デカマラ絶倫パトロンおじさんと清楚担当アイドルの種付け後夜祭 作:ナルキケーネ(ハーメルン支店)
「ほぉ……今日はこのクソザコおま×こ、すぐにイかないつもりなんだねぇ。それじゃ、まつりちゃんの好きな……こっちで遊ぼうか!」
男は、ずろろっ♡にゅちゅるんっ♡と吸い付く膣から愛液まみれの指を引っこ抜く。
包皮が剥けて、ぷりゅっ♡と自己主張するクリトリスを……中年オヤジのゴツゴツとした太い指がこりゅこりゅっ♡と引っ掻いた。
「ぷぁっ――あひぅっ!?♡」
背筋まで突き抜ける、電流のような快感がまつりの身体をピンと伸ばした。呼吸が止まり……キュウ~っ♡と膣が狭まって、溜まっていた絶頂感が全身に弾け飛ぶ。
そのおかげでキスの呪縛からは逃れられた……が、それ以上は叶わなかった。陰核をクリクリと弄られる刺激から逃れられず、子鹿のようにプルプルしながら……お尻だけを突き上げた無様な格好にさせられる。
男は下卑た笑いを漏らし、弄りやすい位置に留まったままのクリトリスを愛撫し続ける。
ピンと下向いた勃起の側面をなぞるように爪が刺激し、指の腹が突起の先端をぷりゅぷりゅっ♡と撫で回す。
「あ♡あっ♡あーっ……!!♡ や、ひっ……ひくぅっ……!! くり……クリ、ガシガシしちゃ、はぁああっ……♡ だ、だめぇっ……あぁんっ……!!♡」
「ぐふふ……! こんな大粒をピンピンに勃起させておいてよく言うじゃないか! ほれ、お豆ちゃんが指で簡単につまめちゃうよ~!」
「んぁっ――ほぉおおっ!?♡ ぉっ♡おっ♡んぉおおおっ……!!♡ ひ、ひっぱりゃないでっ……あっ♡あっ♡ゃっ、ひいいいいっ!!♡」
にゅこにゅこっ♡ ちゅこっ♡ちゅこっ♡じゅくぷぷっ♡ ぬちゅ♡ぬちゅっ♡ちゅぷぷんっ♡
男は野に咲く花を引っこ抜くように、付け根をつまんだ淫蕾をゴシゴシとしごき上げる。熟練の指コキが勃起陰核を責め立て、まつりの背を逆海老に反らせた。
「ふぐっ、ぅううっ~!!♡ あっ♡がっ、ひぐっ……んきゅぅううううっ!!♡」
「おお! とうとう、まつりちゃんの可愛い本気喘ぎが出ちゃったねぇ……そろそろイッちゃうんじゃない? っていうか、さっきから小刻みにイキ散らかしてるよね?」
「ま、まだっ……あ♡はっ……♡まだぁっ……♡ い、イッでないっ……イッてないぃいっ……♡」
「はっはっは! そっかそっかぁ、そんなに中出しがイヤなんだねぇ」
「くぁっ♡あっ……はぁっ……♡ な、中出し、ダメだからっ……あ、ああっ……♡ んふーっ、んひぃっ……♡ んぐ、ぶふぅうっ……!!♡」
歯を本気で噛み締め、「ふーっ……♡ ふーっ……♡」と鼻を鳴らして快感に耐えるまつり――だったが、男の攻め手は執拗なクリ責めを止めなかった。
腰全体を痺れさせる鋭い快感が、視界をぼんやりと桃色に染めていく。尻穴がキュンキュンと窄まり、膣口がパクパクと物欲しそうに大量の涎を垂らした。
「ほらほら、まつりちゃんはこうやって……クリを潰すみたいに、すりすり、コロコロされるのが好きだよねぇ」
「うひぁっ……♡ ひ、ぁっ……♡ はぁあああーっ……!!♡ そ、それぇっ……弱いって、ばぁっ……♡」
「弱いねぇ、クソザコだねぇ。このクリ、僕が念入りに育てたからよーく知ってるよ?」
ズル剥けたクリトリスをカリカリっ♡ちゅここっ♡と引っ掻いていた指が優しさを滲ませ、膨らんでハッキリとした肉芽のフチをなぞるように回りだす。
にゅりっ♡ちゅりりっ♡ くりゅ、くりゅっ……♡ ぐちゅ♡ぬちゅるるるるっ♡
尖って自己主張をする勃起の先端を撫でるように擦ると、「はにゃっ♡ぁああああああ~ッ!!♡」とまつりの首がひしゃげて嬌声を漏らした。
「はひっ、ぃいいいっ……♡ ま、だっ……まだぁあっ……♡ まつり、はぁっ……クリっ……クリぃっ……♡ んっ♡あっ♡あ~っ♡ く、クリ、だけでぇ……♡ ひゃ、ぁああああ~っ……♡」
「あっはっはっはっは!! まつりちゃんのそういうところ好きだけどさぁ……僕もそろそろヤりたいし、もう終わらせようね! それっ!」
男の指に力が込められ――ぷちゅっ♡とクリトリスが変形させられた。押し潰した肉芽を搾るように、ごりゅごりゅっ♡ぐりゅううっ♡と擦り揉んだ。
「はッ、ぐぅううううッ!?♡ はぎっ、ぃいっ……♡こ、んなっ、あっ♡あああ~っ!!♡」
勃起陰核に集まっていた快感が爆発し、身体中に飛び散っていく。清楚なアイドルの気合と我慢がじゅわっ♡と霧散し……喉奥から漏れる汚い喘ぎを止めることができなかった。
「んぉっ♡ぉおおっ……♡ また、イくっ……むり、もう我慢できっ……ひぃいっ……♡ あっ♡イッ……イ、ぐぅううう~ッ!!♡」
女体の敏感な弱点を集中的に責められたまつりが、ベッドに顔を突っ伏しながら、腰をヘコヘコと振って絶頂する。汗ばんだ尻肉が無様に揺れ、緩んだ尿道口からジョロロロロッ♡とおしっこが漏れ出した。
「あーあ……とうとう目に見えるカタチでイッちゃったねぇ。これでまつりちゃんの負けだぁ、残念だったねぇ。いつになったら勝てるんだろうねぇ」
「ふぐぃっ……♡ ひぃっ……ひぐぅうっ……♡ あうっ、はううっ……♡ ほ、ひょまれっ……おしっこぉ、とまってぇええっ……んぁあああっ……♡」
理性から放たれ、本能だけで快感を貪った秘部は……まつりの負けん気を汲んではくれなかった。それどころか、下手にクチが狭まって、尿の飛沫があちこちに飛び散る屈辱まで増やしてしまう。
まつりと男の間にはいくつかの決め事があった。その中のひとつが、『まつりが愛撫だけでイッたら膣内射精をOKする』というものだった。
契約締結の当初、男がしつこくナマでの中出しを求めたことがあった。まつりの答えとしては『絶対に無理。悔い改めてほしい』だったのだが、ただ男の機嫌を損ねるわけにはいかなかった。
そこで、『まあ、愛撫だけでイッたことなんてないし……大丈夫っしょ……』と無理っぽい条件を付けて中出しを許可したのだが、これが酷い誤算であったことは言うまでもなかった。
「わはははは! クリトリスを引っ張るたびにビュウビュウと漏れちゃうねぇ! ほれほれ、もっと派手に漏らしてごらん!」
「にゃひっ、いいいっ!!♡ ひゃめっ……んぉっ、ぉおおっ……♡ ぐ、くっ……クリ、ひっ♡ひぅっ♡引っ張るなぁあああっ……!!♡」
男の欲望をはぐらかすどころか、手玉に取られてオモチャのように遊ばれる始末だった。今日もあっけなく敗北した少女は、自分に苛立ちすら覚えるほど簡単に、屈辱のエクスタシーに酔い痴れてしまっていた。
終わらないまつりの絶頂を愉しむ男。粘膜が痛まない限界の際まで勃起を伸ばして、硬い芯が通った肉豆を育てるようにシコシコと虐め抜く。
「もぉおおおおおっ……!!♡ クリ、いいってっ……もう、気持ちよくっ……なっ――んぁあああああっ!!♡ はひぃいいんっ……!!♡」
襲い掛かる性感に耐えかねたまつりは、シーツに爪を立ててガリガリと引っ掻き回した。それから数分間、トレードマークのサイドポニーをイヤイヤと振り乱して……メス猫のように喘ぎ散らしながら、垂れた涎と鼻水を布地にのばすことしかできなかった。
ひとしきりクリ弄りを愉しんだ男は、ようやく赤らんだ陰核を手放した。まつりの絶頂に震える蜜壺に指を突き込み、ぐちゅぐちゅと愛液を掻き回す。指にたっぷりと乙女のシロップをまとわせてから引き抜き、尻肉の谷間をつうとなぞりながら――ヒクついていた菊座に触れた。
「はひっ――んひぃっ!?♡ そ、そっちは、やだっ……ぁっ……はぁああっ……♡」
まつりはギュッと肩を縮こまらせるが、恥ずかしいシワをのばすようにフチをなぞられると……ピクつく肛門以外の全身がへにゃへにゃと脱力してしまった。
「あっはっは! 声もお尻も、全然嫌がっていないじゃないか! 大丈夫、普段から開発してるからねぇ……心配しないでいいからねぇ……!」
つぷっ……にゅちゅくぅっ♡ ずぷぷっ……♡ ぐぽっ……♡ぐっぽっ……♡
まつりの菊座は、愛液まみれになった指束の侵入を易々と許し……ぬるついた粘膜を、ゆるやかにほじくりまわされた。
「ふぐぅううっ……!!♡ んっ、ぅうっ……お尻っ……ナカまで、触られてっ……あんっ……♡ ん、ぐぅうっ……♡」
「最初は『気持ちわるい』って苦しそうに呻くばっかりだったのにねぇ。今ではそんな、トロトロの声まで出しちゃってねぇ……」
「あ、アンタが……ぅあっ……♡ むりやり、アナルばっかり弄るからっ……あっ♡あああっ……♡ そこ、ダメっ――あひゅぅうッ!?♡」
菊穴の中を這いずりまわっていた指が、直腸のへこみをこりゅっ♡と刺激する。
まつりは全身を強張らせ、尻穴を締めながらぴゅぴゅっ♡と潮を漏らした。
「そうだねぇ。このVスポットがドスケベになるように開発したのも僕だから……まつりちゃんが好きなトコロをたくさん責めてあげられるよ」
パクパクと悦びながらも必死に閉じようとする尻口を、乱雑な指の動きが掘り進めるように拡張を繰り返す。
付け根まで突き込んだ指が鉤状に曲がり……くりゅくりゅっ♡ぬちゅちゅんっ♡と指先が弱点を蹂躙する。ヴァギナへの愛撫と同じく繊細で豪快なスポット責めが、乱れるまつりの膣口から粘ついた本気汁を垂らしていた。
「はくっ、ぅうっ♡ んぉ゛っ、ぉ゛おおお~っ……!!♡ ほぁ……ふぁあああっ♡潮、止まんないっ……♡ あぁ、はぁあっ……♡また、イくぅううっ……!!♡」
まつりが潮吹き絶頂に果てても、アヌスへの刺激は止まらなかった……ヒクついた水門からジョロジョロと潮が溢れ出る。尿すら出なくなった今、体内の水分が搾り出されるような絶頂地獄が続いた。
「いつか、まつりちゃんとアナルセックスもしてみたいんだけどねぇ……こんなに小さいと、切れ痔になっちゃいそうだしね」
「チ×ポっ……チ×ポなんてっ……おしり、入んないってっ……♡ 指で、いっぱいっ……もう、ぱんぱんだもんっ……♡ はっ♡はっ♡ぁああっ……♡ぅああああっ……!!♡」
「ほほっ、ケツ穴がキュウキュウと指を食んできたね……! まつりちゃん、さっきからイキすぎだろう……!」
「うっ、あっ♡ぁああっ……♡ むりっ……むりぃっ……♡ こんなのぉっ……イくの、我慢できなぃいいいっ……♡!! おま×こもっ……お尻もっ……♡ 狂うっ……こ、ぉごっ……♡こ、壊れるぅううっ……!!♡」
サイドポニーが大きく揺れることはなく、小刻みにプルプルと震えるばかりだった。絶頂を重ねるたびにまつりの背がピンと反り返り、再びベッドに突っ伏す……そんな、おもちゃのような反復移動を繰り返しつつ、反射と脱力の幅がどんどん大きくなっていった。
「あーっ♡ぅあーっ……!♡ やめっ……もう、やめてってばぁっ……♡ まつりっ……まつりが……ぁあああっ……!!♡」
「大丈夫だよ。まつりちゃんのお尻とおま×こがバカになっちゃっても、僕だけは一生愛してあげるからね……!」
「要らないっ……そんなの、いらなッ――あああああっ!!♡ イくっ……おしりっ……子宮、震えてっ――んにゃぁあああっ!!♡」
ガクガクと腰を振り乱し、まつりは再び絶頂する。それでも男の手指は止まることなく、腸汁をトロトロと垂らし始めたアヌスをほじくり続けるのだった。