※この作品はR-18です。

西住流の子作りハーレム   作:オッパイは正義マン

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西住家、次女妊娠

「おおおっ、❤❤❤❤❤おんっ!❤❤❤❤おふぅ……❤❤❤❤❤おっ!❤❤❤❤あおっ!❤❤❤❤❤お兄ちゃん❤❤❤❤❤お、❤❤❤❤おっ、❤❤❤❤❤おんっ! ❤❤❤❤❤あおんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 久しぶりに帰省したみほは、俺に早速犯され抑えることも忘れて嬌声をあげる。

 

 

 

 

 俺はみほを俺専用のドマゾ妊娠嫁にすべく、首元に鎖を着けた。引っ張りながら、好き放題にみほの中を蹂躙する。

 

 みほもそれに合わせて腰を振り、嬉しそうに上下の口から涎を垂らしてチンポを貪る。

 

 首輪が絞まるたびにマンコも絞まるのが心地いい。

 

 

 

「すっかり淫乱になったな」

 

「おっ、❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤お兄ちゃん!❤❤❤❤ありがとう、ごじゃいましゅ!❤❤❤❤❤❤」

 

「だからって、絶対に俺以外に体を許すなよ」

 

「あがっ!?❤❤❤❤はいっ!お兄ちゃんのおチンポにっ!❤❤❤❤❤えいえんのっ!❤❤❤❤❤忠誠を、ちかいましゅ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

「いい子だみほ」

 

 

 

 一際強く腰を打ち付け、すっかり開発され切った子宮を突く。

 

 ぞくぞくと背中を震わせ、みほが絶頂したのが分かった。

 

 ずん、ずん、と押しつぶすように突くたびに、彼女は連続絶頂する。

 

 

 

 

「お、おんっ!❤❤❤❤ああああぁぁ!❤❤❤❤❤あおぉぉぉっ!❤❤❤❤❤❤い、イグぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤ほぁ、あぁぁぁっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「みほ、孕めっ!」

 

「ひゃ……❤❤❤❤❤ひゃい!!!❤❤❤❤❤❤あおぁおぁぁ❤❤❤❤❤❤❤ぁあああぁぁぁっ!!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は命令と同時に、みほの中に残りの精液を全部出し切るつもりで射精した。

 

 既に自分の意志で射精量をある程度コントロールできる。

 

 その最大値のザーメンが、みほの胎内で荒れ狂った。

 

 既に絶頂状態にあったみほは完全に正気を失い、より深い絶頂に叩き込まれる。

 

 

 

 獣そのもののようなイキ声を上げ、恍惚状態で俺の精液を味わう。

 

 もはやその顔は涎や鼻水や涙でドロドロで、戦車道で大洗学園を指揮する立派な女の面影もない。

 

 だが、それがたまらなく可愛かった。

 

 

 

 みほが力なく倒れ臥し、じゅぽっと音を立ててチンポが抜ける。

 

 みほの腹換算で3杯分もの精液を噴出した後だというのに、チンポは雄々しく天を衝いていた。

 

 精液と愛液に濡れた剛直が、に照らされて妖しく光る。

 

 

 

「ふう……いいマンコだったぞ、みほ」

 

「はあ、はあ……❤❤❤❤❤はい、❤❤❤❤❤……これからも、ずっと私のマンコ使ってね❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ああ、約束だ」

 

 

 

 

 

「嬉しい❤❤❤❤❤お兄ちゃん愛してる❤❤❤お腹に出来た赤ちゃん大切にするからね❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

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