※この作品はR-18です。

西住流の子作りハーレム   作:オッパイは正義マン

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パイズリレシーブ

 

 

 

「ん❤❤❤❤❤❤はむ❤❤❤❤❤❤❤❤❤んぐ……❤❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はバレー部員の中でもチンポがベガ起ちした、佐々木あけびの髪を撫でながら、フェラチオを堪能する。このまま出してもいいかとも思ったが、やっぱりパイズリでも出してみたい。

 

 

 

「じゅる❤❤❤❤❤……んちゅ❤❤❤❤❤❤じゅっ、……❤❤❤❤❤❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤❤❤」

 

「もう、いいぞ。あけび次を頼む」

 

「……ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅぽ❤❤❤❤❤❤ちゅるん、…❤❤❤❤❤❤❤❤❤…はい。それでは胸でご奉仕しますね❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 フェラチオでスイッチが入ったか、あけびは顔を火照らせ目を潤ませながら、再び胸の谷間に挟み込んだ。

 

 そして手で乳房を押さえて体を上下に動かし始めたが、今度は唾液が潤滑剤となりスムーズにしごかれる。

 

 

 

「いかかですか?❤❤❤❤ご主人様♪❤❤❤❤❤❤❤」

 

「そうだな。もう少し、強く挟んでくれ」

 

「かしこまりました♪❤❤❤❤これくらいでよろしいですか?❤❤❤❤❤」

 

「おう、それぐらいで頼む」

 

 

 

 あけびは両手を使い二つの乳房でチンポを強く圧迫しながら、一生懸命にしごいてくれる。

 

 俺はセックスやフェラチオとは違った快感に酔い痴れながら、彼女の頭を優しく撫でた。

 

 

 

「ご、ご主人様♪❤❤❤❤❤わたしのおっぱい❤❤❤❤❤ど、どうですか?❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ああ、最高に良いぞ」

 

「……嬉しいです♪❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 一段とあけびの上下運動が激しくなり、俺の限界が近くなってくる。

 

 

 

「あけび❤❤❤❤先っぽを舐めろ」

 

「は、はい❤❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 あけびは動きはそのままに、胸の谷間から出ている亀頭を舌でベロベロと舐めだした。さらに我慢汁を噴出している鈴口も舌先を尖らせて穿ってくる。

 

 俺は彼女の奉仕を堪能しながら限界まで射精を我慢していたが、鈴口への攻撃に耐え切れなくなる。

 

 

 

「あっ、……そ、そろそろだ。あけび。全部飲め」

 

 

 

 そう命令するとあけびは亀頭を柔らかい唇でパクッと咥え、舌で鈴口を刺激しながら胸の谷間でチンポを激しくしごいてきた。

 

 

 

「……あ、ああ、で、出る❤❤❤❤❤❤あけびっ!!!……うっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 あけびの口へ勢い良く射精すると、彼女はチンポを咥えたまま、喉を鳴らしながら精液を飲んでいる。

 

 そのまま最後まで出し尽くすと、あけびは尿道に残った精液まで吸い出して飲んだ。

 

 彼女は谷間からチンポを解放すると、何も言わずともお掃除フェラに移行する。

 

 陰茎から陰嚢まで全部綺麗にすると、ようやくあけびはチンポから口を離した。

 

 

 

 

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