※この作品はR-18です。

西住流の子作りハーレム   作:オッパイは正義マン

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妙子中出し大会決勝

 

 5、6回妙子の中に中出しした俺はペニスを入れたま、妙子の爆乳のてっぺん、乳首を吸い付いて舌で転がす。乳輪から側面をこすり、先端を軽くつついて甘く吸う。繰り返しては、思う存分味わった。同時に空いた方の乳首を、指でくにくにとこねる。

 

 

 

 ちゅっ❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅっちゅっ、ちゅっ――

 

 くにくにくにくに❤❤❤❤❤❤くにくにくにくに❤❤❤❤❤❤❤くにくに――くにくに❤❤❤❤❤

 

 

 

「あ……❤❤❤❤お、おっぱい…❤❤❤❤❤…ふぁ……❤❤❤❤❤❤❤ そ、そんなに吸ったら…❤❤❤❤❤❤❤…んぁ……❤❤❤❤❤」

 

「妙子ちゃん❤❤❤❤むふぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤むふっ❤❤❤❤❤」

 

「だめえ…❤❤❤❤…きもち……良くなっちゃ……❤❤❤あ……ん……❤❤❤❤」

 

 

 

 よほど気持ちいいんだろう。妙子の反応がさっきより素直になっている。喘ぐたびに胸を反らせ、いやいやと首を横に振っては腰をくねらせる。さきほどはきつく閉じていた太ももが緩んで、本能的に其方そちらへと手が伸びた。

 

 

 

 

 

 

 

 絹を思わせるなめらかな肌に、子猫を撫でるような手つきで触れていく。薄い陰毛をかきわけ、その奥へとそっと指先を潜らせた。

 

 

 

「ん……❤❤❤❤❤だめ……❤❤❤❤中出ししたばっかでしょ?太一君❤❤」

 

 

 

 口ではそう言っても、手を振り払うことはしない。そのまま進ませると、ぬめりが指先に絡む。奥は蜜で潤みきっていて、動かすとくちゅくちゅと音がした。

 

 

 

「わ……❤❤❤❤こんなに濡れてる❤❤❤❤❤❤」

 

「やぁ……❤❤❤言わないで…❤❤❤❤❤…」

 

 

 

 慎重にとじ目を割り、内側へと滑らせた。襞のなめらかさをたしかめながら、形をなぞっていく。やがて、固く膨らんだつぼみへとたどり着いた。蜜をまとわせた指で、そっとこする。

 

 

 

「あん❤❤❤❤❤」

 

 

 

 妙子が甘い声で応える。

 

 

 

「気持ちいいの?妙子ちゃん❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ぁああん❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 腰をくねらせ、指につぼみを押しつけてくる。

 

 

 

「自分から押しつけていやらしいな。ずっと欲しかったんだろ❤❤❤」

 

「あっあっあっ❤❤❤❤」

 

「ほら、もっと足広げて❤❤❤」

 

「あ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 くちゅっ❤❤❤❤くちゅっ❤❤❤❤くちゅっ――❤❤❤❤

 

 襞の内側を指が行き来するたび、蜜が卑猥な水音をたてた。

 

 

 

「ぁあ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤あ……❤❤❤き、きもち……い……❤❤❤❤は……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあ、もっと気持ちよくなって」

 

「ひゃ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 乳首に吸い付きながら、膨らんだつぼみをこりこりと愛撫した。そうしているとどんどん溢れてきて、手のひらが蜜まみれになる。

 

 

 

「妙子ちゃん❤❤こんなに感じてる、ここ、すげー、固くなって❤❤❤❤❤」

 

「も、もう……だめえ…❤❤❤❤❤太一君から離れらんない…❤❤❤❤」 

 

 

 

 

 

 俺は妙子をガッチリホールドしたまま7回、8回、と留まることはなかった。

 

 

 

 

 

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