とまあ、僕のハーレムが出来たきっかけを話したわけだが、他にも僕に慕う女の子が居る。
みほの通う大洗学園と大学選抜チームと戦ったアズミに僕は一目惚れ。僕はアズミにアプローチをしまくりラブホに連れ込んだ。
「あぁんっ❤❤❤……お、おちんちん♪ 太一くんの……おちんちん、好きなの……❤❤❤❤あぁっん❤❤❤❤」
鮮やかに紅い唇から、まるで熱い白い息とともに吐き出すように、アズミが言葉を紡ぐ。
自らが発した言葉に反応するかのように、淫肉の先にある壁が、ぐじゅぐじゅと亀頭へと吸い付くように、擦れる。
僕がそこを刺激するように、少し腰を動かすと、アズミが思わず反応し、一際大きな嬌声を出して悦ぶ。
「アズミさん、ここ?ここをいじめられるのがいいの?」
汗が額を落ちていくのを感じながら、僕はアズミが一番激しく反応したところ目掛けて、ガシガシと腰を動かしていく。
アズミが、目を大きく開いて、大きな嬌声をあげて、体を震わす。
「あぁあっ❤❤❤❤そこ、そこ……そこぉ♪❤❤❤そこを、おちんちんで、いじめられるのが、いいの❤❤❤❤❤もう、私の、私の、奥が、お……おまんこの奥が、❤❤太一くんの、たあくんのおちんちんを、覚えちゃって、この、このおちんちん無しには、何も考えられないの❤❤❤❤欲しくて、欲しくて、我慢できなかったの、ぁっ❤❤❤もう、どうなってもいい……愛して欲しい、たあくんに、抱いて貰って、愛してもらいたい❤❤❤❤❤たあくんの、おちんちんで、私をいっぱい、愛して欲しいの、あぁっ❤❤❤❤」
蕩けるように表情を崩して、体から声までが痺れているかのように震えた嬌声をあげた。
ぐにゅぐにゅと、布越しにでも形を変わる柔らかい乳房の中で、ぴんっと硬くなった乳首を見つけると、柾はゆっくりと指で摘んでいく。
そして、ぐっぐっと腰を小さく小刻みに強く打ち上ると、ギシギシとベッドが大きく軋むような音とともに揺れた。
「あぁあ”あ”あ”あ”っ❤❤❤❤❤いい、いいの❤❤❤すっごく、すっっごく、いいのぉぉ……わたし、わたし、そこ、そこをそんな……っ、されたら、おかしくなっちゃう❤❤❤❤❤あぁぁ、もう、お、おまんこの形が、たあくんの、たあくんのおちんちんと、一緒になっちゃう❤❤❤❤あぁああっ、いぃ”ぃ”ぃ”ぃ”❤❤❤そこぉ、いい、だめ、い”い”ぃぃ❤❤一つに、一つになっちゃう、たあくんのおちんちんと、私のおまんこが、一つに、一つになっちゃう、あぁっ、いぃ”ぃ”っ❤❤❤❤❤」
「おかしくなっちゃったアズミさんも、僕は好きだよ……アズミさん、僕の形、しっかり覚えて……一つになろう……」