「ふすーっ❤ふすーっ❤んふっ❤すぅー❤はぁー❤すぅー❤はぁー❤んひっ❤チンポ❤くっさくてぇ❤いい匂い❤すぅー❤はぁー❤すぅー❤はぁー❤」
匂いを嗅ぎ続けるしほの股の下、小さく水たまりができていた。恍惚の表情で発情し続けるしほに僕のチンポが膨らむ。
「しほしゃぶれよ❤❤❤❤❤欲しいんだろ?❤❤❤❤」
「あん………❤❤❤❤太一ちゃんすっかり男らしくなっちゃって❤❤❤❤お姉ちゃんと沢山エッチしたせいかしら❤❤❤」
僕に言われ、しほは目を輝かせて口で笑みを作る。その笑みはいやらしい娼婦のようなだった。アズミとはあれからケダモノのように交尾をしアズミの腹には僕の子を妊娠していた。次は僕の母親を妊娠させる番だ。
「チンポ❤❤❤❤❤息子チンポよろしくお願いします❤❤❤❤……ちゅ❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤」
しほは僕のアズミを孕ませた巨根に二度、三度と口づけしていく。その口づけは愛情のこもった僕へのキス。キスで挨拶を終えたしほは口を大きく開ける。その口内にはドロドロとした唾液が溢れていた。口内からズルリと赤い舌が伸びる。舌はゆっくりとペニスの根元に触れ愛撫を始めた。
「じゅる❤❤❤❤❤❤ぴちゃ❤❤❤❤❤ちゅるる❤❤❤❤❤ぴちゃ❤❤❤❤❤ぴちゅ❤❤❤❤❤……んふぅ❤❤❤ぴちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤じゅ❤おいひい❤❤❤❤ぴちゃ❤❤❤❤❤ちんぽぉ❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅるる❤じゅる❤ぴちゃ❤……んふふ❤だいすきです❤❤❤❤太一ちゃん❤❤❤ちゅ❤❤❤❤」
根元からネットリと舐めあげる。唾液まみれの先端に舌が昇り詰める。亀頭にたどり着くとカリ首に今までのチンポとはまた違う味があった。この日のために数日洗わなかったチンポはチンカスがびっしりとこびりついている。それに舌が触れたのだ。
「んはぁ❤❤❤❤ちゅるる❤❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤❤」
「どうした?そのチンカスがそんなに美味いか?」
「んふっ❤❤❤❤ふぁい❤❤❤❤❤……んっ❤太一ちゃんのチンカスおいしいれひゅ❤❤❤❤❤じゅろろろ❤❤❤❤❤ちゅる❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤ずるる❤じゅ❤❤❤❤❤おいひい❤❤❤❤❤もっと❤んちゅ❤❤❤❤もっとぉじゅっるる❤❤❤❤❤」
舌を器用に使ってチンカスをこそぎ取っていく変態的なしほの顔を見て僕は満足そうに笑む。巨根は勃起し、硬さと大きさをもっている。
「すぐに飲み込まずに良く噛めよ。その方が変態のメス豚らしくてしほも気持ちいいぞ」
「ふぁい❤❤❤❤❤ぐちゅ❤❤❤❤❤ぐっちゅ❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤ぐちゅ❤❤❤❤ぐちゃ❤」
チンカスを全て綺麗に舐めとったしほに僕が悪魔の甘言をささやく。ゆっくりと口の中のチンカスをまとめ、噛み締め、味わう。雄臭さがエグ味となって広がりしほは幸せそうに眼を細める。
「はぁ❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤んぐっ❤んっ❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤❤……ふぅ❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤おいひかったです❤❤❤❤❤❤」
すっかり発情しきったしほを見ては僕は内心喜ぶ。
「さあ、しほ、もう僕のちんぽはビンビンだ。今日はしほ危険日だったよな?僕が…俺がしほを孕ませてやる」
「!??ああ❤❤❤❤太一ちゃん❤❤❤❤❤しほを孕ませてくださいませぇ❤❤❤❤❤❤」
急に男らしさを見せた俺に、俺にあまあまなしほは惚れないはずが無かった。