※この作品はR-18です。

西住流の子作りハーレム   作:オッパイは正義マン

13 / 32
これから連続で孕んでいきます。まほーしゃ、みほーしゃも孕ませていきます。


ドマゾペット妊娠

ズプッ……❤❤❤❤ヌヌヌヌッ……❤❤❤❤

 

 

 

「くっ、エリカッッッッッおおぉう、狭い……」

 

 

 

 プチュっと柔らかくて弾力のある入り口が先端を飲み込み、ペニスの形に広がっていく。

 

 

 

 膣肉の強烈な圧迫感がペニスを包み込んでいく。

 

 

 

「くっ……はぁ……これ、凄いよ、エリカ……」

 

「嗚呼……太一様が、気持ちよくなってくれて、嬉しいです❤❤❤❤❤❤ ……太一様ぁ❤❤❤❤❤んぅうぅ、しあ、わせぇ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 目を細め、少しずつストロークを強めていく。

 

 

 

 熱に浮かされたように感極まった様子で俺の名を呼ぶ。

 

 

 

「ぁん❤❤❤太一様ァ❤❤❤太一様ああぁ……❤❤❤❤❤エリカ、幸せ、ですぅ……❤❤❤❤ぁんっ❤❤❤❤大好きな太一様に愛して頂いてえ、ぁ、❤❤❤❤❤ぁああっ、❤❤❤ああんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 涎を垂らして恍惚の表情を浮かべるエリカは、メス奴隷の反応をする。

 

 

 

 

 

 

 目尻から垂らされる大粒の涙。その滴。

 

 

 

 歓喜の涙を流しながら、献身的なペニスへの奉仕にますます快楽と欲望が募っていく。

 

 

 

「あんっ、❤❤❤❤あぁは❤❤❤❤あはぁ……ッ!❤❤❤❤太一様のが、私のおまんこに、❤❤❤❤❤大切なところに、入って……❤❤❤❤孕ませて下さい❤❤❤❤❤太一様の赤ちゃんんっ❤❤❤❤ぁはぁんっ! 硬くて、熱くて、私を幸せにしてくれる……私の中が、熱くて、ジンジンしちゃうっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 息遣いが荒くなり、しかし、その中に入り込む感触を味わうようにゆっくりと息を吐いた。

 

 

 

 

 

 彼女の腰が上下にゆったりと動く度に、豊かに実った胸の果実が大きく揺れ、お尻全体が細かに震える。

 

 

 

 卑猥に喘ぐその光景に興奮を覚えて、自然とこちらも腰を動かしてしまう。

 

 

 

 その動きに喜びで応えるように甘い声が響く。

 

 

 

 羞恥の籠もった熱量が伝わり、エリカの肌にしっとりと汗が浮かび上がってくる。

 

 

 

「んふぅ❤❤❤❤んぅぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤ぁはぁ❤❤❤❤❤中で❤❤❤❤❤擦れてぇ……❤❤❤❤❤太一様の、おちんちん…❤❤❤❤❤…お腹の中にいっぱいになるぅ…❤❤❤❤、んふぅんぅ❤❤❤❤❤、ぁ、❤❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ゆっくりとではあったが、エリカは肉棒の感触を味わうように中の筋肉を動かしている。

 

 

 

 中の肉はとても柔らかく、膣肉のような凹凸はないが締め付けは段違いだ。

 

 

 

 ほのかに漂うコロンの香りに混じって、酸っぱくて強い性の匂いが立ちこめていく。

 

 

 

 ズリズリと動かすたびに、快感の並と共にその匂いも強くなっていく。

 

 

 

 

 

ごプッッッッッッ❤❤❤❤❤ごプッッッッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「ああああああ❤❤❤❤❤太一様ァァァァァァァァァ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 ドマゾペットのエリカもアズミ、しほに続いて赤ちゃん部屋に俺の赤ちゃんを作った。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。