※この作品はR-18です。

ポケットモンスター グローバル 【ボク、私の闘争】   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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エンジンジム バス戦

 前回のあらすじ

 

 モネ2人目の出産(ティオラ)

 

 開会式に出た

 

 エンジンジムのジムトレーナーを片付けた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、皆さんこんにちは

 

 第二十三回ポケモン実況を始めたいと思います

 

 前回はエンジンジムに挑戦し、ジムリーダーのバスとの対決になります

 

「よろしくお願いします」

 

「うーん……君は虫ポケモンは好きかい?」

 

「好きか嫌いかで言えば好きですね」

 

「そうかい! そうかい! それは良いことだ……虫ポケモンは可憐で! 可愛く! そして美しい!」

 

「は、はい?」

 

「君にはボクのスペシャルな虫ポケモン達で相手をしようじゃな・い・か!」

 

「は、はぁ」

 

 セイバー君ドン引きですね……

 

「それではバトルを開始します!」

 

 ジャッジマンが声をかけてきました

 

「それでは行きますよ! いでよハッサム!」

 

「モスさんGO」

 

 さぁ始まりましたエンジンジム ジムリーダーのバスとの対決です

 

 ハッサムのレベルは85といったところでしょうか

 

 レベル差及び種族値で上を取れています

 

「モスさん蝶の舞」

 

「キャー! 美しいわ! そうよそう言うのが良いのよ! で・も・ねハッサム! 翼で打つ」

 

 ブーンと飛んできたハッサムの翼で打つがウルガモスに命中する……が

 

「んん? あんまり効いていない?」

 

 このハッサム テクニシャンですね

 

 翼で打つがそこそこ打撃力がありましたがウルガモスはバコウの実を持たせているので効果は半減です

 

「バコウの実は持たせたポケモンが効果抜群な飛行タイプの技を受けた時に威力を弱める効果があるそうですよ」

 

「なーにー! 何よそれ! 新発見じゃない!」

 

「そうですね! 新発見ですが、今回はそれを使わせて貰いますよ! モスさん炎の舞!」

 

 モスモース

 

「ハッサム 高速移動で回避しなさい!」

 

 蝶の舞で素早さが上がっているウルガモスに対しては無意味! 4倍弱点で沈め! 

 

「キャー! ハッサム!!」

 

 モース

 

「えらいよモスさん」

 

「……なるほど、じゃあ私も次のポケモン出しちゃおっかな! オニシズクモ出番よ!」

 

 ビチャチャ

 

 出てきたのはオニシズクモ対面不利特性はおそらく すいほう

 

 炎タイプの技の威力を低下させます

 

 どうする? 交代するか? いや、押しきろう

 

「モスさん虫のさざめき」

 

「オニシズクモ! アクアブレイク」

 

 モスさんの虫のさざめきが命中するが、オニシズクモもアクアブレイクを当ててくる

 

「硬いわね! まだ耐えるの!」

 

「モスさんまだ舞えるね」

 

 モスモス

 

「モスさんもう一度虫のさざめき」

 

「オニシズクモ! アクアブレイク」

 

 先に命中したのはウルガモスの虫のさざめきだった

 

 ドスンとオニシズクモが落下する

 

「オニシズクモ! ……クワガノン行きなさい!」

 

 ビチビチビチ

 

「モスさん炎の舞」

 

「クワガノン10万ボルト」

 

 素早さはウルガモスの方が勝っている特攻も1段階上がっているからいける! 

 

「私の虫ポケモンを甘く見ないでちょうだい!」

 

 クワガノン耐えた!? 

 

 まずいウルガモスにもう10万ボルトを耐える体力は……無い

 

 ドスンと今度はウルガモスの巨体が地面に倒れる

 

「モスさん良くやったね! ……リザさんGO」

 

 グォォォオ

 

 ドスンドスンと公式戦初バトルのリザードンは元気一杯のようです

 

「リザさん腹太鼓」

 

「まずい! クワガノン10万ボルト」

 

 クワガノンの10万ボルトはリザードンに確かに命中した

 

 だがリザードンは耐えた

 

 ガブリとリザードンはオボンの実をムシャムシャと食べる

 

「また木の実ね! 嫌になっちゃうわ! ……クワガノン10万ボルト」

 

「遅い! 空を飛ぶで回避!」

 

「クワガノン鉄壁!」

 

「貫通せよ! リザさん!」

 

 クワガノンはリザードンの空を飛ぶが直撃しノックアウト

 

「クー……まずいわね……マルヤクデ行きなさい」

 

 マルマル

 

「リザードンもう一度空を飛ぶ!」

 

「とぐろを巻く」

 

 マルヤクデがとぐろを巻く……が、それくらいじゃ腹太鼓リザードンは止まらない

 

 空を飛ぶが直撃しマルヤクデも戦闘不能

 

「……モスノウ頑張って!」

 

「フレアドライブ」

 

「モスノウ自分に向かって吹雪よ!」

 

 フレアドライブでモスノウを捉えたと思ったらモスノウの自爆覚悟の吹雪がリザードンに命中する

 

 モスノウにフレアドライブは届いた様に見えたが……

 

「……両者戦闘不能!」

 

 ジャッジマンがモスノウとリザードンを確認すると両方目を回していた

 

「良くやったわねモスノウ……さあ、フィナーレよバタフリー!」

 

「ギラスさんGO」

 

 フリー

 

 グォォォ! 

 

 バンギラスが場に出た事により、砂嵐状態となる

 

「バタフリー ギガドレイン」

 

「ギラスさん ストーンエッジ」

 

 バンギラスのストーンエッジはバタフリーが華麗に交わしてギガドレインをする

 

 ビリビリと何かが裂ける音がした

 

 グォォォ! 

 

「なに!」

 

「弱点保険です! といっても知りませんよね」

 

 バンギラスは力が上がっています

 

「ギラスさんもう一度ストーンエッジ」

 

「バタフリー! 回避よ回避!」

 

 しかしバタフリーは運悪くストーンエッジに命中してしまいバタフリーは倒れたましたね

 

 バンギラス合わせれば4匹残しで突破

 

 中々良いスタートじゃないでしょうか

 

「くーっ! 負けたわ! でもウルガモスも美しき舞いを見れて満足だわ! ナイスバトル! ……はい、エンジンバッチよ」

 

 ガラルでのバッチ1つ目をゲットしました! 

 

 虫ポケモンという難しいタイプを使ってここまで戦ってくるバスもジムリーダーとしては強いですね……

 

 次はどちらに行きましょうか、ターフタウンかバウタウンか……

 

 まぁそこら辺は後で考えましょう

 

 

 

 

 

 

 

「……道具と木の実を使うか」

 

「コウテイどうしたの?」

 

「いや……大丈夫」

 

 観客席で見ていた俺はチャレンジャーのセイバーとジムリーダーのバス戦でセイバーが巧みに道具を使っていたのに目を引いた

 

 道具や木の実はポケモンに持たせることでその真価を発揮する

 

 弱点保険なんていう聞いたこともない道具まで出てきたものだから俺は興奮と共に1トレーナーが道具をここまで使いこなせる違和感を感じた

 

 俺でも道具を使いこなすには軍で数年かかったし、ポケモンの潜在能力を最大限に発揮するには道具が必要不可欠

 

「……セイバーに接触する必要がある」

 

「え? 待ってよ! コウテイ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 スタジアムから出たボクはポケモンセンターで傷付いたポケモン達を癒していた

 

「見たわよ緑髪の混血!」

 

 リゲル団のスカーレットに絡まれた

 

「あんた名前はなんて言うの?」

 

「あ、セイバーです」

 

「セイバーね! 覚えたわ! へぇ……見た目の割に凄く強いポケモン達を扱えるのね……育てたのはあなた?」

 

「ええ、まぁ」

 

「ねぇ、私にポケモンバトルについて教えてくれない?」

 

「へ?」

 

「私、リゲル団の広報部だから今回のジムチャレンジをなんとしても突破しないといけないのよ! だから私にバトルについて教えてほしいのよ」

 

「うーん、ボクに何かメリットある?」

 

「へ? メリット?」

 

「ボクもジムチャレンジと平行してやらなければならない仕事があるの。だからそれを上回る何かが無いとやだなって」

 

「対価を求めるのは資本主義の第一歩よ!」

 

「無償奉仕だと生活はできないよ」

 

「ぐ……何が出せるかしら……」

 

「そうだね……共産主義について教えてよ。代わりにボクはバトルについて教える……どう?」

 

「まぁ! 共産主義に興味を持ってくれたのね! いくらでも教えるわ! 私は教材持ってくるから泊まるホテル教えなさいよ」

 

「ポケモンセンターに泊まろうと思ってたけど」

 

「ガラルリーグ中は協力しているホテルは泊まれるのよ! スボミーインに泊まりなさいよ! そこで私も泊まってるから」

 

「はいはい、わかりました」

 

「じゃあ後でね!」

 

 バビューンと走り去っていった

 

「やれやれ……」

 

「……社会主義者や共産主義者は危険だ」

 

 ボクの後ろに見たこと無い白い軍服を着た男性が立っていた

 

 横には綺麗な女性もいる

 

「……初めまして、俺はコウテイ……ワコクの軍人だ」

 

「初めまして、私は恋人のセナです。ポケモン学の研究もしています」

 

「あ、どうもご丁寧に……ボクはセイバーです」

 

「知っている。ジム戦を見ていた」

 

「いや、お恥ずかしい。勝てはしましたがまだまだ粗くて……」

 

「……いや、十分凄かった。食事を奢ろう。少し話がした」

 

「本当ですか! いや、ありがたい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 コウテイは口下手のようなのでボクは念話でパスを繋げてみた

 

『おお、念話か。すまない口下手でうまく話せないんだ。助かる』

 

『おおお!? なにこれ? 思ったことが頭に直接響いてくる』

 

『セナさん、念話という特殊な能力です。これだと声を発しないのでガチャガチャしているここでも話がちゃんと伝わります。勿論食べていても咀嚼音も入りませんからね』

 

 ボクは紅茶とパンケーキセットを頂く

 

『で、話ってなんでしょうか? コウテイさん』

 

『まずはポケモンの道具を持たせる発想はどこからきた? 慣れ方が誰かから教わった様に思えたからね』

 

『確かにボクはとある人からバトルで道具の使い方を教わりました』

 

『それが誰か教えられるか?』

 

『ユウリ選手です。彼女がボクの師匠になります』

 

『なるほど……彼女はワコク出身では無いよね』

 

『まぁ……そこら辺は彼女のプライバシーな部分なのでお答えできませんが』

 

『選手の番号だけ教えてはくれないか?』

 

『それなら良いですよ。227です』

 

『227だねありがとう……2つ目の話に入ろう。先ほど共産主義という単語が聞こえてきてね。君のような将来有望な人物が共産主義という毒に犯されるのを見捨てるわけにはいかなくてね』

 

『ボクの家族にも言われましたよ。妄想主義の非現実的な集団と……確かにそうなのかもしれませんが、彼らにも言い分があると思うのです。なぜ妄想主義に傾倒してしまっているのか? それを支える操っているのは何か……ってね』

 

『君自身は共産主義や社会主義についてどう思うのかな?』

 

『ボク自身が共産主義や社会主義みたいに富を再分配されたら困る側の人間なのでまずその思想にはハマらないと思います。家族を危険に晒してしまうのでね』

 

『なるほど、それなら安心だ……共産主義は社会を破滅させる思考だと俺は思っているよ。……反乱、武力蜂起、襲撃とろくなことがない』

 

 少し共産主義についての説明をされる

 

 主に負の面の

 

『なるほど……知識の補てん助かります』

 

『いやいや、最後に君はバトルが上手い、チャンピオンカップで戦えることを祈るよ』

 

『……あ、私からも良いかな?』

 

『はい、どうぞ』

 

『ライツ博士について何か知らない? 最近有名になった博士なんだけど』

 

『ライツ博士はボクの家族です』

 

『え……ええ!! 本当!』

 

『ギベルのポケモン図鑑を作ったのはボクとライツ博士とモネの3人で作った代物です。今一緒に住んでも居ますよ』

 

『す、少しライツ博士についてお話を聞いても良いかな!』

 

『ええ、ボクから見たライツ博士で良ければ……』

 

「すみません! コーヒーを3つ追加でえっと」

 

「……ブラック」

 

「ミルクと砂糖たっぷりで」

 

「ボクはミルクだけで」

 

「かしこまりました」

 

『さて、何から話そうかね』

 

 ボクはライツ博士について話した

 

 出会いやライツ博士の研究、現在何について研究しているかなど

 

『道具の研究をしているのかい!』

 

『えぇ、現在はなぜ道具も一緒にモンスターボールに入るのかについて研究していますよ』

 

『……有益な情報だった。これからも宜しく頼む』

 

『えぇ、こちらこそ……ライツ博士に今紹介状を書くので、それを見せれば話を聞いてもらえるハズです……ただ彼女も今妊娠しているので長時間の会話は厳しいと思うのでそれだけ注意してください』

 

『ありがとうセイバー君!』

 

 さらさらさらっと紙に書いていく

 

『はい、どうぞ』

 

『わぁぁ! ライツ博士に会える!』

 

『よかったねセナ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 スボミーインというホテルに移動し、部屋を取る

 

 フロントにスカーレットという少女が居ないか聞くとセイバーさんですかと言われた

 

「401号室でお待ちしておりますので荷物はこちらに預けてごゆっくりおくつろぎください」

 

 ということで401号室に入る

 

「セイバーです開けてください」

 

 ガチャ

 

「待ちくたびれたわ! さぁ! 入って!!」

 

「失礼します」

 

 彼女はまずボクに本を渡してきた

 

「マルクスの資本論よ! これはあげるわ!」

 

「良いんですか? 貴重そうな本ですが」

 

「重版された本だから気にしないわ! 広報部だからその本を広げることも大切なの」

 

「ふーん」

 

「共産主義について簡単に説明するわ!」

 

 画板に紙を置いてペンを取る

 

「あら、準備が良いじゃない!」

 

 纏めると

 

 ・財産の私有の否定(資本や土地は国の物ですよ)

 ・生産された物は皆の物

 ・最終的には政府もいらない

 ・社会主義は共産主義の通過点でしかない

 

 との事だった

 

「社会主義の国が間に入って物を買い上げて分配する方式はわかりましたが、共産主義だと誰が仲介するんですか?」

 

「誰って1人1人よ」

 

「いやいやいや、待ってください、誰かしらが生産したものを盗むとします。そしたら誰がその盗んだ者を捕まえるんですか?」

 

「周りの皆から袋叩きにされるわ」

 

「警察とか軍は?」

 

「周りが互いに監視するんだから警察なんかいらないわよ。軍? 他の国も共産主義になるのだからいらないわよね」

 

「いやいやいや、それは無理がありますよ」

 

 問題点をあげてゆく

 

 ・分配者が居ないので平等かどうかの判断がそもそもできない

 ・社会的弱者の救済は良いがそれを判断する者が不在となる

 ・賃金が同じであるのなら楽な職業になりたがる人が増加するが、医者等の高技能者の数が低下する

 ・高技能者の数が低下するので技術の進歩が遅くなる

 ・技術の進歩が遅いので既存の職業にしかなれない、なれても同じ給料のためサービスが低下する

 ・技術の停滞は全世界が共産主義でなかった場合、資本主義の技術成長速度に敵わず質において軍事的敗北をしてしまう

 

 等の欠点をあげていった

 

「むう! じゃあ社会主義の方が良いってわけ?」

 

「そもそもボクは社会的弱者じゃないし、子供ながらに稼ぐ方法を知っている。技術が停滞した場合ポケモン達に逆襲される可能性もある」

 

「ポケモン達が逆襲?」

 

「ポケモンを使うことで高生産性を維持することができるが、それはモンスターボールの性能やトレーナーの技量によって生産性が左右されるってことだし、それを政府や代表者がセーブする様に言えばそれはかえって生産性を下げることに繋がる」

 

「ポケモンの逆襲というのは軍や警察がいなくなった場合大量発生に対応できなくなる。それはその地域の壊滅を意味するんだよ」

 

「でもでも逆に全員がバッチ8つ集めるような実力があれば!」

 

「それは不可能だよ。現にそんな国家無いじゃないか」

 

「うぅ」

 

「約束だからバトルについては教えるよ」

 

「うん……」

 

 急にしおらしくなったな……まぁでも勉強になった

 

「理想は理想、現実は現実……国家無き社会は危険だよ」

 

「でも……髪の色で差別されない社会よ……ポケモンとの混血だって認められたいじゃない! 現実は差別でいっぱいよ!」

 

「必要なのは現実的な手段! 髪の色で差別されるならそれに有り余る程の有用性を証明するしかない!」

 

「……強いわね」

 

「強くないさ、それを現にやってる人は沢山いる……思考に逃げてはいけない」

 

 スカーレットの顔を両手で包む

 

「いつか混血の力は軍事的に必要になるだろう……力が全てではないが暴力にも方向性がある……」

 

 この日ボクは持論を初めて述べた

 

《カリスマが発動した》

 


 

 ▽◎日 晴れ

 

 捕まえたポケモン

 

 無し

 

 手持ち 平均レベル96

 

 マリルリ(ルリさん)

 エースバーン(エースさん)

 アーマーガア(アーマーさん)

 ウルガモス(モスさん)

 ウインディ(ガディさん)

 サーナイト(ナイトさん)

 

 控え MAX

 

 バイバニラ(バニさん)

 ギャラドス(ギャラさん)

 ゲンガー(ゲンさん)

 ムクホーク(ムクさん)

 ヨノワール(ヨーさん)

 カイリュー(リューさん)

 ヤドキング(ヤドさん)

 ドラパルト(ドラさん)

 バンギラス(ギラスさん)

 リザードン(リザさん)

 

 お金・換金アイテム

 

 約200万円

 

 お団子真珠1個(持っていると運のステータスが1段階上がる)

 幸運のお香1個(持っていると運のステータスが1段階上がる)

 虫の化石10個

 琥珀1個

 貝の化石 1個

 甲羅の化石 1個

 

 

 パーティー資金

 

 1400円

 

 大切な物

 

 キャリーケース

 リュックサック

 トレーナーカード(身分証)

 ジガルデ・セル

 外套

 地図

 シャベル

 ピッケル

 釣竿

 裁縫道具

 工具+

 ハンマー

 ランニングシューズ

 バッチケース

 

 特殊な物

 

 聖水×5

 聖なる十字架

 銃(マルティニ・ヘンリー銃)

 資本論

 


 

 うp主から一言

 

 たぶんセイバー君ですがこれまでの経験から社会自由主義者に当たると思われます

 

 本人には自覚は無いでしょうがね

 

 セイバー君のステータス

 

 体C+頭C+心C投C+生C話D運B(子出し10)

 

 スキル

 

 カリスマ(大) 成長(大) 工作☆ 治癒 料理◎  天才 エスパー使い◎ 射撃○ 採掘◎ 乗馬(ポケモンライド)○ クラフト○ 機械工学 水タイプ使い初心者 ゴーストタイプ使い初心者 炎タイプ使い経験者 飛行タイプ使い初心者 ドラゴンタイプ使い初心者 共産主義 自由主義

 

 R-18スキル

 

 絶倫 必中

 

 バットスキル

 

 ポケモンとの混血(緑)

 




次回予告

バウジム
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