だが、後悔はしておりませぬ。引き続き、連載を更新しつつ書こうかな。
「ぱぱ、次食べさせて」
「ほい、んぐっ」
ぐちゃぐちゃと、咀嚼音を響かせる彼。
わくわくとお膝の上で見守り、涎を貯める。
「んっ……んむっ!」
「んむっ♡ んぐんぐッ♡ れろッ♡ れりょれりょ……♡ んあっ♡♡♡」
「んぶぶぶぶぶぶぶ……ぶぴっ♡♡♡」
口内に流し込まれる、愛情たっぷりのペースト。
夢中で吸い付き、そのままべろちゅーおくちセックス。
彼の口内を
彼の腰が震え、ケツをぎゅうむと握りしめられる。
テーブルクロスの下で、何かが噴き出る音。
相変わらず、許容量を超えるほどの精力。
チンクレの鼻から、溢れ出る白濁。
「ぷはっ……おいカンナ。空になったら口放せよ。
思わず
「……ごめんなさい♡」
「ぐぇぇぇぇっ……ぷっ♡♡♡ お、おにゃかいっぱいですマイローあっふんッ」
「んちゅっ♡ カンナは甘えるのが仕事ですからッ♡」
許容量を超過した、
ぬちゅぬちゅと、淫らな音を立てるテーブルクロスの下。
トールの電光せっかちな、お掃除パイフェラ奉仕。
射精直後に与えられる、手加減なしの快楽。
腰を震わせつつ、彼は苦々しくつぶやいた。
「しかし、最近いくら出しても満足できん……」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ れりょれりょっ♡ えっろぉぉぉぉ……♡」
「……イラついてきたな。カンナ、尻を出せ。お仕置きだ」
「……ん♡」
いそいそと、彼の膝の上で態勢を変える。
腹這いになり、彼がケツを叩きやすい態勢に。
食い込むマイクロビキニは、もはや尻を隠すには、あまりにも頼りない。
テーブルクロスの下に、頭を潜り込ませると。
鼻先には、奉仕に興じるトールのデカパイと、おくちに包まれた亀頭。
微笑む彼女が、ちゅぽんっ♡ とすると、ぷうんと薫るオスの香り。
「ケツがデカくなりすぎだろ。成長期とは言えどうなんだこれは。
おい、チンクレでももうちょっと大人しく成長してたぞ。
どんだけケツをシバかれたいんだお前」
「は、反省してる……♡」
「ケツ振りながら言うんじゃねぇよ。かわいいなオイ」
「きゃひんッ♡ あひっ♡ すんすんッ♡ あ゛ッ♡ お゛ッ♡♡♡」
ふりふり♡ とケツを振り、おねだりをしてすぐドラム。
彼にむっちむちに実ったケツを、思う存分シバかれつつ。
雄の香りを、鼻から思い切り取り込んで脳をキメる。
カンナは、この家に来た幸福を噛みしめていた。
『ぱぱって、呼んでいい?』
そう言った、あの日以降。
自分は吹っ切れた。
彼に、思う存分甘え倒すようになり。
この家に暮らして、早数か月が経った今。
ここから出て、どこかに行く気など全くない。
楽園から逃げ出すなど、アホのやらかす所業である。
「ふぅーッ♡ ふぅーッ♡ お、おしりじんじんする……♡
ぱぱ。食後のいじいじもして欲しい……♡」
「はぁ。何が悲しゅうて、娘の豆を弄らなきゃいかんのだ」
「う、疼くからしょうがない……♡」
そして、最近の食後の楽しみが一つ。
自分が素直になってから、しばらくして。
ある夜自分は、身体の異常に気付いたのだ。
『ぱぱ、ぱぱ。んッ♡ 起きて』
『んー? どうした、しょんべんか?』
『ちがう。んふぅ……♡ い、いいから起きて』
『くだらないことだったら、お仕置きすんぞー……』
『お仕置きされたい。シバいて、ぱぱ……♡ んッ♡』
『このガキ、なんでマゾへの道を……んお。どうしたお前』
『お、おまめが……♡』
『豆? 節分でもしたいのかよ』
『こ、これ……♡』
『おいおい。餓鬼の癖にビン勃ちじゃねぇか』
びんっびん♡ と精一杯勃ち上がる、ちいさな蕾がみっつ。
ごしごしと彼の逞しい身体に、全身ごと擦り付けていたが満足できない。
彼に与えられる快感で無ければ、もう気持ちよくなれない。
幼い子宮が、きゅうきゅうと疼く。
彼に、構ってもらわないといけない。
『おまめあつくて、寝れないの……♡ 助けて、ぱぱ♡』
『ロリの癖にエロい顔しやがって……おいトール』
『ほお゛ッ♡!? い、いきなりアニャルッ♡!? にゃ、にゃにっ♡!? ん゛ッお゛ッ♡♡♡』
珍太郎は、ねぼけ眼で手をまさぐり。
偶然掴んだ、添い寝していた彼女のたましっぽ。
とりあえず、ぐりぐりと押し込んでやる。
今日はハメ穴枕はお休み。彼女のデカパイの感触を楽しみつつ寝ていた。
グッジョブ、オレ。思いつつ、対処法について確認する。
『なんかロリが発情してんだけど。お前と違って、ちんちんハメるわけにもいかん。
対処法を教えつつ、イライラしたからハメ穴枕な』
『はひっ♡ じゃ、じゃぁまず……♡』
『ハメてからじゃ喋れんだろお前。オホオホ鳴くだけしかできねーだろ馬鹿』
『お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? イッ……ほお゛お゛ッ♡♡♡!!』
いきなり腕を頭の後ろで組み、ガニ股の姿勢を取って立ち上がり。
ちんちんに、狙いを定めたので叱責。
たましっぽを最初にふたつ、しかる後に思い切り引き抜いて雑魚雌騎乗位スクワットをキャンセル。
べちゃっと胸の上に崩れ落ちる彼女。
デカパイの先端をにぎにぎしつつ、再度聞いてやる。
『オレは早くお前にハメたまま寝たいんだよ。さっさとアンサーしろ』
『ふンギュっ♡ ち、ちくびらめっ♡♡♡ お、恐らく発情期かとッ♡』
『発情期? まだコイツ、餓鬼だろ』
話が進まないため、雑魚乳首を離して聞いてやる。
『ふぅぅ……♡ 気持ちいいめにあいましたッ♡
恐らく、小林さんが臭かったからですよ♡』
『喧嘩売ってんのかお前』
『くさいのは本当。すんすんっ♡ すき……♡』
『ひえッ♡ 絶対負ける……♡ 負けたい……♡ じゅるり。
ち、違いますよぅ♡ 雄フェロモンが、やばいんですっ♡』
トールの言によると。
どうも、自分の雄としての逞しさを身近に感じ続けたカンナ。
繁殖欲求が、幼い身体の内に芽生えてしまったらしい。
確かにこの表情は、幼女にあるまじき雌丸出しのスケベ面。
納得の理論である。だが、疑問もある。
『オレのどこから出てるんだよ、そんなフェロモン』
『ちんぽですッ♡ ちんぽが、どんどん臭くなってますッ♡」
『すんっ♡ ……くっさ♡ すんすんッ♡ ふぎゅっ……♡』
『このガキッ……! チン嗅ぎしてイッてんじゃねぇぞッ!』
『あっ♡ あひッ♡ お゛ッあ゛ッ♡』
大興奮で言語道断のロリ発情。それを積極的に昂らせる、カンナの尻。
パパとして許すことはできない。
ぱぁんぱぁんと奏でるケツはびくびくと震え、反省の意を一向に見せない。なんと無礼な。
『おいトール。解決方法は?』
『ケツをシバくだけでは駄目です♡ マゾロリになるだけ♡
ちんちんを突っ込んであげるのが、一番早いのですが……♡』
『んきゅう……♡ 準備万端。いつでもイケる。死んでもいいから突っ込もう?
ねぇぱぱ。愛玩メイドのおまんこにずぼずぼしちゃお?』
『ふざけろ馬鹿』
『んっぎゅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡』
ばぁんと、真っ赤な手形をロリケツに。
AV男優としての、職業倫理を破壊せんとする邪悪な試み。
ぷにあなは、大層心地よさそうであるが。
自分は、AV男優なのだ。ロリにちんちんを突っ込むことはできない。
『ですよねッ♡ じゃあ、次善のサドです♡ この、びんっびんに勃起した……♡』
『んっきゅ♡ トール様だと、あんまり気持ちよくない……♡』
『旦那様専用メスロリ勃起を思う存分しこしこ♡ して、性欲を発散させてあげましょう♡』
『チンクレみたいな感じか?』
『ほひっ♡ はひぃぃぃ……♡ マイロード、許してぇ……♡』
ベッドの下に目をやると、腕立て伏せの姿勢をキープし、分銅を雑魚乳首から垂らしたチンクレ。
乳が一向に育たないのと、アナル舐めがあまりにえげつなかったため。
お仕置きとして、雑魚乳首ブートキャンプを一晩中行わせていた。
『ち、ちくびだけ伸びちゃうッ♡ もうブラつけれないぐらい敏感なのにッ♡』
『おい、地面に分銅が触れてんぞ。ちゃんと腕立て伏せの姿勢を取れ』
『は、はひッ♡ ふんぎぎぎ……ッ♡ お゛ッ♡ ぶぃんぶぃんらめッ♡ イッぎゅっ♡♡♡』
手元のスイッチを弄ると、電動バイブの起動音。
ケツから生えたしっぽがうねり、敢えなく手から力が抜ける。
そのまま脚をぴぃんと伸ばして、ケツだけ高く掲げるチンクレ。
「おい。違う種目になってんぞ。駄目なメイドだ……」
「ほんぎゅッ♡ はひぃッ♡ ほっ……んっお゛ッ♡♡♡」
なんとか態勢を立て直した隙に近づき、ぐいと分銅を引っ張ってやる。
「おい、まんこだけじゃなくて。ケツ穴も乳首もド淫乱な。
クソマゾ女優になるんだろ? お前の情熱は嘘だったのかッ!!!」
「ほぁっ♡ ほっぎょっ♡!? ほんぎゃあぁぁぁぁッ♡♡♡!?」
乳首をびんびんしつつ、ケツ穴バイブをズボり情熱指導。
今の時代、AV女優も雌穴だけでは生きられぬ。
どんな部位でも、即イキ無様絶頂できねば。
顧客のニーズを、最大限満足させられない可能性がある。
そのため、彼女には過酷なトレーニングを科している。
そういうことにしているが、ぶっちゃけ趣味だ。
「オラッ! かわいいぞ死ねッ!」
「~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
最後にばぁんとケツシバき。
チンクレは、意味を成さぬ絶叫と共に崩れ落ちた。
ベッドに振り返り、サンプルとしての是非を問う。
「……こんな感じか?」
「ちょっとハード過ぎる。でもして」
「チャレンジャーですねぇ。駄目ですよカンナ。チンクレになっちゃいますよ?」
「さすがにチンクレは勘弁」
「チンクレが可哀想だろ。だがまぁしゃあないか……」
「んッお゛ッ♡♡♡♡♡」
パァンともう一発やってやると、海老反りになったチンクレ。
歌舞伎の息吹を感じさせるが、どこからどう見ても無様絶頂系AV女優。
ロリにさせるには、些か尊厳が低すぎる。
敷居は別に、高くないのだが。なんなら明朝にはこのぐらいには仕込める。
種付けピストンで一発である。ロリにはできないが。
「まぁいい。しかしどうするか……」
珍太郎は悩んだ。
AVのプレイなら、スカトロとリョナ以外は網羅している自負はあるが。
相手がロリとなると、とんと知見が無い。
自分はイメージビデオ男優ではないのだ。
ロリが喜び勇んで着用するのは、マイクロビキニ。
好んで遊ぶのは、バランスボール。
自分が知っているのは、そのぐらいである。
「おいトール。どこまでがセーフだ」
「んふっ♡ まずはソフトに、軽くシゴくのが宜しいかと♡」
「なるほど、シゴくだけなら合法。道理だな……」
少なくとも、自分よりも頭だけはいい馬鹿に聞いてみる。
アンサーは、昔の記憶と照らし合わせるに順当。
社長との、愛しき日々を思い出す。
『ほら、珍太郎。気持ちいいか?』
『しゃ、社長ッ! オレまだッ……!』
『セックスは駄目だが、シゴくだけなら問題ないだろう?
ほーら、シコシコ。ちゅーもしてやろう。んちゅっ♡』
『おぁッ!? で、
『んぶっ!? んぶぶ……♡ ごっ……きゅんっ♡
ふふ、初搾りは堪らんな……♡ 子宮に受け入れたら、どうなってしまうのか……♡
まぁお前以外、搾ったことないけど♡ 良い参考資料になったぞ、珍太郎♡』
『この社長、スケベ過ぎる……! こんなんで会社経営できんのかよ……!』
まだデビューして無かった頃は、立派な男優となるための練習。
そう言われて毎日、シゴき倒されたものだ。
まぁ途中からは、シゴき無しの即尺に変わっていったが。
田茂社長、元気でやってるかなぁ。またしゃぶってもらいたい。
夢見心地の初体験の後で。趣味でやっていたからと。
自分がデビューする頃には、業界から身を引いてしまったが。
なんでも、ハマったらマズいと思ったらしい。何にだよ。
『もっとハメたかったなぁ……』
『他の女のことを、考えている顔してる』
『小林さん、そいつの住所教えてくれません? 何もしませんから』
『オレも知らん。なんでもすごく遠いらしい』
『それで納得しちゃう、頭の弱い小林さんも好き♡』
今ではたまの手紙だけが、彼女とのつながりである。
『さて、となると話は簡単だな。カンナ、そこに寝っ転がれ』
『う、うん……♡』
『んふッ♡ エッロい顔してますねぇ、カンナ♡ あ、一つ注意点ですが……』
ベッドにぽすんと背中を預け。
カンナはわくわくと、乳首と陰核を昂らせた。
彼に愛してもらえる。尊敬していたドラゴンが何か言っているが。
頭の中には何も入らない。
『ほら、ばんざい。脚も大きく開け』
『はい、ぱぱ……♡』
『小林さん、手加減とか一切知りませんから♡』
『へ? ……んっ♡ ちゅッ♡』
全てを曝け出した、犬でもしないような恰好。
彼に、絶対服従するマゾロリ。
そのような姿を晒しつつ、トールの告げた言の葉の意味。
考える間もなく、愛しいくちびるに夢中になる。
『んちゅっ♡ れりゅれりゅ……♡』
そして、幼女にのしかかる彼の尻。
アナル奉仕を開始したトールは、跳ね回るカンナをちんぽ越しに見た。
『んっ♡? んむッ♡! んむむむぅッ♡!!』
左手に右乳首。
右手に、陰核。
思い切り捏ねられてがくがくと腰を跳ねさせるも。
彼の、逞しい腕に抗しきれる筈もなく。
『んっ♡ んんんッ♡!? んっむぅぅッ♡♡♡』
貪り尽くされる、くちびるとロリ勃起。
ぐるんと白目を剥くも、彼の手は止まらない。
ばちばちと、脳裏に火花が走る感覚。
彼女は、あまりの激感にしょろしょろと小水を零す。
だが、それが彼の逆鱗に触れた。トールがシゴき始めたからだ。
『れりゅれりゅっ♡ ……ずりゅッ♡ んじゅれろぉ……♡』
さらには、舌を尻穴に挿入。前立腺を、ドラゴン特有の長い舌で刺激する。
ちんちんのイラ勃ちに、彼の豆いぢりの手はさらに加速していって。
カンナは、脳裏の火花が花火に変わるほどの衝撃。
疼きを収めるどころか、叩き潰す勢いでの雌勃起快楽により。
快楽の坩堝に叩き込まれた幼い心を、闇へと沈めて行った。
(まぢむり。でもまたやってもらおう……)
ちょっとギャル調になりながら。
なお、トールは急な前立腺快楽にちんちんをイラ勃たせた彼により。
『ほあ゛ッ♡!? ふんぎッ♡♡♡ ほっひょぉぉぉぉぉッ♡♡♡!?』
『おいコラトール。スクワットもできねーのかカス。いいか? スクワットってのはこうッ!』
『ほんぎゃァァァァァァッ♡♡♡!!!!』
お揃い蹲踞の態勢で、奉仕スクワットを当然の如く失敗。
さらにイラついた彼に、後ろから雌穴をガン突きされ。
そのまま脱力からのフルネルソン。オナホールのような扱いに、これまた意識を喪失した。
そして、今。
「ぱぱ、早くいじいじ……♡」
「しょうがねぇな、おらトール。掃除を続けろ」
「はぁい♡」
発情期は、未だに継続している。
最近気づいたが、たぶんあのソープ、何か仕込んである。
テーブルの下で、いつもの儀式を行う。
トールのデカパイの間から突き出た亀頭。
彼女と目を合わせ、悪戯な笑顔でウィンクされる。
「んちゅっ♡ ちゅっ♡」
「うおっ。なんか感触が変わったな……?」
そのまま、お掃除フェラをバトンタッチ。
彼の亀頭を、ちっちゃなおくちで啄む。
彼は、自分にフェラをさせてくれない。
それを哀れに思ったトールに、密やかに交代してもらっているのだ。
「いつまでチンキスしてんだ。さっさと咥えろ」
「かぷっ♡ ねろねろ……♡」
「おい。真面目にやれ」
「んっひゅううううっ♡♡♡」
「なに口離してんだカス……!」
彼が瞬間的にイラつく。亀頭だけしか自分のおくちでは、咥えられない。
幼いおくちホールでは、彼の全部を受け入れられない。
そのため、乳首をぎゅうと掴まれて、口を離してしまう。
バトンタッチの合図だ。
「ごめんなさいッ♡ 今すぐにッ♡ んじゅっ♡
ずっろぉぉぉぉぉ……♡ んじゅるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡」
「おお、これだよこれ。始めっからやれ」
「ひぅッ♡ ふぎゃっ♡ ん……お゛ッ♡」
彼にバレてはいけない。ボーナスタイムは終わり。
喉奥フェラを始めるトールに、怒りを鎮めた彼。
今度はクリトリスを抓ってくれて、力が抜けた瞬間ケツシバき。
快楽に、こどもにあるまじき声が漏れる。
「エロい声を上げんな。爽やかにイけ、爽やかに」
「む、むり……♡ お゛ッ♡!? お゛っお゛ッ♡♡♡!?」
「オットセイを見て喜ぶのは子供の特権だろうが……!
お前がオットセイになってどうすんだ、この馬鹿……!
今度水族館に連れて行ってやる! 楽しみにイけッ!」
「お゛っほぉ゛ッ♡ イッぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡」
子煩悩なところを見せながら、ロリ勃起を虐待してくれる彼。
思わず海洋生物となりつつ、水族館デートに想いを馳せながら絶頂をカマす。
彼の錯乱具合。メイド長がハマるのもわかる意味のわからなさである。
「ほひーッ♡ ほっひょぉぉぉ……♡」
「今度はチンクレか? まったく、こんなに愛情たっぷりに育ててやってるのに。
オラ、
「んぶぶぶぶぶぶぶぶ……ぶぴっ♡ ぶぴぴぴぴっ♡♡♡」
先ほどよりも、多い射精量。
あとからあとからトールの鼻から溢れ出す白濁。
デカパイの谷間に貯まるそれ。メイド長は揺るがない。
「ごェッ♡ グェッ♡ グェェェェェェぇぇッ♡ ップッ♡♡♡」
「クッソ汚ねぇなぁ相変わらず。いいぞトール、メイド長として合格なクソさだ」
「ごちそうさまでしたッ♡ 溢れた分も、飲ませて頂きます……♡」
また、ウィンクでの合図。
メイド長への忠誠心が高まる瞬間である。
「じゅっ……♡ ずずずッ♡ ぴちゃぴちゃ……♡」
「あー、よく
「けぷっ♡ とっても満足した……♡ ごちそうさま、ぱぱ♡」
「お前には飲ませてねぇだろ。おかしなヤツだな。犯したくなるから自重しろ」
「うんッ♡ いつでもぷにあな、使って欲しい……♡」
「使わねぇって言ってんだろこの馬鹿。まったく、アホな娘を持つと大変だぜ」
彼の、呆れたような声。
ぐちゅぐちゅとテーブルの下でうがいをして、トールのおくちに流し込む。
彼に、精液臭いおくちでべろちゅーをおねだりなどできない。
2、3度やって口臭チェック。
「はぁーッ♡」
「ん、オッケーですッ♡」
「何がオッケーなんだよ、ハメて欲しいのか?」
「はいっ♡」
「これから出勤だから我慢しろ。おいカンナ、しょんべんは?」
「させて欲しい♡ もう、漏れそう♡」
身体をずりずりと下げ、テーブルクロスの下。
秘密の、悪戯な世界に別れを告げて。
「んちゅっ♡ ぱぱ、大好きッ♡」
「クソ、かわいいな……オレも好きだぞ、健やかに育て」
「うんっ♡ おトイレ、連れてって♡」
カンナは、とても幸せだった。
この後、べろちゅーケツシバきしょんべんが終わり。
「行ってくるぞ、トール。カンナ」
「はぁい♡ ネクタイが曲がってませんけどちゅっ♡」
「ぱぱ、私もッ♡」
「おう、いい子にしてろよ?」
「んちゅっ♡」
「いいなぁ2人とも。私もマイロードとちゅーしたい」
「仕事場で出来るでしょう。我慢しなさいチンクレ」
「今日はアナル以外、舐めれないですよたぶンッお゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡」
「よし行くぞチンクレ。何イッてんだ、さっさとしろ」
急なたましっぽ挿入に喘ぐチンクレの、ケツをシバきながら出勤する彼を見送り。
「さてカンナ、大事なお話があります」
「……?」
珍しく真剣な顔をしたトールから、その話を聞くまでは。
つづかない