※この作品はR-18です。

デカマラ絶倫パトロンおじさんと清楚担当アイドルの種付け後夜祭   作:ナルキケーネ(ハーメルン支店)

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絶対にイかせるデカマラおじさんの種付けプレスVS絶対に折れない清楚担当アイドルが夢見た光

「はーっ……♡ はーっ……♡ あひっ……ひぃっ……♡」

 

「ふぅーっ……! やっぱり、まつりちゃんのおま×この型を取ったオナホより、本物の方が何千倍も気持ちいいね!」

 

「はぁっ……ぜぇっ……ぜぇっ……! 知らない、しっ……中出し、したんだから……はぁっ……♡ チ×ポ、さっさとっ……抜いてよぉ……!」

 

 まつりはすぐにでも風呂に入り、『純粋に粘っこい偏愛』の残滓を洗い流し……この忌まわしい〝代償〟のことを忘れたかった。

 

 そうすれば、この屈辱の先には……ファンたちが待つ、最高のステージの光が見えてくるはずなのだ。

 

 どれだけ膣内を精液で穢されても、その希望だけは汚れないように、心の中で抱き締めて……絶対に手放さなかった。

 

 しかし……大きな夢を叶えた反動で育った悪夢は、まだ終わらない。

 

 お腹が少し張るほどの膣内射精をキメられたというのに、まつりの秘部からマラが抜かれる気配はなかった。

 

 それどころか、まだ硬さを失っていない男根は……まつりの膣内の温もりを吸い、ムクムクと膨らみ始めている。

 

 男がまつりを愛する気持ちは、カタチが歪になるほど大きすぎた。その愛情表現は、たった二度の射精だけでは飽き足りないらしい。

 

「さて……! このまま、まつりちゃんの好きな体位で種付けしてあげるね……!」

 

「へぁ…………? んっ……はっ、ぁあっ!? な、に言って――ぁっ……♡んぁああっ……!!♡」

 

 即座に元気を取り戻した男は、雪に頭を突っ込み損ねたキツネのようにくったりとしていたまつりの身体をひっくり返す。

 

 股をがっぱりと開かせ、全身の脂肪でのしかかる。粘ついた汗をぺっちょりと女体に塗りたくり、上向かせた膣に勃起ペニスを一気に突き込んだ。

 

 

【挿絵表示】

 

 

 ぬちゅっ♡にゅちぃいいっ♡ぐちゅぅうううっ……!

 

 体重を乗せて、小さな身体を押し潰し――種付けプレスの体位で、ごちゅごちゅっ♡とまつりの子宮口を擦り上げた。

 

「がっ――ぐむっ……!?♡ ぐぶっ……おもたい……つぶれ、るぅううう……!」

 

「まつりちゃんのおま×こ浅いから、こんぐらい体重かけないとチンポが奥まで入りきらないんだよ。ほら、こうやって……グリグリすると、深いトコロで強く感じられるでしょ?」

 

 男はまつりの腰をベッドに押し込み、腰を回してグリグリと最奥まで掘削する。ポルチオの窪みの中までめり込んだ亀頭が、ニュロニュロッ♡と肉突起のフチを舐るように擦り回し……まつりの視界が白く弾けるほどに危険な快感を与えた。

 

 性感帯として開発されたとしても、受けられる刺激に限界はある……そのギリギリのラインを攻めるように、男は激しい抽挿を開始した。

 

「や、ぁあああっ……ぐるじぃっ……ぁああっ……♡ んぐっ、ぶっ……うぶっ……♡ ふにゅぅうっ……♡」

 

「ぬふふ! 強がってるわりにおま×こキュウキュウして、声が甘くなっちゃってるねぇ……一番奥まで、精液漬けにしてあげようねぇ!」

 

 ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ぬちゅっ♡ ずじゅっ♡どじゅっ♡ぐじゅううっ♡ にゅちゅるるるっ♡

 

 精液をたっぷりと注がれた肉壺がペニスに侵され続け、本気汁と子種がぐじゅぐじゅと掻き混ぜられていく。肉槍がピストンするたびに、凹凸の隙間からオスメスの混合汁が溢れてシーツを汚した。

 

 引き抜かれるたびに、粘膜が引っ張り出されるように激しく擦られる。突き込まれるたびに子宮口の突起をかすめて、下りてきた子宮を粘膜越しにズンズンとノックする。

 

「ふんっ、ふんっ……! まつりちゃんのちっちゃいおま×こたまらないねぇ~っ!!」

 

「うっ、ぶっ、むぅううううっ……!?♡ ひゃめっ……も、もう、はいらにゃっ――あぐぅうううっ!?♡」

 

 真っ赤に膨張した亀頭が、ごりゅりゅっ♡とまつりの子宮口をこじ開けるように先端を食い込ませた。

 

 内臓に響く圧迫快感と脂肪プレスのせいで、頭が真っ白に染められる。キュゥっ♡と絶頂で窄んだ尿道口から、潮がピュッ♡と溢れ出して男の陰部を濡らした。

 

「ふぁ、あ……ふーっ……ぐ、ぬぅっ……♡ ううっ……こんな、ので……イかされるなんてっ……あっ♡ぁああっ……♡」

 

「むふふん……♪ またハメ潮吹いちゃうほど、奥が良かったんだねぇ……もっと、たくさんパコパコしてあげるよ……!」

 

「ちがっ――ぁあああっ!!♡ ふぎっ……ぃいっ……♡ もうっ、苦しいんだってばぁああああっ……!!♡ やめっ……てっ……んぁあああああっ……!!♡」

 

 ずっちゅ♡ぬじゅっ♡ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ ずぐりゅっ♡ぬじゅるるっ♡じゅぷぅううんっ♡

 

 べちょべちょと脂ぎった中年肥満腹が、まつりの引き締まった身体の上でバウンドする。大量の臭い汗が糸を引いて垂れ落ち、まつりの清らかな肢体をねばねばに穢した。

 

 度重なる絶頂に震え続けるまつりの膣に、男根による快感を刻む。泡だった精液に我慢汁をトロトロと注ぎ足し、自分の遺伝子を擦り込んでいく。

 

「いやぁああっ……もう、むりぃいっ……♡ 死んじゃう……イキ死んじゃうっ……あっ♡あっ♡またっ、クるっ――ふきゅうううっ!!♡」

 

 まつりは高まった性熱が下がりきらないまま、すぐにエクスタシーまで押し上げられてしまった。膣を激しく収縮し、ドロぉっ♡と粘ついた本気汁がGスポットから溢れ出る。

 

「ふふふ、またイッちゃったねぇ。ホントに死んじゃいそうで怖いけど……僕も、もう止まらないんだよ……! まつりちゃんが可愛くて……好きすぎて、たまらないんだ……!」

 

 男の腰は抽挿を止めず、キュンキュンと本能を焦らす蜜肉を激しく震わせる。鍋でハチミツの糖度を高めるように、粘っこく、しつこく淫肉を虐め抜いた。

 

「はぎゅううっ……んぅううううっ……!!♡ はーっ♡ はーっ……♡ も、もぉ、むり……まつり、かえるぅっ……! 家に、帰りたいよぉ……んんぅーっ……♡」

 

 まつりは自分の身体が脂汗で汚れることを厭わず、身体をよじって種付けプレスから逃れようとした。

 

 しかし、男は100キロを超える体重を乗せて、美少女アイドルの痴態をホールドする。女の子の甘い体臭とおじさんのキツイ汗臭さを混ぜて、ドロドロになって、身体だけではなく心まで一つになろうとしていた。

 

 男はまつりの抵抗をものともせず、肉棒の抽挿をガンガンと続けていく。まつりの首筋に伝った、濃くて甘い汗をベロベロと舐めながら……美しい肩に頬ずりをして、強い性愛を滲ませた。

 

「はひっ♡ひぃいんっ♡あぁああああああああっ……!!♡ おねが、いっ……止まってっ……はひっ♡ひっ♡あひぃいいっ……!!♡」

 

「んー? またおしっこ漏らしそうなのかな? でも大丈夫だよ、一回も二回も変わらないから、いくらでも漏らしちゃえ!」

 

「ねえっ、マジでっ……もぉおおおっ……♡!! やばいのっ……ほんとに、やばっ……ト、トんじゃうっ……うっ……♡あっ……あああっ……♡」

 

「はっはっは! そうだねぇ、さっきからおま×こでイキまくってるもんねぇ……! わかってるよ、おじさんと一緒にイこうね……!」

 

「ひぁああっ……♡ やだ……もう、中出しっ……やだぁあああっ……!!♡ 一緒なんて、サイアクっ……絶対、イヤだよぉっ……!!♡」

 

「うんうん、好き嫌いの駆け引きって大事だよね……! うっ……おおっ……出る、出るよォっ……まつりちゃんっ……!! 大好きだぁっ……!!」

 

 まつりの身体を押し潰すように、男の下腹部が女性器に種付けプレスをかましていく。ペニスの切っ先で子宮までズンズンと揺さぶり、エラのように張った笠でズコズコと肉壁をこそぎ回した。

 

 はち切れんばかりの衝動で膨らんだ亀頭が、ぐちゅうっ♡と子宮口にめり込んで情愛の堰を切らす。

 

 どぴゅっ! ぶびゅっ、びゅうううううっ!! びゅるびゅるっ、ぶびゅうーッ!!

 

 三度目とは思えないほどの、大量の精液が鈴口から噴出する。濃厚にキスをした子宮口のナカまで精子を注入するような勢いで膣内を汚し、粘膜の溝一つひとつを埋め尽くした。

 

「んっ♡っ♡あっ♡イくっ♡ もう、イくっ――あッ――ひにゃぁあああああああッ!!♡♡♡」

 

 まつりは無意識に、近くにあるもの――一番大嫌いな、ぬるぬるにてかった肉ダルマのぜい肉を抱き締めて絶頂した。意識をシェイクする性感の嵐に揉まれながら、苦しいお腹をさらにぽっこりと膨れさせる白濁マグマの熱さに震える。

 

 どぷどぷと胎内まで鈍く響かせる水音は数分間も続いた。絶頂の余韻で悦ぶまつりの膣内をミチミチに膨れさせてから――にゅぽるんっ♡と水圧に押し出されるように接合が解かれる。

 

「はぁーっ……♡ はぁーっ……♡ はひっ……♡ ひっ、いっ……♡ ふぅっ……んふぅっ……ふーっ……♡」

 

 ぶびゅっ……♡ ぶちゅっ、びゅっ……どろぉっ……♡

 

 まつりのぽっかりと開いた淫口から、ダマになった精液が逆流して尻溝を汚した。

 

 ヒクヒクと揺れる花びらは、淫らな汁をドロドロと垂らし続け……ビクンッ♡と跳ねる腰の動きに合わせて精臭を振り撒いた。

 

「んふんっ、気持ちよかったぁー……!! やっぱりまつりちゃんとのセックスは格別だよぉ……!」

 

「ぜぇーっ……ぜぇーっ……出しすぎ、だから……♡ お、おなか……うぐぅ……わ、割れそぉ……♡」

 

「おお、それは困ったね……ちょっと楽にしてあげようか!」

 

「はぁ……ふぅ……♡ ……んぅ? なにする――うひぁっ!?」

 

 パクパクと物欲しそうに蠢いていた秘口に、男の手指が無造作に突き込まれる。ぐちゅうっ♡と鉤状に曲がった指が粘膜を刺激し、ぬるついた肉筒から精液を掻き出し始めた。

 

 ぐっぽ♡ぐちゅぽっ♡にゅちゅっ♡ぐちゅっ♡ じゅこっ♡じゅこっ♡ぐじゅううっ♡

 

 ドロついた精液と雌汁の塊がごぷごぷと溢れ、生クリームをこぼしたように濡れた布地を白く覆った。

 

「ふきゅぅううううっ!!♡ んぐぁっ、あああっ、ひぁあああああああっ!!♡」

 

 膣掃除のついでにGスポットをゴリゴリと引っ掛かれ、まつりは再び絶頂まで押し戻された。尻肉を持ち上げてヒクつかせ、小口からぴゅうっ♡と搾り出すように潮を噴く。

 

 そんなまつりの痴態を愉しそうに眺めた男は、焦点が定まっていないまつりの瞳を深くまで見つめながら……膣責めを続けつつ、たっぷりと味わうようにキスをした。

 

「ふぎゅむっ……!? んっ、るぉっ……♡ れぉっ……んもぉおっ……♡」

 

 性器を乱雑に掻き回されながら、中年男に無理矢理唇を奪われて舌を吸引されるまつり。

 

 全身をピクピクっ♡と痙攣させて、陰唇からぴゅぴゅっ♡と潮を垂らして……大人気アイドルは、好きにされるがままのラブドールまで堕ち果てていた。

 

(……ほんとに、最悪……。だけど……まつりは、アイドルを続けたいから……もっと、先まで……行きたいから……!!)

 

 身体には男のデカチンでしか味わえない絶頂を教え込まれ、臭い唾液の味まで覚えさせられた。

 

 それでも、まつりの心までは穢されていなかった。純真無垢に、まっすぐすぎるほどに――アイドルとしての今後を考え続けていた。

 

 このキスと手マンが終われば、きっとすぐに解放される。身体の汚れを落として、鼻の奥がツンと痛む精臭を洗い流そう――まつりはそう考えて、必死に嫌悪感に耐えた。

 

 最高のステージを待ってくれるファンたちのため。そして、アイドルとして輝く自分を守るために――。

 

「ふぅーっ……! まつりちゃんとのキスが気持ちよすぎて、また勃起してきちゃったよ……! まつりちゃん、もう一回ヤる前にチ×ポ洗ってくれる?」

 

「うっ、ぐっ…………ひっ……いっ……♡ わ、わかり……ました……っ……♡」

 

 まつりは頬を引き攣らせて、眼前で反り立った勃起に精一杯の苦笑を見せる。

 

 ぶるんぶるんと揺れる、極太のソーセージのような肉棒に……震える唇でキスをして、お掃除フェラという名の勃起サポートを強要される。

 

 硬度を増していく陰茎が、夢色に輝くマイクスタンドの影に見えてしまう……それが、何よりもつらかった。

 

「んれぅっ……♡ はふっ……ちゅろっ、ちゅぽっ……んれぉっ……♡ んんっ……ぐすっ……ふむぅっ……♡」

 

 まつりは、少しだけ遠のいたスポットライトの残照に……じんわりと涙を滲ませるのだった。

 

 

 

 

 おわり

 

  

 

 

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