俺は小山柚子の処女を散らした後もセックスを続けた。俺と柚子の相性がバツグンに良い。
「ああぁぁぁぁあう❤❤❤❤❤イヤっ❤❤❤❤❤イヤッ❤❤❤❤❤❤イヤァ~~~~~~~~ン❤❤❤❤❤❤エロイ、腰……っ、使い……っ❤❤❤❤❤❤はぁっ、ああぁぁぁあん❤❤❤❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤❤あうううぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ んっふ、ふぅ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤んっふ、ふぅっ❤❤❤❤❤❤❤ふぅぅ❤❤❤❤❤❤❤ふうううぅ❤❤❤❤❤❤ぅぅぅぅぅん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
だんだんリズムに乗って来る腰使いに、柚子は翻弄される。胸を揉まれる快感もそうだが、尻に食い込む熱い塊が一番動きを鈍らせた。下半身を押し付けられる度、頭に浮かぶのは彼らの腰使い。
目にする女の子を骨抜きにし、気絶させてしまう魅惑のダンスで一杯になっていった。
腰の動きをテンポアップさせつつ、大胆に柚子のデカメロンを揉み上げていく。理性が蕩けきった所、トドメを刺そうというのだろう。。彼女を、徹底的に堕としにかかった。
密着しあう下半身。卑猥に揉み上げられる乳肉。上半身と下半身から駆け巡る快感の嵐に、少女は耐えれるはずがなかった。
「~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤ッ、ぅあ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ぁ゛っ❤❤❤❤❤❤❤あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛❤❤❤❤❤❤❤んんっぉ、ほっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤、ほぉ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤❤❤❤❤ッッッ❤❤❤❤❤❤❤ッ、うぅっ、うううぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤う❤❤❤❤❤❤❤❤❤んんっぁ、はっ、はぁ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ぁ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ぁ゛……あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」
盛大に絶頂し、潮を噴き乱してしまう。頭が完全に桃入り一色に染まり、脱力した。ガクリと膝が折れると同時に、男は手を離す。すると、彼女は前のめりに取れ込んでしまった。
「へへ、どうよ❤❤❤❤❤❤俺のエロ~い腰使い……覚えてみよっか❤❤❤❤❤」
尻を掲げた卑猥な姿勢。そんな彼女の耳元で美声が響けば、抵抗の言葉は帰ってこなかった。更に肢体を跳ねさせ、柚子は口元を釣り上げる。
「んっは……❤❤❤❤❤あ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛……❤❤❤❤あは、❤❤❤❤❤はひ……っ❤❤❤❤❤❤❤はひ…❤❤❤❤❤…っ、いいぃ……❤❤❤❤❤❤いんんっ、んあぁ……っは、あぁん❤❤❤❤❤❤❤え、エロぉ゛…❤❤❤❤❤❤❤…い腰使い、教えて、くださいぃ……い❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
甘ったるい声で懇願する少女。欲情に蕩けた表情。
スイーツ恋愛脳に変えられ、全身からハートの粒が溢れそうなほど俺に媚びへつらっていた。
小山柚子は俺に攻略された。