「あぁ❤❤❤❤いぃ❤❤❤❤太一ちゃんの❤❤❤❤太一ちゃんのおちんちんが、いいの!❤❤❤私の、淫らな母親おまんこを、ぐりぐりって、❤❤❤❤❤ぐりぐりってして、❤❤❤❤❤おかしく、おかしくなっちゃう❤❤❤❤❤おかしくなっちゃうのぉ❤❤❤❤もう❤❤❤❤だめ❤❤❤❤だめぇえぇえええ!❤❤❤❤❤」
強い力で握る彼女の手を、僕はぎゅっと握り返す。
普段の凛っとした姿とは全く違う。
厳しい母親、あの美しい戦車道をする師範も、優しい母も、そこには居なかった。
そこには、焦点の合わない目で息を荒げ、とろっとろっに惚けた貌を見せ、狂ったように啼くメスがいるだけだ。
だが、僕には、彼女が今まで以上に美しく見えたし、今までに感じたことがない強い欲求と興奮が体を駆け巡る。
この想いに押され、しほの体を貪るように荒々しく腰を振った。
「いいよっ❤❤❤❤❤母さん❤❤❤❤一緒にいこう❤❤❤❤母さんッッッッ……僕と、一緒に、イって……しほッッッ❤❤❤❤❤」
その言葉に反応し、手の甲に爪がめり込むほどしほが手を強く握りしめた。
だが、僕には痛みよりも、一つになっていく嬉しさに体が熱く高ぶっていくようだ。
僕は体をさらに密着させて、がんがんっと小刻みに腰を動かしていく。
腰が、しほの足に挟まれていく。
僕には、まるでしほに全身で受け止めてもらっているように感じられた。
「うん❤❤❤❤うん❤❤❤❤もう、だめぇ❤❤❤❤だめぇえええ❤❤❤❤❤わたし❤❤❤❤わたし❤❤❤❤イく❤❤❤❤❤イく❤❤❤❤イっちゃうぅううううう!❤❤❤❤❤❤❤❤」
大きな声とともに、腰が一番奥まで刺しこまれたタイミングで、ぐっと脚で押さえつけられる。
ぎゅーっと、亀頭が奥に咥え込まれ、淫肉が竿を締めつけた。
その刺激にあわせて、僕は一気に精を放つ。
ふと彼女の左手薬指を見ると、母の日に彼女にプレゼントした安物の指輪が嵌められている事に僕は気づく。
(この指輪、、8年前にしほが好き過ぎて自分の女にしたくて買った指輪だ。しほ……まだ安物の指輪を大事にしていてくれたなんて。)
僕の中でしほの愛しい気持ちが沸々と湧き上がった。
「母さん………好きだよ❤❤❤❤他の誰よりも愛してる❤❤❤❤母さんにはいつか本物の結婚指輪買ってあげるからね❤❤❤❤❤❤しほっ❤❤❤❤」
8年経った指輪を僕はなぞり、しほの瑞々しい唇にキスを落とし、強く、強く、しほの甘い匂いを感じながら抱きしめて中に熱い性液を出した。
「あぁぁっ❤❤❤❤❤…あぁ…❤❤❤❤…ぁ……っ…❤❤❤❤…大好き……❤❤❤❤❤太一❤❤❤❤」