翌日・・・。みやことひかるとエッチをする事にした。
「三郎、私の方が気持ちよく出来てるわよね・・・」
「まさか、私の方でしょ?」
そそり立つ俺のちんこをひかるとみやこが献身的に舐めていた。亀頭の部分を舌先でチロチロと動かして舐めていた。
「ああ、二人とも気持ちいいよ・・・」
「もう、ここは私の方が気持ちいいって言うべきでしょ?」
「私はどっちでもいいけど・・・」
対抗心を出しているみやこに対してひかるはどちらでもいいと言った。張り合っているけれども、基本的には仲がいいのだろう。
「気持ちいいのね、ひかるのおちんちん、震えてるわよ・・・」
「やっぱり私の舐め方が気持ちいいのよね、もっと一杯舐めてあげる・・・♡」
ひかるとみやこは続けて俺のちんこを舐めていった。ひかるが亀頭を舐めて、みやこが根の部分を舐めていった。
「あああ、気持ちいい、二人のフェラチオで、俺・・・!」
俺は堪え切れなくなって盛大に射精した。
「きゃ、出たわ、三郎君の精液・・・!」
「きゃ、こんなに出して、余程気持ちよかったのね・・・」
飛び散った精液が二人の顔にかかっていった。
「みやこ、綺麗にしてあげるわね・・・」
ひかるがみやこの顔に付いている精液を舐めていった。
「ひかる、私だって・・・」
みやこもひかるの顔に付いている精液を舐めていく。そうして抱き合ってお尻とおまんこを俺に向ける体勢になった。みやこが上でひかるが下である。
「三郎、私達に、入れて・・・」
「ここまでしてあげたんだから、私達も気持ちよくしてね・・・」
ひかるとみやこが俺を誘って来る。俺はみやこから入れていった。
「あああ、嬉しい、私から入れてくれた・・・!」
俺はみやこのお尻を掴んで腰を振って突いていった。
「三郎君、おちんちん、気持ちいい、ああ、ああ、あん!」
「みやこ、感じてるのね、気持ちよさそう・・・」
ひかるがみやこにキスをして舌を絡めていた。レズに興奮して俺はひかるにも入れていった。
「うんん、私にも入って・・・!」
「ひかるも可愛いわよ・・・」
みやこがひかるにキスをして舌を絡めていく。俺は交互に入れて言って射精していった。
「はあ、あああ、三郎君、凄い出したわね・・・」
「三郎、気持ちよかったわ・・・」
二人は俺の頬にキスをして肩を抱いた。俺は二人の温もりを感じながら余韻に浸っていた。
「三郎・・・」
次の日、いずみとする事にした。いずみはベッドに仰向けになって俺を見ている。
「いずみ、好きだ・・・」
「・・・・・!」
俺の言葉にいずみは頬を赤くしていた。いずみにキスをして足を開いておまんこをクンニした。
「あ、ああ、あ、あ、あ、あ・・・・♡」
「いずみの声、可愛いぜ・・・?」
「あ、そんな事言っちゃ・・・」
可愛いと言われていずみは恥ずかしがっていた。恥ずかしがるいずみに可愛さを感じながら俺はいずみを攻めていった。
「いずみ、いずみのおまんこに、入れるぜ・・・」
「うん、いいよ、来て・・・」
クンニを終えるといずみのおまんこに俺のちんこを入れていった。挿入すると腰を振っていずみのおまんこを突いて感じさせていった。
「ああ、あ、あ、あ、あ、三郎、三郎のおちんちん、ずぷずぷ動いて、はああ、あ、あ、あ、あん!」
「いずみ、声出してる方が可愛いぜ」
「やああ、そんな事言っちゃ、いや、あ、あ、あん・・・!」
いずみのおまんこを何度も突いていって感じさせていく。
「いずみ、好きだぜ、いずみ・・・」
「うん、私も・・・」
「いずみ・・・!」
「あ、ああああ!!!」
いずみの膣内に射精していった。いずみは俺にしがみ付いてそれを受け止めていく。
「ああ、三郎、大好き・・・」
いずみは俺にキスをして微笑んだ。俺もいずみにキスをして微笑み返す。彼女達とエッチをして心を通わしていく。そんな日々は続いていくのだった。
「三郎君、写真撮るよ!」
あかね達に誘われて、俺は写真を撮る事になった。いずみ、みわ、ひかるのチームも一緒に来ている。俺達が一緒だったと言う証、別の道を歩み事になっても、俺達は繋がっている。その時が来るまでは色々なゲームを楽しんでいこう。俺達のアクアゲームは続いていくのだ。
<完>