デカマラ絶倫パトロンおじさんと清楚担当アイドルの種付け後夜祭 作:ナルキケーネ(ハーメルン支店)
「んふぅっ……♡ ふーっ……♡ はぁっ……ぐ、ぅうっ……♡」
「ぬふふ、温まってきたみたいだねぇ……。そろそろ僕も楽しませてもらおうかな?」
「は、はい……っ……♡ わかり、ました……ぁうっ……♡」
乳首をピンっ♡と弾かれたまつりが、でっぷりと腹肉を揺らして椅子に座った男の懐に入り込む。
既にいきり立ち、ズンと上向いた陰茎がまつりの眼前で反り返る。幼子の腕ほどもある太さと大きさの肉槍は……まつりの小さな身体に興奮し、血管を脈打たせて勃起していた。
(……あ、相変わらず、でっかっ……! こんなん、まつりのナカに入らんって……!)
数えきれないぐらいに根元まで突き込まれている事実が、未だに信じられない。それほどまでに、男のペニスは現実離れしたグロさとエグさを誇っていた。
「イイねぇ……ハダカのまつりちゃんが、僕のチ×ポを愛おしげに見つめてくれる……興奮するよ……!」
ビンビンと別の生き物のように跳ね回る極太ペニスが、まつりの頬をぺちぺちと優しくビンタする。
愛しのまつりを眼下に据えた独占欲と愛欲で、ヒクつく鈴口から先走り汁が溢れ……まつりの髪に付き、透明な臭い糸を引いていた。
「っ……!! は、始めますよ……?」
「うん。いつもの、忘れないでね」
「わ、わかってます…………んっ……ちゅっ……♡」
まつりはビキビキと硬直した肉幹に手を添え、ずっしりと重たそうに揺れる陰嚢をそっと握り……ズル剥けた亀頭に、契約更新のキスをした。
隷属や服従のあかし――ではないが、まつりにとっては最も覚悟がいる意思表示だった。
女として、人間として、大切な何かを失うような――心が痛むほどの屈辱は、臭くて、しょっぱくて……ちょっとだけ、えぐみのある苦さを孕んでいた。
「ずじゅっ……♡ んっ……くっ……ちゅむ……はぷっ……♡」
それでも、一度口を付けてしまえばただの体液でしかない。まつりはそう割り切って、亀頭へのフェラチオを開始する。
トロトロと溢れる我慢汁を吸い、先割れた肉蕾を食むように刺激する。手筒でシコシコと幹をしごきながら、舌で亀頭全体をねぶっていく。
「ほほっ……! よきかな、よきかなっ……!」
男はハムのような脚をぶるんぶるんと震わせながら、口淫に勤しむまつりの頭を撫で回した。
まつりがイヤそうに首をひねる……が、男は気にせずに少女を満足するまで可愛がる。なつかれていないペットを押さえつけて、無理矢理撫でるような偏愛に満ちていた。
(こいつ……ホントに、こっちの気持ちも考えないでっ……! もう、さっさと終わらせるしかないや……)
「そうそう、カリをこそぐみたいにペロペロしてね……おお~、気持ちいいよ~!」
まつりの努力も虚しく……舌先で亀頭のエラや裏スジを舐めても、男はゆるやかに、愉しむように悦ぶばかりだった。
射精をする気配がまったくない。その非協力的なデカマラに嫌気が差したまつりは、本気を出して男根をイかせにかかった。
「んじゅっ……るぷっ……♡ んぇぅ……くぷぷっ……にゅれぅ……♡」
「おほっ……! 今日は、いつもより積極的だねぇ……!
亀頭の上側を、口蓋の固い肉壁に擦り付けながら――にゅろろろっ♡と肉蕾を口奥まで誘う。歯を立てないように、顎が外れる限界まで開いた口でペニスを頬張った。
(うぅっ……このチ×ポ、くさいし……でかすぎるって……! く、口が……裂けるっ………!)
「ふぅっ……♡ ふぅっ……♡ んっ……りゅっ……ぐうううっ……♡」
まつりはふんふんと鼻を鳴らし、舌肉を粘膜に押し当て……てっぷりと亀頭を愛撫する。舌を丸めて先端を包み込み、じゅろろ~っ♡と蜜状の唾液を塗り広げた。
肉幹に沿えた手でゴシゴシとしごきながら、松茸の笠のように張ったカリ高のエラを、ちゅろちゅろ♡にゅちゅっ♡と舐め上げる。ヒダの下に溜まっていた恥垢を、舌でこそぐように洗っていった。
「う~ん……! まつりちゃん、ホントにフェラが上手いねぇ……! 油断してると、すぐにイかされそうだ……!」
「んぐふっ……♡ ふぅっ、んっ……♡ にゅく、るるっ……♡ んりゅぅっ……♡」
ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ にゅじゅろっ♡ぐぽっ♡ぐっぽっ♡ じゅぽぽっ♡
まつりは頭を前後に振って、髪の毛を揺らし……リズムを刻みながら肉棒を吸い上げる。
リスのように口いっぱいに陰茎を咥え込み、顎のえげつない疲労感に耐えながら、ぐっぽ♡ぐっぽっ♡にゅぽぽっ♡と口淫を継続した。
ペニスに侵される口と顎が、少しずつ、拡がるように慣れていく。男のペニス臭で満たされた粘膜穴は、大量の愛蜜に濡れていた。
「ほほっ……! そうそう、そろそろっ……喉まで、ぐーっと咥えてね……!」
「ぐぷっ……ん、んんーっ……!? ご、ぼっ……うっ……ちゅ、ちゅぼっ……♡ んふうぅうっ……♡」
男はまつりの頭に手を起き、髪の毛を撫で梳きながら頭皮を掴む。そのまま、特大の口型オナホールを犯すように抽挿を開始した。
舌肉の根元のぷりぷり感を裏スジで堪能し、トロトロに濡れた喉肉のちょうどいい硬さに包まれると……歓喜した肉棒がビクビクと跳ね回る。
「んぇっ♡えっ♡ぉ゛おっ……♡ んぉっ、ごぼっ……むぉおおおおっ……!!♡」
「うん、うん……イイね、イラマも最高だぁ……! お肉の熱ぅいトロトロ感っ……たまらないねぇ……!」
(い、息でぎない……っ……! 死ぬっ……しぬぅっ……! チ×ポで、溺れ死ぬ……!!)
「ぅあああっ……♡ ぐっ、ぷっ……♡ ぅ……ふぁっ……ほぁーっ……んふーっ……♡」
勃起ペニスで埋まった口には、呼吸できるような隙間が無かった。
仕方なく鼻で息を吸うと……濃いカウパー腺液と陰部の汗臭さでムレた精臭がツンと香り、まつりの脳髄を焼いていく。
イラマチオの苦悶でくすぶり始めたマゾヒズムの官能が、ラブドール扱いされる屈辱すらも快感として受け入れ始めていた。
「すんっ……すうっ……♡ んぐぅっ、ううっ……ふーっ……♡ ふーっ……♡」
「はっはっは! そんなに深く咥え込んでチン嗅ぎまで……そんなに僕のチ×ポが好きなんだねぇ!」
(か、勝手なこと言いやがって……臭いっ……チ×ポ臭いんだよぉッ……!)
「ふぐ、ぐっ……くううっ……!!♡ んっ♡ んぐぷっ……うりゅっ……♡」
喉奥付近まで突き込まれたペニスが、ズロズロと引き抜かれ――再び喉膣を小突き上げた。
「ぐぶっ――!? うっ……るぉっ……ぁ……っ……♡」
口内を好き勝手に蹂躙する精臭と肉圧が、まつりの視界にパチパチと白い火花を散らした。
(っ――ぁっ……あっ……♡ い、まのっ……やっばっ……! だ、ダメになるぅ……!! まつり、チ×ポで……ホントにダメになっちゃうってばぁ……!!)
まつりが危機感を覚えても、肉欲を増す男には何も響かない。それどころか、口内ピストンをより激しいものに変えていく。
ぐっぽっ♡ぐぼぉっ♡ でゅぽっ♡じゅぽっ♡にゅぼぼぼっ♡
「ふごっ……♡ ぉっ♡ん゛ぉ゛おおおっ……!♡ おぼっ……んるぉ゛おおっ……!!♡」
口を膣に見立てた、遠慮のないピストンがまつりの意識を断続的に飛ばした。首絞めによる窒息に似た、危機的な被虐による快感がまつりの神経を狂わせる。
喉奥を突かれるたびに……保っていたはずの思考が、トロトロに融けていく。何度も意識を飛ばされ、何度も吐きそうになりながら……性的なものよりも濃厚な昇天感を味わわされた。
つい一時間前まで、アイドルとして輝いていた自分が……恋人でもないオジサンのペニスで、脳の奥まで破壊されそうになっていた。それがショックだったのか、ただ苦しかったのか――まつりはポロポロと涙をこぼして、射精まで昂る男の抽挿を受け止め続けた。
「おっ……おっ……! 出るっ……まつりちゃん、出るよっ……! たくさん、飲んでっ……ああっ……!!」
「ふぎゅうっ!?♡ あぐっ、うっ、ぁあああっ――んむ、んぅううううううっ!!♡」
どびゅっ! びゅるっ、びゅるびゅるっ! どびゅっ、びゅっ、びゅるるるっ!!
限界まで膨れ上がっていた亀頭が破裂するように、大量の精液が吐き出された。白濁はまつりの頬を目いっぱいに膨らませ、喉側の空白までみっちりと埋めていく。
「ふーっ……ふぐぅ……♡ んっ……ぐぶっ……ぉえっ……! えうっ……えっ……んっ……ぅううっ……!!」
「うっ、まだ出るっ……! ふぅうっ……口ま×こに中出し、気持ちいい~っ……!」
ペニスに出口が塞がれているため、まつりが精液地獄から解放される道はひとつしかなかった。狭い口内で舌を動かし……勃起を舐めながら、唾液を混ぜて精液を飲み下していく。
鼻に精臭がこびりつく。喉奥で、ぶりゅんっとダマになった残滓が引っかかる。飲んでも、飲んでも、亀頭がドロドロを吐き続ける。
終わらない苦行に、まつりは何度も戻しそうになりながら……どうにか子種汁を飲みきったのだった。