「おおおっ、❤❤❤❤❤おんっ!❤❤❤❤おふぅ……❤❤❤❤❤おっ!❤❤❤❤あおっ!❤❤❤❤❤お兄ちゃん❤❤❤❤❤お、❤❤❤❤おっ、❤❤❤❤❤おんっ! ❤❤❤❤❤あおんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
久しぶりに帰省したみほは、俺に早速犯され抑えることも忘れて嬌声をあげる。
俺はみほを俺専用のドマゾ妊娠嫁にすべく、首元に鎖を着けた。引っ張りながら、好き放題にみほの中を蹂躙する。
みほもそれに合わせて腰を振り、嬉しそうに上下の口から涎を垂らしてチンポを貪る。
首輪が絞まるたびにマンコも絞まるのが心地いい。
「すっかり淫乱になったな」
「おっ、❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤お兄ちゃん!❤❤❤❤ありがとう、ごじゃいましゅ!❤❤❤❤❤❤」
「だからって、絶対に俺以外に体を許すなよ」
「あがっ!?❤❤❤❤はいっ!お兄ちゃんのおチンポにっ!❤❤❤❤❤えいえんのっ!❤❤❤❤❤忠誠を、ちかいましゅ!❤❤❤❤❤❤❤」
「いい子だみほ」
一際強く腰を打ち付け、すっかり開発され切った子宮を突く。
ぞくぞくと背中を震わせ、みほが絶頂したのが分かった。
ずん、ずん、と押しつぶすように突くたびに、彼女は連続絶頂する。
「お、おんっ!❤❤❤❤ああああぁぁ!❤❤❤❤❤あおぉぉぉっ!❤❤❤❤❤❤い、イグぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤ほぁ、あぁぁぁっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「みほ、孕めっ!」
「ひゃ……❤❤❤❤❤ひゃい!!!❤❤❤❤❤❤あおぁおぁぁ❤❤❤❤❤❤❤ぁあああぁぁぁっ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
俺は命令と同時に、みほの中に残りの精液を全部出し切るつもりで射精した。
既に自分の意志で射精量をある程度コントロールできる。
その最大値のザーメンが、みほの胎内で荒れ狂った。
既に絶頂状態にあったみほは完全に正気を失い、より深い絶頂に叩き込まれる。
獣そのもののようなイキ声を上げ、恍惚状態で俺の精液を味わう。
もはやその顔は涎や鼻水や涙でドロドロで、戦車道で大洗学園を指揮する立派な女の面影もない。
だが、それがたまらなく可愛かった。
みほが力なく倒れ臥し、じゅぽっと音を立ててチンポが抜ける。
みほの腹換算で3杯分もの精液を噴出した後だというのに、チンポは雄々しく天を衝いていた。
精液と愛液に濡れた剛直が、に照らされて妖しく光る。
「ふう……いいマンコだったぞ、みほ」
「はあ、はあ……❤❤❤❤❤はい、❤❤❤❤❤……これからも、ずっと私のマンコ使ってね❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ああ、約束だ」
「嬉しい❤❤❤❤❤お兄ちゃん愛してる❤❤❤お腹に出来た赤ちゃん大切にするからね❤❤❤❤❤❤」