ノると早い。まぁ良い区切りまでは更新は早くなるでしょう
「ほらトール。風呂までまだまだあるぞ」
「はひっ♡あと何ヤードッ♡」
「急にヤードポンド法を使い出すな。
メイドとイギリスに何の関係があるというんだ」
「元々メイドはブリテンのぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡」
いかん。また口答えしてしまった。
がくがくと、膝を爆笑させながら。
トールは、尾てい骨をぞくぞくと這い上がる。
あまりの快感に、思わず足を止めた。
握られた手綱が、ぬぽんと2つほど抜けたためだ。
「足を止めるな。いつまで経っても着かんぞ?」
「ひゃいんッ♡トール、イきますッ♡」
「この落書き、わりと好みなんだよな」
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡♡」
促され、歩み出した矢先。
急に、恐らく廊下に掛けられた絵画だろう。
芸術を理解しているように見せかけ、脚を止めた主人。
その手に握られた手綱が、びんッ♡と引かれ。
ぬぽぽぽぽぽぽんッ♡と自らの歩みにより。
外界に放出された、たましっぽたち。
トールは、成すすべもなく。
本日幾度目かの、アナル絶頂を迎えた。
「んひぃぃぃぃぃぃッ♡ふひぃぃぃぃぃぃッ♡」
「おいトール。何回手綱を抜く気だ……?
ちんちんがイラついてしょうがない。
早くせんと、えらいことにするぞ」
「しょ、少々お待ちくださいッ♡
ドラゴンが下がりますッ♡手綱を固定してお待ちをッ♡♡♡」
食事の後。
ちんちんのイラつきを、まずは一回シゴき抜き。
上機嫌な彼に、たましっぽを激しく抜き差しされ。
アナル快楽に酔い痴れたのもつかの間。
次は風呂だな。そう告げられた自分。
なんとか抜けた腰を、立て直し。
寄り添おうとした自分に、立ち上がった主人が告げた言葉。
「トール。
「……はひッ♡たましっぽ牛歩戦術ですねッ♡」
メイドに拒否権などない。
従順に、淫らがましい笑みを浮かべた自分。
彼に、そっと端末を握らせた。
どうやら今日は、徹底的に自分のアナルを。
いぢめ尽くすつもりらしい。
とんでもない主人だ。でもすき。
思いつつ、歩み出したのは30分ほど前。
「ほら。さっさと入れなおして、行進を再開しろ」
「はひっ♡ンお゛ッ♡あひッ♡ちょっとイくッ♡」
「ちょっとイッてんじゃねえぞッ!」
「んほおおおおおおおおおおおおッ♡♡♡♡♡
いきなり
彼の握る、手綱に。
ぐりぐりと、ケツを押し付けてたましっぽの再挿入に臨み。
身勝手な、メイド絶頂を見とがめられ。
いきなり全部を挿入される。
雌鳴きしつつ、手間が省けたことに安堵して。
ケツイキをキメていると、彼がそっと耳に。
ドS囁きをキメてくる。
「レギュレーション違反だぞ、トール。
ちゃんと自分で全部抜いてから。
メイドとしての自覚を、ダイナミックインストールしろ」
「たましっぽは、メイドの自覚じゃありませんッ♡♡♡」
「口答えするなッ! なんととんでもないメイドだ……!
ヴィクトリア王朝に謝れッ!」
「頭が悪いのか、気が狂ってるのかはっきりしてッ♡♡♡
お゛ッ♡ンお゛ッ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡
ぬひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
ずぼずぼと、とんでもない勢いでたましっぽを抜き差しされ。
トールは、ケツイキメイドとしての自覚を叩き込まれた。
こんなこと、雇用契約書に書いてなかった。
だって、契約書とか無いもん。
思いつつ、床に崩れ堕ち。
さらなる粗相を、見とがめられ。
加速する、クレイジー主人によるアナル調教。
成すすべもなく、腸壁を磨き尽くされつつ。
今回のプレイについて想いを馳せる。
『たましっぽ牛歩戦術』。
愛する主人の、気の狂いようを象徴するようなプレイ。
その一つだ。
メイドは、己のケツに挿入したたましっぽ。
それを主人に信じて託し。
主人は、自由気ままに手綱を操り。
息を合わせて、目的地に向かうのである。
つまり、無理ゲ―である。
(だって、気が狂ってますもんッ♡♡♡)
こんなちん〇ん亭と、息を合わせるなど。
難易度ルナティックもいいところ。
イキ狂わされるのがオチである。
3歩歩いて、10回イかされる。
脚を早めると、たましっぽが抜かれ。
ゆっくりと歩くと、たましっぽが挿入される。
おまけに、急遽発狂する主人。
思う存分ズボられて。
普通の女なら、アナルが使い物にならなくなるところだ。
トドメに、どこまでも続く廊下。
恨み言を口にする。
「誰ですかッ♡こんなクソデカい家を建てた馬鹿ッ♡」
「お前だが」
「私の馬鹿ッ♡♡♡んお゛ッ♡んお゛お゛お゛お゛お゛ッ♡」
「だいぶトールのアナルも、メイドらしくなってきたな……」
「小林さんの考える、メイド像についてッ♡
今度、徹底討論しましょうッ♡」
「いいぞ。徹底的に理想のメイドについて。
お前の身体で実演してやろう」
「前言撤回ッ♡メイドという名の面白い生き物にされるのは嫌ぁッ♡」
苦情を申し立てるも、馬耳東風。
むしろ、さらにとんでもない性癖を植え込まれる危機。
メイドラゴンは、およめさんを兼ねるのだ。
メイ奴隷堕ちは、勘弁である。
このままでは、ケツイキドラゴンの名を
なんとか、無駄な抵抗を試みて。
主人のちんちんをイライラさせなければ。
トールは、アナル絶頂に視界をばちばちとさせながら。
さらなる苦情を申し立てた。
「ち、チンクレは何をやってたんですかッ♡
小林さんの、ちんちんをシゴくために産まれたんでしょッ!?」
「チンクレは、耐久性が脆くてな……
ハメ潰すと、面白いんだが。
オレが満足する前に、心停止しちゃうんだ」
「ごめんなさいチンクレッ♡♡♡
頑張ってくれてたんですねッ♡♡♡」
トールは、雑魚ドラゴンに謝罪した。
心停止してまで、我が主人を満足させようとする心意気。
見習うべきところがある。
撮影スタッフさんたちは、医療スタッフも兼ねていたのか。
AV撮影のスタジオが、殺ドラゴン現場と化していること。
人間の、あまりの残虐さにアナルが震える。
あのド淫乱。今度うちに押しかけて来た時は。
洗脳して、さらなる無茶振りに堪えるように調教せねば。
とても、我が愛されボディが保たぬ。
ケツイキで殺されるのは、マジ勘弁である。
「こ、小林さん……♡♡♡新しいメイドとか、雇ってみる気は……?」
「ん。新しい
「私の身体が保ちませんッ♡」
「諦めるなッ! どうしてそこで諦めるんだッ!
アナルもずるるって頑張れオラァッ!」
「クソがッ♡そのアツさ、いらないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡
おほ゛ッ♡あひッ♡おっほおおおおおおおおおおおおおおおッ♡♡♡」
テニスについても、知見がありそうな発狂により。
ペニスの化身は、ドラゴンアナルを穿くり回し。
小林 珍太郎(25)。
ハメ潰した女優は、数知れず。
ちんちんが強すぎて、常人を愛せぬ男である。
ちんちんと反比例して、頭が弱く。
手加減とか、一切できないためだ。
「……ハッ!? ここはっ!? アナル天国ッ!?」
「風呂だが」
「ああ、気違いさん。おはようございます」
「お前、主人を何だと思ってんの?」
「気が狂ってると思ってます」
「正直だな。褒美にハメ潰してやろう」
「許してッ♡ご奉仕しますからッ♡」
まだ、本日の小林汁。
それを恵んでもらっていない子宮が。
しくしくと、泣いていたため。
それもいいかと思いつつも。
メイドラゴンとしての責務を果たすため。
トールは潔く。ケツを強調しつつ、土下座した。
「いいぞ。もっと無様にケツを振れ。
ケツ振り土下座は、メイドの基本技能だからな」
「ふーりッ♡ふーりッ♡」
「トールのトの字はどう書くの?」
「トールのトの字は、こうッ! お゛ひぃん゛ッッッッッ♡」
「お前、わりと馬鹿だよな。カタカナでいいんだよ。
たましっぽ、すげぇ勢いで飛んでったな」
「ほひぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ほひぃィィィィィぃンっ♡♡♡」
主人の頬を掠め、浴場の端まで飛んで行ったたましっぽ。
ドラゴン文字の、クッソめんどくさい書き順を。
高速ケツ振りにより、律儀に表現しようとしてしまったためだ。
とんでもない勢いで、削られた腸壁。
普通のケツ穴なら、アナルローズを咲かせるどころか。
切れ痔になること、待ったなしであるが。
ドラゴンアナルは、一味違う。
慎ましいさまを、常に保ち続けるのだ。
感度とかは別にして。
「ほら、トール。いつまでケツイキしてんだ。
風呂の時間だぞ」
「ほオオッ♡ほぉぉぉぉぉぉぉッ♡」
「オホってやがる。速すぎたんだ……ケツ振りが。
恐ろしい速度のケツ振り。オレも見逃しちゃったね」
「んオッ♡んおおおおおおおお……♡♡♡」
「よしよし。気持ちよかったなトール。
しっかりケツ穴の味を覚えるんだぞ」
「え、えへへへへへへへ……♡やさしい……♡
んぉッ♡んぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……♡」
小林は、そのまま曖昧な状態でケツイキを愉しむトール。
彼女の頭を、愛情たっぷりに優しく撫で。
いつも通り、撫でポ洗脳を試みた。
通常、なろう系でなくば実現できぬ技であるが。
ケツイキヘブン状態なら、話は違う。
メイドを、正しく躾けるために。
ケツイキ撫でポは、主人の基本技能である。
類似品に、乳首イキ撫でポを始めとして。
ちんちん式催眠術は、108通りほどある。
要は、イカせまくって。精神防御を丸裸にすればよい。
選ばれたちんちんを持つ者にしか、使えぬ御業である。
「いいかトール。メイドの義務は?」
「んひゅう……♡愛する小林さんのチンイラを……♡
ンおぉ……♡このクソ雑魚トカゲボディで……♡
オ゛ッ♡慰めることです……♡」
「そうだなトール。でも一つ抜けてるぞ。
メイドは、およめさんを兼ねる。そうだな?」
「えへへぇ……♡およめさん……♡
およめさんメイド……♡きゅんきゅんします……♡」
このメストカゲ、嬲れば嬲るほど味が出る。
ちんちんが強すぎて。受け止め切れる女が居らず。
ただ漫然と、初顔合わせの女優をハメ潰す日々。
需要はあったため、職を失うことはなかった。
即堕ち無様絶頂をキメる女が好き。
そういう男は、死ぬほどいるのだ。
だがもはや、子孫は残せぬと。
数百人目の彼女を、ハメ潰して逃げられた時。
そう悟り、諦めていたが……
トールは違った。
彼女と出会った、初めての夜に。
初手セックスを求めた自分に、彼女が告げた言葉。
『人間ってほんとしょうもないですね。
でも、恩人ですから。なんでも好きなこと、していいです』
そう言われ。
遠慮なくハメ潰してみたが……
通常の女なら、2度目は土下座拒否してくるところ。
翌朝、カエルのようにひっくり返って。
『ほひぃぃぃぃぃッ♡あへッ♡お、おにゃかいっぱい……♡』
ごっぽごっぽとハメ穴から、白濁液を垂れ流しつつ。痙攣していた彼女。
叩き起こして、開口一番。
『トール。セックスさせろ』
『恩人ですからッ♡仕方ありませんッ♡んむッ♡』
駄目元で、セックスを要求すると。
大喜びで、愛情溢れるキスをしてきた。
あまりの悦びに。
その後、一週間ハメ潰し続けたが。なんと生きていた。
『トール。お前すげぇな……』
『あへッ♡あひぃッ……♡人間、しゅごい……♡
ドラゴンなんかじゃ、勝てっこない……♡♡♡』
恐らくドラゴンだからだろう。
耐久性が、人間の比ではない。
やっと本気で愛しても。壊れない存在が現れた。
逃がすわけにはいかぬ。そう思い。
『トール。お前、メイドにならないか?』
『ンブッ♡んちゅっ♡それ、性奴隷かなんかの暗喩ですか?』
『いや。平たく言うと、およめさんのようなものだ』
『なりますッ♡およめさんのようなものならッ♡
いつかはおよめさんに、ジョグレス進化ッ♡
んちゅっ♡れろれろッ♡んんっ♡このチンポ、私のッ♡』
『こいつ、チョッロ……うぬぅ! この舌遣い! 天凛を感じさせる……!
どこで習った? チン研ゼミか?』
『小林さんが仕込んだんでしょッ♡』
速攻で、メイド採用を打診。
快く、罠にドハマりした彼女。
『いいかトール。メイドとは、たましっぽをだな……』
『やはり性奴隷の暗喩では? この服。服っていうか。
娼館でも、こんなアホみたいな恰好しませんよね多分』
『うるせぇッ! ケツでイけッ!』
『ンお゛お゛お゛お゛お゛ッ♡』
メイドの義務と嘯きつつ。ありとあらゆる場所を調教し尽くし。
ちんちん式催眠術を併用して、性癖の限りを叩き込んできたが。
未だ、その底は見えぬ。
(やはり、チンクレでは物足りんからな……)
チンクレも悪くはないが。
やはり、一番はトールである。
あの夜以降。自分のちんちんは、さらに進化し続けているが。
彼女なら、自分の愛を受け止め続けてくれるに違いない。
でも、なんかちんちんに同化してきたあの変な剣。
いったい何だったんだろう。
「よしよし、かわいいなトール……
オレの愛を、受け止め続けろ。
かわいい子ドラゴンを、ポンポン産ませてやるからな……」
「無理ぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡たしゅけて、ルコッ♡アッー♡♡♡」
「ヤればできるッ!」
「んお゛お゛ッ♡ヤりますッ♡♡♡お゛ッ♡
デきますッ♡ふぬぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡
踏ん張りますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡」
ぬぽぬぽぬぽん。ずっぽずっぽと。回収したたましっぽで以て。
メイド自覚を植え付けるため。
まったく締まりの緩くならぬ、わがままアナルを掘削する。
「うんこ出ないだろ。何のために踏ん張るんだ?」
「メイドラゴンのケツ穴はッ♡小林さんのチンポの入り口ですぅッ♡♡♡
チンポをもぐもぐするためにッ♡♡♡踏ん張りますッ♡♡♡♡♡」
「よし。普通の人間なら出口だが。
メイドラゴンにおいては、入口。
よくわかってるなトール。
褒美だ。さらにケツイキさせてやろう」
「もうゆるしてェッ♡せめてちんちん入れてッ♡」
「駄目だ。まだ風呂に入ってないだろう。
なんと呆れたケツイキメイドだ……
チンポを咀嚼する事しか考えていない。
だが、主人のチンポを最優先とする心がけ。
誉れ高い。ケツイキの回数を5倍とする」
「本来のッ♡ンオ゛ッ♡予定はッ♡♡♡」
「限界の向こうは無限大ッ!」
「やっぱりいつでもノープランッ♡♡♡
頭が悪すぎて、逆に愛しいッ♡♡♡♡♡」
やれやれ。主人を馬鹿呼ばわりとは。
自覚はあるが、どこまでも。
ちんちんをイラ勃たせるのが、得意なメイドだ。
小林は、そっと微笑み。たましっぽを思い切りブチ込んだ。
「お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ア゛ッ♡ぬ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♡♡♡♡♡」
いつ風呂入るんだこいつら。
つづかない