後背位でまんこにお邪魔して、正常位の時よりも深く桃の中を抉る。子宮の入り口にノックして奥まで責めた。
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ご主人様っ❤❤❤❤❤奥っ、❤❤❤❤❤当たって、ます❤❤❤❤❤」
「桃ちゃんの、おまんこ、気持ちいいぞっ!❤❤❤❤」
「あっ、❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤私、もっ❤❤❤❤ご主人様が一番、ですっ❤❤❤❤❤❤」
細い腰を掴んでパンパンと何度も腰を叩きつける。まんこは二度目の挿入でも貪欲に肉棒に吸い付いていた。
「はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤❤❤ごしゅ、じん様っ❤❤❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤❤もっとぉ❤❤❤❤❤」
彼女は自分からも腰を振り、肉棒から与えられる快楽に夢中になる。
動物のような体勢で、二人して性の悦楽に浸る。
そして、彼女のナカで限界を迎えた肉棒が膨張し、
「出るぞ……桃ちゃんっ!❤❤❤❤❤」
「……ぁっ❤❤❤❤❤ご主人様ぁっ!❤❤妊娠っしちゃうっ❤❤❤❤❤」
彼女は妊娠を危惧する言葉を発するが、肉棒を抜こうとはしない。むしろ俺の射精を強く感じるためにぐりぐりと奥に擦り付けてくる。
ベッドに伏せながら俺を振り返る彼女の顔は笑っていた。
より興奮するために彼女が勝手に始めたプレイに俺も笑ってしまう。
どくっ、と肉棒が脈打つ。後ろから彼女に覆い被さり、とろとろに蕩けた膣奥で動きを止めた。
「く、ふっ、❤❤❤❤❤❤妊娠、しろっ!❤❤❤❤❤桃ちゃんっ!!❤❤❤❤❤」
深く差し込んだ肉棒が射精を開始して、俺は彼女の後ろで腰を震わせた。
「ああっ!❤❤❤❤❤ご主人様のっ❤❤❤❤❤❤ザーメンだめっ❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤妊娠しちゃいますうっ❤❤❤❤❤❤」
妊娠を怖れながら嬉しげに精を受け止める桃に、濃厚な精液を最後まで注ぎ込んでいった。
「うふ❤❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤お掃除フェラしますねー?❤❤❤❤❤❤」
妊娠を怖がっていた演技はどこへやら。彼女は膣内の精液を掻き出そうともせずに、俺のチンポをキレイキレイするための奉仕を優先した。
ちゅぱちゅぱとチンポに吸い付く可愛い桃を撫でてお口の中の温かさに感じ入る。
ぺろぺろ❤❤しこしこ❤❤❤❤❤と、チンポを弄る手を止めない彼女。まだ勃起させようとしているように見えた。
「ぅぅ……❤❤❤これすきですー……❤❤❤❤❤」
桃は俺のフェロモンにメロメロになっていた。積極的に肉棒に鼻を擦り付け、ゼロ距離で匂いを嗅いでいる。先端に滲んだ我慢汁が鼻にぬるぬるくっついてしまうけれど、桃はそれすらも嬉しそうだった。