「……あああっ……!❤❤❤❤んあああっ……ッ❤❤❤❤❤、ハッ……!❤❤❤❤くうううッ……❤❤❤❤❤❤❤アハッ……!❤❤❤❤」
購入したえっちなロデオマシンに川嶋桃を騎乗させる。ロデオマシンの動きは予想以上に激しかった。座っている桃の身体はガクンガクンと揺れ動き、その激しさは肌についた水滴を飛び散らせるほどだった。
「……んがッ……!❤❤❤❤❤んあああっ……!❤❤❤❤❤❤」
俺に肩を掴んでいてもらわないと放り出されそうになる。
大きく揺れるロデオマシン。騎乗位は騎乗位でも、人間の男性相手では絶対にありえないような凄まじい動き。揺れ幅は前後左右ともに三十センチ以上はあろうか。しかも平面的な動きであればまだよかったのだ。この悪魔の機械はその座席を上下にも動かす。落差は十五センチ以上もあった。
「……ンオッ……!❤❤❤❤❤❤ンンンッ!❤❤❤❤あがッ!❤❤❤❤❤」
スタイルのいい女の裸体がガクンガクンと上下する。頭の位置も激しく動き、気をつけていなければ舌を噛んでしまいそうになる。
ギリギリ床に着いているつま先に力を入れて、大きく広げた股の内側に力を込める。桃は何とかこの拷問に耐えようとするも、そんなことができるはずもなかった。
女穴の一番奥までギッチリと挿入されているバイブ、その先の大きな亀頭が、子宮を押し潰したままでグリングリンと回転している。
「……んがああッ……!❤❤❤❤❤❤ご主人様あ❤❤❤オオオッ……!❤❤❤❤❤んオオッ……!❤❤❤❤❤い、いぐ……!❤❤❤❤い、いぐうぅッ❤❤❤ んああああっ!❤❤❤❤❤」
ビクビクッ!❤❤❤❤❤❤❤
「……ん、んふうぅうぅ……!❤❤❤❤❤んくううぁああ……❤❤❤❤❤」
十分に興奮状態にあった桃は、スイッチを入れられてまだ数分しか立っていないというのに、一度目の絶頂に達した。
「おう? 何?、もうイッたか……。えらい早いな……ククク」
俺は桃の肩をさすりながら身体にツバを垂らしてくる。
「……あああっ……❤❤❤❤❤んぐ……ん❤❤❤❤くふぅ……❤❤❤❤あふ……❤❤❤❤くうあっ……!❤❤❤❤❤❤」
押し潰され、こね回されている子宮からはドクドクと甘い快感が溢れ出していた。まるで果物を搾って出てくるジュースのように、身体には快楽が染み渡る。
桃がイッている間にも、俺は澄ました顔でリモコンを操作し、ロデオマシンの動きをもう一段階高いものへと変えた。
「……えあっ?❤❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤❤あがっ……!❤❤❤❤❤❤❤んがぁッ……!❤❤❤❤❤❤」
ギュインギュインとさらにうるさく機械音が鳴り響き、桃はもう床につま先をつけていることもできず、両足を浮かせては人形のように弄ばれた。
今度はさっきよりもさらに激しい。まるで遊園地のアトラクションのよう。
桃は濡れた髪を振り乱し、シートの上で全身を暴れさせながら膣をえぐり回されてイク。
「──んぐうッ!❤❤❤❤❤❤──ンンンッ!❤❤❤❤ぐうううッ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
まるで本物の荒牛の背中に乗せられているような気分だった。怒り狂った荒牛が、自分を乗せて四つ足で地面を叩きつけている。背に乗る人間を振り落とさんという意思の感じられる、苛烈なうねり。
前に後ろに、右に左に身体が揺さぶられ──その度に床に落ちそうになる。
「……あ❤❤❤❤あぐっ……❤❤❤❤❤ンンンッ!❤❤❤❤❤ングッ❤❤❤❤❤ンアッ❤❤❤❤ンハッ──!❤❤❤❤❤❤やあっ……❤❤❤❤アンッ!❤❤❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤と、止め──! んあああっ!❤❤❤❤❤❤❤❤ああああああっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
ガコンガコンガコン!
汁を撒き散らし、肉を揺らしながら、桃の美体がくねり再度絶頂した。