5、6回妙子の中に中出しした俺はペニスを入れたま、妙子の爆乳のてっぺん、乳首を吸い付いて舌で転がす。乳輪から側面をこすり、先端を軽くつついて甘く吸う。繰り返しては、思う存分味わった。同時に空いた方の乳首を、指でくにくにとこねる。
ちゅっ❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅっちゅっ、ちゅっ――
くにくにくにくに❤❤❤❤❤❤くにくにくにくに❤❤❤❤❤❤❤くにくに――くにくに❤❤❤❤❤
「あ……❤❤❤❤お、おっぱい…❤❤❤❤❤…ふぁ……❤❤❤❤❤❤❤ そ、そんなに吸ったら…❤❤❤❤❤❤❤…んぁ……❤❤❤❤❤」
「妙子ちゃん❤❤❤❤むふぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤むふっ❤❤❤❤❤」
「だめえ…❤❤❤❤…きもち……良くなっちゃ……❤❤❤あ……ん……❤❤❤❤」
よほど気持ちいいんだろう。妙子の反応がさっきより素直になっている。喘ぐたびに胸を反らせ、いやいやと首を横に振っては腰をくねらせる。さきほどはきつく閉じていた太ももが緩んで、本能的に其方そちらへと手が伸びた。
絹を思わせるなめらかな肌に、子猫を撫でるような手つきで触れていく。薄い陰毛をかきわけ、その奥へとそっと指先を潜らせた。
「ん……❤❤❤❤❤だめ……❤❤❤❤中出ししたばっかでしょ?太一君❤❤」
口ではそう言っても、手を振り払うことはしない。そのまま進ませると、ぬめりが指先に絡む。奥は蜜で潤みきっていて、動かすとくちゅくちゅと音がした。
「わ……❤❤❤❤こんなに濡れてる❤❤❤❤❤❤」
「やぁ……❤❤❤言わないで…❤❤❤❤❤…」
慎重にとじ目を割り、内側へと滑らせた。襞のなめらかさをたしかめながら、形をなぞっていく。やがて、固く膨らんだつぼみへとたどり着いた。蜜をまとわせた指で、そっとこする。
「あん❤❤❤❤❤」
妙子が甘い声で応える。
「気持ちいいの?妙子ちゃん❤❤❤」
「ぁああん❤❤❤❤❤❤」
腰をくねらせ、指につぼみを押しつけてくる。
「自分から押しつけていやらしいな。ずっと欲しかったんだろ❤❤❤」
「あっあっあっ❤❤❤❤」
「ほら、もっと足広げて❤❤❤」
「あ……❤❤❤❤❤」
くちゅっ❤❤❤❤くちゅっ❤❤❤❤くちゅっ――❤❤❤❤
襞の内側を指が行き来するたび、蜜が卑猥な水音をたてた。
「ぁあ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤あ……❤❤❤き、きもち……い……❤❤❤❤は……❤❤❤❤❤」
「じゃあ、もっと気持ちよくなって」
「ひゃ……!❤❤❤❤❤」
乳首に吸い付きながら、膨らんだつぼみをこりこりと愛撫した。そうしているとどんどん溢れてきて、手のひらが蜜まみれになる。
「妙子ちゃん❤❤こんなに感じてる、ここ、すげー、固くなって❤❤❤❤❤」
「も、もう……だめえ…❤❤❤❤❤太一君から離れらんない…❤❤❤❤」
俺は妙子をガッチリホールドしたまま7回、8回、と留まることはなかった。