アナル性感。調べるほどに奥が深い。
ちゃんと全部開発するには、50cmほどのおもちゃが必要なようです。
次で、トール編はいったん終わり。ぷにあなが待っている。
「きゃうううううぅんッ♡♡♡」
「おおトール。目覚めたか。気分はどうだ」
「くにくに♡ するのらめぇッ♡」
「おいおい。主人に命令か? エロくなったものだな……!」
「カリカリもらめぇッ♡ お゛ッ♡ お゛ほ゛ッ♡」
乳首倒しからの、親指と中指でガッツリ♡ 挟んでからの。
人差し指の爪先による。乳頭カリカリ拷問。
びくんびくん♡ と揺れるクソ雑魚乳首。
母性だけが、空回りして。赤ちゃんを産み産み♡ したい気持ち。
ガチ恋母乳が出せぬ悲しみに。トールはついつい、目覚まし乳首絶頂をキメた。
「ほひぃぃぃぃぃッ♡ ほあ゛ッ♡」
「うるさいぞトール」
「んむッ♡♡♡!?」
吊り下げられた、デカ乳を。ぱっと離され。だっぷん♡ と揺れ。
思わずオホ鳴きした背中に。回される逞しい腕。
やばい。そう思う前に。愛しい唇に口をふさがれ。
トールのクソデカおっぱいは。彼の胸板にむぎゅりと潰され。
成すすべもなく、潰されたクソ雑魚乳首たち。
雌鳴きとは。快楽を逃すために吠えるのだ。
「んむぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
(ち、ちくびらめっ♡♡♡ クリちゃんもらめっ♡♡♡)
口をふさがれ。ぐぅり♡ ぐぅり♡ と彼の胸板に。
雌突起を嬲りまわされ。へっこへっこ♡ と空腰を使う。
そのたびに、腿に挟まれた逞しい男根に。
陰核を擦りつけてしまい。ぷしゃぷしゃと洗車機が如く。
ご主人様チンポを、磨いてしまうトール。
慌てて爪先立ちしようとするも。
「ンむっ♡♡♡むぐぅッ♡♡♡」
(ケツシバきもらめっ♡ たましっぽッ♡♡♡ ごりゅごりゅって♡♡♡)
ぱぁんとケツをひと叩き。中で盛大に擦れる媚薬漬け。
たましっぽが、ごぉりごぉり♡ と、腸内を削る感触。
トールの腰が、がくりと下がり。絡められた舌だけを縁に。
なんとか意識を保つ。
気絶など出来ない。べろちゅーおくちセックス中に。
意識を失うなど、無作法どころか。
自分で自分を殺しかねぬ、勿体なさ。
「ングッ♡ んむむッ♡ れろれりょッ♡」
(ご主人さまの舌うんまっ♡ イきながら味わえるなんてッ♡ ヴァルハラッ♡♡♡)
彼の首にやっと腕を回し。口内を暴れ回る舌に。
うっとりと、恋人マゾアクメに浸る。
自分で態勢を確保できる状態。
彼が、満足げに舌を絡ませてくれる。
幸せに、脳を蕩かされつつ。
フリーになった、彼の両手。
わきわきと動くそれに、子宮がきゅんきゅん♡ と疼く。
「ンむちゅっ♡ れろっ♡ んむぅぅぅぅぅ♡♡♡」
(たましっぽッ♡ ずぼずぼッ♡ らめッ♡ でもちゅーしたいッ♡)
ずっぽん♡ ずっぽんッ♡ とケツ穴に。
我が物顔で、出入りを繰り返すたましっぽ。
ぱぁん♡ ぱぁん♡ とケツをシバかれつつのそれ。
「んむお゛ッ♡んちゅぅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡」
(こ、腰ぃっ♡ 止まってッ♡ メスちんぽまで、磨かれちゃううぅぅぅッ♡♡♡)
思わず、へこへこ♡ と腰を使い。
彼の陰毛に、じょりじょりと陰核を擦りつけて。
あまりのマゾ性感に、口を放してしまいそうになるが。
ガチ恋メイドラゴンは、そんな粗相はしない。
「んむぅぅぅぅぅぅぅッ♡ ちゅぅッ♡ むちゅうっ♡♡♡」
(脳がバグるッ♡ わたし、およメイ奴隷ドラゴンッ♡♡♡)
さらに、彼の首根っこを情熱的に抱きしめ。
いちゃラブおくちセックスと、奴隷じみたケツアクメ。
メイドラゴンの本懐に、がっくがっく♡ とケツを振りたくり。
彼を最大限に悦ばせながら、ご奉仕キスにて愛情告げる。
「んちゅッ♡ んあッ♡ ちゅうッ♡ もっとちゅうッ♡ れろれるッ♡」
「かわいいなトール。おくちセックス。そんなにしたいか?」
彼が、突然口を放す。もっともっと。加速する欲求。
「したいですッ♡ 愛情たっぷりべろちゅーアクメッ♡」
「そうか。じゃあ、ちゃんと出来たら続けてやろう。
しかも、べろちゅー
「はひぃんッ♡ べ、べろちゅー
ちゅッ♡ ちゅっ♡ ど、どんなご奉仕でもやりますッ♡」
彼が、にっこりと笑う。
とても、邪悪な笑顔。ファブニールなど。この笑顔の前では。
天使のように、見えるだろう。
「じゃあトール。オレはとてもとても。ちんちんがイラついている。
お前が、いちばんクソみたいに、最ッ……高に無様だと。
お前自身が思う、最大の奉仕で以て。オレを悦ばせろ。
ちゃんと無様イきしながら、シゴき抜くことができれば。
愛情たっぷりに、お前をハメ殺してやろう」
「い、いちばん無様ないちゃらぶ奉仕……♡」
トロットロに蕩けた脳髄で、なんとか考えてみる。
彼は、自分の無様イキが大好き。
パイズリフェラ。駄目だ。
彼の手を煩わせるのが前提の奉仕である。
彼にクソ雑魚乳首をいぢめてもらわなければ。
無様にイき狂うこと叶わぬ。
「ほら。早くしろトール。さっさとしないと、チンクレに頼むぞ」
「未だ、集中治療室では?」
「たまには病院シチュもいいだろう。チームチンハメドラゴン。
きっとウケるに違いない」
「トドメを刺すだけに思えます」
医療の龍が、人を助けるのに対し。
このご主人は、龍をハメ殺すのに長ける。
チンクレの命もそこまでだろう。
別にどうでもいいが、ちんぽを横取りされたら困る。
「あ、アナル舐めパイズリでッ♡」
「お前がやりたいだけだろ、それ」
「バレましたかッ♡」
心中で、舌打ちする。
大喜びでやってしまうプレイは、駄目だ。
奉仕精神には自信があるが。
アナルイきさせたが最後。報復ケツほぢりにて。
ケツイキドラゴン待ったなし。それはそれで嬉しいが。
いちゃらぶ生ハメには代えられぬ。
「ほらほらトール。どうするんだ?」
「う、うううッ……♡」
考える。考える。
無様イきしながら、彼を悦ばせる方法。
彼が飽きたように、マットに寝転がる。
「トール。ちんちんが風邪を引きそうだ。
早く
「……はひっ♡」
気づいてしまった。
彼の、求めるもの。
彼のちんちんを、優しく包んであげられるもの。
そして、無様姿を最大限に楽しめるもの。
「ケツハメ無様スクワットでッ♡ ご奉仕させていただきます……♡」
「いいぞトール。ようやくお前の立場を理解してきたな。
尻穴無様奉仕こそ、メイドの本質だ」
「やはり、性奴隷とメイドを勘違いしている……!」
しかも。エロゲ―に出て来るような、ハードなヤツ。
戦慄しつつ。たましっぽを引き抜かんと……
「トール。オレを悦ばせろ」
「はひぃんッ♡ ひ、ひどい……♡」
「ひどくない。前菜が必要だろ?」
「はい……♡」
彼のダメ出し。わかってしまう。何を望んでいるのか。
しずしずと歩み。彼の胴を跨ぎ。
彼がよく見えるように。デカいケツを寝転がる彼の顔に向け。
ガニ股の姿勢。腰を落として、端末が彼の顔に触れるぐらい。
手を頭の上で組み。ふぅり♡ ふぅり♡ とケツを振り。
満足そうに、ちんちんがびくびくと跳ねるのを確認。
「トールの、ノーハンドたましっぽ出産ッ♡
どうか、お楽しみくださいッ♡」
「立派な海亀を期待している」
「はいっ♡ ふんぎぎぎぎぎぎ……ンお゛ッ♡」
メイドラゴンは、うんこしない。
愛する主人のチンポと。たましっぽを受け入れるのに、特化したケツ穴。
慣れぬ、ケツに力を籠めるという行為。
思いっきり踏ん張って、なんとか一つ目。
にゅぽんッ♡ とひり出す感覚に。
堪らず絶頂。先行きの長さを悟る。
「ふひぃーッ♡ ふひぃーッ♡」
「ほらほら頑張れ。さっさとしないと押し込むぞ?」
「はひっ♡ ふぎぃぃぃぃッ♡ ンあ゛ッ♡ んお゛お゛ッ♡」
ぬぽん。ぬぽんと。一つひり出すたびに。
雌声響いて、彼を楽しませる。
「ふぅぅぅぅぅぅッ♡ ふはぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡ ひゃいいいいんッ♡」
「ほらほら、がんばれ♡ がんばれ♡」
「ふんぎぎぎぎぎぎッ…… んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡♡♡」
べちん♡ べちん♡ と彼の、ケツ叩き応援。
ケツに入る力もひとしお。
漲るパワーで、ぬぽぽぽぽんッ♡ と一気に出産。
反動で、がくがくと揺れる脚が一気に崩れ。
彼の逞しい腹筋に。ケツが軟着陸をキメる。
どちゅんッ♡ と肛内回帰する、一際大きい球一つ。
「んお゛ッ♡ んあ゛あ゛ッ♡ ふぐぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「いいぞトール。三個抜いて、一個挿れる。
人は、そうしてイきていくのだ」
「ドラゴンほ゛お゛ゥ゛ッ♡」
「話の途中だろうがッ……!」
口答えしつつ、ケツをなんとか上げるも。
がっしと腰を掴まれて。どちゅんッ♡ とケツを下げられて。
もぐもぐと。追加でたましっぽを咀嚼する、我がアナル。
「トール。いいか、よく聞け。特に話すことはない」
「外道ぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ しゅきッ♡♡♡」
がっくんがっくんと、膝が笑うが。
なんとかデカケツの重さに勝ち。気合でケツを、振りたくる。
先は長いが、悦んで頂けている。
がんばれる。やれる。力が沸く。
「ふんぎぎぎぎぎッ……んお゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡
……ッ! トールのトの字は、こう書くンホォッ♡♡♡♡♡」
「ほう。経験が生きたな」
ぬぽぽぽぽッ……ブンッ♡ と遠心力を利し。
ドラゴン文字にケツを振り。
遥か彼方に、たましっぽをアナル投擲。
新記録の樹立に、達成感が半端ない。
「へひーッ♡♡♡ へひぃぃぃぃぃッ♡♡♡
んッ♡ やさし……んお゛お゛ッ!? ♡♡♡ んっほ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「いいぞトール。ふわとろで、いいアナルだ。準備万端なようだな」
崩れ落ちたケツを、優しく支えられ。
ケツ穴を、ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ と搔きまわされる。
味見の結果、ご満足いただけたのだろう。
「さてトール。ちゃんと上手にしっぽを出産。
オレのちんちんも、カリ首が高い」
「ん゛ぉ゛ぉ゛ッ♡ おひぃんッ♡♡♡ で、でっか……♡」
そのまま、アナルをいぢめられたままに。
くるりと身体が半回転。
ぬぽんっ♡ とケツ穴から指が抜かれ。
彼の脚に、尻もちをつき。眼前に聳え立つ肉の塔。
あまりのエグさに、息を呑む。
「ほらトール。早く暖めてくれ。寒くてたまらん」
「し、死んじゃうッ♡♡♡ ぶっとすぎッ♡♡♡」
カリ首が、確かに高い。
びきびきと、自分の雌穴で育てたそれ。
今日は予想以上に、イラつかせてしまったらしい。
いつも以上に張り出して、メスをハメ殺すための武器。
その凶悪な実力を、嫌でも予感してしまう。
「そのために、お前自身にハメさせるのだ。
上手にもぐもぐできれば、なんとか生き残れるかもしれんぞ?」
「はひぃーッ♡ はひぃーッ♡」
なんとか立ち上がり、ご奉仕の態勢。
脇見せアナルエロ蹲踞。
覚悟をキメて、腰を下ろす。
「ヤッベッ♡ あっちぃぃぃぃッ♡♡♡」
「おいおい。触れただけでそれか? 先が思いやられるな……」
じゅううと、アナルが焦げると錯覚するほどの。
彼の肉棒の、秘めたる熱量。
たまらず、ちょっぴり腰を上げ。
だぱんだぱんと、乳を振り。排熱を試みる。
「ほひぃぃぃぃぃッ♡ ほひぃぃぃぃぃぃッ♡」
「おいおい。どれだけイラつかせれば気が済むんだ……?」
彼の声が、また狂する前兆を見せ。
びきびきと、さらに凶悪になる亀頭。
このままだとまずい。まずは、暖まってもらわねば。
「しゅ、しゅみません……♡ い、イきますぅ……♡
トールのふわとろ♡ 欲張りアナルで♡ ぽかぽかしてください……♡」
「早くしろ。もう待てん」
「も、もぐもぐしちゃいますね……♡ ふぎぎぎぎぎ……!」
さすがに大きすぎる。張り出しすぎた、エグいカリ首は。
ご主人様の肉棒を、もぐもぐ♡ するのが仕事といえど。
この、ケツイキメイドの穴にも余る。
肛門括約筋の、意志とは反する無様抵抗。
「ふんぎぎぎぎぎぎぎ……! えっ? こ、小林さん? 何を……?」
「トール。正しい作法を教えてやろう。ケツイキメイドのな」
脚をひょいと掴まれて。片足を、がばっと上げられる。
なんとか、片足で態勢をキープ。彼の悪い笑顔が見える。
なんだろう。何か、彼の亀頭をもぐもぐするための策が……?
片足を、大きく上げたこの姿。まさか。
「ご、ご主人様ッ♡ え、えへえへッ♡ 冗談ですよねッ!?」
「オレはいつだって本気だ。いいかトール。日本の国技を
ケツイキメイドの、土俵入りッ!」
「あっぎゃあああああああッ♡♡♡ カペッ♡」
どしんと、一発。
強制的に、四股を踏まされて。
どす恋とばかりに、亀頭が凄まじい勢いでインサート。
ぐっぽりッ♡ とハメられた、ドラゴン殺しの切っ先。
肛門括約筋がみちみちぃッ♡ と広げられる感触。
瞬間的に、脳が焼き切れる。
たまらず意識を手放そうとするが。
「んオ゛オ゛ォ゛オ゛ン゛ッ♡♡♡ あ゛ッ!? ふんぎぎぎぎぎ……!」
「チッ。気づいたか。頑張れトール。土俵入りの後は、これが無くてはな」
なんとか、彼の胸板に両手を突き、態勢を保持。
無様ケツイキ横綱の、不知火型。
せり上がりの作法を外せば。
一番太い所がハマってしまった今。
気絶すれば、奥までノンストップ……!
「こ、腰がッ! にゅけてッ♡♡♡」
「肛門括約筋をここまで広げられれば。
人体の構造上、力なんて入るわけねぇだろ」
「なんで急に賢くなるのッ♡ 解釈不一致ィ♡♡♡」
そう。人のカタチを模した、この身体。
弱点も、人に準じる。
肛門を広げられてしまえば。力など、入るわけはない。
古武術にもあるのだ。親指ケツ穴挿入。よほどのド変態が考えたに違いない。
「ほらほらトール。がんばれ♡ がんばれ♡」
「おにゃかッ♡ 押しちゃらめぇッ♡♡♡ あ゛ッ♡♡♡」
彼が、背中に腕を回し。
逃げられぬようにしてから、おなかをぐっぐと押される。
子宮を上から押されて、精液を欲しがりすすり泣く赤ちゃん部屋と。
ハメられた亀頭の隙間から。ブピッ♡ と漏れ出る、屁の音が鳴る。
「おいトール。なんて汚ねぇ音を出すんだ。よくやった。
やはり、非貫通式は空気を抜かないとな?」
「あっびょぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
オナホールと同じ扱い。
真空状態に陥り、途端に吸い付く雑魚直腸。
慌てて腰を上げようとするも。削られる腸壁と。
自ら亀頭を欲しがってしまう、雑魚アナルのラヴ吸入。
「んひぃぃぃぃぃッ♡♡♡ ふぐぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「おい。先っぽだけもぐもぐしてるんじゃねぇぞ……
竿が風邪ひくだろうが、竿が。ちゃんと奥までハメろ」
ぱぁん♡ ぱぁん♡ と続くケツシバき。
おなか側からは、愛情たっぷりの子宮いぢめ。
マゾ奴隷とおよめさんは両立できる。
脳がそう、真実を誤解してしまう。
「んオ゛ォ゛ぉ゛お゛……♡♡♡」
「よし。暖まってきた……トロットロだな。ローションもよく効いている」
あまりの太さに、腸内に貯まっていたそれ。
ぶぴぴッ♡ とどんどん抜けていく。
漏れ出るのは、空気と尊厳。
どんどんと、旦那様の逞しい竿を。
雑魚腸壁削りでおもてなし。
直腸を過ぎ、たどり着いた先には。
どっ……ちゅんっ♡
「ンお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡♡」
「ここ、ほんとにトベるらしいな。おーあったけぇ」
たましっぽでは、決して届かぬ快楽。
子宮口のように、せまっ苦しいコールラウシュ壁。
そこをずぼんッ♡ とブチ抜かれ。
S字結腸にて、ぬくぬく♡ と暖まっていただく快感。
幸せホルモンが、どっぱどっぱと分泌される。
「ほひぃぃぃぃぃぃぃッ♡ ほひぃぃぃぃぃんお゛お゛ぁ゛ッ♡」
「ほらほら。乳首もいぢめてやろう」
なんとか上半身を振りたくり。快感を逃がそうとするが。
ぐにゅりと、乳首を摘ままれて。
自ら振ったデカ乳を、盛大に引き延ばしてしまう。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃンッ♡ へひぃぃぃぃぃぃッ♡
ゆ、ゆるしてぇ……♡ だんにゃさまぁ……♡」
「許してるだろ。ほらトール。しばらく休んでいいぞ」
「え、えへへ……♡ やさしぃ……♡」
べちゃりと、たまらず崩れ落ち。
逞しい上半身に、デカ乳を擦りつけて。
甘イキを繰り返しながら、慈悲を乞う。
囁きながらも腸内に感じる、絶対的な存在感。
支配していただく快感。もう戻れない。
「ふぅーッ♡ ふぅぅーッ♡ あ゛ッ♡ トールのおなかで暴れちゃらめえッ♡」
「休んでいてもいいぞ。だがオレのちんちんのイラつき。止まらないこのリビドー。
休めば休むほど、イラつきは増すだろうな」
彼の肉棒は、完全にイラついた時。へそに着くほど勃ち上がる。
びくんびくんとケツ穴の中で。ぐいぐいと、子宮が腸壁ごしにいぢめられる。
なんでケツ穴ばかり。子宮のイラつきは、どんどん増していく。
このままでは、頭がどうにかなってしまう。
「ざ、ざこメス腰振りでッ♡ シゴいて差し上げますん゛お゛お゛ッ♡♡♡」
「上から目線か? えらくなったものだなトール。さっさと奉仕しろ」
奉仕口上を叱責される。パァン♡ とケツをひと叩き。
デカケツに内包された、イラ勃つ主人のわからせ棒。
奴隷としての自覚を、びくんと震える鼓動で躾けられる。
「おこりゃないでッ♡ へ、へこへこんひぃッ♡♡♡」
「雑魚すぎるだろ。どんだけオレをイラつかせる気だよ」
へこッ♡ と少しケツを振ろうとしただけで。
完全に躾けられた、コールラウシュ壁。
逃がさぬとばかりに、さらにちんぽをもぐもぐしてしまう。
主人は、ケツをシバいてすらくれない。
びくびくと、震える闘魂のみで十分だからだ。
「し、子宮もいぢめちゃらめぇ……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「知らん。お前が勝手にやったことだ」
くたりと、彼にしなだれかかり。
愛情ちゅっちゅで、慈悲を乞うも。
彼のつれない反応。待っているのだ。
「ご、ごしゅじんひゃまぁ……♡ ちゅっ♡ 雑魚メスメイドは、ご奉仕が苦手ですぅ♡」
「自分の雑魚さがよくわかっていてえらい。で、どうして欲しいんだ?」
彼が、にやにやと笑ってくれる。
かっこよくて、ガチ恋子宮が啜り泣いて。
もうどうしようもなく、滅茶苦茶にしてほしくてたまらない。
彼の耳に、くちびるを寄せ。禁断のワードを告げてしまう。
「
「いいだろう。メイドの躾は主人の仕事。ちゃんと味わって覚えろ」
やれやれと、しょうがなさそうに笑う彼の。
瞳に宿る、嗜虐心。
がっしと、腰を掴まれて。
親指で、子宮を押されてもみほぐされ。
ことことと、煮込まれ続けた性感が。
彼の手で、爆発させていただける確信。
「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ひっ♡」
「よし。まずは抜く。ここまではいいな? 返事しろ」
「はひぃぃぃぃぃッ♡ ほひぃぃぃぃぃぃッ♡ お゛お゛お゛お゛ン゛ッ♡♡♡」
ずるるるるるるッ♡ と。
S字結腸から、引き抜かれていくデカチン。
身体を密着させていたため。乳首と陰核が、彼の身体で無惨に削られる。
真空状態が加速して。ぎゅううと、腸壁が狭まる。
喪失感と、雌勃起削られ性感。思わず鬱アクメをキメる。
「よしトール。いいか? 死ね」
「ほんぎゃあああああああああああああッ♡♡♡」
ドちゅんっ♡ ととんでもない勢いで。
オナホールを使うような、乱雑な突き込み。
喪失感に、泣き叫んでいたS字結腸と子宮。
凄まじいオスチンポの勢いに、歓喜の絶叫を上げる。
「ふんッ! オラッ! ご主人様の手を煩わせるとはッ!
なんたるメイドッ! かわいいぞトールッ! 死ねッ! 死にやがれ……!」
「あっがッ♡ ほんぎぃぃッ♡ んほ゛お゛お゛お゛ンオ゛ッ!?」
がっつんがっつんと、性玩具でも壊しかねぬ勢い。
メイドラゴンだから保つものの。人間ならとうに死んでいる。
その頑強さを、トールは心の底から憎み感謝して。
びくびくと震える男根に。自分の終わりを悟る。
「トールッ!
「
びゅっくびゅっくと、愛されアナル奴隷のケツ穴を満たす奔流。
帰ってきていただけた。私の中に。
トールは、充足感に胸と肛門を灼かれ。
ただただ、悦びの臨死アクメに震えた。
「…………………………♡♡♡♡♡」
「おーい、トール? ……駄目だな。完全に逝ってやがる。
チンクレよりマシとはいえ。こうも脆いと十分に愛せんな……」
小林は、やれやれと首を振り。
愛する彼女の痙攣を。存分に楽しむこととした。
心臓の鼓動は止まっていない。
安心して、彼女の肢体を撫でまわし。
反応を、楽しみながら。腰をぶるりと震わせる。
最後まで、
「だが、やはりお前が一番だトール。愛してるぞ♡」
「…………………………………………あへっ♡」
つづかない