そろそろカンナがアップを始めたようです。
「ほひぃぃぃぃぃぃッ♡ ほひぃぃぃぃぃンッ♡」
「おいトール。いつまでイってるんだ。ひどいことをするぞ」
「ひ、ひどいこと……♡」
「おお。されたいのか。じゃあまず五右衛門風呂に……」
「おはようございますッ♡」
絶頂気絶痙攣から始まる物語。
もはや、この作品において定番と化した感があるが……
トールは、本日何度目かもわからぬ無様アナルイキ地獄から復帰した。
北欧神話的には、恐らくヘルヘイムだろう。
ヴァルハラには行けぬ。とても不名誉だからだ。
「おいトール。オレのちんちんのイラつきも限界だぞ。
さっさと風呂入ってヤるぞ」
「はいっ♡♡♡ち、ちなみに……♡どんぐらい、イラついてます?」
「こんぐらい」
「うォッ♡♡♡ でっか……♡♡♡ 絶対ハメ殺されるやつ……♡♡♡」
トールは、鼻先に突きつけられたデカチン。
ドラゴン殺し。
卍解『俺様御珍宝雌穴塞』といった様相の。
凄まじい『力』を感じさせるそれを見て。
思わず。デカチン目隠し写真撮影の、態勢を取った。
メイドの基本技能として、仕込まれていたからである。
旦那様はAV男優。特殊なプレイも出来ねば、メイドの名が廃る。廃れそんなもの。
「学生証が無いのが痛いな……ホワイトブリムすらない。
とんでもないメイドだな。このイラつき。もはや殺すしかない」
「こ、小林さんが取っちゃったんですよぅ……♡♡♡」
「言い訳か? 呆れたメイドだな……見てろよトール。
今日、オレは新たな力に目覚めた。お前に見せてやろう」
「新しい力? れろッ♡♡♡」
トールは、首を傾げつつ。
べろりと垂らした舌で、事故を装い。
顔の横に聳え立つごんぶとを、大胆に嘗め回した。
「ぬあっ! ……トール。今のでオレの腹は決まった。
お前がそのつもりなら、オレも本気で実演してやろう。
チンハメ心臓マッサージをな……!」
「心停止前提じゃないですか」
「殺すって言っただろ。安心しろトール。
チンクレでは、10割の確率で蘇生に成功した」
「ちなみに、試行回数は?」
「山手線を三周したからな……一駅につき、一回の心停止と考え。
だいたい、100回ほどだろう」
「この主人、掛け算すらもできないという事実。
トールは、とても心を痛めました」
「うるさいぞ」
やれやれと、肩をすくめつつ。2度目の事故フェラを狙うも。
すげなく、腰を引かれてしまう。
「甘いぞトール。いいからセックスだ。
チンクレでは、一度しか射精できんかった」
「チンクレも情けない……ちなみに彼女は?」
「今は、集中治療室にいるはずだ」
「ごめんなさいチンクレ……!」
彼女の、奮闘に想いを馳せていると思しき小林。
その肉棒が、びくんびくんと荒ぶる様を見て。
トールは、自らの死を予感した。
『オラッ! 死んでしまうとは情けない!
起きろチンクレ! おはようマイ奴隷!
一番星くん・グゥレイトォ!」
『あっきゃあああああッ♡♡♡!? にゃ、にゃにッ!?
ヘルが手招きしながら放火後ティータイムッ!』
『よし、ちゃんと起きたな。死ねィッ!』
『アンギャアァァァァッ♡♡♡ あ゛がッ♡♡♡』
『チン
『フンギィィィィィィィッ♡♡♡ かひゅっ♡♡♡』
『子・丑・申・寅・辰・亥・珍ッ! 穢土チン生!』
『ほんぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡♡♡ ……ぴょいっ☆』
『おーい。チンクレー? あと108式はあるんだが』
『………………………………♡♡♡♡♡』
『なんと情けない雑魚メストカゲ……スタッフ。蘇生しておけ』
『はい! 兄貴ッ! ダァ シエリイェス!』
素早い処置が幸いし。
なんとか、彼女は一命を取り留めたという。
「……と、言うわけだトール。安心して死ね」
「乗ってたの、京浜急行電鉄では?
あと運び出せてませんよね? 閉めてますよね。ドア」
「細かいことは気にするな。大事なのは、お前がこれから死ぬ。
その一点のみだ。愛してるぞトール。愛ゆえに殺す」
「毎日感じる命の危機ッ! でも、愛してるだなんてッ♡♡♡
え、えへへ……♡♡♡ きゅんきゅんしちゃうッ♡♡♡
これは、種族の壁を越えてッ♡♡♡ 愛の結晶、デきちゃうかもッ♡♡♡」
「アナルで」
「このケツ穴狂いが。ちょっとタイム」
「認める」
トールは、愛と言う言葉に騙されそうになったが。
非生産的行為の香りを嗅ぎつけ、冷静となり思う。
(なるほど。道理でケツ穴ばかりほぢられると思ったら。
最初から、このメイドラゴンの愛されきつきつ♡アナル。
それで、気持ちよぉく♡♡♡ チンクレで昂った猛りを。
思う存分、シゴき抜くつもりでしたね……♡♡♡)
よほどに、撮影では満足できなかったらしい。
先ほど、一発ヌいたが。彼の精力を考えると、とても足りぬ。
アナルで殺されると、生ハメセックスでの
メイドラゴンヘッドは思考力。高速で、算段を巡らせる。
(蘇生に成功したというのは。恐らく真実でしょう……
彼が、メイド関連以外で嘘をついたことはない。
メイド関連ですら、嘘をついたという自覚すらない可能性がある。
ただ単に、自分が気持ちいいように。曲解している恐れがあります)
呆れた主人である。だがしゅき。
蘇生に成功するのは、恐らく間違いない。
だが、チンクレはこのおよめイドラゴンたるトールと違い。
生ハメばかりされていると聞く。
アナル愛好家は、それほどニーズとしては大きくないからだ。
あの雑魚メスドラゴン。いつか殺す。
つまりは。ケツ穴性交で珍必殺技を試すのは、恐らく初めて。
万が一、蘇生に失敗すると。
(ケツイキメイドラゴン。アナル性交に成功するも。
蘇生失敗で、無念のヴァルハラ送り。
その可能性は捨てきれない……!)
さすがにそれは困る。
まだまだ、彼とのいちゃラブ♡ご奉仕性活を愉しみたい。
ここは。彼の昂りを鎮め。
きつきつ♡ふわとろ♡メイドラゴンアナル性交奉仕については、必要最小限で留めるべき……!
ケツ穴が、ちょっと閉じなくなるぐらいで!
「タイム終了ッ! 小林さんッ♡ アナル舐めパイズリとか、いかがですかッ♡」
「よかろう。オレを悦ばせろ」
「やったッ♡ じゃあ、四つん這いになってください♡」
「うむ」
マットの上に、奉仕される態勢を取る主人。
よし、これでなんとかシゴき抜けば、生存確率が向上する。
彼が弾切れになったのは、見た事がないが……
彼は無駄な無様抵抗が大好き。いけるいける。
抵抗すればするほど、とんでもない勢いでお仕置きしてくれるのだ。
そして、この態勢。四つん這いになった彼の姿。
とても、いけない気分になる。
まるで、メイドラゴンたる自分が。
主人を、支配しているかのような。禁断の悦楽。
「小林さん♡メイドラゴンの、舌遣い♡ たぁぁっ♡ ぷりッ♡
楽しんで、無様な喘ぎ声♡ 上げてくださいねッ♡ ンちゅッ♡」
「ぬぁッ! な、生意気だぞトール……」
「ちゅぱっ♡ れろれろッ♡ んふー♡ ぬりょッ♡ 小林さんのお尻の穴、ひくひくしてる……♡」
「ぬぅぅッ……! このメイド、ケツ穴奉仕が好きすぎる……!」
まずは挨拶。ケツ毛がまばらに生える、彼のケツ。
中心におわす、アナルにそっとくちづけを落とし。
愛情たっぷりに、ケツの皺を舌で味わう。
素晴らしい充実感。思わずケツにほおずりしてしまう。
彼の声にも、いつもの張りはなく。
パターンに入ったことを確信。
ガハハ、勝ったな! 風呂にはもう入ってる。
「だって、愛してますから♡ ほら、おしりの皺の数。舌で数えてあげます♡
れろッ♡ ぴちゃっ♡ れろぉぉぉぉぉッ♡ んふッ♡ かわいいッ♡」
「うをッ! ぬぅッ♡ そんなにケツ穴が好きかトール……! 噴ッ!」
「くっさッ♡ 何食って生きてるんですかッ♡ わたしのしっぽですよねッ♡
知ってまーす♡ ぬちゅっ♡ ぬろろろろろ……♡ っちゅぽんッ♡」
「うぉぉッ!? 怯まんし、セルフでツッコミ入れてやがる……こいつ、無敵か!?」
彼の屁による反撃。
だが愛しい。匂いを愉しみ、フレーメン反応。
毒ガスでも、彼から与えられる物ならそれはご褒美である。
そのまま、愛するケツ穴に舌をインサート。
思うさま、屁をコいてお疲れのアナルをほぐして差し上げる。
「ぬちゅっ♡ ケツ穴も私のですッ♡ 誰にも渡さないッ♡」
「オレのケツ穴はオレのだよ……トール。ケツ穴に夢中なのはいいが。
パイズリを忘れていないか? このままでは、片手落ちというものだ」
「忘れてましたッ♡ でも、アナルさえ舐めていれば幸せ……♡
ここはひとつ、アナル舐めのみでの無刺激射精ッ♡ オスケツアクメをキメて♡
ケツイキカップル、目指してしてみませんかッ♡♡♡」
この提案。ケツ穴狂いの彼には堪らないはず。
彼は自分のケツ穴をいぢめるのが死ぬほど好きだ。いつも殺されそうになる。
ならば、自分が彼のケツ穴に奉仕し。イき狂わせるのも全然アリのはず。
たましっぽも、彼専用のものを買わなければ。
思いつつ、アナルの皺の数を熱心に。
舌で、数える作業に従事する。メイドとして生涯を賭けるに値する事業だ。
「お前はオレをどうしたいんだよ」
「無茶苦茶にしたいッ♡」
「即答かよ。いいからパイズリしろ」
「しょうがないご主人様ですねぇ♡」
「なんでオレが悪いみたいになってんの?」
釈然としない様子の彼。
わかっていないだんなさまだ。
メイドと主人は一心同体。
ともにケツアクメをキメるのも、義務というものだろう。
思いつつ、自慢のふわとろおっぱいを。
彼の、開いた足の間にインサート。
大きすぎて、少々ムギュられるも。なんとか捻じ込むことに成功する。
ここで小粋な挨拶……!
「よっ。やってます?」
「オレのケツを暖簾みたいに扱うな」
「ンチュッ♡ ずろろろろろろッ♡」
「誤魔化し方が雑ッ……!」
主人に似たのだ。都合が悪いとハメ倒すその癖。
悪くはないが、それはそれとしてケツ穴に舌挿入したい。
無言で実行しながら、我慢の利かぬ、しょうがない主人。
その逞しい男根を、おもてぇ乳で挟み込む。
「はぁい♡ お待ちかねの、トールのおっぱいですよぅ♡」
「待たせすぎだ。さっさと奉仕しろ」
「ずろろろろッ♡ ちゅばッ♡」
「ケツ穴じゃねーよ……ぬふゥ!」
奉仕しろと言ったではないか。
メイドラゴンの奉仕は、ケツ穴奉仕が基本。
そのように、曲解したのは彼のせい。
メイドラゴンは奉仕し、主人は粗相の責任を追及する。
当然の道理を、思い浮かべつつ。
しょうがないので、パイズリ奉仕もしてやる。感謝するがいい。
雑に手をクソでかおっぱいに添え。
パイズリ穴を形成し、ちんぽをインサート。
「ほーら、ぬっちゅぬっちゅ♡ 気持ちいいですか……♡
ぬちゅっ♡ れろれろれろッ♡ はぁーくっさッ♡ このケツ穴フレグランス♡
パイズリなんか、してる場合じゃないですよッ♡」
「一瞬挟むだけじゃ、パイズリと言えねぇだろ……!」
びくんと震え、悦びクパるメイドラゴンの主食。
思わず、愛しさに力が抜け。パイズリ穴からごんぶと解放。
思うがままに、我がままに。アナルを穿る。
苛立つ主人のごんぶとに、チャージされていく闘魂。
びきりびきりと、とんでもない怒張を見せるが……
無駄だ。この形に持ち込んだ時点で、自分の勝ちである。
大人しく、アナル主人と化すがいい。
思った矢先。彼が態勢を頭のみで保持。
フリーになった指先が、我が乳首へ……やっべ。
狙い通り。お仕置きしてくれるようだ。やったぜ。
「んひぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ ちくびらめぇッ♡♡♡」
「媚薬漬けになってるのを忘れるほど、アナルに夢中になりやがって……!
もう許さんぞトール! オレのアナルを弄んだ罪!
お前のクソ雑魚乳首をえらいことにせねば、オレの気が収まらん……!」
がっしと乳首を掴まれて。
しこしこ♡ とオナニーするような指遣い。
子供の親指とは、もはや表現できぬほどに。
いぢめられたい願望を膨れ上がらせ、寂しい寂しいと泣いていた。
媚薬無しでも、敏感すぎる対なる雌突起。
たまらず、アナルから口を放し。
「お゛ッ♡ らめッ♡ ご奉仕できにゃいッ♡ お゛ぁ゛ッ♡」
「安心しろ。ご主人様が、乳首イキ無様アナル舐めパイズリの手本。
オレの所有物たる、お前のクソ雑魚乳首を用いて。
オートマティックに、叩き込んでやる。イッツショータイム!」
びくんびくんと。乳首イキを最大限に楽しんで、きったねぇ低音の喘ぎ声。
味わい尽くして、オホオホ鳴いてのけ反る隙に。
また、強制パイズリの態勢に持ち込まれてしまった。
自分の意識が保てぬこと。必定である。
というか、そもそも視界が既にバッチバチ。
もはやこれまで。せめて、一矢報いねば……!
「ぬっちゅううううッ♡♡♡ ちゅばっ♡♡♡ ちゅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「ぬぅぅぅッ♡ どんだけアナルが好きなんだお前ッ……!
だがそのガッツ! オレも、本気で臨むとしよう!
オラッ♡ アナル舐めパイズリ・乳首ハンドル固めッ!」
「ぬちゅう……ぽんッ♡ ン゛オ゛ッ♡」
「いいぞ、舌を離したな! お仕置き待ったなし!」
「わたしのアナ……ン゛ア゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛お゛お゛ッ♡♡♡」
「こんなクソ雑魚乳首をぶらさげた分際で、主人を弄びやがって!
覚悟しろトール! お前の乳首が伸び尽くし!
エプロンに擦れるだけで、イくようになるまで!
オレはッ! お前のクソ雑魚乳首調教を止めないッ!」
彼の気の狂い方。いつもよりも、やや激しい。
毎日毎日、全身の感度が対魔忍以上の速度で開発されてイくが。
今日の調教はさらに激しくなる。確信できる。
クソ雑魚乳首が、摘ままれただけで幸福な降伏を告げる現在から。
布に擦れただけで、気持ちの良い無様降伏を。無抵抗主義に宗旨替え。
これは、マジでエプロン着用が厳しくなる。
(絆創膏を用意せねば♡ メイドラゴン服装規定違反♡
きっと、さらにお仕置きしてもらえますッ♡ ンオ゛ッ♡
いえ、ニップレスの方が。ぺりぺり♡ しながらきもちよぉく♡
お仕置きいぢり、待ったなし♡ かもしれませんね……♡♡♡)
そう思いつつ。
乳首を思い切り握りしめられ。ぎゅううと乳を引き絞られ。
オホ鳴きで、主人を楽しませつつ。
トールは、最後の理性を振り絞り。晴れやかに笑った。
「お゛ッ♡ ンきゅっ♡ 乳首死すとも、アナルは死なずッ♡ んちゅうぅぅぅぅぅッ♡」
「うおぉッ!? 遺言がクソすぎるッ……! 文学的だなトール!
オラッ♡ 乳首がひとつ、乳首がふたつッ♡ 倍率ドン! さらに倍ッ!
二倍の快楽のうちに死ぬが良い! オラッ♡ オラオラオラオラオラァッ♡」
「んひぃぃぃぃぃぃッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ア゛ッ♡ ぬひぃぃぃぃぃン♡ んブッ♡」
「だっぱんだっぱん揺らしやがってッ……! 生意気にもほどがある!
メイドラゴンの名が雌鳴き! 褒めてやろうトール! ケツで!」
たまらず、アナルを解放すると。
そのまま逞しいオスケツに突き飛ばされ。頭がマットに軟着陸。
顔面を、むぎゅりとケツ敷きにされた上。
乳首をつねった、珍太郎。
ドラゴンまたがり、乳首のけいこ。
顔は見えないが。相当に凶悪な顔をしていることだろう。
子供たちのヒーローも、堕ちたものである。
「そんなにアナルが好きなら、乳首をいぢめ尽くしてやる……!」
「文脈が繋がってないッ♡♡♡ ヤり直しッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡♡♡」
「うるせぇッ! またイラついてきた……ちんちんが!
オットセイみたいな鳴き声上げやがって! 海洋生物の疑いがある!
オラッ! アナル舐めろ!」
「れろっ♡ オ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡」
なんとか、奉仕しようとするも。
掴まれた乳首で、ぎゅううと上方向にデカ乳が引き延ばされ。
たまらず、雌声が溢れ出す。
クッソ無様な喘ぎ声。彼のちんちんが、さらにイラついたこと。
挟んだ乳の、谷間で悟る。
「なんて奉仕が苦手なメイドだ……! お前本当にやる気ある?
アナル舐めもダメ! パイズリもダメ! ならば乳首をいぢめるしかない……!」
「ご、ご奉仕させてぇッ♡ ちんちん、イラついてますよねッ♡ オ゛ヒッ!?♡♡♡」
「イラついているとも……! このアナルをいぢめられた恨み!
必ず、お前のアナルで償わせてやる……! 生ハメセックスなど!
そのような贅沢、できると思うなよトール……! 起きたらアナルッ!」
「ひぃぃぃぃんッ♡ ゆるしてッ♡ ご主人様ア゛ァオ゛ッ♡」
「許すわけねぇだろ……お仕置きされたがりのクソマゾを……!
ちゃんとお前の要望、叶え尽くして愛し殺すッ!」
だぱんだぱん♡ ぐっちゅぐっちゅ♡ と。とんでもない勢いで好き勝手に使って頂き。
愛されている確信に、さらに乳首性感を跳ね上げていくマゾ乳。
でも、射精はしてくれない。自分が頑張らないと、ご褒美は頂けないのだ。
(まったく。メイドって大変ですねッ♡)
起きたら、きっとさらに腹とちんちんを。
凄まじい勢いで、エレクチオンさせている彼。
もっととんでもない快楽を。仕込んで頂けるに違いない。
トールは、そう思いつつ。また暗闇に意識を自ら放り投げた。
「寝てんじゃねえぞッ!」
「オ゛ッ♡ イっぎゅッ♡」
無様気絶を、数十回失敗しながらも。
つづかない