※この作品はR-18です。

小林さんちのチン負けドラゴン   作:デイジー亭

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もしかして私、アナルが相当好きだな……?

ノると早い。まぁ良い区切りまでは更新は早くなるでしょう


第3話 メイドラゴンお風呂へイく

 「ほらトール。風呂までまだまだあるぞ」

 

 「はひっ♡あと何ヤードッ♡」

 

 「急にヤードポンド法を使い出すな。

 メイドとイギリスに何の関係があるというんだ」

 

 「元々メイドはブリテンのぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡」

 

 

 

 いかん。また口答えしてしまった。

 

 がくがくと、膝を爆笑させながら。

 

 トールは、尾てい骨をぞくぞくと這い上がる。

 

 あまりの快感に、思わず足を止めた。

 

 握られた手綱が、ぬぽんと2つほど抜けたためだ。

 

 

 

 「足を止めるな。いつまで経っても着かんぞ?」

 

 「ひゃいんッ♡トール、イきますッ♡」

 

 「この落書き、わりと好みなんだよな」

 

 「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 促され、歩み出した矢先。

 

 急に、恐らく廊下に掛けられた絵画だろう。

 

 芸術を理解しているように見せかけ、脚を止めた主人。

 

 その手に握られた手綱が、びんッ♡と引かれ。

 

 ぬぽぽぽぽぽぽんッ♡と自らの歩みにより。

 

 外界に放出された、たましっぽたち。

 

 トールは、成すすべもなく。

 

 本日幾度目かの、アナル絶頂を迎えた。

 

 

 

 「んひぃぃぃぃぃぃッ♡ふひぃぃぃぃぃぃッ♡」

 

 「おいトール。何回手綱を抜く気だ……?

 ちんちんがイラついてしょうがない。

 早くせんと、えらいことにするぞ」

 

 「しょ、少々お待ちくださいッ♡

 ドラゴンが下がりますッ♡手綱を固定してお待ちをッ♡♡♡」

 

 

 

 食事の後。

 

 ちんちんのイラつきを、まずは一回シゴき抜き。

 

 上機嫌な彼に、たましっぽを激しく抜き差しされ。

 

 アナル快楽に酔い痴れたのもつかの間。

 

 次は風呂だな。そう告げられた自分。

 

 なんとか抜けた腰を、立て直し。

 

 寄り添おうとした自分に、立ち上がった主人が告げた言葉。

 

 

 

 「トール。()()()()

 

 「……はひッ♡たましっぽ牛歩戦術ですねッ♡」

 

 

 

 メイドに拒否権などない。

 

 従順に、淫らがましい笑みを浮かべた自分。

 

 彼に、そっと端末を握らせた。

 

 どうやら今日は、徹底的に自分のアナルを。

 

 いぢめ尽くすつもりらしい。

 

 とんでもない主人だ。でもすき。

 

 思いつつ、歩み出したのは30分ほど前。

 

 

 

 「ほら。さっさと入れなおして、行進を再開しろ」

 

 「はひっ♡ンお゛ッ♡あひッ♡ちょっとイくッ♡」

 

 「ちょっとイッてんじゃねえぞッ!」

 

 「んほおおおおおおおおおおおおッ♡♡♡♡♡

 いきなり素敵(ステーキ)ッ♡♡♡」

 

 

 

 彼の握る、手綱に。

 

 ぐりぐりと、ケツを押し付けてたましっぽの再挿入に臨み。

 

 身勝手な、メイド絶頂を見とがめられ。

 

 いきなり全部を挿入される。

 

 雌鳴きしつつ、手間が省けたことに安堵して。

 

 ケツイキをキメていると、彼がそっと耳に。

 

 ドS囁きをキメてくる。

 

 

 

 「レギュレーション違反だぞ、トール。

 ちゃんと自分で全部抜いてから。

 メイドとしての自覚を、ダイナミックインストールしろ」

 

 「たましっぽは、メイドの自覚じゃありませんッ♡♡♡」

 

 「口答えするなッ! なんととんでもないメイドだ……!

 ヴィクトリア王朝に謝れッ!」

 

 「頭が悪いのか、気が狂ってるのかはっきりしてッ♡♡♡

 お゛ッ♡ンお゛ッ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡

 ぬひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」

 

 

 

 ずぼずぼと、とんでもない勢いでたましっぽを抜き差しされ。

 

 トールは、ケツイキメイドとしての自覚を叩き込まれた。

 

 こんなこと、雇用契約書に書いてなかった。

 

 だって、契約書とか無いもん。

 

 思いつつ、床に崩れ堕ち。

 

 さらなる粗相を、見とがめられ。

 

 加速する、クレイジー主人によるアナル調教。

 

 成すすべもなく、腸壁を磨き尽くされつつ。

 

 今回のプレイについて想いを馳せる。

 

 

 

 『たましっぽ牛歩戦術』。

 

 愛する主人の、気の狂いようを象徴するようなプレイ。

 

 その一つだ。

 

 メイドは、己のケツに挿入したたましっぽ。

 

 それを主人に信じて託し。

 

 主人は、自由気ままに手綱を操り。

 

 息を合わせて、目的地に向かうのである。

 

 つまり、無理ゲ―である。

 

 

 

 (だって、気が狂ってますもんッ♡♡♡)

 

 

 

 こんなちん〇ん亭と、息を合わせるなど。

 

 難易度ルナティックもいいところ。

 

 イキ狂わされるのがオチである。

 

 3歩歩いて、10回イかされる。

 

 脚を早めると、たましっぽが抜かれ。

 

 ゆっくりと歩くと、たましっぽが挿入される。

 

 おまけに、急遽発狂する主人。

 

 思う存分ズボられて。

 

 普通の女なら、アナルが使い物にならなくなるところだ。

 

 トドメに、どこまでも続く廊下。

 

 恨み言を口にする。

 

 

 

 「誰ですかッ♡こんなクソデカい家を建てた馬鹿ッ♡」

 

 「お前だが」

 

 「私の馬鹿ッ♡♡♡んお゛ッ♡んお゛お゛お゛お゛お゛ッ♡」

 

 「だいぶトールのアナルも、メイドらしくなってきたな……」

 

 「小林さんの考える、メイド像についてッ♡

 今度、徹底討論しましょうッ♡」

 

 「いいぞ。徹底的に理想のメイドについて。

 お前の身体で実演してやろう」

 

 「前言撤回ッ♡メイドという名の面白い生き物にされるのは嫌ぁッ♡」

 

 

 

 苦情を申し立てるも、馬耳東風。

 

 むしろ、さらにとんでもない性癖を植え込まれる危機。

 

 メイドラゴンは、およめさんを兼ねるのだ。

 

 メイ奴隷堕ちは、勘弁である。

 

 このままでは、ケツイキドラゴンの名を(ほしいまま)にしてしまう。

 

 なんとか、無駄な抵抗を試みて。

 

 主人のちんちんをイライラさせなければ。

 

 トールは、アナル絶頂に視界をばちばちとさせながら。

 

 さらなる苦情を申し立てた。

 

 

 

 「ち、チンクレは何をやってたんですかッ♡

 小林さんの、ちんちんをシゴくために産まれたんでしょッ!?」

 

 「チンクレは、耐久性が脆くてな……

 ハメ潰すと、面白いんだが。

 オレが満足する前に、心停止しちゃうんだ」

 

 「ごめんなさいチンクレッ♡♡♡

 頑張ってくれてたんですねッ♡♡♡」

 

 

 

 トールは、雑魚ドラゴンに謝罪した。

 

 心停止してまで、我が主人を満足させようとする心意気。

 

 見習うべきところがある。

 

 撮影スタッフさんたちは、医療スタッフも兼ねていたのか。

 

 AV撮影のスタジオが、殺ドラゴン現場と化していること。

 

 人間の、あまりの残虐さにアナルが震える。

 

 あのド淫乱。今度うちに押しかけて来た時は。

 

 洗脳して、さらなる無茶振りに堪えるように調教せねば。

 

 とても、我が愛されボディが保たぬ。

 

 ケツイキで殺されるのは、マジ勘弁である。

 

 

 

 「こ、小林さん……♡♡♡新しいメイドとか、雇ってみる気は……?」

 

 「ん。新しいメイド(ハメ穴)か。トールが居れば十分だと思うが」

 

 「私の身体が保ちませんッ♡」

 

 「諦めるなッ! どうしてそこで諦めるんだッ!

 アナルもずるるって頑張れオラァッ!」

 

 「クソがッ♡そのアツさ、いらないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡

 おほ゛ッ♡あひッ♡おっほおおおおおおおおおおおおおおおッ♡♡♡」

 

 

 

 テニスについても、知見がありそうな発狂により。

 

 ペニスの化身は、ドラゴンアナルを穿くり回し。

 

 メイドラゴン(ケツイキメイド)を、本日幾度目かの気絶に叩き落した。

 

 小林 珍太郎(25)。

 

 ハメ潰した女優は、数知れず。

 

 ちんちんが強すぎて、常人を愛せぬ男である。

 

 ちんちんと反比例して、頭が弱く。

 

 手加減とか、一切できないためだ。

 

 

 

 

 

 

 「……ハッ!? ここはっ!? アナル天国ッ!?」

 

 「風呂だが」

 

 「ああ、気違いさん。おはようございます」

 

 「お前、主人を何だと思ってんの?」

 

 「気が狂ってると思ってます」

 

 「正直だな。褒美にハメ潰してやろう」

 

 「許してッ♡ご奉仕しますからッ♡」

 

 

 

 まだ、本日の小林汁。

 

 それを恵んでもらっていない子宮が。

 

 しくしくと、泣いていたため。

 

 それもいいかと思いつつも。

 

 メイドラゴンとしての責務を果たすため。

 

 トールは潔く。ケツを強調しつつ、土下座した。

 

 

 

 「いいぞ。もっと無様にケツを振れ。

 ケツ振り土下座は、メイドの基本技能だからな」

 

 「ふーりッ♡ふーりッ♡」

 

 「トールのトの字はどう書くの?」

 

 「トールのトの字は、こうッ! お゛ひぃん゛ッッッッッ♡」

 

 「お前、わりと馬鹿だよな。カタカナでいいんだよ。

 たましっぽ、すげぇ勢いで飛んでったな」

 

 「ほひぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ほひぃィィィィィぃンっ♡♡♡」

 

 

 

 主人の頬を掠め、浴場の端まで飛んで行ったたましっぽ。

 

 ドラゴン文字の、クッソめんどくさい書き順を。

 

 高速ケツ振りにより、律儀に表現しようとしてしまったためだ。

 

 とんでもない勢いで、削られた腸壁。

 

 普通のケツ穴なら、アナルローズを咲かせるどころか。

 

 切れ痔になること、待ったなしであるが。

 

 ドラゴンアナルは、一味違う。

 

 慎ましいさまを、常に保ち続けるのだ。

 

 感度とかは別にして。

 

 

 

 「ほら、トール。いつまでケツイキしてんだ。

 風呂の時間だぞ」

 

 「ほオオッ♡ほぉぉぉぉぉぉぉッ♡」

 

 「オホってやがる。速すぎたんだ……ケツ振りが。

 恐ろしい速度のケツ振り。オレも見逃しちゃったね」

 

 「んオッ♡んおおおおおおおお……♡♡♡」

 

 「よしよし。気持ちよかったなトール。

 しっかりケツ穴の味を覚えるんだぞ」

 

 「え、えへへへへへへへ……♡やさしい……♡

 んぉッ♡んぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……♡」

 

 

 

 小林は、そのまま曖昧な状態でケツイキを愉しむトール。

 

 彼女の頭を、愛情たっぷりに優しく撫で。

 

 いつも通り、撫でポ洗脳を試みた。

 

 通常、なろう系でなくば実現できぬ技であるが。

 

 ケツイキヘブン状態なら、話は違う。

 

 メイドを、正しく躾けるために。

 

 ケツイキ撫でポは、主人の基本技能である。

 

 類似品に、乳首イキ撫でポを始めとして。

 

 ちんちん式催眠術は、108通りほどある。

 

 要は、イカせまくって。精神防御を丸裸にすればよい。

 

 選ばれたちんちんを持つ者にしか、使えぬ御業である。

 

 

 

 「いいかトール。メイドの義務は?」

 

 「んひゅう……♡愛する小林さんのチンイラを……♡

 ンおぉ……♡このクソ雑魚トカゲボディで……♡

 オ゛ッ♡慰めることです……♡」

 

 「そうだなトール。でも一つ抜けてるぞ。

 メイドは、およめさんを兼ねる。そうだな?」

 

 「えへへぇ……♡およめさん……♡

 およめさんメイド……♡きゅんきゅんします……♡」

 

 

 

 このメストカゲ、嬲れば嬲るほど味が出る。

 

 ちんちんが強すぎて。受け止め切れる女が居らず。

 

 ただ漫然と、初顔合わせの女優をハメ潰す日々。

 

 需要はあったため、職を失うことはなかった。

 

 即堕ち無様絶頂をキメる女が好き。

 

 そういう男は、死ぬほどいるのだ。

 

 だがもはや、子孫は残せぬと。

 

 数百人目の彼女を、ハメ潰して逃げられた時。

 

 そう悟り、諦めていたが……

 

 トールは違った。

 

 彼女と出会った、初めての夜に。

 

 初手セックスを求めた自分に、彼女が告げた言葉。

 

 

 

 『人間ってほんとしょうもないですね。

 でも、恩人ですから。なんでも好きなこと、していいです』

 

 そう言われ。

 

 遠慮なくハメ潰してみたが……

 

 通常の女なら、2度目は土下座拒否してくるところ。

 

 翌朝、カエルのようにひっくり返って。

 

 

 

 『ほひぃぃぃぃぃッ♡あへッ♡お、おにゃかいっぱい……♡』

 

 ごっぽごっぽとハメ穴から、白濁液を垂れ流しつつ。痙攣していた彼女。

 

 叩き起こして、開口一番。

 

 

 

 『トール。セックスさせろ』

 

 『恩人ですからッ♡仕方ありませんッ♡んむッ♡』

 

 駄目元で、セックスを要求すると。

 

 大喜びで、愛情溢れるキスをしてきた。

 

 あまりの悦びに。

 

 その後、一週間ハメ潰し続けたが。なんと生きていた。

 

 

 

 『トール。お前すげぇな……』

 

 『あへッ♡あひぃッ……♡人間、しゅごい……♡

 ドラゴンなんかじゃ、勝てっこない……♡♡♡』

 

 恐らくドラゴンだからだろう。

 

 耐久性が、人間の比ではない。

 

 やっと本気で愛しても。壊れない存在が現れた。

 

 逃がすわけにはいかぬ。そう思い。

 

 

 

 『トール。お前、メイドにならないか?』

 

 『ンブッ♡んちゅっ♡それ、性奴隷かなんかの暗喩ですか?』

 

 『いや。平たく言うと、およめさんのようなものだ』

 

 『なりますッ♡およめさんのようなものならッ♡

 いつかはおよめさんに、ジョグレス進化ッ♡

 んちゅっ♡れろれろッ♡んんっ♡このチンポ、私のッ♡』

 

 『こいつ、チョッロ……うぬぅ! この舌遣い! 天凛を感じさせる……!

 どこで習った? チン研ゼミか?』

 

 『小林さんが仕込んだんでしょッ♡』

 

 速攻で、メイド採用を打診。

 

 快く、罠にドハマりした彼女。

 

 

 

 『いいかトール。メイドとは、たましっぽをだな……』

 

 『やはり性奴隷の暗喩では? この服。服っていうか。

 娼館でも、こんなアホみたいな恰好しませんよね多分』

 

 『うるせぇッ! ケツでイけッ!』

 

 『ンお゛お゛お゛お゛お゛ッ♡』

 

 メイドの義務と嘯きつつ。ありとあらゆる場所を調教し尽くし。

 

 ちんちん式催眠術を併用して、性癖の限りを叩き込んできたが。

 

 未だ、その底は見えぬ。

 

 

 

 (やはり、チンクレでは物足りんからな……)

 

 チンクレも悪くはないが。

 

 やはり、一番はトールである。

 

 あの夜以降。自分のちんちんは、さらに進化し続けているが。

 

 彼女なら、自分の愛を受け止め続けてくれるに違いない。

 

 でも、なんかちんちんに同化してきたあの変な剣。

 

 いったい何だったんだろう。

 

 

 

 「よしよし、かわいいなトール……

 オレの愛を、受け止め続けろ。

 かわいい子ドラゴンを、ポンポン産ませてやるからな……」

 

 「無理ぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡たしゅけて、ルコッ♡アッー♡♡♡」

 

 「ヤればできるッ!」 

 

 「んお゛お゛ッ♡ヤりますッ♡♡♡お゛ッ♡

 デきますッ♡ふぬぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡

 踏ん張りますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 ぬぽぬぽぬぽん。ずっぽずっぽと。回収したたましっぽで以て。

 

 メイド自覚を植え付けるため。

 

 まったく締まりの緩くならぬ、わがままアナルを掘削する。

 

 

 

 「うんこ出ないだろ。何のために踏ん張るんだ?」

 

 「メイドラゴンのケツ穴はッ♡小林さんのチンポの入り口ですぅッ♡♡♡

 チンポをもぐもぐするためにッ♡♡♡踏ん張りますッ♡♡♡♡♡」

 

 「よし。普通の人間なら出口だが。

 メイドラゴンにおいては、入口。

 よくわかってるなトール。

 褒美だ。さらにケツイキさせてやろう」

 

 「もうゆるしてェッ♡せめてちんちん入れてッ♡」

 

 「駄目だ。まだ風呂に入ってないだろう。

 なんと呆れたケツイキメイドだ……

 チンポを咀嚼する事しか考えていない。

 だが、主人のチンポを最優先とする心がけ。

 誉れ高い。ケツイキの回数を5倍とする」

 

 「本来のッ♡ンオ゛ッ♡予定はッ♡♡♡」

 

 「限界の向こうは無限大ッ!」

 

 「やっぱりいつでもノープランッ♡♡♡

 頭が悪すぎて、逆に愛しいッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 やれやれ。主人を馬鹿呼ばわりとは。

 

 自覚はあるが、どこまでも。

 

 ちんちんをイラ勃たせるのが、得意なメイドだ。

 

 小林は、そっと微笑み。たましっぽを思い切りブチ込んだ。

 

 

 

 「お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ア゛ッ♡ぬ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 いつ風呂入るんだこいつら。

 

 

 

 つづかない




少しでも面白いと思って頂ければ、次話以降もお楽しみ頂きたく。

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