「五十鈴華❤❤❤❤❤ご、ご奉仕、します…❤❤❤太一君❤❤❤私の顔で、お、オチンチン、お掃除させてください…♥チンカスチンチンに、精いっぱいご奉仕します…❤❤❤❤❤」
そう言った後、華道の家元の娘、五十鈴華はその美少女顔を俺のチンポの皮かぶり亀頭にコスりつけてきた。
「よし、いいぞ。華ちゃん❤❤❤❤調教しがいがあるねぇ❤❤顔でちゃんとチンカスチンポ、キレイにしろよ❤❤❤❤」
「ふぁ、ふぁいぃ…❤❤❤私の下品なメス顔、ティッシュにして、クサイので、征服マーキングしてくだしゃいぃ…❤❤❤❤あ♥ああ❤❤❤太一君のち、チンチンの…チンカスのニオイ、キテりゅう…❤❤❤❤キちゃうぅ…❤❤❤❤ふぅー❤❤❤❤んふぅー❤❤❤❤」
美少女マゾメスお嬢様が、そのスベスベで非の打ち所の無い顔を必死にチンポにコスりつけてくるザマはきっとどんな男でも勃起させると思う。
「はぁ❤❤❤んぅー❤❤❤❤クシャい…❤❤❤クシャいよぉ…❤❤❤❤❤」
そう呟きながら必死で顔でチンポをコキあげてくる。俺はイタズラ心で下腹に力を入れてピクンとチン先をハネ上げてみせると、ちょうど皮をかぶったまま皮余りしてる先端が華の鼻先に入った。
「んいぃぃ❤❤❤❤ちょ、ちょくせつ、キたっ❤❤❤あ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤むりっ❤❤❤イク❤❤❤❤イク❤❤❤ニオイで、ニオイだけでイクぅっ❤❤❤❤」
そう言って華はチンカスの臭いだけで甘イキした。
「あ…❤❤❤❤あっ…❤❤❤❤あっ…♥こ、こんなの、おかしいよぉ…❤❤❤❤❤オチンチンのち、チンカスのニオイだけで…❤❤❤イっちゃうなんへぇ…❤❤❤あっ…❤❤❤ああ…❤❤❤❤せ、責任、とってぇ…❤❤❤❤❤❤」
チンカスアクメした華は余韻アクメの中、情けない顔でボクを見上げた。
「ちゃんと、チンカス掃除できたら責任とってやるよ❤❤❤華ちゃん❤❤❤❤」
俺はニヤニヤ笑いながら、そう言って華の鼻の穴に余り皮を面白半分に突っ込んだ。
「んお❤❤❤❤❤に、臭いっ♥臭いっ♥鼻の穴、らめっ❤❤❤❤❤❤くっさいのクるっ❤❤❤❤意地悪、しにゃいでっ♥あっ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤イクっ♥またイク❤❤❤❤またイクぅ❤❤❤❤❤」
チンカスの臭いで鼻の穴から頭の中までバカに改造された華が、また情けない臭いアクメをキメた。
「やっ…❤❤❤❤むりっ…❤❤❤❤これ、むりぃ…❤❤❤私の身体、おかしくなってりゅ❤❤❤ヘンになってりゅ❤❤❤❤ぜ、ぜったい、おかしくされましたぁ♥んっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤」
「またそんな恥ずかしいイキ顔晒して。お嬢様とは思えない顔してるぞ。どーしよーもないな」
「ごめんな、さい…❤❤❤❤ごめ、んな、さい…❤❤❤❤❤お嬢様が、しちゃいけない、イキ顔晒して…❤❤❤❤ごめんなさいぃ…❤❤❤❤」
「なんか2回もイってるけど、俺のチンポまだひとつも綺麗なってないぞ」
俺の言葉通りだった。チンポに顔をコスりつけて、皮が多少めくりあがったくらいでその中身はまったく露出しておらず、皮の中身はまだ手つかず状態だ。外側についてた古い恥垢が多少取れたくらいだ。
「もぉ、むりぃ❤❤❤❤」
そう言った華は包茎皮の中に勝手に舌を挿し込んできた
柔らかくてあったかい舌が余り皮の中を、亀頭目指して突き進んでくる快感に先走り汁がぴゅるん、と飛び出る。しかもその飛び出た先走り汁がホリ進んできた華の舌先にぶつかると、華は幸せそうに笑った。
さっそく皮の中で舌先をレロコキ回転させて亀頭お掃除を始める美少女。
「ここ、ひゅきっ❤❤❤❤ひゅきっ❤❤❤❤❤あひ濃くてひゅきぃ❤❤❤❤チンカスひんはふいっぱぁいひっぱぁい❤❤❤❤❤」