中3の夏は受験勉強とかで同級生たちは必死に勉強をしていたが、野球推薦で野球強豪高校にほぼ入学が決まっていたので、夏休みの前半はほぼ毎日プールで水泳部並みに泳いでいた。
中学の体育教師とその強豪高の監督が夏はプールして冬は走りこみをするのが、教えでした。
そんな時夏休みのある時。いつものように泳いでプールから出ると、クラクラとしてその場で意識を失ってしまった。


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先生と野球

 中3の夏は受験勉強とかで同級生たちは必死に勉強していたが、俺は野球推薦で野球強豪高校にほぼ入学が決まっていたので、夏休みの前半はほぼ毎日、プールで水泳部並みに泳いでいた。

 中学の体育教師とその強豪高の監督が夏はプールして冬は走りこみをするのが、教えでした。

 そんな時、夏休みのある時。

 いつものように泳いでプールから出ると、クラクラとしてその場で意識を失ってしまった。

 

 自分が気づいた時は、保健室のベット上で全裸にタオルが掛けられていました。

「ここは」

 見知らぬ天井だ……。

「清弘大丈夫か? 貧血だったから寝かしていたよ。朝飯でも取っていなかったのか?」

 そう横にいた竹中幸利先生が話しかけてきた。

 ここは保険室だった。目を覚ましている自分に気づくと状況を話してくれた。先生が気づいた時には俺が倒れていて、野球部の顧問と幸利先生が保険室に運んでくれたそうだった。1時間位寝ていたそうでした。

 夏休みなので保健の先生も休みでしたので、部活の日直でいたのが幸利先生でした。

 このときは幸利先生はバスケ部顧問で当時は、33才で子供が二人いる既婚者。

 幸利先生は、俺の2歳上の兄の元担任でいたので入学時から、特に俺に良くしてくれたこの幸利先生でした。

「スミマセン、今朝寝坊していたから飯も食べてなかったっす」

「バカだなそりゃ倒れるよ」

 俺が気を失い、幸利先生が野球部の顧問に手伝ってもらってこの保険室に運んでもらったことやなどを俺の両親に連絡しようとしたけど、連絡が取れなかった。

 俺の父はトラック運転手でそして母は保険の営業です。だから家には誰もいなかった。

「清隆に連絡したらバイト中だし、丈夫だからほっといても死なないと言っていたよ、まあ大事にならなくてよかった」

 兄に連絡してそう笑っていた。

 

 ベットで寝ている俺はパンツを履いていないこと、股間にはタオルがかかっているだけのことに気づいた。

「先生自分の水着はどこっすか? 見たっすか?」

 流石に恥ずかしい。学校の奴らに見られていたら、顔を合わらせれない。

「脱がせた水着は外に干しているぞ、濡れていたからベッド濡らすとまずいからな、着替えの服は更衣室にそのままだな……安心しろ。生徒の奴らは見てないぞ」

「良かった……でも先生は見てるっすよね」

「まあな、感謝しろ……なかなかデカかったな」

「はずっ」

 濡れている水着を先生が、脱がせたという事か、思春期の俺には黒歴史だな。

 まあさすがにまた濡れている水着を着るのもなんだし、タオル巻いて更衣室にまで行けばいいかと思い、そうしようかと起きた時に、タオルが落ちて自分の息子が丸出し状態。

 その上、バランスを崩して幸利先生に寄りかかった時に、先生の手が直接俺の息子に触れてしまった。

 だがそれだけで、息子が勃起の状態なってしまった。

 すると竹中先生が、

「凄いな、若いと直ぐ立つな」

 と言ってそのまま手で息子をいじってを掴んでしごきだした。

「あっああ先生気持ちいい」

 昨日抜いてなかったのでそれだけで直ぐに射精をしてしまった。すると、

 ドピュッン

 幸利先生のTシャツにぶちまけてしまう。

「スゴイ若いな三こすり半か」

「スミマセン、あまりにもよかったから」

 そう言っても全然小さくならず、ピクピクンと息子は痙攣していました。

 ティシュでとんだ精子を拭きつつそう言います。

「これなら向こうまでいけないね……」

 幸利先生がそう言うと

「どうしようかな」

 さすがに勃起しているのを、他の部活している生徒に見られたくない

「誰にも言わないのなら、それを治めてあげようか?」

「えっできるのですか? お願いします。誰にも言いません。約束するっす」

 なにも考えずそう言いました。

「ならば気持ちい事をしてやる。大きい声出すなよ」

 約束するとそう言われて幸利先生が、屈んで俺のチンコを舐めてきた。

「エッ」

 と俺は声が出ていた。

 そのまま幸利先生は俺のチンコを口の中でしゃぶっていた。

 俺は初めての体験に心臓がバクバクしていた

 扱かれるのよりあきらかに違う気持ちよさだった。

 だんだん気持ちよくて、

「ああっああ」

 声を上げてしまった。チンコが幸利先生の口の中で暴れていくのがわかる。

 保険室の外には部活動している人の声や運動をしている音、人が廊下を走って行く音が聞こえていた。

 幸利先生が俺のチンコをしゃぶっている音に、誰かにバレないかなんて考えたりする緊張感と、初めてしゃぶられているちんこの気持がいい快感で、頭も身体もおかしくなりそうだった。

 俺のチンコはイッたばかりなのに完全に回復してガチガチの勃起した状態になり、少しだけ出ている亀頭の尿道の割れ目に、舌を入れるようにネチネチ責められると、俺の口から自然と……。

「アッ、アッ気持ちいいっ」

 と声が出てしまう。

 俺はすぐに絶頂を迎えて、小さい声でガマンするように

「ウッ!」

 と声を出して幸利先生の口の中に精液を出してしまった。

 俺は今日2回目の射精幸利先生の口の中に、

 ドクッドクッ

 とかなり大量に放出した感じがした。そして幸利先生は俺の精液を全部飲んでしまうと。

「気持ちよかったか? 誰にも秘密だぞ」

「もちろんっす」

「しゃぶられるの初めてか?」

 と、そう聞かれて

「童貞なんで、初めてっす」

 と答えると

「気持ちよかったか?」

 と聞かれて

「はい!」

 と答えると

「秘密が守れるならまたしてやる」

「またお願いするっす」

 されたことを想像するとムクムクとまた回復してきた。

「もうたったのかよ」

「スミマセン」

「まあいいやしてやるよ

 そう言うと保険室の内鍵を閉めに行った。

「ベッドに寝ろ」

 すると幸利先生は下のジャージと下着を脱いで、自分にベットで仰向けに寝てとの指示をしたので、俺は寝転んだ。

 すでにチンコは完全に勃起状態。

 そして幸利先生は、勃起していた。

 仮性包茎の俺とは違って、剥けていて大きな立派なカッコいいチンコでした。

 幸利先生は俺のチンコを軽く舐めながら、保険室に有ったワセリンを、自分のアナルに塗り、指でくちゅくちゅさせています。

 そしてしばらくしたらチンコにワセリンをたっぷり塗ってから、俺の上に跨ってからズブズブと腰を下ろしていきました。

「ああっああすげっ」

 初めてのアナルは最高に気持ちよかった。初めての行為が騎乗位だった。あの感触は、忘れられない。

 幸利先生の身長が165センチ位です。俺は当時中3でしたが、180センチもありそのまま身体を起こして抱きしめて、腰を振りました。

 幸利先生も上下に動いてくれたので直ぐに射精。

「ああっあっいく────」

 それも中だし。

 先生がキスをしてきたので、そのまま舌を絡めるファーストキス。

「まだいけるか?」

「はい」

 

「ああいいぞっ」

「あっああいぐぅぅぅぅ」

 それから体位を変えてバックでイッて、そのまま抜かずに2発目もイッた。

 結局その日はそこで、手で1回とフェラ1回とアナルに3回とイって初体験をして、やっと収まりました。

 もちろん先生と約束は守って絶対に人にはしゃべっていない。

 行為が行為だけに他人には絶対言えないし言いたくない。

 ただ、そこから性に目覚めて、せんずりだけでは物足りなくなってしまった。それからは練習終わりには、幸利先生にいって教員専用トイレや準備室で抜いてもらっていました。

 そのうち俺も幸利先生のチンコを舐めたりもして、お互いにしゃぶり合って飲み合う様になった。

 

 そして俺の卒業式が終わった日に、初めて幸利先生とホテルに行きました。

 風呂に一緒に入って舐め合ったりした後に、

「今日は卒業祝いにもっと気持ちいい事をしてやる」

「はいっお願いするっす」

 幸利先生は俺の乳首をペロペロと舐められると、気持ちよくて、

「あっああんんんん」

 声がでる。チンコも揉まれながら舐めるので、気持ちよく声が沢山でる。

「あああんんんっああああっうん」

「ここだといくらでも声を出していいぞ」

 今までは準備室とかでしかしなかったから、大きい声は出せなかった。

 俺はその気持ちよさに

「はああぁぁんあああんはあぁぁぁんんううん」

 もだえる。

「もう、もうイキそうなのか?」

 そう言われる。

「まだ、大丈夫っす」

 それまでの経験で大分早漏が治まっていた。

「これからするからイクのはガマンしろよ」

「わかったっす」

「もっとせめてやるから気持ちよくしてやるよ」

 そう言うと、両足を持ち上げられると、肛門にローションを垂らされると、指でアナルのをいじられ少しずつ指が中に入ってきた。

 これも初めての経験でめっちゃ気持ちよかった。

「めっちゃ気持ちいいっす」

「お前、感じるか?」

「すげー気持ちいいっす」

「もっと入れたら、もっと気持ちいいぞ」

 と言うと指を増やしてグリグリとしてきた。

「おっおっおう」

「いいか!」

「はいっす」

「入れるぞ」

 そして指より太いものがメリメリと中に入ってきた。

「ああああああっんんんんんんん」

「痛いか?」

「大丈夫っす、お尻がすげーっす! 気持ちいいっす」

「やはり、お前は淫乱だな」

 そう笑いながらアナルに入れたチンコを奥まで突き刺され、グリグリしながら腰を突いてきた。

「どうだ? 気持ちいいだろ?」

 そう言われて、

「ヤバイっす、めっちゃ気持ちいいっすっ俺っあっ~あっ~変に……なりそうっす」

 と言うのがやっとだった。

「気持ちいいだろ、チンコで前立腺を直接刺激してるからな」

 そう言いながら、ぐりぐりと腰を動かし、チンコ抜き差しをしながら前立腺を刺激し続ける幸利先生が、チンコで突かれ続けられて、

「はああぁぁんヤバイっすあっ~あっ~もうおしっこ出ちゃいそう」

「おっいくか?」

 俺はチンコがまったくいじられてないのに射精をした感じがした。

「お前、アナルだけで逝ったのか?」

 そう言われて腹を見るとへその上に大量の精液が溜まっていた。

「出ちゃったみたいっす」

「お前、スゲーな! 初めてでトコロテンでイクか! なら俺もいくぞっ」

 そう言われ腰を激しく振る幸利先生。

「ああっああきもちいい」

 イッたばかりなのに全然覚めない。無意識に自分のチンコをしごいていた。

「いくぞっ」

「ああっ出る」

 俺が二度目をイクのとほぼ同時に、幸利先生がアナルの中に射精したのがわかった。

 幸利先生は俺にしばらく抱きついたままだった。それからして俺のアナルからチンコを抜くとアナルの中から精液がダラダラと出てきた。

「どうだ? 気持ちよかったか?」

 と聞かれた。

「最高っすめっちゃ気持ちよかったっす今まで幸利先生は、こんな気持ちいい事しているなんて、ズルいっすよ」

「そっかぁ、でも今まで俺の生徒だったからな、俺が犯すのはなちょっと道徳的にな」

 あれだけのことをして今更と思ったが、先生なりの優しさだったのかも知れない。

「今までされてなにが一番気持ちよかった?」

「全部よかったけど、今のお尻に入れてもらうの1番気持ちよかったっす」

 そう俺が言うと、幸利先生は笑いながら。

「男を教え過ぎたかな? 今日はここまでな! あまりし過ぎると女が抱けなくなるから、またお前が女を抱いてきたらまた掘ってやるからな、女を抱けるようにしとけよ」

 そう幸利先生は言ってきた。

「えー今日は特別に卒業祝いにまだして欲しいっす」

「ハハハハハ、淫乱だな」

 幸利先生は俺のチンコを触りながら大笑いして、

「もう1発抜けるか?」

「大丈夫っすまだまだ出来るっす」

「なら今度は俺に入れてこい」

「はい!」

 その日は2時間で掘ったり掘られたりで、6回目の射精をした。

 

「清弘やりすぎだ。俺は若くないぞ」

 幸利先生は最後にはへばっていた。

 年の差18才のセックスでまいっていたみたいだった。

 中学時代のエッチは、これが最後でした。

 

 高校に入学してからは、俺が部活で忙しくなった。なかなか忙しくて実家にも帰れなかったけど、幸利先生とはたまにメールをしていた。

 

 そして1年の秋には、補欠投手ながらもベンチ入りをさせてもらって……県大会優勝をした。

 

 それから正月に久々の実家に帰ると、幸利先生からの年賀状が来ていたので連絡すると、奥さんと子供さんたちと田舎に行っているらしく会えなかった。

 だから『甲子園に決まったらまたお願します』とメールをすると、『OK、楽しみにしているよ』の返事が返ってきた。

 

 

 県大会優勝のおかげか春の選抜甲子園内定をした。発表の時出場決定で、先生に即連絡。

 ただこの時は、先生も受験シーズンと自分も練習で遠征とかで、結局は会えずに甲子園に行った。

 甲子園はベスト8で負けましたが、最後は5回途中から代わることが出来て、最終回まで投げられて無失点に抑えました。そのおかげで無事にレギュラーになれた。

 

 次の日には実家に帰省ができた。帰って1日だけの休み。まだ春休み期間だったので、幸利先生に連絡をしてあって何とか会えて夕方に車で部屋に入れるホテルに入った。

 部屋に中に入ると俺から幸利先生に抱きつくと、キスをしてきた。

 濃厚なキスの後に幸利先生が言った。

「清弘、女としたか?」

「無理っすよ、練習だけでそんな暇がないっす」

「ならケツは今日は無しだな」

「えーそりゃないっすよ、楽しみにしているのに!」

「清弘が女が抱けなくなったら困る」

「センズリとかは女で抜いているっすよ、意地悪言わないで」

「そっかなら今日は特別に許してやる」

 そう言うと、俺のチンコをもんできた。それだけで逝きそうになった。

 それからは激しく入れ合い、その日だけで8回以上はイッてしまった。

 

 実は幸利先生に秘密にしていたけど、寮で部活の先輩にはフェラ奉仕をしていた。

 監督にはフェラだけではなく、アナルも捧げていた。

 おかげで先輩や監督にはものすごく可愛がられていた。

 これも幸利先生のおかげだと思う。この経験がなければ男同士の行為を嫌がって、チャンスそのもの回ってこれなかったかもしれない。

 でも幸利先生とのセックスが一番気持ちよくて、どの先輩や監督よりもよかった。

 

 高校野球は2年の夏に一回甲子園に行けたけど、初戦で敗退。その次は県大会の準決勝で敗退して行けなかった。

 そして高校大学を卒業して社会人になり、社会人野球がある会社に入った。

 ただ社会人になってからも幸利先生とは、時間を作り会っていた。

 ちなみに童貞は高校2年の夏に、俺のファンという女の子として、見事に終わらしていたから幸利先生に、掘ってもらっていた。

 そんな俺も26で結婚して子供は2人いる。

 

 


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