自動車部のホシノは自動車部から唯一俺が選んだ孕ませ娘。
ホシノの方も順調に発情しているらしい。俺たちは発情期に入ってしまった一組の動物。互いを求めあうオスとメスだ。
「……しちゃうね❤❤❤❤」
ホシノが口から出した赤い舌が迫る。ぺろり、と先端に浮かぶ我慢汁の珠を舐め取られて、ホシノのチンポしゃぶりが始まった。
じゅぷっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤れろれろ、ずぞぞっ❤❤❤❤❤❤
軽くチンポ表面を舐め舐めされると、ホシノは堪らないといった感じでチンポを咥え、じゅぽフェラを始めた。
綺麗な顔が下品に歪むことさえ恐れず、唇を突き出させて俺のチンポを激しく舐めしゃぶる。
んっぷ❤❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤ずずっ❤❤❤ぐぽっ、ぐぽっ❤❤❤❤
右手を添えて掴んだチンポを夢中で味わいながら、彼女の左手は自らの股間へ。足を広げ、蹲踞の姿勢をとって腰を降ろしている。そして黒下着をずらして、自身のまんこを指で慰めていた。
おクチじゅぽじゅぽの音に混じって、彼女がまんこを弄るくちゅ音が脱衣場にいやらしく響く。
「っ、うぉ……ホシノ……❤❤❤❤」
「んっ、んぷ…❤❤❤❤…ふぁ……❤❤❤❤❤❤」
このままではおクチで搾り取られてしまう。いや、別に何回でも出せるしそれでもいいんだけど、一応は前戯という予定。
ホシノは俺の言葉で我に返った感じになり、チンポをおクチからずろぉっと抜いていく。
ホシノの口から解放された我が相棒は、唾液によって光を照り返し、隆々と勃起して雄々しく天を衝いていた。
「はぁ……❤❤❤❤ごめんね……❤❤❤❤❤アナタのおちんぽがおいしすぎて、つい夢中に……❤❤❤❤」
「……ホシノが飲みたいなら、別に続けてもいいぞ」
ホシノは射精したくて仕方がない俺の肉棒をじっと見た。そして、先端にちゅっ♡と可愛らしくキスをする。
「ん……❤❤❤❤❤❤いや、上のクチで飲むのも大好きだけど、今日は下にね❤❤❤❤❤❤❤」
「孕みたいんだね?」
「うん…❤❤❤❤妊娠した武部さん、五十鈴さん、小山さん、佐々木さん、近藤さん、川嶋さんの話を聞かさたんだもの❤❤❤❤今日のこの日をどれだけ待ち望んだことか……❤❤❤❤」
孕みたがりホシノは腰を上げ、俺に背を向ける。黒ショーツの後ろはいやらしいTバックになっていた。染みひとつない綺麗なおケツを隠さないその露出度に、さらに興奮度が上がってしまう。
「エロいな、Tの字……」
「ん、あぁ❤❤❤❤アナタに興奮してもらうための勝負下着だからね❤❤❤❤❤」
手をつき、お尻を突き出すホシノ。その魅力的なお尻が振り振りと揺らされて俺を誘う。彼女の目の前の鏡には、男を誘う淫乱な女子高生の痴態がしっかり写し出されていた。