これが僕の戦車道です
僕は西住家の長男西住太一(にしずみたいち)年齢は18歳で二人の妹、長女の西住まほ
、次女の西住みほ、そして僕の実の母親にして恋人の西住しほがいる。
実の母親であるしほは散々前夫、いわゆる僕の父親常夫の前で母子セックスを見せつけ、いかにしほを愛しているかを常夫に分からせしほの前で離婚させた。
それほどまでに僕はしほを一人の女として愛していたのだ。妹のまほ、みほも僕の事を一人のオスとして愛していた。常夫の存在は西住ハーレムの中で不必要の存在として消した。
「ちゅっ……❤❤❤❤ん、❤❤❤❤んむっ……❤❤❤❤ああ、❤❤❤❤気持ちいい……❤❤もっといっぱい吸って❤❤❤❤太一ちゃん……❤❤❤❤」
指を吸われながら、しほのオッパイを揉みながら乳首を吸ってお返しをする。揉み込むたびに吹き出してくる甘い液体を、こぼしてしまわないように喉を鳴らして飲む。
「んくっ……❤❤❤しほ美味しいよ……❤❤❤❤いくらでも出てくる……❤❤❤」
「こっちの方だけじゃなくて……❤❤❤❤こっちも吸いなさい❤❤❤❤ほら、こぼれて……❤❤❤❤❤ふぁぁぁっ……❤❤❤❤❤❤❤」
リクエストに答えて逆側の乳首にしゃぶりつくと、しほは僕の指を解放する。両手が空いたので、僕は二つの乳房を同時にぎゅっとつかんで揉みしだき始めた。
「あぅぅっ……❤❤❤そ、そんなに激しくしたら…❤❤❤❤❤…胸がとれちゃう……❤❤❤❤❤はぁぁっ……!❤❤❤❤」
いやいやをしながらも、しほは逃げたりせずに大きなオッパイを僕の好きなようにさせてくれる。ぎゅむぎゅむと揉んだり、掬い上げるようにして乳首を吸ったり、大きな胸を寄せて両方の乳首を近づけ、同時に吸ったり……思いつく限りの愛撫を尽くして、しほの乳房を貪り尽くす。
「あぁ……❤❤❤❤❤太一ちゃん❤❤❤❤❤可愛い……❤❤❤❤そんなに夢中になって……❤❤❤」
「んっ……❤❤綺麗だよしほ❤❤❤❤みほやまほに全然負けてない……それどころか……」
白くてたぷんとした乳房は、触っているとすごく手になじむ。姉妹たちのほうは張りがあるから、しほにはお母さんの良さがあると思う……それに、乳汁がとどまることなく溢れてきてすごく美味しい。今も乳首を捻るようにすると、ぷしゅっと飛沫が上がる。
「ひぅぅっ……❤❤❤❤❤ち、乳首……もっと強くつまんで……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤はぁぁんっ……!❤❤❤❤❤」
リクエスト通りに乳汁に濡れた乳首を指ではさみ、両方同時にシュッシュッとしごいてみる。しほはついに大きく仰け反って、僕の指から逃げてしまった……ブルンと大きくオッパイが弾んで、僕の視界で残像を残してからふるふると弾む。
「はぁっ❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤太一ちゃん、、、❤❤❤❤色んなこと気持ちよくしてくれて……❤❤❤❤お母さん、凄く気持ちいいわ……❤❤❤❤」
「しほ可愛いよ………❤❤❤綺麗で美人で……❤❤❤常夫と別れて正解でしょ?」
「ええ❤❤❤❤正解だったわぁ❤❤❤なんであんな男と結婚したのか不思議だわ。まあおかげで太一ちゃんっていう素敵な宝物に会えたから…❤❤❤まほとみほもあなたにべた惚れよ…❤❤❤❤あの子達も1週間したら帰ってくると思うから、それまで私と子づくりしましょうね❤❤❤❤太一ちゃん愛しているわ……❤❤❤❤」
「僕もだよ…❤❤❤しほ❤❤❤しほとまほとみほは僕が全員赤ちゃん産ませるんだ。これが僕の戦車道だ❤❤❤」
しほの乳房に再び吸い付き、乳首を引っ張ってちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てる。しほの乳房はぷるんぷるんと弾んで、乳首が残像を残して見える……やっぱりすごい弾力だった。