ズプッ……❤❤❤❤ヌヌヌヌッ……❤❤❤❤
「くっ、エリカッッッッッおおぉう、狭い……」
プチュっと柔らかくて弾力のある入り口が先端を飲み込み、ペニスの形に広がっていく。
膣肉の強烈な圧迫感がペニスを包み込んでいく。
「くっ……はぁ……これ、凄いよ、エリカ……」
「嗚呼……太一様が、気持ちよくなってくれて、嬉しいです❤❤❤❤❤❤ ……太一様ぁ❤❤❤❤❤んぅうぅ、しあ、わせぇ❤❤❤❤❤」
目を細め、少しずつストロークを強めていく。
熱に浮かされたように感極まった様子で俺の名を呼ぶ。
「ぁん❤❤❤太一様ァ❤❤❤太一様ああぁ……❤❤❤❤❤エリカ、幸せ、ですぅ……❤❤❤❤ぁんっ❤❤❤❤大好きな太一様に愛して頂いてえ、ぁ、❤❤❤❤❤ぁああっ、❤❤❤ああんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
涎を垂らして恍惚の表情を浮かべるエリカは、メス奴隷の反応をする。
目尻から垂らされる大粒の涙。その滴。
歓喜の涙を流しながら、献身的なペニスへの奉仕にますます快楽と欲望が募っていく。
「あんっ、❤❤❤❤あぁは❤❤❤❤あはぁ……ッ!❤❤❤❤太一様のが、私のおまんこに、❤❤❤❤❤大切なところに、入って……❤❤❤❤孕ませて下さい❤❤❤❤❤太一様の赤ちゃんんっ❤❤❤❤ぁはぁんっ! 硬くて、熱くて、私を幸せにしてくれる……私の中が、熱くて、ジンジンしちゃうっ❤❤❤❤❤❤❤」
息遣いが荒くなり、しかし、その中に入り込む感触を味わうようにゆっくりと息を吐いた。
彼女の腰が上下にゆったりと動く度に、豊かに実った胸の果実が大きく揺れ、お尻全体が細かに震える。
卑猥に喘ぐその光景に興奮を覚えて、自然とこちらも腰を動かしてしまう。
その動きに喜びで応えるように甘い声が響く。
羞恥の籠もった熱量が伝わり、エリカの肌にしっとりと汗が浮かび上がってくる。
「んふぅ❤❤❤❤んぅぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤ぁはぁ❤❤❤❤❤中で❤❤❤❤❤擦れてぇ……❤❤❤❤❤太一様の、おちんちん…❤❤❤❤❤…お腹の中にいっぱいになるぅ…❤❤❤❤、んふぅんぅ❤❤❤❤❤、ぁ、❤❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ゆっくりとではあったが、エリカは肉棒の感触を味わうように中の筋肉を動かしている。
中の肉はとても柔らかく、膣肉のような凹凸はないが締め付けは段違いだ。
ほのかに漂うコロンの香りに混じって、酸っぱくて強い性の匂いが立ちこめていく。
ズリズリと動かすたびに、快感の並と共にその匂いも強くなっていく。
ごプッッッッッッ❤❤❤❤❤ごプッッッッ❤❤❤❤❤❤
「ああああああ❤❤❤❤❤太一様ァァァァァァァァァ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドマゾペットのエリカもアズミ、しほに続いて赤ちゃん部屋に俺の赤ちゃんを作った。