ポケットモンスター グローバル 【ボク、私の闘争】 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
夜
ボクはユウリが住んでいる古い方の家のユウリの部屋に居た
互いに裸になり、バグをし、キスをする
舌を絡め、少しの間だったがとても長く感じた
「ユウリさん……」
「ユウリって言ってセイバー」
「ユウリ……」
もう一度キスをする
ベッドの上に座り体を近づけ、キスをする
さっきよりも長く……濃密に
口を離すと唾液が糸を引いて垂れた
それをユウリは体を伝いながら舐めると、ボクの男根を咥える
「大きい……あむ」
クチュクチュといやらしい音がする
ボクの男根を舌で転がし、フェラを開始する
ジュッポジュッポ
整った顔のユウリがボクの男根を咥えて顔が崩れている
ジュルル♥️ジュルル♥️ジュッポジュッポ♥️
吸い込む様にした後に上下にユウリが動く
舌を使いが絶妙で、ライツ博士やモネよりも上手い
「出ますユウリ!」
ビュルルとボクの精液がユウリの口の中に飛び出す
「……げほ! げほ!」
ユウリはボクの精液を飲み込んだが噎せてしまった
「変な味……ちょっと苦手かな」
「大丈夫ですか?」
「ふふ、大丈夫だよ」
今度はボクの番
ユウリの胸をしゃぶる
乳首を舌で転がし、手は陰部に伸ばす
外側をなぞるようにし、徐々に愛液が出てきたのを感じると、指を恥部の中にゆっくり入れていく
その間胸は片手と口でいじるのをやめない
ユウリの顔を見るとフーフーと息が荒くなっている
乳首がさらに固くなる
右手の人差し指と中指を陰部の内壁を擽る様に動かす
爪は傷つけないように深めで切ってある
指の腹の部分で恥部の中壁を更になぞる
ビクビクと動くのを感じる
指を抜くと愛液がねちゃーと人差し指と中指に纏わりつき、チョキの形をすると糸を引いているのがわかる
キスをする
手は恥部に再び指を突っ込みぐちゅぐちゅと音をたてながらかき回す
キスをするとボクの精液の味がした
苦くて不味い……なんとも言えない味だったが、舌を絡めて更に深くキスをする
左手で胸を揉む
大きすぎず、かといって小さくもない胸をボクは揉む
愛液の量が増えたように感じた
前戯約15分……そろそろ良いかな
ボクはフェイスオフという体位になる
ベッドの端に座り、ユウリと正面を向き合うようにして抱き締めるように
ボクの男根がユウリの中に入ってゆく
ユウリの中を徐々に押し広げる
「つっ……くぅ……」
ポタポタと床に血が垂れる
「優しくするね」
ボクの大きな息子はユウリの中に入りきってない
痛みでこれ以上入るのを戸惑っている
ボクはユウリの腰を掴む手をゆっくり離す
すると体重で腰が落ちて更に深くまで入った
「痛い……けど」
ゆっくり上下に動き始める
愛液と血が絡まり、中はとても暖かく、ヌメヌメする
それがボクの息子に興奮を与える
ジュッ……ポ ジュッ……ポ
ゆっくり、愛を確かめながら、痛みを和らげるように腰を動かす
その間もキスを続ける
意識をキスに向けることで痛みを減らそうとした
「セイバー」
「ユウリ」
体位を変え、正常位となる
ベッドに転がったユウリに正面から覆い被さるようにする
ゆっくり、かつ徐々にペースを上げ始める
パンパンパン
痛みをこらえるユウリに、ボクは胸を揉み、キスをする
興奮が蓄積し、ボクの息子の中から込み上げてくる
「出しますユウリ!」
「来て!」
ドピュドピュっと中の奥に精液をはきだす
「フーフーフー……暖かい」
「気持ち良いです……ユウリ」
体位を変えながら2回戦を始める
痛みはさっきよりも引いたのかピストンを少し早くしても喘いでいる
奥の方をコツコツとするとビクビクっと痙攣した
どうやらイッた様だ
イクのと出すのを繰り返し、5回戦をする頃には痛みよりも快楽の方が強くなったようでボクの本気のピストンでもユウリはアンアン♥️と喘いでいる
「私……私変になっちゃった! あんなに痛かったのに! 今は気持ち良くて! セイバーの愛がいっぱい来るのが嬉しい♥️」
「それは良かったです! 快楽に溺れましょう! 時間の許す限り!」
「セイバー!」
「ユウリ!」
ボクがイクのとほぼ同時にユウリもイッた
ユウリは気絶するように眠ってしまった
ボクはユウリが風邪を引かない様に布団をかける
ボクは体を綺麗にするためにお風呂に移動した
《必中が発動した》
お風呂に移動すると籠に服が入っていた
どうやらスカーレットが入っているようだ
……少し考えた後、サウナで時間を潰せば良いかと思い、お風呂に入った
「……え、ええ!? セイバー!!」
スカーレットにめちゃくちゃビックリされた
「サウナに入ってるから気にしないで」
ボクは軽くシャワーで体の汚れを流そうとする
湯船に浸かっているスカーレットはボクの下半身をじっと見ている
「ん……なに?」
「そのあのえっと……なにその体に不自然な大きさの……」
「ああ、これ?」
ぐっと振り向くとスカーレットの顔の前にボクの男根が行ってしまう
半勃起しているため約25cmあるそれにスカーレットは興味津々だ
「……舐める?」
「ほふぇ!」
ボクの息子はユウリとのセックスでヌメヌメしており、精液と愛液、血液が混ざりあっていた
「流石に汚いから1回流すね」
「あの、っ! えっとその……」
ボクはシャワーを浴びている間にスカーレットの顔がどんどん赤くなってゆく
「ほら綺麗になったうわ!」
スカーレットは湯船から出るとボクの男根に思いっきりしゃぶりついた
ユウリのようなしどろもどろではなく、野獣のようなガツガツした食い付きだ
スカーレットが上下に動く度に大きな胸がブルンブルンと揺れる
ボクはスカーレットの頭を掴むと更に上下に動く速度を早めた
ドピュドピュ
「……相変わらずこの味には慣れないわね」
スカーレットはエンジンシティでの襲撃の際にレイプされており、その時の味と比べているのだろう
「来て」
スカーレットはマンぐり返しをする
くぱぁとまんこの奥まで見え、ぐちょぐちょに濡れていた
出したばっかりで、しかもユウリと何回も交わったばっかりなのにボクの息子はビンビンに勃起した
「ほら来なさいよ! けっこうこの体勢辛いんだかおっ♥️」
話し終わらないうちにドチュッとボクの大きな男根をスカーレットのまんこに突っ込んだ
「おっ♥️おっ♥️おっ♥️」
スカーレットが床に寝転ぶと上下にボクは思いっきり動く
ユウリは最初スローセックスだったが、スカーレットは処女でもないので最初から思いっきりだ
ぐちゅぐちゅといやらしい音をたててボクの男根が出たり入ったりを繰り返す
全部は出さないが、亀頭の部分ギリギリまで動かす
「激しい♥️でも気持ちいい♥️もっと強く♥️激しく♥️」
「淫乱め! このこの!」
大きな胸を鷲掴みにするとこねくりまわす
そのまま覆い被さると思いっきりキスをする
ユウリよりもなんだか甘酸っぱい味がした
まぁほとんど精液の味なのだが
「果物食べた?」
「り♥️リンゴ食べた♥️おほ♥️」
話している間も付くのをやめない
思いっきりピストンを続け……そして出す!
「スカーレット中に出すよ」
「上書きして♥️レイプの記憶を上書きして♥️」
ドプドプっと奥で精液を出す
ヌポポポとまんこから空気が漏れる音と共にボクの男根を引き抜く
ヌポ
抜くと同時にコポっと精液が漏れ出した
「あ♥️あへぇ♥️」
スカーレットはチョロチョロと失禁しておしっこを漏らした
ここがお風呂で良かった
脱力したスカーレットの姿がまたエロくて、2回戦を開始する
再びがちかに固くなった息子をスカーレットの豊満な胸に挟み込む
手でがっちり固めると上下に胸を揺らして更に腰をふる
ヌッチャヌッチャといやらしい音と柔らかいかつハリのある感触に直ぐにまた込み上げてきた
ボクはスカーレットの口に息子を突っ込むと、口の中で思いっきり射精した
《必中が発動した》
「で、スカーレットも抱いたと」
「ヤリチン」
寝室に移動したボクはライツ博士とモネにフェラをされていた
子供達はスヤスヤと眠っている
「全く、旅から帰ってきたらまず抱くのは僕らだろうに」
「私も寂しかったんだから」
「ごめんなさい」
「許して欲しかったら」
「私達も抱いて!」
この後ライツ博士とモネもそれぞれ2回ずつ抱いた
《必中が発動した》
《必中が発動した》