僕は末の妹みほとセックスをしていた。
みほは非常に素直で姉のまほと比べるとどっちかというと引っ込み思案な性格だが家族思いで特に僕に昔からよく懐いてくれて、どこに行くのも僕の後ろに着いてきてお兄ちゃん❤お兄ちゃん❤と腕を絡めて離さなかった。
そんな妹みほに、僕はみほの部屋に侵入、夜這いをして容赦なく肉棒を叩きこむ。
妹の淫乱体臭ふぇろもんは、僕の脳を蕩けさせ、腰の運動を援助してくれる。
「お兄ちゃんッ――❤❤❤❤❤お兄ちゃんッ…❤❤❤❤あぁあんッ❤❤❤❤❤❤私ぃ…お兄ちゃんに処女あげれてるぅ~❤❤❤❤❤」
「みほっ❤❤❤❤くっ…❤❤❤❤あぁ、、みほぉぉ❤❤❤❤なんて可愛いんだっ❤❤❤❤❤」
「あ――❤❤❤❤ぅぅぅううううんッ❤❤❤❤❤❤❤ぃいッッ❤❤❤❤❤❤やっと感じれたのぉおッ❤❤❤❤❤❤この―――お兄ちゃんとのえっちな気持ち良さっ……❤❤❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤お母さんやお姉ちゃんに劣るかもしれないけどぉ❤❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤❤」
僕の目の前では…大事な妹みほが快感に狂っている。
幼い顔、なのに、出ているところは出ていて戦車道をやっているせいか引き締まった身体。
―――キツい、小さな、膣内。
みほの奥まで押し込んでも僕の肉棒は根本まで入り、こうして正常位で突く度に子宮口にガンガンキスをして、その形を変形させていく。
僕はあえて揉んだり吸ったり押さえたりせず、朱く蕩けきったあへ顔と縦横無尽に踊る巨乳の矛盾を上から楽しんでいた。
―――じゅばんっ!❤❤❤❤❤じゅばんっ!❤❤❤❤じゅばんっ!❤❤❤❤❤
「あひぁい❤❤❤❤❤❤❤ああいぃぃいいいいいんッッ…❤❤❤❤❤❤あぅぅぅううううッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
僕の肉棒がねっとりと引き抜かれ――素早く押し込まれると、みほの子宮口に亀頭が、がつんっ!と当たり、お腹も――ごっ!と少し膨れる。
それが何とも言えぬ背徳感を生み出して、更にピストンを加速させるのだ。
するとみほの膣内はどんどんと愛液を放ち、初めてにも関わらず――快感に狂っていく。
「いくぞ❤❤❤❤僕の、、可愛い可愛いみほっ❤❤❤❤みほぉおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あぁああああああ❤❤❤❤❤来てぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤あうううう❤❤❤❤❤❤大好きなお兄ちゃんのせーえきがぁ………流れ込んでりゅう❤❤❤❤❤あああん❤❤❤❤幸せぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤❤」
僕とみほはお互いに抱きつきこの上ない多幸感を感じていた。
数日後ー
飼い主である僕に従順なドマゾペットで性処理担当の逸見エリカを僕の部屋に呼び出していた。
「はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤太一様❤❤❤❤❤お申し付け通り、ランジェリーを身に着けて、、ローターを仕込んで參りましたぁあん❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤準備万全ですぅぅぅぅ❤❤❤❤」
僕の指示通り、黒のランジェリーを着て、乳首とまんこにローター、首には大型犬の首輪を着けたエリカが、僕の躾を今か今かと発情仕切っていた。