連盟からの献上品
戦車道島田流の家元で、大学戦車道連盟の理事長と大学選抜強化チームの役員を兼務する島田千代は、大洗の女子達を妊娠させた報酬として、連盟から西住太一の妻になるようにと献上されていた。
ブルンッ!❤❤❤❤
解放されたチンポが天を向く。
「あぁ、あなた様ぁ…❤❤❤❤❤❤本当にお苦しそうですわぁ❤❤❤❤それでは失礼致しますね❤❤❤❤」
「うん」
手で最初からカリの部分を刺激しながら、舌を出して幹の側面から這わしていく元旦那とは離婚し元人妻で子持ちの千代。
「あぁ…、あっ❤❤千代ぉ……❤❤❤」
「千代が…お口で綺麗にしますから大丈夫ですよ…❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤❤❤んっ、へやぁ…❤❤❤❤❤」
シコシコと先端を刺激しながら、舌で全体を舐め回していく。
「あぁ…あなた様のおチンポぉ…❤❤❤❤❤❤やっと…❤❤❤❤ふぁ…❤❤❤❤❤❤❤」
「あぁ…気持ち良い…❤❤❤」
「あぁ…すいませんあなた様❤❤❤お苦しいですよね❤❤❤❤つい、あなた様のおチンポを味わってしまいました❤❤❤一度千代のお口にお出し下さい❤❤❤」
そういって、早速くわえこむと、幹の部分を手でしごきながら激しく頭を動かした。
「んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤おだひくらはいおだしください…❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ふむぅぅ…んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
リズミカルに激しいディープスロート。苦しそうな顔も見せず、恍惚とした表情で頬をすぼませ、吸い上げる。
「ああぁ…❤❤❤❤千代…❤❤❤❤❤❤それ凄い…すぐ出そう❤❤❤❤❤」
その言葉に嬉しそうに瞳に笑みを浮かべた千代は、更に速度をあげた。
「んっ❤❤❤❤ふむっ❤❤❤❤❤ぅんっ!❤❤❤❤❤❤」
口を離して、手で扱く。
「遠慮なさらず千代のお口に溜まったものを吐きだして下さい❤❤❤❤」
そう言ってすぐにまたくわえこむ。
「ふぐぅぅっ!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んっ…❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤ふゃぅっ❤❤❤❤❤んっんんん❤❤❤❤」
「あぁ出るっ」
ドプンッ!❤❤❤❤❤❤❤ドプドプドプドプ!❤❤❤❤
「ふむうぅぅぅぅっっっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
どびゅるるるるっ!❤❤❤❤❤❤
「んんんんっ!❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤んんん…❤❤❤❤❤❤んっ、んくっ…❤❤❤❤❤❤❤」
大量の精液が出ているのが解るが、千代は口を離さず受け入れていく。
「んっ❤❤❤❤んっ…❤❤❤❤❤ぷはぁ…❤❤❤❤❤千代のお口に射精頂きありがとうございますあなたさまぁ…❤❤❤❤❤❤」
「こちらこそありがとう千代❤❤❤凄い気持ち良かったよ❤❤❤❤」
「あなた様は本当にお優しいです❤❤❤❤千代のお口はあなた様の物ですからいつでも排泄にご使用頂いて良いんですよ❤❤❤❤❤❤」
千代が立ち上がり、スカートの中に手を入れると、下着を脱いだ。