熟女ハーレム~完~
西住しほと島田千代は俺の妻になった。2人はウェディングドレスを着込んでいる。2人目をしほと千代は俺の子を孕みお腹は膨れ上がっている。
みほ、まほ、アズミ、エリカ、大洗ハーレムの子供はスクスク成長していた。
「うっ、うぅぅう~~太一ちゃん~~~~❤❤❤」
「も、もう、全部出る、から……❤❤ う”っ❤お”う”ぅ”う”うぅ”~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤」
にゅろっ❤❤❤❤❤❤にゅずずずぅぅぅ~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤ぬっぼっ!!❤❤❤❤❤❤
「ほお”っ!?❤❤ はぁぁぁ~~~~~❤ はぁっあ……❤❤」
「うわ……こんなのお腹に入ってたんだ……私のおっぱい二つ分ぐらいの大きさあるよ? あなた……❤❤❤❤もう、堪らないって顔してる」
「じゃあ……これで、最後……よ太一ちゃん❤❤❤❤❤」
「え?」
二人は、俺のザーメンが入ったゴムの結び目を解くと……それを頭からかけた。
べちゃっ❤❤❤❤❤どろっどろぉぉ……❤❤❤❤❤❤むわぁぁ……❤❤❤❤❤❤
「―――?!?」
「はぁ~~臭いやっば……❤❤❤❤❤❤うっくぅ……っ❤❤❤❤❤こういうのやるの、久し振り……だけど……❤太一ちゃん一人分でこうなるなんて……❤」
「う”ぅ……❤❤❤❤❤頭、くらくらする…❤❤❤❤❤…うぅ……❤あなたのでお腹熱くなっちゃいます……❤❤」
「なに、を……」
「ふふ、私達が、あなたの物ってマーキングしてるだけ❤❤❤❤❤❤ほら……その苦しそうなので……ね?❤❤❤❤❤」
俺の物をウットリとした眼で見る二人。俺の精子で頭を、顔を濡らして恍惚な表情をする二人に、俺はもう限界だった。愛する2人にぶっかけて良いんだと、こんな綺麗な人を汚して良いんだと。やってしまえと心が叫ぶ。
正座でチンポ射精を待ち望んでいる二人が、口を開いて眼を閉じた。
「出して、太一ちゃん❤ いっぱい……のまへて?❤❤❤❤んぁ……❤❤❤❤」
「あなたの濃厚なの、私達の口便器にコキ捨てて下さいっ❤❤❤❤❤ぇぁ……❤❤❤❤」
「……ッ!! ッ、出す、出す、からな……っ!!!千代……しほッ!!」
ぐびゅるるっるうるるぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶびゅるっ❤❤❤❤❤どびゅううぅぅぅぅ~~~~~~~~~~…………❤❤❤❤❤
「うっあっ❤❤❤❤❤太一ちゃん❤❤❤んぶっ❤ あっつぅっ、へぉ、んっぶぉ~~~~❤❤❤」
「んへぁ……❤❤❤❤❤あっ❤❤あなたぁ❤❤えふぁ……❤❤❤❤❤❤」
二人の口に向かって放たれたザーメンは、顔面にも掛かりながら口に池を作る。出し切っても口を閉じず、俺の命令を待っていた……
「……しほ千代飲んで」
「「んぐっ❤❤❤❤❤❤」」
ごくっ❤❤❤❤……ごくっ❤❤❤❤
「んぐっ❤❤❤❤❤はぁっ❤ 太一ちゃん❤❤❤❤くさ、いっ❤咽喉に凄い絡み付く……っ❤❤❤❤❤げぷっ❤❤❤❤❤」
「はぁ~~~~っ❤❤❤❤❤はぁ~~~~っ❤❤❤❤❤ぐぇっぷっ❤吐く息がザーメンくさっ❤❤❤❤あなたに身体、全部マーキングされて、~~~~~っ❤❤」
「……っああもうふたりともエロ過ぎるんだよ!しほと千代は誰にも渡さないからな!」
「太一ちゃん❤❤❤❤❤」
「あなた❤❤❤❤❤」
ザーメンでマーキングされたウェディングドレスの熟女妻たちは西住太一の子種妻として若さを保ったまま何人も孕んで行くのであった。